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    本編への応援コメント

    こんばんは、お邪魔します。

    ふらりと、きたのですが目に止まったので、コメント失礼します。
    ⁽⁽(ΦωΦ)⁾⁾

    幼馴染やお隣さんのような、軽妙で親しみやすい空気感から始まるため、最初は微笑ましい日常系ラブコメの印象を受けましが、後半に向かうにつれて「私」の胸の内にある感情の重みや切実さがじわじわきました。

    彼の心を溶かしたいという健気な優しさと、どこか執着にも似た深い愛が同居して短編ながらも心に強い印象を受けます。

    単に彼を励ますだけでなく、「死ぬときは一緒」「もうなにも失わないんだから、怯えなくてもいいんだよ」というセリフには、まるで世界に2人きりしかいないような、少し排他的で深い依存や覚悟を感じました。

    最後の一文が素敵で刺さりました。
    (*˘︶˘*).。.:*♡

    他の作品もまた、ふらりと読みにきますね(ΦωΦ)ノヌン

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    このお話が目に止まったということで、嬉しい限りです
    それに、『最後の一文が素敵で刺さりました。』ということで、書き上げることができてよかったと思いました

    どこかでまたふらりと立ち寄っていただけたら幸いです