応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 仕事と癒しとへの応援コメント

    コメント失礼いたします(⁠人⁠ ⁠•͈⁠ᴗ⁠•͈⁠)

    ──感覚で生きて来たデザイナー上司だから、理論立てて職務手当交渉をするなんて
    これは、もう、叫ぶ時がきたのでは⋯⋯⋯⋯芸術は爆発だ!!!!(絶対違う)
    もはや芸術で爆発したれと言いたくなる惨状ですね汗 私ならストレス性難聴になりそうです。

    『温かい』のテーマが、冷えたギスギス職場と、あたたかく迎え入れる触れられない相手。
    ⋯⋯主人公ちゃんのぽっかり空いた胸の熱を埋めたいです(¯―¯٥)

    作者からの返信

    唐灯 一翠 様
    お読みいただき、ありがとうございます!
    お星さまもいただき、感謝いたしますଘ(੭ु*ˊ꒳​ˋ)੭ु💕
    デザイナー上司は、デザイナー気質はあるものの、インハウスデザイナー(会社員)としてやっていける人間なので、爆発できるほどの熱量も無いんでしょうね(^^;)
    爆発だ🔥って主張出来たら、随分ストレスは無くなりそうですww

    主人公への『温かい』お言葉&お心遣いが嬉しいです♪
    疲れ切った「わたし」は一翠様のやさしさに温められていることでしょう(#^.^#)

  • 仕事と癒しとへの応援コメント

    ちえさん…ちょっと待ってください。

    「恋愛」だと思って読んだら「ミステリー」でした。

    『ああ、なんて大人な文章なんだ! 文学風のちえさんの文章は落ち着いた雰囲気でよいなあ』とコメントを書こうとした私の時間を返してください。

    それはそれとして…新鮮な「ミステリー」じゃないですか!?
    ありがとうございます!!🥰🥰🥰

    自腹で3Dソフトの練習をしているあたり、「私ちゃん」の目的が本当は「彼氏に肉体を宿す」なのだろうなあと想像してしまいました。
    「私ちゃん」は、いつか夢を叶えるだろうなあと思っております。

    作者からの返信

    あらあら、🐟あらまき🐟様
    恋愛だと思われていたんですね(*´艸`*)
    やさぐれたOLと、爽やかワンコイケメンの恋愛ものも、確かに良い✨✨
    けど、今回は残念ながら(?)ミステリーでした♪
    あらまき様は、彼の正体にどのあたりで気付かれたでしょうか。
    新鮮に感じていただけたなんて、嬉しすぎますヾ(≧▽≦)ノ💕
    今のAI技術の進歩を見ていると、温めることも、三次元で表現することもすぐに叶いそうですよね。欲望は発展の大いなる力ってところですね。
    お星さまも、ありがとうございました!

  • 仕事と癒しとへの応援コメント

    こんばんは
    これはこれで、幸せならばいいのかな~…なんて、個人的に思っちゃいますねw

    AIと結婚した人も、バージョン(アップデート)で、性格が変わっちゃうからってボヤいていましたね…それはそれで難題💦

    作者からの返信

    岩名理子 様
    こんばんは!
    早速お読みいただき、ありがとうございます!
    星評価も感謝致します(*‘ω‘ *)💕
    多分、彼女はかなり幸せなんですよね💦
    困りごとへのアドバイスも、各種手続きも完璧。困ることと言えば、子供を産むことが出来ないくらい。
    晩婚化&高齢少子化問題を深刻化させちゃいそうなツールですね(^_^;)
    ケド実現化しちゃいそうなお話なのでした♪

    バージョンアップで性格が変わるのは許せないですね!
    折角のカスタマイズが台無し。。よもや、そんな問題があるとはΣ(゚Д゚)

    編集済
  • 仕事と癒しとへの応援コメント

    お邪魔します。

    遠くない未来ではこんな光景が当たり前になるのでしょうか…
    レンタル彼氏・彼女とかでもなく、人間関係のわずらわしさもなく、どこまでも3次元よりの2次元パートナー

    そのうち温め機能なんてものも付与されちゃったりして…
    そうなるとSFよりも若干ホラーに近くなるのかなぁ (;'∀')

    作者からの返信

    @to-sanka-3様
    ご感想、ありがとうございます!
    多分、すぐにでも出来ちゃうんじゃないかなぁと。個々の好みに合わせた口調や話題を提供してくれるAIツールも普及しているし、Adoちゃんを映し出すパネルみたいなモノも既に在る……と云うことは、すぐにでも実現可能ですよね( ̄ー ̄)ニヤリ

    温めも勿論、加圧ツールをオプションで付けたら、触感の再現も出来ちゃうとか、ありそうですね✨️

    SFは、わたしもジャンル決めで迷いましたが、前述の通り、本当のハイテクノロジーを描いた訳でもないので、彼の正体を推察する物語ってことで、ミステリーにしてみました(*^^*)

    ホラーにも、しようと思えばきっと出来ちゃうんでしょうね♪