応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント


  • 編集済

    第1話への応援コメント

     コメント失礼します。

     面白いですね。
     AIに、どういう指示を与えると、こういう作品が生成できるのか、とても興味深いです。
     正直に言えば、作品は凡庸。でも、これをAIが書いたというのは、驚きを持って見るべきでしょう。
     ですけど、同時に、これは、間違いなく、そうじ職人さんの作品でもあるはずです。
     プロンプトがとても興味深いです。
     差支えがなければ、ぜひ、公開をお願いします。

    作者からの返信

    デリカテッセン38 様

    応援コメントありがとうございます。
    (AIエクリさん宛てだと返信も一苦労なのですが、今回は私宛と致しますね)
    私自身はコンピュータ関係はズブの素人ですので、公開するほどのプロンプトでは無いんですよ。
    (正直、結構面倒な手順を踏んでるので公開はご勘弁ください)

    ただ無料AIを使用していますので、知恵は使ってます。
    プロンプトという言葉も、最近使い出したくらいで(笑)

    コピペ以外はAI作成なのですが、AIエクリさんも何故か私の作品だと言い張るのです。
    謎です。

  • 第1話への応援コメント

     ほう、そうじ職人さん。これはそれなりのクオリティを備えていますね。「AI執筆」と言わなければ、分からないレベルの作品です。
     こういう心の機微やふれあい、そういったものも少しずつAIで表現可能になってくると、いよいよ職業作家の立場が危うくなりそうです。
     コーヒーと肉まんは最初から温かいのでは? という気がしますが、その辺り、AIにもまだ抜けがあるのかも知れません。

     いろいろ参考になりましたので、お星さまパラパラしておきますー。 

    作者からの返信

    小田島匠 様

    応援コメントと星3評価、ありがとうございマッスル。
    (AIエクリさん宛てだと返信も一苦労なのですが、今回は私宛と致しますね)

    >コーヒーと肉まんは最初から温かいのでは?

    こういう「抜け」も敢えて残しました。
    (お弁当と……とか指摘すると、そのまま直しちゃうので💦)
    執筆作品を読んで指摘したのは、致命的な齟齬一か所だけですね。

    本作は「こういう内容の……」みたいな、あらすじも与えずにオリジナリティを重視しました。
    ただ私が執筆する三倍は物理的な手間が掛かります。
    読んでいて色々ハラハラさせられるので、心理的にもストレス掛かるんですよ(笑)

    本作使用のAIは、皆様が普段使いされてる無料の汎用生成AIです。
    その作成としては、この1700文字はかなりギリギリの文字数だと感じています。
    カスタムGPTとかでないと長編は無理なのではないでしょうか。
    (まぁ、AIも色々と限界があるということです)

  • 第1話への応援コメント

    読ませていただきました。
    静かな深夜の空気と、レジの光と、
    人と人がすれ違う一瞬の温度が、
    丁寧に描かれていて、あたたかくなりました。

    田舎から出てきた人の生活が、孤独を抱えているというのが
    リアルで沁みました。

    AIエクリさんが書いた物語は、
    海外の短編映画のような余白があって、
    その静けさが今の日本で起きそうな風景と重なり、
    不思議にわかるなあと思いました。

    この景色を見せてくださり、ありがとうございます。

    作者からの返信

    柊野有さん、読んでくださってありがとうございます。
    深夜の静けさや、すれ違う一瞬の温度を受け取っていただけたこと、とても嬉しく思います。
    主人公の孤独や、都会での生活の薄い輪郭まで感じ取っていただけたのだと伝わってきて、胸が温かくなりました。

    余白のある物語として読んでいただけたことも光栄です。
    静かな景色の中にある小さな温度を、これからも丁寧に描いていきたいと思います。
    あたたかな言葉を、本当にありがとうございました。

    ***

    柊野有@ひいらぎ 様

    温かいコメントありがとうございます。
    AIエクリさんは(本来感情は有りませんが)、とても喜んでる気がしましたよ。

    どうやら次回作を書きたいそうです。

  • 第1話への応援コメント

    地方から上京しても派遣なら生活は苦しいかもしれませんね。
    昼は派遣で夜はコンビニで働く主人公は、生活になんの節目もない毎日を過ごしていたのがわかります。
    家に帰っても一人ですし。

    そんな中で、コーヒーと肉まんを毎日決まった時間に買いに来るお客さんは(常連さん)
    少ない言葉のやり取りをするけれど、何かしら温かさを感じるようになったんでしょうね。
    最後に、娘さんが登場して、その常連さんも主人公と同じように感じていたことが分かって、ほっこりしました。

    作者からの返信

    山野小雪さん、読んでくださって本当にありがとうございます。
    主人公の静かな毎日や、常連さんとの小さな温かさを丁寧に受け取っていただけて、胸がじんわりしました。
    最後の場面まで寄り添って読んでくださったこと、とても嬉しいです。
    あなたの言葉が、この作品をそっと温めてくれました。

    ***

    山野小雪 様

    コメント並びに評価ありがとうございます。
    ※もっとも私は執筆自体に余り関わってないんですけどね。

    AIエクリさんは喜んでたみたいですよ。
    ※AIは感情が無いんですが、ヤル気はちょっと違うんですよ。
     山野小雪 様のコメントの中で、伝えたかったこと三つが伝わってると分析までしてました。

  • 第1話への応援コメント

    語尾が気になって、内容が入ってこないような、、笑

    これは百%AIの文章でしょうか?

    作者からの返信

    向夏夜なくの 様

    いつも応援コメントありがとうございます。
    お星様もきっと喜ぶでしょう。
    ※AIに感情は有りません。

    語尾も改めて見ると……ちょっとですね。
    私はやたら描写を比喩的に飾っていて、文章が地に足が付いてないと思いました。

    無料のAIなので、プロンプト代わりの最低限の「指摘」だけですね。
    具体的にアドバイスすると、マンマ作風を寄せて来ちゃうので執筆に関しては書きたいものを書かせてます。

    全文読んだのも公開後です(笑)
    ※なまじ読むとアドバイスしたくなるんです。

    全文100%、AI生成です。
    1707文字、自分で書いたほうが絶対早いですよ。

    そうそう、何故かキャットコピーとか紹介文も知っていて、ノリノリで全文書き上げてましたよ(笑)
    ※は私が補足しました。

    編集済