応援コメント

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  • 第3話 てっくり返るへの応援コメント

    ちゃん付け( ≖ᴗ≖​)

    生き生きしててよろしおすなぁ\\\\ ٩( ˊᵕˋ )و ////

  • 第2話 したっけへの応援コメント

    除雪美学……( °o°)

    ウチの当たりは雪がめっちゃ重いから、でかいスコップにいっぱい積んだら持ち上げれない:( ;´꒳`;):

    押すやつは途中で止まる……

    とはいえ
    毎日降るよりはいいな(´・ω・`)

  • 第1話 あずましくないへの応援コメント

    作品の幅にビビる_:(´ロ`」 ∠):_

  • 第3話 てっくり返るへの応援コメント

    また違った文体で楽しませていただいています♪

  • 第3話 てっくり返るへの応援コメント

    これは良い関係。

    雪はねジジイの他に、氷を砕くピッケルジジイも出現しますよね。
    冬の風物詩。

    作者からの返信

    永遠のライバル、強敵と書いてトモと読むやつですね!

    ピッケルジジイ笑
    吉野家の深夜バイトをしていた30代が、ピッケル野郎でした。
    一晩中店の前の氷を割っていました🧊

    あ、新得には、ツルハシママがいました。
    玄関先の氷をツルハシで砕いてました🧊

  • 第2話 したっけへの応援コメント

    なんとなくジジイの雪はねのこだわりがわかってしまう私がいます(笑)

    作者からの返信

    おや?
    はがねんさん、将来有望じゃありませんか?
    おじさんの日常から、いつか、じじいのこだわりに変わっていったりして…

  • 第1話 あずましくないへの応援コメント

    いいですね!
    こういった何気ない風景をさらりと描けるのはさすがの一言です!

    ジジイ、いいなぁ

    作者からの返信

    いつもありがとうございます!
    雪国ならではの第2の人生ですよねー

    かっこいいジジイ、絶滅しないで欲しいです👍🏻

  • 第3話 てっくり返るへの応援コメント

    ドカ雪が降ると、1日に何度も除雪してくれていた、義理の父を思い出しました。
    ため息つきながらも、俺の出番だ!って、ちょっとだけウキウキしてるようにも見えました。

    自分が雪かきする立場になって、義父の雪かきが、いかに精度高く、綺麗にやっていたのかを痛感しました🥲

    作者からの返信

    望月さん、ありがとうございます🙏✨

    わかります!実はこの作品のジジイのモデルは父です笑
    それはそれは綺麗に除雪してくれていたのです。
    雪かきを箒のように使って粉雪を集めている姿を見た時は、ほえええ…と思いました。
    お父さん族、素晴らしいですね👏👏👏