応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • コメント失礼します。

     FSSで、異空間に漂っていたナイト・オブ・ゴールドの頭部をタイカ宇宙軍が回収した時、

    「これは他の宇宙から送りこまれた物だ!」
    「それを実行するには何十次元の計算が!」

     って書いてあったけれど、永野先生たぶん勢いで書いたんじゃないかなぁ……って思っています(笑)

  • 生命:うへの応援コメント

    コメント失礼します。

     うなぎ、大好きです。中国産でも、タレを洗い流してもう一度アルミホイルに包んで焼き直し、もう一度タレに付けて焼き直す。完璧!

     でも本当は国産の良い奴を、関西風に蒸さないでイチから焼いた奴が大好きなんです。注文してから二〜三時間掛かるけれど……もう何年も食べてないなぁ。残った人生で食べに行けるかなぁ……。


  • 編集済

     この間の熊本地震の時、自家発電装置で一酸化炭素中毒で亡くなった方がいらっしゃいましたが、“締め切った部屋で使わないでください”ってAmazonの販売ページにも書いてあるのに……。生きて居れば先見の明のある人だと、賞賛されただろうに……。

  • 科学:地震・噴火・偏西風への応援コメント

    コメント失礼します。

     富士山🗻噴火→火山灰フリフリ→関東壊滅

     イメージは解るんですけど、桜島とか御嶽山噴火の時にそう言った騒ぎにならなかったですよね? あれはなんでなんだろう?

     規模が小さい? でも町の一つくらい壊滅してもおかしくなさそうなもんだけどなぁ……

  • お早う御座います、コメント失礼します。

     “作られた生命には魂がやだらない”ですか……

     これには持論がありまして、

    「魂はどこで(どの段階で)発生するのか?」

     と云う疑問です。

     もし精子や卵子の段階で魂が発生していたとしたら、月のお客様や自家発電の段階で◯人を犯しているも同様と云うことです。

     それよりもどうやって作ったあと、目的の人格や思考パターンを形成していくかの方が重要でしょう。

     今テレビで“一次元の継ぎ木”と云うドラマをやっていて、古代の骨からクローンを作る話が出てくるのですが、遺伝子レベルから人工卵子を作って受精させた物を代理母に移して誕生させたとか、人一人殺すのに硫酸使ったりとか、もうハチャメチャです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ワタクシも"魂"の定義は難しいと思っているのです。
    それこそ「そんなもん何処にも存在しねぇ」で片づけたい程度には。

    人間も人格と呼ばれる程に脳が発育するのは5歳児辺りかららしいし、それこそ単細胞生物に魂を認めると大腸菌だけで天文学的数字の大虐殺。
    神の云々なんて事前審査で書類オチ。
    もちろん創作物にこんな暴論タブーですし、面白ければOKですが。


    どちらかというと、葬儀と同じく外側の世界からの評価で決まるのかもしれませんね。



    ちなみに。
    人間溶かすなら強酸より強アルカリです、圧倒的に。
    それより溶鉱炉に放り込めばイッパツ証拠も残らんのです。

  • 科学:超電磁への応援コメント

    コメント失礼します。

     デブリ発生しまくりって砲弾が?

     いや、世界中に何万発の砲弾が埋まっていると思えばこの広い那由多の宇宙に比べれば小さい!

     それより威力ですよ? 戦術級? 戦略級?まさか戦車1台破壊するのが関の山なんてことはないと思うけれど……。

     シュペール・エタンダールとエクゾゼみたいに旧型と思われてても、運用次第で効果が上がるのが戦闘の妙。案外リニア装備の最新艦がミズーリに撃沈されたりして(笑)

    作者からの返信

    衛星軌道上に雲霞の如く破裂塵が……オオコワイ

    みんな大好きパイルバンカーのように、的を絞ると威力も上がるんですよ。
    その代わりそれこそ一発一台で次弾装填えっこらで。

    日露戦争よろしく、時流の妙で大金星を取れちゃうとそれはそれでww

  • こんにちは!
    内容を拝読して、深く考えずにパッと思ったこと、そのままのコメントです。

    個人的には、生物の定義は、自己増殖ではなく「生殖活動」をすることなのかなと思いました。
    でないと、改案堂さんがおっしゃられている通り、進化した機械(無機物)も生物になってしまうなと。
    と言いつつ、科学的な定義では、単細胞生物も立派な"生物"なんですけどねw

    言いたいのは、機械は(基本的には)完璧なコピーを作ろうとする(自己改造はするのかな?)。
    生物は有性生殖などで、あえて遺伝子を混ぜたり、エラー(変異)を取り込んだりするところが、機械とは決定的に違う生存戦略(強さ)なのかなと。
    そういう意味では、ただ分裂するだけの単細胞生物は、限りなく機械に近い存在なのかもしれないなと、思った次第です。

    ただし、究極的に進化した機械生命体と人間が、生物か否かをどう分けるのか……は答えがありません。どちらが優れているとかって話でもない気がする。

    知性の有無が、生物か否かには関係がないというのは同意です。
    本文の趣旨に対して、見当違いだったらすみません。
    感想でしたw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    ぼみアスさんのご意見、嬉しいです。
    そうですね、有性生殖はかなり早い段階で会得した重要な多様性ゲットの為の要素ですね。
    単なる自己複製だと変異の確率が宝くじ未満なので、環境変化に弱くなっちゃう的な。

    ちなみに遺伝子のエラーは多すぎてもコピー出来なくて大変なのです。
    放射能汚染のベータ線とかガンマ線っすね。

    ……関係ないけれど、RG400γまた乗りたいなあ。