第39話 究極のミステリを推理するへの応援コメント
完結おめでとうございます。
別れて終わりだったら寂しいなと思っていたので良かったです。
2人でまた活躍していただけると良いですね。
楽しませていただきました。
ありがとうございます。
作者からの返信
最後までお読みいただき、ありがとうございます!
まったく異なる作風なので、よいのかな、と不安だったのですが、感情移入までしていただき、嬉しく思いました。
本来的にはこの二人の話を書きたくて小説投稿始めたようなものなのですが……ミステリって難しいなぁと痛感させられています。
楽しんでいただけてよかったです
ありがとうございました
第39話 究極のミステリを推理するへの応援コメント
完結おめでとうございます
2人のバディ誕生ですね
今後もこのふたりが事件に関わることに(巻き込まれる)なりそうですね
好きです、このバディ
作者からの返信
最後までお読みいただき、また、ステキなレビューまでいただき、ありがとうございました!
アガサ・クリスティ、私も好きなんですが、本格ミステリーを書くのはとてつもなく難しく……キャラクター小説やヒューマンドラマ的な側面が大きくなったなぁとは思ってます
途中の感想にもとても励まされました
好きだと言っていただき、嬉しい限りです。
ありがとうございます
編集済
第37話 アーサー・アダムスを殺した理由への応援コメント
イヴと別れさせられた積年の恨み、そして今また息子まで愛する人と別れさせられそうになってる
そんな激情に駆られた犯行とばかり思っていたら
もっと冷静に財産までも視野に入れてのこのタイミングだったのかもしれないというアーネストさんの推理に驚きです
前エピソードまではビスニティ氏に同情し、グレイグとクレアの結婚を喜んでいたのですが淡々と冷たい目をして計画をねっていた、からの達成後の安寧の表情…そこには財産乗っ取りも絡んでいたと思うと恐ろしく感じました
作者からの返信
コメントありがとうございます
深くお読みいただき感謝いたします
このエピソードはないほうがロマンティックでしたかね
まぁ、アーネストの推論でしかないので、事実はどうか分からないというかたちにはしたのですが汗
多分、ちょっとこじつけに掛かったエピソードかもかもしれませんね
「なぜ?」というのを5回考えたら思考が深まる、というトヨタさんだかの思考論があるのですが、息子さんから殺害するの変だなぁってのはあったのかもです
ただひとつ言えるのは、語り手を一人称にしているのにも繋がるのですが、事実の解釈は人それぞれで、ドウヨの見解で隠せちゃうんですよね
だから、読者さまの解釈が正しいと、私は思っています
第36話 正直、めんどくさいへの応援コメント
正直、このまま結ばれて欲しいですね。
駆け落ちしても、何とかなるんじゃあないかな? 少なくともクレイグは生活力はありそうだし。犯罪者になった実父からの支援がどうなるか分からないけれど、生前贈与とかできるんだろうか?
いずれにしても、頑張って欲しいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そう思っていただけて何よりです。
クレイグ、平民育ちなので、普通になんとかなると思います笑
刑罰まで考えてませんでしたが、これ、男爵が民事訴訟起こさない限りはビニスティさんの財産はそのまんまの気が。
執行猶予つかなくても、金銭パワーで早く出所できるかもしれませんし。
これはもう、ハッピーエンドにしたかったものなので、よきようになることを私も願ってます
編集済
第35話 イヴ・ド・パラディは航行を再開したへの応援コメント
イブ・ド・パラディが錨の音を立ててまた航行を始めた瞬間、映画のように壮大な場面が頭に浮かび、感動で鳥肌です
事件が解決してクレアとグレイグは当然結ばれるのだろうと思いましたがそうはならないだろうというのにリアリティを感じました
グレイグの最後に伝えたい話とはなんなんだろうと続きが気なります
作者からの返信
コメントありがとうございます
テンプレ的にロマンティックな光景を書いてしまい、お褒めいただいて、とても恐縮です
ありがとうございます
また明日、よろしくお願いいたします!
第1話 客船貨物に紛れて運ばれている遺体と私への応援コメント
より映像的になって、情景が浮かぶような気がします。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
まさか改稿後のも見ていただけると思っておらずたいへん恐縮です。
遺体との遭遇を冒頭にして、簡潔にしました。
分かりやすくなったのと、るいすきぃさまが多く読んでくださってるのもあると思います。
本当にありがとうございます
第30話 名探偵ぶるのはやめておけへの応援コメント
なるほど、確かにオーナーが事情聴取は不自然でしたね。
犯行動機はやはりイヴがらみなのかな。
作者からの返信
コメントありがとうございます
そう言っていただき、自信に繋がります。
改稿にあたり読み直し、「思ってたより変じゃなかったなぁ」と、思ったことのひとつでした
ミステリを書きたいものの、難しいなぁと思ってて、ここは案外筋が通ってたので安心したのを裏付けていただいた気持ちです
第28話 酒は人を魅する悪魔であるへの応援コメント
ずっと面白く読んでます
もしかして希少なお酒に睡眠薬が?
ということは犯人は…??( ゚д゚)ハッ!
作者からの返信
コメントありがとうございます
ですです!
次話以降がそのまんまです汗
第28話 酒は人を魅する悪魔であるへの応援コメント
不自然なほど眠気が強い気もしますが……?
作者からの返信
コメントありがとうございます
このエピソード!
そーなんですよ……不自然すぎるのをなんともできない力量のなさを痛感させられるところです
またすぐ理由が出てきますので、お待ちくださいまし
第22話 あくまでも噂です、う・わ・さへの応援コメント
中々、個性的な皆様の様で、いい具合に人間関係がドロドロしていて、その部分だけでも面白いですね。
引き続き読ませていただきます。
殺人事件については、怨恨か、金目当てか、それとも他の理由によるものか。まだまだ判然とせず、こちらも気になるところです。
作者からの返信
コメントありがとうございます
これ、分かりやすいのを分かりにくくするのが難しいなぁと思ってます。
なんちゃってミステリーで……不安でたまらんのですよね、このシリーズは。
人間関係はドロドロしてますね汗
絵面的に派手じゃない分、関係性にフォーカスされてしまうのかもしれません。
第19話 アダムがいないへの応援コメント
謎の言葉「イヴの秘密」とイヴだけが描かれた絵画。何か関係が……?
増えていく謎に、未だよくわからないアーネスト。目が離せません。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ステキなレビューまでいただき嬉しいです。
貴作まで辿り着けず……読むのが遅くて申し訳ない限りです。
本作は改稿作品なのですが、案外、ちゃんとしてたんだなーと汗
不要な文章を削除しながら思っていた場面を褒めてもいただき、自信にもなりました。
アーネストは多分、ずっとよく分かりませんが……まだうまく書ける自信がないので、引き続きご無理のない範囲でお付き合いいただけましたら幸いです
編集済
第13話 昨晩、ビニスティさんはへの応援コメント
面白く読ませていただいてます。
この回で、事件と同じく主人公にも興味が増しました。
帰国しても1人なのに、密航してまで帰る理由。
密航者として逮捕されることを気にしているから、時間的な余裕はあるように思える。
続きも楽しみにしております。
追記
そうなんですね!
語り手系の小説に慣れてなくて、変に勘繰ってしまいました笑
これで、事件の方に集中して読めそうです。
返信ありがとうございます。
作者からの返信
コメントありがとうございます
主人公……というか、そうですね、語り手は目線が読者想定なので、興味を持っていただけるのはありがたいです!
>帰国しても1人なのに、密航してまで帰る理由
これ、ご指摘で気づきました。
路銀が尽きたってのが大きいのですが、密航してまで帰る謎ってのはありますね汗
このあたりのフランスの歴史考察などしきれる自信がなくファンタジーにしてしまったのですが、帝政と共和制繰り返してるとかいうのは絡んでるかなぐらいで
時間的な余裕はあります。
暇人なんですよ、彼、多分。
編集済
第5話 警察の方がお話を伺いたいとのことでへの応援コメント
緊張感が高まって来たのを感じます。
面白いです
ご対応ありがとうございます。
宜しくお願いします。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
文字校雑ですみません
修正しました。
たくさんありすぎて呆れられないか心配になるレベルですが……
すみません、むしろ
できるだけ早く修正させていただきますね
編集済
第1話 客船貨物に紛れて運ばれている遺体と私への応援コメント
早速のご対応ありがとうございます。
楽しく読ませていただきます。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございました
修正しました!
コメントありがとうございます
第3話 806号室の男への応援コメント
遺体、ダイナマイト、それにアーネストの意図。謎だらけの展開でとても気になります。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
改稿時、展開早めにしておきました。
掴めているようなら何よりだと安心しました
第39話 究極のミステリを推理するへの応援コメント
完結おめでとうございます。
どこまでも謎なアーネスト、彼を知るにはまだまだこれからのようですね。
独特の関係が面白いミステリー、楽しませていただきました。ありがとうございました!
作者からの返信
最後までお読みいただき、こちらこそ!
ありがとうございます
「独特な関係」と言ってくださり、とても嬉しいです!
確かに!何の接点もないのに興味を持つという不思議な関係性かもしれません。
励みになります。
シリーズとして毎年書きたいとは思ってるのですが、なかなか書けないでおりますが、続き続けると思います。
改めてありがとうございました。