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  • 第六章 奈毛木の森への応援コメント

    最新技術と古来の呪術が交錯するバトル描写に疾走感があり、特に理論を武器にする彰の戦い方が独創的で引き込まれました。
    有希子が偽りの再会を振り切り自らの足で歩む決意をする場面は、彼女の精神的な成長が鮮やかに描かれていて胸を打ちますね^^

    作者からの返信

    感想有難うございます。

    バトルはあまり得意ではないので、ちょっと工夫を凝らしてみました;

    ここから、2人が2年越しに合流した意味が出てきます。

    良ければ最後までお楽しみください。


  • 編集済

    第四章 パンドラの光への応援コメント

    何とも壮大で雰囲気のある怪異譚になってきましたね!
    葛城悟さんの名誉回復ができて良かったですが、なんともやるせないですね。
    イザナギとイザナミの息子で不具というとヒルコを思い浮かべますが、この森はヒルコの神域なのかもしれませんね。
    民族神話と哲学を絡めた作風がお見事でゾクゾクします!

    作者からの返信

    感想どうもありがとうございます。

    そのとおり、ヒルコです。この話は、実際に九州にある蛭児神社と奈毛木の森を訪れたときに考えたものです。

    さて、前半を読了いただき有難うございました。

    ここから先は2年後、雰囲気がガラリと変わります。

    長いですが、最後までお楽しみください。

  • あとがきへの応援コメント

    すみません。
    こちらに感想を書いたつもりが、投稿されてなかったみたいです。

    これだけの戦いというか、何というか、千年を閲して生まれたのが「ひかり」というのが、何とも意味深というか感慨深いです。

    面白かったです。

    近況ノートへのコメント、ありがとうございます。
    拙作をご覧いただき、感謝です。
    ああいう二人だったのかな、と想像して書きました^^;

    ではではノシ

    作者からの返信

    感想有難うございます。

    「ひかり」という名前の由来をずっと書きたくて、組み立てたのがこの話なのですが、結構壮大な物語になってしまいました。

    まぁそれだけにやり切った感はあります。かなり疲れました。
    また暫く読み専になるつもりですが、あの続きの話と、ちょっとした仕掛けは考えています。

    なにぶん、ずいぶん時間が経ってしまった上に、こちらにも結構追加要素がありましたので、前作のほうにもちょっと手を入れないといけないかも

    編集済

  • 編集済

    第二章 逢魔が刻への応援コメント

    何と、生きていた息子夫婦……
    いや、そんなわけは……
    やばいことになってきましたね😅

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    ここから急転直下です。

    まずはノワールパートをお楽しみください。

  • 第三章 亡霊たちの食卓への応援コメント

    ファンタジーのようでいて、ミステリーなところもあって……。
    なかなか不思議な話です。
    これから、話がどうなっていくか、気になるところです。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    有難うございます。

    次の4章で、前半戦クライマックスです。

    そこから先ははちょっと遅筆になると思いますが、気長にお楽しみください。

  • プロローグ 数式の迷い子への応援コメント

    天才柳沢教授みたいな人だったんでしょうか。
    数字でいったい何を残したのか――。

    面白かったです。

    ではではノシ