第16話 従った覚えはないへの応援コメント
何時もフォローして頂きありがとうございます。
読了させて頂いた限りで失礼します。
この作品は、自分自身の正しさを儚く拙い思いで選択して来たそれは、決して無駄じゃなかった事を彷彿とさせる内容だと感じられる作品でした。
身近な出来事、自分自身に与えられた選択肢、そこで選ぶ決断の意志など、それらを言霊には逆らえないという表現で示しているかのように感じられました。
自らの感情を込めている様でもありました。
揺さぶられるって大変、有難い事なんですね。
ありがとうございます。
作者からの返信
いやぁ、深いお言葉をありがとうございますm(_ _)m
私自身、自分が書きたかったものを、只々文字にしているだけですので、そう言って頂けると感無量になります😭
今後とも、宜しくお願い致します。
第3話 声が、従わせたへの応援コメント
最後の「正しさ」の裏には、不正解という名の出来事が迫ってきそうな感じがしました。
作者からの返信
醒疹御六時さん、お越し頂き、ありがとう😊ございます
この物語、一応完結しました
最終話で、どうなっているか、もし良ければ読んで頂けたら幸いですm(_ _)m
第8話 言葉を、使わないという選択への応援コメント
企画から来ました。
自分の言った通りに人が動いてしまったら、
怖いですよね。
作者からの返信
須見航さん、封印伝説の方だけではなく、こちらの言霊の方にも来て頂き、ありがとうございます😊
そうなんですよ、最初、現代ファンタジーかなぁと思って書いてたら、サスペンス?ホラー?になってしまいました
これは本当に怖いですね
女性の場合の使い方と、男性の場合の使い方を考えた結果、女性にしました
こっちで良かったかもしれませんね
第3話 声が、従わせたへの応援コメント
史華が、今後この抗えない力を自覚した時、彼女は沈黙を選ぶのか、緊迫感あふれる続き非常に気になりました
作者からの返信
一 十一さん、コメントありがとうございますm(_ _)m
史華さん、どうなるのでしょうね。。。
もし、お時間ありましたら、暇な時にでもお目を通して頂けたら幸いです😊