第1話「あれ」への応援コメント
コメント失礼いたします❀
怒りの異臭を放つときには──にヘドバン級の頷きです苦笑
はじめは「あれ」だったのが奥さんで終止符になり、最後に「あの時」「あの旅行」となる。
「あれ」とは違い、たいせつな想い出がくっつくところ⋯⋯ステキです(*´`)❀
ほっこりいたしました♪
作者からの返信
コメントありがとうございます❀
「怒りの異臭」へのヘドバン級の頷き、笑いが止まりません(笑)
「あれ」から「あの時」「あの旅行」へと移っていく流れを感じ取っていただけたこと、本当に光栄です。
些細な日常。
これが幸せって感じかなあ、とも思っています。
読んでくださり、ありがとうございました❀
第1話「あれ」への応援コメント
二人の間に通じ合った時の喜びを分かち合うのがとても伝わりました。
長年連れ添ってもパッと分からないこともある。
けど一緒に悩んでくれる。
(奥様、途中でテレビ見だしたけど、それも長年一緒だったからならではと!)
心温まる良いお話でした。
作者からの返信
ありがとうございます。
まさに「分かち合えた瞬間の喜び」を感じ取っていただけて、とても嬉しいです。
途中でテレビを見だす妻も、長年連れ添ったからこその距離感だなと思って書いていました(笑)
「人と人は真には分かり合えない。でも、経験は紡がれる。」というテレビアニメ『建国日記』から着想を得た物語です。
これも、「遺伝子とスープ」に通じるものがあると考えています。
心温まると言っていただけて、こちらこそ心が温まりました。
読んでくださり、本当にありがとうございました。
それと、「遺伝子とスープ」なのですが、私もまったく同じ考えでした。
あまりにも共感してしまって。評価という形ではなく、言葉でお返事したいと思いました。
作品は本当に素晴らしいと思っています。
ちなみに、独身の私がこれを書いたって、ちょっと笑えるでしょう?
「えっ!?結婚してないの?」って言われそうです(笑)