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  • 7.楓葉の過去②への応援コメント

    もくは神様だったんですね。
    変な雰囲気な人だと思ってたら裏切られました。
    巻物の内容もここで出てきたし、これからどうなるか楽しみです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!🤗

    変な雰囲気な人…笑
    その「変」さが伝わっていてよかったです!

    ぜひ続きもお楽しみください✨️😂

  • 2.食事は大事への応援コメント

    もくのキャラがいいためか、すんなり惹き込まれてしまいます。
    続きが楽しみです。
    ゆっくり読み進めますのでよろしくお願いします。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    墨のキャラクターを気に入っていただき、本当に嬉しいです!🤗
    今後さまざまな顔を見せてくれると思いますので、ぜひお楽しみに!✨️

  • 1.墨と虎雅と巻物とへの応援コメント

    全知の巻物……。とても興味深い設定のアイテムですね。今後の少年とどう関わるのか気になります!

    キャラがしっかりキャラ立ちしてて書くのが上手いですね。応援してます!

    作者からの返信

    コメントをいただき、ありがとうございます!✨️🤗

    巻物と墨は、物語の中心的存在です。
    よろしければ、今後の展開も見守ってください!

  • 2.食事は大事への応援コメント

    Xからきました。
    墨ののらりくらり感と、虎雅のこれからが気になりすぎます!
    続きも読ませていただきます。

    作者からの返信

    Xからようこそです!
    コメント、とても嬉しい限りです!🙂‍↕️✨️

    墨ののらりくらりは、作者自身もお気に入りです笑
    引き続きよろしくお願いします!

  • 8.楓葉の過去③への応援コメント

    序盤をここまで読んで、背景や人物をものすごく丁寧に描かれてるのと、
    文章の読みやすさですっと入れました。
    引き続き楽しみにしております。巻物にどんな力があるのか楽しみです。

    作者からの返信

    世界にすっと入っていただけた、というのは最高の褒め言葉です!
    ありがとうございます!✨️🙂‍↕️

    編集済
  • 9.虎雅の涙への応援コメント

    虎雅の震えと涙が胸に突き刺さる……
    静かな対話なのに、張り詰めた緊張感がすごい。
    楓葉の優しさが逆に切なくて、余韻が深すぎる……✨
    心をえぐられる名シーンでした。🌅

    作者からの返信

    名シーン認定、ありがとうございます!
    今後、虎雅がどのような選択をしていくのかお楽しみに🙂‍↕️

  • 8.楓葉の過去③への応援コメント

    😭 静かな決意と時間経過の描写が本当に美しい章でした。楓葉の成長と覚悟が胸に刺さりますし、墨との掛け合いも温かくて最高…。特に「お願いします、師匠」の場面は鳥肌でした。余韻も完璧で、旅立ちの切なさがたまりません ✨🔥

    作者からの返信

    楓葉が墨を師匠と呼び始めたきっかけはなんだろう、と考えた時、まっさきにこの映像が頭に浮かびました。

    鳥肌…なんて、嬉しいお言葉をありがとうございます!✨️

  • 1.墨と虎雅と巻物とへの応援コメント

    ✨📜 この章、最高に面白い!中心となる 巻物 が物語全体を照らしている 🌙。虎雅の知りたいという強い好奇心と、墨のどこか余裕でからかうような態度 😏 の対比が、とても緊張感を生んでいる ⚡。街の雰囲気や異国の言葉、そして巻物の不思議さが、この世界を生き生きとさせ、読者をぐっと引き込む 🌆💫

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    街の雰囲気を分かってくださったのが、本当に嬉しいです。
    書いてよかったなぁと本当に思います!

    今後もよろしくお願いします!

  • 1.墨と虎雅と巻物とへの応援コメント

    読ませていただきました。
    『宿下墨写録 ――墨と全知の巻物と路川街――』第一話は、異国情緒溢れる中華風ファンタジーの香りと、どこか怪しげで浮遊感のある筆致に深く惹き込まれました。藍色のおかっぱに黄色い瞳という墨のキャラクターデザインが持つ「人ならざる者」の気配が作品全体に独特な魅力を与えており、冬の寒さの中でさえ肌に纏わりつく重い湿気や、異国の言葉が飛び交う路川街の雑踏といった感覚的な描写が、読者を一気に物語の舞台へと連れ去ってくれます。言葉も通じない中で奇声を発して客引きをする墨の、一見すると食えないインチキ臭さと、その裏に潜む「いつから彼が彼であったかさえ定かではない」という根源的な謎が同居する造形は実に見事であり、宿代にも困る窮状にありながら刃を突きつけてきた少年・虎雅を飄々といなしてしまう底知れなさに圧倒されました。
    眼鏡を直す仕草や布団の中から相手を観察する仕草の一つ一つに墨という青年の強烈な個性が宿っており、短刀を手に忍び込んできた手練れの少年・虎雅の必死さと、彼を早々に客扱いしてペースを握ってしまう墨の対比が、物語に心地よいリズムと緊張感を生んでいます。光を放つ巻物が世のあらゆる隠し事を文字にして浮かび上がらせるという設定は、あらすじにある「読んだ後のことまでは保証しない」という不穏な忠告と相まって、これから綴られる真実がどれほど残酷で、あるいは救いに満ちたものになるのかという期待を否応なしに高めてくれました。虎雅が「どうしても知りたい」と願う真実が、墨の手によって白日の下にさらされる瞬間、この路川街の喧騒の中でどのような運命の転換が描かれるのか目が離せません。次の展開が気になりました。面白かったです。(内容を外しまくりの感想だったら本当にすみません。あと、長々しくてイキリみたいな感想に見えてしまったらすみません。最後に感想は届きましたか?)

    作者からの返信

    感想をいただき、本当にありがとうございます!✨️
    (ちゃんと届いています!笑)


    まさかここまで丁寧な感想をくださると思っていなかったため、驚きと同時に大きな喜びを感じています!


    感覚的な描写は、私が意識的に書いたものの一つです。
    そこに注目してくださったことが嬉しいですし、何より書いてよかったなと思っています。


    もしよろしければ、今後も墨たちの物語を見守ってください!
    この度は本当にありがとうございました!