第34話 お姉さんからのご褒美への応援コメント
☆ (๑´∀`๑)_尸
編集済
第33話 ドラゴンゾンビとの戦いへの応援コメント
☆ (๑´∀`๑)_尸
第33話 ドラゴンゾンビとの戦いへの応援コメント
武身強化は効果12秒で発動と同時に始まるクールタイムが12秒だから切れると同時にかけ直せるので実質エンドレスで使えるのではないでしょうか?
第4話 スライム、そして初収入への応援コメント
如月さんの「そんなに長く」がどこから来たのか分からないな…
第13話 気まずい朝と依頼への応援コメント
物理攻撃スキル、魔法攻撃スキル、探索スキル
バランス良くスキル取得してますね
…バランス良すぎてソロ脱却するモチベが湧かないですね
第33話 ドラゴンゾンビとの戦いへの応援コメント
アクティブならワンチャン切り札になりえるけど、パッシブだからなぁ〜笑
第33話 ドラゴンゾンビとの戦いへの応援コメント
ウルト解放ワロタ
第17話 ほっと一息、だけど?への応援コメント
☆ (๑´∀`๑)_尸
おばあちゃんが言っていた。
「好奇心は猫を殺す。」
と。
仮面ライダーカブト 変身!
第33話 ドラゴンゾンビとの戦いへの応援コメント
ULT……
ゲーム用語的に、「必殺技が解放されました」かな?
第5話 ちょっとしたご褒美への応援コメント
もしスキルに熟練度的な物があってそれでリキャストタイムを短縮できたなら連発も夢じゃないな
第8話 変化への応援コメント
ドロップ回収が楽だけどそのせいでクールタイム解消前に回収作業が終わるのか
第23話 料理と現実への応援コメント
チャンスが来た時にリスクを取れないで何時迄もズルズルと古巣を捨てられずに居る事がスキルが無ければコンビニ店員ですらあぶれているというところの全てを物語っているよなぁ・・・。
第1話 クビ宣告、だけどスキルに目覚めたへの応援コメント
一人称視点でただの独白に()を使う理由は全くありません。
第29話 ボーナス、そしてイタリアンへの応援コメント
更新お疲れ様です。
第28話 固いモンスターとボーナスへの応援コメント
多すぎて草
第28話 固いモンスターとボーナスへの応援コメント
それだけの鉱石持ち帰れるのかな?
第11話 スキルもお金も増えていくへの応援コメント
冷静に冷静に言ってるけど騒いでないだけで考えなしすぎる。
仕事明日から来なくていいって言われてるのも遅刻しないだけで迷惑かけてるからだろうなぁと思ってしまうくらいの考えなし。
第28話 固いモンスターとボーナスへの応援コメント
ファイト
編集済
第28話 固いモンスターとボーナスへの応援コメント
誤字訂正かな
原文
ボロボロのジュエルゴーレムの右肩へワープナイフを突き刺す。
装甲がはがれ、柔らかい肉をさらけ出した場所からおびただしい量の血が噴き出ていく。
そしてこの瞬間、“武身強化”のアイコンが点灯した。
前の話数では、
鉱石で包まれた巨体はとても派手だ。肩や腕には鋭利な鉱石が飛び出すように配置されている。見るからに固そうで、体当たりされただけでも相当なダメージを喰らいそう。
と、書いてある。
ジュエルゴーレムって、肉とか、血とか無いのでは?
作者からの返信
確かに血肉がなさそうな身体でした
該当の描写を削除して付近の文章を微調整しました
第4話 スライム、そして初収入への応援コメント
講習を受けたはずの主人公がレベルアップを知らない?
何かあるのかな…
第11話 スキルもお金も増えていくへの応援コメント
なんかゆうとる人おりますけども、そもそもボス部屋の仕組みなんて大事なもん初心者講習で教えとくべきでは?
第12話 色々素直な飲み会への応援コメント
主人公って何歳でしたっけ?
第27話 隠れたモンスターへの応援コメント
ファイ。
第4話 スライム、そして初収入への応援コメント
MPはあんま回復しないんかな
第25話 クールダウンについてへの応援コメント
確かに静ならば、変に広めることは無いかもだけど、人の多いギルド内で話し相手が大きな声で言ってしまう可能性が大きい。
何とかなる、とは、随分気軽に言えるもの。
まだ、常連でもないし、また冒険者を初めて数日なのだから、良い悪いの人柄すら、把握できていない現状で。
でも、未来はクールタイムが消費1や0になる可能性もあるが、効果時間が、8秒前後では、まだまだパーティでも役には立たない。
ソロであるからこそ、臨機応変に使えるものの。
第25話 クールダウンについてへの応援コメント
ファイ。更新お疲れ様です。
第24話 お姫様と四階層へへの応援コメント
…およ? もう最新話になってしまった。
読者たぬの謝罪。
著者様には、ご迷惑をおかけしてます。
無駄なお話や、感想、時にアイディアになりそうなお話から、著者様が流れていく、たぬのオリジナルストーリーまで、多岐にわたり。。
そんなたぬ、ですが、何かお話のヒントになったらいいな〜、とか。
お返事もあれば、そのうち。
無くても、良いので。
もし、「この読者、うるさい」と思われましたら、どうか、コメント拒否設定をしてあげて下さい。
カクヨムあぷりで、はじめの頃、何人かに、すでに、コメント禁止の罰を受けています。
誹謗中傷書いた覚えはないですし。
でも、内容は、こんな風なノリです。
でも、嫌な思いをしているなら、それは、運命ですので。
運命が某世界のガンダムにのっかると、ディステニーガンダム、になるとか。
第23話 料理と現実への応援コメント
ま、まぁ、そんなもんだよ、人生は。
・・・・異性との付き合いも友達もいない、見栄を張ってる、読者たぬ。
第22話 二人に招待されるへの応援コメント
ある意味、、モンスターよりも、やっかいで、恐ろしい。
第21話 スキルも出会いも増えていくへの応援コメント
どうしてこう、運命は、素直に二人で進ませる事を素直に喜ばないのかなぁ?
そこにタイミング悪く、という場面を作って、くすくすしてそうな。
たぬ:ズバリ、あなたが犯人です、著者様っ!
著者様:なっ、何か証拠はあるのか?
たぬ:それは、あなたが、このお話の神様を兼任しているから。
:どんな風にもお話を描ける著者様なら、自身で生み出した主人公なんだけど、なぜこいつだけ、モテてるんだ!
:自分なんて、自分なんて……く〜〜っ、主人公! おまえ一人幸せには、してやるものか!
たぬ:……と、叫んだのを管理人さんが、何か事件か?…と録音していたそうです。
著者様:くっ……ではさらばだ諸君!
:とおっ!…と、窓を開けて、外に飛び出す、著者様。
たぬ:あ、危ないぞ!
著者様:ふっ…ここが1Fだと言うことは承知しておる。
たぬ:いや、そうじゃなくって…
ツルリッ!
著者様は、足を滑らせた上に、つるつる滑って、近くの無駄に広いドブ川にドッバーン!
たぬ:…だから、危ないと言ったのに。
たぬは、お使いでサラダ油を買ったのだが、コケてしまい、地面の突起でペットボトル容器に穴が開いてしまい、一面が油の池に。
そして、タヌも知らない……池の油が、地面の斜面から、近くのドブ川に流れてた事を。。。
あわれ著者様は、「おのれ、覚えていろ〜」と、今度も負けますという定番の捨て台詞と、ドブをはきつつ、流れていくのであった。
たぬ:ふ〜、いい仕事をした♪
:さてと、荷造りも終わったし、即ここから逃げるか。
著者様がすぐに復活してくる事を想定してる、読者たぬは、反撃される前に逃げ出すのであった。
<たぬきの書き置き>
しばらく実家に戻っています……探さないでね。 読者たぬ。
━終━
第20話 ミミックとの戦いへの応援コメント
慎重をメインに起きつつも、本人の行動が慎重になってないことも多くて、何だかなぁ。
もっと慎重になってほしいとこ、てす。
戦いにも、異性との事にも。
第19話 新しいスキルと四階層への応援コメント
主人公のスキルナビは面白いね〜。
覚えたスキルもいいけれど、主人公の<試してみよう>の興味で実行した体験が、スキル情報を更新していく。
情報の知識本作りにも、才能のある人なのかな。
今までのライトノベル小説のどれもが、一般常識の上で進めていくのみ!
だれも、火魔法を覚えたあと、相手の敵を観察して、自分もそう出来ないか?…と、試すなんて、誰もがしなかった!
それたけに、このお話の主人公は、とても新鮮!
きっと、著者様も、毎回様々現実、様々な体験、様々な本などからの知識で、どうしたら面白くなるか?
自分なら、スキルを覚えて嬉しい?
でも、そのスキルを、こう、なんていうか、自分なりに、出来ないだろうから、とやる前から諦めず、やってみよう!…で、結果を残す!
毎回頭を悩ませて執筆してるのかも〜。
でも、新鮮で良い印象です。
でも、やはり毎回毎回成功とは限らないから、時には失敗して、無反応とか、ヘドロに、火魔法をいれてみたら、10秒以内に投げないと、その場で爆発する、なんて、プラスにもマイナスにもなるアイテムを作ってしまう……なんていうのも、お話のネタに、どうですか?
そういう、失敗から出た成功のタネ♪
例えるなら、火のモンスターだから、水が有効か?
でも、それはモンスター本人も分かっているとしたら?
もちろん、少しでも、水に対する耐性をつけておきたいと考えるよね?
なら、こちらがする事は、火のモンスターに、水と反する常識である油を数滴、水の中に、カプセル状にして、含ませておく。
そして、投げつけるなり、直接体当たりの時に、ぶつけるなり。
すると、モンスターは、水耐性があるから、安心に、笑い出すが、その瞬間、、身体の火で、中のカプセルが溶けて、油が流れ、大爆発してしまう、と♪
人間、お薬飲む時に、カプセル薬もあるよね〜。
きっと、人間の胃袋内で、当然胃液で溶け出して有効成分が、吸収されていくんだよね〜。
それを逆手の攻撃手段にして、、相手に、としても、面白い攻撃手段になるよね!
ありきたりのスキルや攻撃技なら、他の作品でも、嫌でも読める。
この作品にしか無い魅力で、楽しく、ときに笑える、そんな作品になっていけると、いいな〜。
第18話 新たな発見への応援コメント
………酸液って、なに!?
こんな最初でもう、主人公の彼は、、人間やめたの!?
人が酸をはく……?
うーん、人の皮をかぶった、何か?
第17話 ほっと一息、だけど?への応援コメント
こうして、知らず知らずのうちに、出来るだけの、自分の力量を知って無理せずに勧めて行く姿勢が、彼の注目すべき良い点!
そして、本人も、知らず知らず…そして、無意識かもしれないけれども、人助けもまた、出来る範囲でこなす姿に、周りの一部が、関心や興味を持ち、好感を寄せていく。
本人はそんな余裕すら無いのだけれども。
でも、そうして進めていくうちに、読者たぬは思うのです。
彼がもし、何だか人助けのたびに興味や関心を相手に与えてしまっていた事に、いつか気がついてしまった時、彼は、一体何十人もの冒険者の少女たち…そして、男性たち(=この場合変人ではなく、純粋に彼のスキルか能力や、人となりに、興味を持つ人)が、何人増えてったのか?
今から、スライムらモンスターよりも、増殖していく、彼を思う者達の数……ワクワクどきどき、です!
世間じゃ、友達なんにんでっきるっかな〜♪
この物語の世界では、主人公の彼に対して、彼を好きになる人、なんにん、でっきるっかな〜♪……となりそう(∧△∧)
第15話 レアモンスターに出会ったへの応援コメント
果たして、どうなるんだろー?
ミイラ取りがミイラになる、という言葉は、救助に向かったが、返り討ちで自分も倒された、という言葉。
そうなって、この物語は、ここで終わりです…になるのは、よくないし、著者様が、きっと悲しい思いをするでしょうし。
第12話 色々素直な飲み会への応援コメント
おおっ、紳士!
大体ここで、油断と欲望暴走して、翌日最悪になるのが、定番かと思う。
慎重に、油断無く、それは、冒険でも生活面でも!
そこのとこ、主人公に好感がもてます。
まだまだ、頼りなく、攻撃特化でも魔法特化でもなく、ハラハラするたけだけど。
第11話 スキルもお金も増えていくへの応援コメント
身分に沿わない期待は、するもんじゃない。
結果、がっかりする確率が多い。
ならば、あくまでも初心、あくまでも、謙虚になって、生きていけば、悪いルートも必ず挽回のチャンスはめぐる、かな。
第1話 クビ宣告、だけどスキルに目覚めたへの応援コメント
初めまして。
カクヨムあぷりに来るたびに、横スクロールする電光宣伝板と、上下スクロールの新作かな?…作品リストをみて、気になったら読み始めてる、読者たぬ、です。
今回、クールダウンという常時スキルは、ゲームをしてれば、わかる用語だけどまさかそれが、スキルとして最初に得られるだなんて、初めて。
そんなワクワクが、どんな展開、どんな話になるのか楽しみにしています。
でも、武具技、魔法技ともども、使ったあとに、次打てるまでの時間が、クールダウン。
ただ、それだけだったら、剣などの武器スキルまたは、魔法スキルが使えなければ、実質宝の持ち腐れ、な気もする。。
さて、主人公はどちらのタイプになるのか。。
第23話 料理と現実への応援コメント
ファイト
第22話 二人に招待されるへの応援コメント
読みやすく(朗読で聞きやすく)て良いです。
第22話 二人に招待されるへの応援コメント
更新お疲れ様です。ファイトです。
第21話 スキルも出会いも増えていくへの応援コメント
今日読みました大変個人的に面白かったです。更新お疲れ様です
編集済
第21話 スキルも出会いも増えていくへの応援コメント
なんか❤️少ないけど僕は好きです
第4話 スライム、そして初収入への応援コメント
レベルアップしました。
と書かれているけど、スキル以外はステータスもレベルも見れないのかな?
第2話 講習が始まるへの応援コメント
システム変更するくらいのスキルやから1個なんかね
第4話 スライム、そして初収入への応援コメント
ゴブリンジュエル!
ビギナーズラック!
やはり、どの世界でもスライムが雑魚キャラなんですよね。
第34話 お姉さんからのご褒美への応援コメント
(///ω///)♪