3日目 〜言葉は通じなくても、心は通じるものね〜への応援コメント
もしかしておばちゃんが卑弥呼!?
そして現代の知識で農地改革!
これはすごく面白いかも、楽しみです!
2日目 〜あらあら、この田んぼじゃ稲が泣いちゃうわよ~への応援コメント
あ、こちらの作品では「纏向=邪馬台国」ということでしょうか。
纏向が都市になる前の、まだ農村だった頃、というイメージですかね。
纏向は歴史も長く、卑弥呼の前から存在していた遺跡なので、ここからの展開も楽しみです。
1日目 〜あらあら、こんな食事じゃ栄養失調になるわよ~への応援コメント
おお、すごい!
とても丁寧に調べていらっしゃる!
そうなんです、纏向は都市の遺跡なんですよね。
しかも計画的に設計されている。
竪穴式は主に農村の遺跡になりますが、この物語ではどうなっていくのか、楽しみです!
0日目 〜勾玉が、私を連れ戻しに来たみたい〜への応援コメント
お邪魔させていただきます。
わああ纏向!
実はちょうど拙作でも今そのあたりやってます!
同じ題材で書いていらっしゃる方がいて嬉しいです!
これから読ませて頂きますね、よろしくお願いします!
4日目 〜勾玉が囁くのよ……「まだ終わらないわ」って〜への応援コメント
なんと勾玉が卑弥呼だった!
そして卑弥呼から使命を託されたおばちゃん!
そう、纏向遺跡は祭祀と物流の中心と言われてますよね。
この物語がそこをどうひっくり返していくのか、とても気になります!