第13話 ヨルンの最後の一頁への応援コメント
ヨルンさん( ߹ᯅ߹)…お疲れ様でした。
ひとまずここまで、じんわり重く伸し掛る話でした
色々考えさせられます
第11話 英雄の子どもへの応援コメント
──【ヨルン個人日誌(写本)より抜粋】で、編纂者によって、アルノくんを「父が英雄であるゆえの苦悩を抱える悲劇的な子ども」として扱おうとしているっぽいのが、前話の「すでに誰かの選択と編集を経たものであること」を感じさせるな……
第2話 戦死者名簿と生き残りへの応援コメント
なんだろう、凄く胸にクる話です。
一言で言ってしまえば「リアル」なんでしょうけど、その言葉から感じるような賢しらな印象が全くなくて、ただもっと迫るものがありますね。
別に楽しいわけじゃないし、これ見よがしに悲しい訳でもない。読んでる自分に知的優越感を感じる訳でもない。なのに読まされる、すごい作品だなと思いました。
第21話 発展と興味への応援コメント
記録はか細くも確かに続く。奇跡か必然か。そんな印象