応援コメント

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  • そうきましたか!!
    現代(といいますか近未来ですが)まで「鬼」が。
    そう考えると今後も人がいる限り、そこに鬼が生まれるのかもしれません。
    なんとも皮肉で面白い話でした!

  • 第2話 赤べえ青べえへの応援コメント

    吉宗の時代ですか。享保の大飢饉をモチーフに。
    このおぞましい展開、さらに続きが気になります!

  • 第1話 桃太郎への応援コメント

    桃太郎を悪として見立てた話もカクヨムで読んだことがあるので、ちょっといやな予感がしてまいりました・・・。
    けど、まだわかりません。
    このまま読み進めてまいります。

  • 時代によって、「鬼」は変わる……。
    何だかものすごく心に刺さる言葉だと思いました。

  • 第2話 赤べえ青べえへの応援コメント

    えっ……鬼じゃなくて切ったのただの村人だったの?(゚Д゚;)
    どうなってるの???

  • 第1話 桃太郎への応援コメント

    あまり疑問を持たずに読み進めたのですが、「武士が差し出せと言えば、米でも命でも差し出すのが民百姓」という、とんでもない論理あたりで、え?ってなったのですが……

    おかしいと気づいてからは……ヤバイ集団にしか見えないです。
    戦闘シーンも、「鎮めた」と書かれていますが、実態はほぼ虐殺!
    彼らは何一つ反省していないし、自分たちが何をしたのかも理解していない。
    ただ「今回は運が悪かった」と思って、次の“鬼ヶ島”を探しに行くだけ……


  • 編集済

     おお、さらにメタ展開が!
     続きお待ちしています。

    (追記)
     しまった! ここで完結でしたか! 読解力がなく大変申し訳ありませんでした。確かに自分と違う人たちを鬼と呼び、互いに排斥し合う現象は現代でもままありますが……。一方で相互の集団内部に支配と被支配の関係性がない場合は案外と仲良くなるケースもままあるようで。異者を排斥するよう煽るのは大きな既得権を持っている支配層が自らを守るためにすることだったりして。と思ったり思わなかったり。桃太郎も支配階級ですしねえ。

  • 第1話 桃太郎への応援コメント

    うわあ……。次はどうなるかな?