第6話 「本物」への応援コメント
真面目にひた向きに生きてきた文さんの苦労がやっと報われてほっとしました!
大人しくても、いざという時には引かない強さも彼女の魅力でした(^^)
文さんの書く線が目に浮かぶような美しい描写にも惚れ惚れです。
素敵な作品をありがとうございました!!
作者からの返信
五十鈴りく様
最後までお読みいただき、そして★まで本当にありがとうございます!✨
文の苦労が報われてよかったと言っていただけて、こちらこそほっとしました。彼女の芯の強さを気に入っていただけて、とても嬉しいです!
また、描写に惚れ惚れだなんて……光栄すぎます……!
改めまして、お読みいただきありがとうございました!!
第3話 「夫人」への応援コメント
文さんの凛とした佇まいと、朔さんの不器用で熱い独占欲の対比に、ページをめくる手が止まりませんでした!時代の移り変わりの描写もとても綺麗で、まるでお洒落な映画を観ているような気分です。二人の契約の行方を、ゆっくり大切に読ませていただきます
作者からの返信
ほしわた様
コメントありがとうございます!✨
さらに★とレビューまで……本当に励みになります。心よりお礼申し上げます!
二人の対比を受け取っていただけて嬉しいです。
時代の移り変わりの描写まで「お洒落な映画みたい」と言っていただき、書き手としてこれ以上ないお言葉でした……!
二人の行方も、ぜひゆっくり見守っていただけたら幸いです。
改めまして、ありがとうございました!
第6話 「本物」への応援コメント
古いお店(たな)の雰囲気から始まり、一気にレトロな街へと移る。それが身分の変化を端的に表していて良かったです。
時代を切り拓く野心家でありながら抑制の効いた男、朔さまの漏れかける想いにニマニマしました。
素敵な大正ロマン、ありがとうございました!
作者からの返信
山田あとり様
応援コメントに★まで、本当にありがとうございます!✨
漫画原作コンテストということで、絵で伝わるように情景などを意識して組み立ててみました。そこを読み取っていただけて、とても嬉しいです!
そして朔の「漏れる想い」にニマニマしていただけたとのこと……書いた甲斐がありました……!
最後までお付き合いいただき、ありがとうございました!
第6話 「本物」への応援コメント
コメント失礼します。
短いながら、ぐっと世界観に惹き込まれる素敵なロマンスでした。大正時代のレトロな雰囲気も好きだったのですが、特に手の描写が好きで、お互いに手と手が触れ合う瞬間が一番ときめきました。とてもおもしろかったです!
作者からの返信
運転手様
コメントありがとうございます!✨
そして、素敵なレビューまでお寄せいただき本当にありがとうございます……!
コンテストの形式に甘えて短めのお話になっておりますが、世界観に惹き込まれたと言っていただけて、とても嬉しいです。
大正のレトロな空気感、そして「手」の描写を好きになっていただけたのが何よりで……!おずおず触れて、確かめるように気持ちが繋がっていく瞬間を大切に書いたので、「一番ときめいた」と言っていただけて胸がいっぱいです。
お読みいただき本当にありがとうございました!!
第7話 「恋文」への応援コメント
甘いバレンタインデーですね(*´▽`*)
彩乃さんが丸くなっていてよかった!
文さんたちの幸せな日常はこれからも続いていきそうですね。
ごちそうさまです!!
作者からの返信
五十鈴りく様
コメントありがとうございます!✨
番外編までお付き合いいただけて本当に嬉しいです……!🍫
一週間遅れのバレンタインになってしまいましたが、「甘い」と言っていただけて報われました!
彩乃も、少しずつですが丸く(?)なっているようです。
文と朔の幸せな日常、これからも時々お届けできたらと思います。
お粗末さまでした…!読んでいただき感謝です✨