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  • 第9話 協力者への応援コメント

    さすがにホテルは別室でしたか。
    3人同室でだれがベッドで一緒に寝るかで一悶着なんてテンプレ展開想像してしまった私はまだまだだなあ^ ^;

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    なかなかにラブコメちっくな展開ですね。
    大木の紹介でもあり、そこはきっちりしていたみたいですね。

  • 第9話 協力者への応援コメント

    秘密を知る人間が増えていきますね。
    大木は輝寂と萌美の先生で、輝寂の父との関係もあるので、悪い人ではなさそうですが、信じ切って大丈夫なのかな。
    アルセリアに行ったことがあるので、少しは内情も知っていそうですが。


    下記、脱字と誤字でした。

    それに魔導工学は、分からなことが

    それに魔導工学は、分からないことが

    大木先生まで、危険な目に会ったり

    大木先生まで、危険な目に遭ったり

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    協力者を募ろうとすれば、どうしても秘密を話す必要が出てきます。
    大木はどうやら、信用のおける人物のように見えますね。
    アリセリアの事情にも明るそうです。
    誤字のご指摘ありがとうございます。
    修正させて頂きました。

  • 第9話 協力者への応援コメント

    頼れる大人はいいですね。
    しかし、何とか向こうの世界の協力者に目星が!?

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    輝寂にとっては、数少ない頼れる人物です。
    そしてタイミングよく、アルセリアの訪問団も地球へいるのですね。

  • 第8話 暗闇の邂逅への応援コメント

    何とか萌美を助けることには成功しましたが……
    まだ、助け出せただけですからね。

    追って来る相手を今後どうするか考えないと。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    はい、一旦は逃げおおせました。
    ここからはどうやってアルセリアへ帰るか、そこが思案のしどころです。

  • 第8話 暗闇の邂逅への応援コメント

    魔石によって効果が異なるということをうまく使いましたね。
    人質を簡単に返すのもそうですが、黄金男爵はちょっと勝手の違う世界ということで油断しましたね。
    でも、今回は騙せ通しましたが、二度目は通じなさそう。

    下記は誤字なのかな。

    我が杖に宿いて破邪の刃となれ

    我が杖に宿りてor集いて破邪の刃となれ

    下の文章に集まり、とあるので、もとの送り「いて」を活かすなら「集いて」の方がよさそう。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    今回は輝寂とセリエが知恵を絞ったことが功を奏しました。
    ですが、次からはそうはいかないでしょうね。
    敵も手練れです。
    誤字のご指摘ありがとうございます。
    修正させて頂きました。

  • 第8話 暗闇の邂逅への応援コメント

    とりあえず一旦逃げることに成功しましたが、また追ってくるでしょうね。
    さて、どうするか。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    はい、きっとまた追ってくることでしょう。
    一刻も早くアルセリアへ帰らねば危険ですね。

  • 第3話 逃避への応援コメント

    宰相の息…確かに、公的な機関の方が現状はかえって信用出来ませんね( ;´Д`)

    一体何故姫君が狙われるのか。国家規模どころか世界規模のお話になりそうです(`・ω・´)

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    どこに敵の目が潜んでいるか分かりませんのでね。
    きっと大きな陰謀が絡んでいるのかと思います。

  • 第5話 嘘の綻びへの応援コメント

    輝寂が父・飛禅の道をなぞるように研究しているのが、なんだか運命の伏線っぽく感じました。もしかして魔力共鳴装置の発想自体がお父さんに繋がってたり…? セリエを守るための嘘と、萌美の鋭い質問が静かな爆弾みたいで、次の会話がどう転ぶのかちょっと怖いけど楽しみです。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    飛禅の行方は知れていりませんが、輝寂はその道を追ったのですね。
    そこがどこかにつながっていればよいのですが。
    セリエや萌美のことを思って正直に話せない輝寂ですが、萌美はそんな彼が気になるようで…

  • 第7話 闇の手への応援コメント

    これはピンチ。
    しかし、戦うと言っても有効な手はあるのか。
    次回が気になります。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    人質をとられてしまっては、放っておくことはできません。
    とはいえ、セリエを危険に晒すことも難しく。
    輝寂君の手腕が試されます。

  • 第7話 闇の手への応援コメント

    息が詰まるような展開でした!
    萌美さんを守りたい輝寂さん、そして自分の責任として向き合おうとするセリエさん、それぞれの覚悟が胸に響きます。
    二人が、どちらも助ける道を探そうとする姿が本当に格好いいです!
    ここからどう戦うのか、続きが気になります!

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    萌美が捕まってしまったようですね。
    とはいえそのまま行けば、セリエを危険に晒してしまいます。
    相手は強敵、何か考えないと、この危機は抜けられないでしょうね。

  • 第6話 追及への応援コメント

    とても緊張感のある回でした!
    セリエさんを守るために嘘を重ねる輝寂さんの苦しさと、萌美さんの不安や寂しさが伝わってきて胸が締め付けられます……。
    二人とも悪くないのにすれ違ってしまう感じが切ないです。
    そして最後の「助けて」のメッセージ……続きが気になって仕方ありません(゚A゚;)ゴクリ

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    話でば危険に巻き込んでしまうし、セリエのことがばれてしまいますのでね。
    一方の萌美は、セリエの存在が気になって仕方がありません。
    そんな彼女は、一体どうなってしまったのでしょうか。

  • 第7話 闇の手への応援コメント

    見付かってしまいましたか……それにしても早い><
    萌美は危機的な状況。しかし、セリエを差し出すことは考えず……
    あと30分で対策は立てられるのか><

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    萌美が掴まってしまったのですね。
    相手もあの手この手で迫って来ます。
    あまり時間はありませんが、何か対策を考えないといけないですね。

  • 第6話 追及への応援コメント

    確かにあれは犯罪に使おうとしたら簡単に使えてしまう危ないものですね。
    ともあれ白石の追求は何とか誤魔化しましたが、彼女に何が起こったのか。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    結局、優れた技術は使い方次第。
    輝寂の力もそれに漏れません。
    萌美からのメッセージは、何事かを伝えているようです。

  • 第5話 嘘の綻びへの応援コメント

    輝寂の父親はどこかで生きていそうですね。
    失踪、恐らく誘拐か何かの類でしょうか。それもアルセリアにいるかも。

    さてさて、白石にしっかり見られていましたからね。言い訳はどうするのか。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    輝寂の父の消息は、目下不明です。
    果たして生きているのか、死んでいるのか。
    萌美にはしっかり目撃されていました、誤魔化すのは難しそうです。

  • 第4話 告白への応援コメント

    どこもこういう対立があって成り立っていますね。
    違いは簡単に邪魔者を亡き者にするかどうか、だけです。
    セリエが無事に戻るにはまだまだ時間がかかりそうですね。

    下記、誤字でした。
    セリエがアリセリアから地球に来たのは、

    セリエがアルセリアから地球に来たのは、

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    簡単に行き来できないのが異世界間、そこは悩ましいところです。
    色んな権益や思惑が渦巻いていることもあり。

    誤字のご指摘、ありがとうございます。
    修正させて頂きました。

  • 第3話 逃避への応援コメント

    宰相の手先もこちらに残ってしまいましたか。
    今のところ国王vs宰相といったところでしょうか。
    ヴェールの実態はまだ分かりませんが、金で厄介事を請け負う違法集団といったところかな。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    今のところ、そうした構図です。
    地球の側でも、対立はあるようで。
    王女と言えど、ままならないようでして。

  • 第6話 追及への応援コメント

    あれ? 萌美さんのほうで事件?

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    はい、どうもそのようで。
    敵もあの手この手です。

  • 第2話 非凡な出逢いへの応援コメント

    次元ホール的なものがどうして発生して、繋がったのか。
    その辺はおいおい解明されていくのでしょうが、第一王女のセリエが狙われているということからルミナリウス王国で厄介事が起きているということですね。
    これで真山はすっかり巻き込まれてしまいましたね。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    アルセリアでは、間違いなく不穏な空気があるようです。
    次元ホールの謎はこの話のかなり大事な部分になるのですが、今はまだ分かりません。
    ここからすっかり、巻き込まれていきます。

  • 第1話 運命の扉への応援コメント

    改めて、いったん♡は全削除し、新作として読んでいきますね。
    ここまで読んでいたものは記憶から消去しました(笑)
    なお、執筆は無理のないペースで進めてくださいね。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    お心遣い、感謝いたします。

    本作はやや自分の趣味に偏っておりますので、それもお含みおき頂ければ幸いです。
    どうぞよろしくお願い致します。

  • 第6話 追及への応援コメント

    おや、萌美さんの方が捕まってしまいましたかね。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    はい、どうもそのようです。
    相手もそれなり以上の手練れのようです。

  • 第2話 非凡な出逢いへの応援コメント

    姫君が追われるなんて、穏やかではありませんね(`・ω・´)

    事の真相を明らかにするためにも今は彼女を匿うのがよろしい気がしますᕦ(ò_óˇ)ᕤ

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    狙われた姫君を、なんとか救出です。
    何やら事情がありそうで、ここは一旦話を訊くしかなさそうですね。

    拙作へのご評価、誠にありがとうございました!

    編集済
  • 第5話 嘘の綻びへの応援コメント

    とても胸に響きました。
    セリエさんを守るために嘘をつく輝寂さんの葛藤や、大木教授への後ろめたさが切なくて、彼の優しさが伝わってきます🥲
    そして萌美さんの問いかけ……胸がぎゅっとなりました。
    それぞれの想いが静かに交差していく展開に、ますます続きが気になります!

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    自分でも理由が分かっておらず、正直に話せないのがつらいところですね。
    萌美は萌美で、そんな彼のことが気になる様子。
    どう話せばよいのか、難しいところです。

  • 第4話 告白への応援コメント

    王国の派閥争いと次元ホールを巡る政治の複雑さが描かれて、物語のスケールが一気に広がった印象です!
    同時に、魔導工学の意味に悩む輝寂さんの内面も丁寧で、とても惹き込まれました!
    静かな回なのに読み応えがあって、続きがますます楽しみです✨️

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    物語の世界間をどう表そうかと自分なりに考えてみたのですが、そう言って頂けて光栄です。
    かなり捻った設定ですのでね。
    ここから異世界への旅も始まっていきます。

  • 第5話 嘘の綻びへの応援コメント

    見られていましたねΣ(゚д゚lll)
    どう説明する!?

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    はい、ばれてしまいました。
    けど、危険には巻き込みたくなく、難しいところです。

  • 第5話 嘘の綻びへの応援コメント

    お父さんは実は向こう側の世界に行ってたり?
    そして早速ピンチ^ ^;

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    安心したのもつかの間、何やら不穏な空気です。
    お父さん……その可能性もありますね。
    どこで何をしているのやら。

  • 第1話 運命の扉への応援コメント

    異世界から来た少女。輝寂くんの構築した魔力共鳴装置が、読んだのでしょうか?∑(゚Д゚)

    この女の子の魔力と何か繋がりが…?何か、大きな物語が始まる予感です!(`・∀・´)

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    はい、輝寂君の作った装置が、何か関係しているようです。
    けどその理由は、まだここでは分かりません。
    けれどここで、地球と異世界とがつながりました。

  • 第4話 告白への応援コメント

    発展した力を生かすも殺すも人次第ですか……。
    まあ、一番最悪な展開は異世界戦争が起こることだけど……。

    セリエは無事に返してあげることができるのか><

  • 第3話 逃避への応援コメント

    異世界の姫・セリエが輝寂の研究室に現れる導入から一気に日常が崩れる感じ、すごくワクワクしました。逃亡の緊張感の中で相合傘とか下宿ごはんの描写がやけにリアルで、距離の縮まり方にドキドキしてます…。輝寂の無自覚さが今後どう波紋を広げるのか、静かな嵐の予感がしました。

    続きが楽しみです。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    今のセリエは逃亡者、頼れる者が輝寂しかおりません。
    お互いに戸惑いながらも、一緒に過ごすことを決めたようです。
    ひとまずは小休止ですが、どうにかしてアルセリアに帰らないといけないのですよね。

  • 第3話 逃避への応援コメント

    お姫様をアパートに連れ込んじゃった^ ^;
    そして萌美さんとの関係やいかに^ ^;

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    致し方なしとはいえ、お姫様と二人きりになりそうです。
    萌美は心中穏やかではないでしょうね。

  • 第3話 逃避への応援コメント

    宰相の域が掛かっている……
    国王の次に偉い人物が敵ってことになるのか。
    彼女の口から何が語れるのか。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    地球の中もそうですが、向こうの異世界も色々と複雑なようです。
    宰相、仇敵とも呼べるかもしれませんね。
    どうにかして、自分の国に帰らなければ。

  • 第3話 逃避への応援コメント

    第3話、とても好きです!
    逃亡の緊張感の中に、相合傘や下宿での食事といった日常描写が自然に溶け込んでいて、心の距離が縮まっていくのが丁寧に描かれていて本当に✨️
    萌美さんの視点が入ることで切なさも増してきて🥲
    嵐の前の静けさを感じさせる一話で、次回が待ち遠しいです!

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    思わず掴んでしまった手、それを萌美に見られてしまいました。
    心中穏やかじゃないでしょうね。
    一先ずは安全と思われる場所へ。
    でも、嵐の前の静けさなのですよね。

  • 第1話 運命の扉への応援コメント

    良いボーイミーツガール。続きを楽しみにさせていただきます。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    そのように申して頂けて、大変光栄です。
    引き続き、どうぞよろしくお願い致します。

  • 第2話 非凡な出逢いへの応援コメント

    第2話、緊張感が一気に跳ね上がって最高でした!
    魔導工学×即席術式という輝寂さんの戦い方がとても新鮮で、セリエさんの王女という立場が明かされる展開も惹かれました✨️
    SFと異世界ファンタジーが噛み合う感覚が心地よいです!

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    セリエは何故か終われる身なのですね。
    そんな彼女を放っておく事はできないでしょう。
    非日常の始まりです。

  • 第2話 非凡な出逢いへの応援コメント

    追われているお姫様から匿ってほしい。
    これは何かある!?良いことだけじゃなくて悪いこともだけどw

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    はい、絶対に何かありそうですね。
    でもこれ、断れない流れでは?

  • 第2話 非凡な出逢いへの応援コメント

    お姫様キタ━(゚∀゚)━!
    匿ったら面倒事に巻き込まれること必至ですが、見殺しにはできないですしね。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    そうですね、厄介ごとの匂いがぷんぷんです。
    それも相当な。
    でも、見捨てられませんよね。

  • 第1話 運命の扉への応援コメント

    SFな感じの魔法世界♪
    萌美ちゃんとってもかわいいです♪
    どんな物語になるか楽しみです♪♪♪

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    いっぱい詰め詰めの話しで、この先が自分でもはっきりしていませんが、コツコツとやらせて頂きます。


  • 編集済

    第1話 運命の扉への応援コメント

    新作を早速読みに伺いました。

    異世界と現代が地続きみたいに描かれてて、最初のニュースの場面からもう引き込まれました。輝寂の研究バカっぷりと、そっと砂糖を増やす萌美の距離感がなんとも切ない…。そこへ現れるセリエの存在感が一気に空気を変える感じ、静かな実験室が運命の中心になる予感がしてゾクッとしました。

    続きが楽しみです\(( °ω° ))/

    作者からの返信

    早速にありがとうございます。

    かなり自分なりに詰め込んだ設定なので、分かって頂けて嬉しく思います。
    最初は、近未来感のある日常が突然変わる様子をお見せできたらと思いました。
    引き続きお付き合いを頂ければ幸いです。

  • 第1話 運命の扉への応援コメント

    今回は異世界と現代が混じった物語ですか!
    魔導戦闘機はロマンがありますねぇ……w
    まさかのバルキリーかwまあ、日本なら作れそうな気もする
    (*・ω・)(*-ω-)(*・ω・)(*-ω-)ウンウン♪
    研究気質な主人公の前に突如現れた異世界の女の子。
    そして、おそらく主人公は――作ってはいけない技術を作ってしまった?

    作者からの返信

    早速にありがとうございます。

    異世界か現代かSFかどれだろう?
    いっそ総合エンタ? とか色々と悩んだのですが、えいやで異世界にしてしまいました。
    バルキリー、恰好よかったですね。
    あんな匂いが少しでも出せるとよいのですが。
    輝寂君、何かをやらかしたっぽいです。

  • 第1話 運命の扉への応援コメント

    新連載おめでとうございます🎉
    異世界交流が当たり前になった世界を、ニュースや研究室の日常から丁寧に描いていて、すっと物語に入り込めました!
    魔導工学という設定も地に足がついていて、そこにほんのり漂うSFの匂いがたまらなく好きです✨️
    輝寂さんの研究者気質な不器用さと、萌美さんのささやかな気遣いがとても愛おしくて、そこに突如現れるセリエさんの存在が一気に物語を動かす展開も鮮やかでした!
    静かな始まりから、確実に大きな運命へ踏み出す導入としてとてもワクワクします!
    今後の展開、全力で追わせていただきます(๑•̀ㅂ•́)و✧

    作者からの返信

    早速にありがとうございます。
    お★様評価も頂き大変光栄です!

    思いつきで色んな設定を入れてしまったので複雑かな? とかが心配なのですが、お分かり頂けたのであれば嬉しく思います。
    今回登場の三人は、間違いなくメインで関わってきます。
    これから展開も変わってきますので、引き続きお付き合いを頂ければ幸いです。

  • 第1話 運命の扉への応援コメント

    今度はSF✕ファンタジー?
    銀髪美少女は私の好物です^ ^;

    作者からの返信

    早速にありがとうございます。

    SF? 異世界? 現代? 実はどのジャンルなのか自分でもよく分からなかったのですが、一番メインになりそうなとこで異世界Fとしてみました。
    セリエは銀髪の姫でございます。