応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • この作品のストーリー、キャラクター
    を気に入って読み進めてたはすが、
    途中から物語に感情移入して読めない
    ただ活字を読んでいる感覚になり勿体ないと思っていました。
    この作品に愛があるからこその大きな決断だと思います。より素敵な作品になりますよう応援しています!

    作者からの返信

    作品を愛するからこそ、今は一旦ストーリーを立て直し、より良い形で皆さんに届けたいと思っています。
    これからも応援してくださると、とても力になります!
    引き続きよろしくお願いします✨
    こんなに優しいコメントをありがとうございます

  • 物語とキャラクターに丁寧に誠実に向き合っている事が伝わりました
    ぜひ、作者様の納得のいく作品にして読ませていただければ幸いです

    作者からの返信

    ありがとうございます!納得のいく作品にできるよう頑張りますね!

  • これは先生の作品に関する当サイトでの読者コメントです。ご興味があれば、ぜひご覧くださいhttps://n.novelia.cc/novel/kakuyomu/822139843957210992

    作者からの返信

    読者の皆さまの声は、作り手にとってとても貴重な参考になります。ぜひ拝見します。お心遣いに感謝いたします。リンクをご共有いただき、ありがとうございます。

  • 私は章の展開を描き直す決断は、ごく当然だと思います。
    昨日、最新話が公開されてから長文コメントを投稿したのですが、それは主人公が安易に父親を許してしまう描写に対する不満についてでした。

    また他の読者の方からは、王女や姉との接触をきっかけに、少しずつ過去の記憶を思い出していく展開が見たい、という声が多く寄せられています。
    例えば昔の噂、容姿の共通点、彼女たちからの些細な暗示、あるいは自身のアイデンティティの矛盾に気づくといった伏線を通じて記憶が蘇る、という流れです。私もこの意見に強く賛同しています。

    先生がおっしゃる通り、毎日の更新にこだわる必要はありません。
    私たちは、先生が本心から描きたい、キャラクターの心情や行動に自然に合った物語を読みたいです。
    これからも執筆、頑張ってください!

    作者からの返信

    詳しいご感想&ご提案、ありがとうございます!自分のペースで頑張りますね

  • 第48話 ぬいぐるみ軍団への応援コメント

    いつも楽しく読んでいます。
    みんなから愛されるリア可愛い😍

    作者からの返信

    応援ありがとうございます!皆さんに愛されて、リアは本当に幸せ者ですね。これからも見守ってください✨

  • 第28話 泣かないと決めた日への応援コメント

    情感描写の迫力が素晴らしく、今後の展開もとても楽しみにしています!

    作者からの返信

    これからも頑張りますので、よろしくお願いします!


  • 編集済

    記憶を奪って嘘の記憶をうえつける
    なんて、ひとすぎます
    クロエ会長もかわいそうです
    読んでるのも辛いです…

    作者からの返信

    クロエはあんなに妹と再会したいのに、家族契約のせいで、妹が“敵の家”で育つのをただ見ていることしかできない。この、すぐそばにいるのに名乗り出られない苦しみは、本当に耐え難いものだよね。
    でも、どうかこれからの展開にも期待していてほしい。悲しみだけが、この作品のテーマカラーじゃないから。

  • もともとお姉さんのことが不憫に思えていたけど、最後に吐いた捨て台詞で「妹をおもちゃ扱いしても構わない」みたいなことを言ったところで、ちょっと嫌な気分になった。お姉さんは妹の本心よりも自分自身の感情を優先している感じがする。本来ここまでこじれる必要なかったのに、もともとお嬢様と二人で良い関係を築いていたんだから、感情を抑えて「妹を大切にしてくれ」と伝えることくらい、そんなに難しかったんだろうか。完全に関係が決裂してしまった今、妹はお嬢様に大事にされているから簡単には会わせてもらえず、これじゃ完全に自業自得だ。大人の事情はさておき、今の状況はお姉さん自身の行動にも大きく起因していると思う

    作者からの返信

    ご感想、ありがとうございます。おっしゃる通り、傍観者の視点で見れば、クロエは確かにもっとうまく言葉を選べたかもしれません。

    でも、どうかあの雨の夜に思いを馳せてみてください。11歳の子供が、妹が父親に売られる瞬間を目の当たりにし、土下座して懇願しても無駄で、手が血まみれになるまで扉を叩き続けても、中に入れなかった。翌日、妹は友人の家にいる。姉の目には、友人が何もしてくれなかったと映らないでしょうか。そんな状況で「冷静に話す」ことは、大人にしかできない理性の行いです。あの時のクロエは、ただ引き裂かれた子供だったのです。

    当事者の目には、アリシアこそが「ローゼンベルク家の者」――今さっき妹を奪った仇の娘なのです。11歳の子供が、そのような強いショックを受けた状況では、二者を分けて考える判断力など持てないのです。

    彼女の怒りは理性的な選択ではありません。それは、傷ついた子供が自分を守るために張った、最後の防御殻だった。「誰かを憎む」ことは、「無力な自分を責める」より、ずっと耐えやすいからです。

    彼女があの時、辛辣な言葉を吐いたのは、妹を顧みないからではありません。彼女にとって、憎しみは自分を守る唯一の方法だったのです。結果として「自業自得」と言えるのかもしれません。しかし、それこそが極度のトラウマを負った人間の、痛いほどの真実なのです。

    最後まで読んでいただき、本当にありがとうございます。

    編集済