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  • 第12話 終章への応援コメント

    二転三転する展開、そして最後はハッピーエンド?(笑)
    読了後に謎の爽快感があって、楽しかったです!
    ありがとうございました(*'▽')

    作者からの返信

    読了、ありがとうございます。
    楽しんでいただけたようで、
    嬉しいです。


  • 編集済

    第12話 終章への応援コメント

    最終話まで、一気読みさせていただきました。

    瀬戸隼人の“何もできない視点”がとにかく残酷で、繭の愛と歪みが見えるほど苦しくて…。谷岡の底知れなさに背筋が冷え、亮太や花音の執着には思わずため息。

    でも最後、墓前で隼人と繭が聡子に向けた言葉だけが静かで優しくて、「ああ、これは救いのある物語だ、よかった。」と肩の荷がおりながらの読後感でした。

    作者からの返信

    読了、ありがとうございます。

    ミステリーは難しいのですが、
    締切の最後の馬鹿力を使って、
    一気に書き上げました。

    細かな矛盾点はあるかと思いますが、
    「救いのある物語」と感じていただいて、
    嬉しいです。

    コメントありがとうございます。

  • 第12話 終章への応援コメント

    登場人物ほぼ全員がろくでもない……😂(褒め言葉)

    最後は主人公とヒロインが仲直り出来たようで良かったです。

    作者からの返信

    名前のある登場人物が6人。
    そのうち4人が問題児。
    書いているうちに、
    結果的に、そうなってしまいました。

    ラストに救いを感じていただけて、
    嬉しいです。

    コメントありがとうございます。

  • 第12話 終章への応援コメント

    相変らずの物凄いストーリーテリング、全く予測もつかないままに最終話まであっという間でした。しかし、ミステリーという世界はどんでん返しですが、もうどんでん返ししまくりで、ドロドロした愛憎がエンディングで昇華され、明るい気分で読み終わりました。面白かったです、ありがとうございます( ;∀;)

    作者からの返信

    人生で、
    ミステリーを書いたのは2作目です。
    というわけで、
    試行錯誤の連続でしたが、
    こんな風変わりなミステリーもアリかな。

    ミステリーは悲劇的なラストが多いイメージですので、
    いくぶん明るい雰囲気にしてみました。

    福山さんに評価していただき、
    嬉しいです。

    こちらこそコメントありがとうございます。

  • 第12話 終章への応援コメント

    1話1話の展開が先が読めずにどんどんと読み進みました。
    最後の墓場の3人の会話は、谷岡の奥さんの幻聴なのか、霊体との会話だったのか?
    その曖昧さもまた良かったです。

    作者からの返信

    そうなんですよね。
    最後の三人の会話って、
    現実なのか幻想なのか、
    作者にも分からないんですよ。
    読者の想像で補ってもらおうって訳でした。

    そもそも、
    最初の隼人のモノローグさえ、
    現実なのか幻想なのか…

    おすすめレビュー、ありがとうございます。

  • 第12話 終章への応援コメント

    二人は死んで、犯人は二人殺したから多分死刑で、犯人の奥さんと子どもも引っ越しを余儀なくされて、骨壷を盗んだ二人のストーカーも捕まって‥‥
    救いようが無い話のようですが、何故かハッピーエンドのような読後感。
    一文一文が短文で一気読みしやすかったです。

    作者からの返信

    ミステリーは難しいですね。
    きちんと伏線回収出来ていたのかな。

    ラストは、バッドエンドにはしたくなかったので、
    あんな感じになりました。

    素敵なレビュー、ありがとうございます。

  • 第1話への応援コメント

    詩かと思ったら、小説ですか⁈
    ミステリーなんですね、面白そうです♪

    作者からの返信

    たしかに、詩のようなタイトルですね。
    以前に「未生の卵のモノローグ」という、
    短編を書いたのですが、
    「モノローグ」シリーズ第2弾みたいな感じです。

    コメントありがとうございます。