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  • ジャンヌがああなったのは、ひとえに「神の声」。
    これに尽きるのですね。
    神の声って何だったんでしょうね。
    引き込まれます。

    作者からの返信

    一説では王子シャルルの母親が政治目的で聖女を作り上げたと言う伝説がありますが、真実は誰も知らないらしいです。

  • 背景が詳して、引き込まれます。
    ジャンヌ・ダルク、めちゃ好きな人なのでどうなっていくのか楽しみです!

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    ただやっぱり、不定期更新になりますのでいつまとめ終われるのか...🙏

  • 名前の付け方が、適当で!!
    よくある名前だけど、生き方はよくあるものじゃ無かったんですね。

    作者からの返信

    そうなんですよ、僕も調べていくうちにびっくりしました、「ジャンヌ」はあの時代みんながみんな同じ名前だったなんて。
    生き方は17まではちょっと変わった村娘だったのですが、2年間の猛烈な貢献によって伝説になったらしいですね。

  • 人口150人の村だと誰が誰に手を出したとかすぐ広まっちゃいますねえ。

    作者からの返信

    僕もそう思います、どんな小さな出来事も一瞬で共有されると思います💦

  • ボンボンドロップシールこの時代にもあったんですね……聖遺物として高値で取引されてたりして……

    作者からの返信

    プレミアム価格💸ですね きっと 笑😜

  • 最初はジャンヌ・ダルクも変な女の子と思われていたんですね。
    神の声が聞こえるって言われても信じられないですから。
    でも、王に会うまで来ている。
    更なる快進撃はこれからだと思うので楽しみにしています。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    現代のネット上でも「私は神の声が聞こえる」なんて言う人は絶対変な人と思われますよね。ただあの時代やっぱり多かったらしんですよ「声」を聞こえる人たちが 笑。

    不定期更新になりますので、ご理解の上楽しんでいただいたら嬉しい限りです🙇


  • 編集済

    ジャンヌは最前線で戦ったんですね。単に味方を鼓舞する”象徴”ではなく、兵士と肩を並べて戦う英雄として。
    私、彼女のことは名前くらいしか知らなかったので、驚きました。

    村からやって来た普通の少女が、初陣で矢を受け、奥歯が砕けるほど頑張ったんですね。
    あまりに衝撃的で、「彼女には本当に神の加護があったのではないか」と、思ってしまいました。

    作者からの返信

    そうなんですよ、ジャンヌは最前線で戦ってたのですが、何と「殺さず」の誓い、みたいなのがあったらしく、持っていた剣は見栄えはいいが「人を切る」ために使ったことがなく、いつも逞しく最前線で軍旗を振って戦士を鼓舞していたらしいです。
    RPGの白魔導士が最前線で敵に突撃していく感じですね 笑

  • この作品を読んで、初めて「告解」という言葉を知りました。

    目にした当初は「懺悔ではなく、告解?」と思ったのですが、ネットで調べたら「懺悔」は仏教用語、「告解」はキリスト教の用語なのですね。

    この作品を読まなければ、知らないままだったと思います。勉強になりました。ありがとうございます!

    作者からの返信

    玉城晟さん、コメントありがとうございます。

    僕も正直わからなかったので同じように調べたんですよ 笑。

    でもまあ、おなじような事をするんでしょうね「告解」でも「懺悔」でも。

  • 第17話 ジャンヌ入城への応援コメント

    ニシン、フランス人はマズいと思っていたのでしょうかね…
    だとしたら、その理由は「醤油が無かったから」かも…
    (アンチョビはあったかもしれませんが)

    作者からの返信

    多分ですけど、塩とかも無かったんじゃないですかね。
    もう本当にそのまま焼いて食べる、しかも庶民の手に入る魚なんて絶対新鮮じゃないし...😅


  • た、叩けば治る……。
    ジャンヌちゃんは、昭和のブラウン管テレビじゃないんですよ!

    でも、頑張れ!ジャンヌちゃん!
    しつけ(折檻)になんか負けないで!

    ……ごめんなさい。ふざけました。どうかご容赦をm(__)m

    作者からの返信

    あはははは、いいですね!
    確かに昭和のブラウン管テレビ!使わせていただきます。

    ジャンヌの狂信心はどんな時でも折れません!😎

  • コメント、失礼します。

    へえー、そうだったんですね。ジャンヌちゃんの故郷ドンレミ村の名がクロヴィス王――メロヴィング王家の創始者と縁のある聖人レミに由来している……。

    ということは、ドンレミ村はジャンヌちゃんが生きていた時代から見ても約1000年の歴史がある村だったことになるのですね。

    とても勉強になりました。ありがとうございます😊

    作者からの返信

    荒川馳夫さん、

    こんな不定期投稿の読み物付き合っていただいて、ありがとうございます。
    ドンレミ村は古代ローマ時代からあるかもしれないと言う説がありますね。

    ただやっぱり古すぎて詳しいことは残っていいないのですが、なんでもあの村、今でも1000年以上の民家や井戸などが普通に残っているらしいです。

    将来的に行ってみたい場所ではあります

  • コメント、失礼します!

    冒頭で、歴史上の聖人や偉人が様々な「異変」とともに生を受けてきたのに挙げつつ、一方のジャンヌ・ダルクはといえば何の「異変」もなく「普通」に生誕し、さらに名前も「流行っているから」と言う理由で付けられた……。

    そんな「普通ずくめの女の子」がここからどうやって、冒頭に挙げられた偉人の列に加えられるのか、そういった期待感を持たせる話の始め方がとてもいいと思いました!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    異変のキャップに気づいてもらい嬉しいです。

    最近は少し忙しくて、この作品は不定期更新になりますので、気長にお付き合いいただいたら嬉しいです。🙇

  • こちらの作品も面白いですね。
    要塞って王侯貴族の所有地、というイメージがありますが、それを農民が競売で購入できるというのが驚きでした。放棄された要塞や城というのは、金さえあれば誰でも買えるものだったのですね。

    ーーー

    >祈りが、
    ただの習慣ではなく、
    生き延びるための支えになる世界で。

    この最後の一文、胸に刺さりました。

    作者からの返信

    こちらも目を通していただいき、ありがとうございます。時間がなく不定期連載ちゅうなのでしばらくは更新できない状態ですが、時間があるときに楽しんでくれれば嬉しいです。

    そうなんですよね、自分も要塞は特別なものと思っていたのですが、現代でも文化遺産とかに登録されていない要塞を富豪達が別荘感覚で購入していることを知り、驚きました。 

  • ジャンヌダルクってまじであついですよね
    教科書とかだと100年戦争で急に最後出てきて逆転したぐらいしか書かれないので、どのように彼女は英雄になったのか。とても楽しみです!

    作者からの返信

    おはようございます。
    そうなんですよ、実は僕も同じ感覚で、あれ?ジャンヌって本当に存在した人?
    それで、もうちょっと詳しく調べることにしました。笑

  •  1419年……。

     といえば、日本ならば室町時代の中期ですね。
     南北朝は合一し、応仁の乱はしばらく先。室町時代で一番落ち着いていた時期ですけれども、天下泰平にはほど遠く、あちらこちらで小競り合い。
     洋の西も東も、困った時代ですね。

    作者からの返信

    西も東も、お偉いさんたちの権力争いで、
    苦労をするのはいつも百姓ですよね。
    きっと当時の日本でも、
    「もう勘弁してくれよ……」と思っていたに違いありません。

  •  小海倫様のレビューから来ました。
     ジャンヌ・ダルク! 西洋史のヒロインの1人。
     知ってる様で詳しくは知らない人物。
     山岸涼子の漫画とか、ミラ・ジョヴォビッチの映画などはありましたけど。
     何しろ、背景となるヨーロッパ中世史が混沌としていてよく分からない、のまであります。
     楽しみです。
     ゆっくりと読ませて頂きます。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    僕自身も全く同じ感覚だったので、この機に詳しく調べてみようと思い、どうせなら、まとめてみようと思っての所存です。