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  • 仮面の下への応援コメント

    ずいぶん昔に読んでた聖刻シリーズの初期の旅してた頃の雰囲気があって懐かしくもあり、丁寧な描写で新たな感じもします。自分は群狼伝のあたりが結構好きでしたがその思い出補正を入れても遜色ない作風になってると思いました。頑張ってください。

    作者からの返信

    1092群狼伝共に、登場人物皆が”まだ何者でもなく力量が読めない”序盤の雰囲気は、僕も大好きです(物語がどう転がってもおかしくない感?)。
    操兵も出来てこない二次創作をお読みいただき、誠にありがとうございました。
    頑張ります ( *'ω'*)و グッ

    編集済
  • また、ゲームがやりたく成る程楽しませていただきました~

    いろんなモノが深い森の中に隠された気分です

    ガルンとフェンが混ざったような主人公カド・キン、アーシェラとジュレ・ミイが混ざったような薬師トバル、クリシュナと後半のローエンが混ざったような騎士エドアルド、とても魅力的でした~

    カド・キンとトバルの今後の活躍に期待します!

    作者からの返信

    やはり古参ファンの方から激励のコメントをいただくと、嬉しさも一層です<(_ _)>

    原作のネームドキャラたちと違って、英雄ではなく数多いる冒険者という立ち位置から、あえて作中は巨漢・小男・金属鎧 呼びにさせてもらいました。

    また、二人の続編を書く機会があれば、是非にとは思っています!

    ちょっとエドアルドは退場させるんじゃなかったなぁ…と後悔してたり((((;´・ω・`)))

  • 仮面の下への応援コメント

    広大を極める大陸の、
    奥底知れぬ樹海にて。

    人知れず動く小男と、
    人眼を憚る大男とが。

    軌跡を交える偶然に、
    焚き火を挟み語る譚。

    世界は遙か広く遠く。
    人の世の奥は底深く。

    ここは世のただ一隅。
    二人は世のただ一員。

    ただ二人も人ゆえに、
    世に絡まる糸をひく。

    ◆尽きざる森

    人の跡、世界の欠片。

     ◇

     お久しぶりです。中村尚裕です。

     TRPG世界の紹介としてもさることながら、作品世界の魅力を垣間見せてくれる短編としても大いに楽しませていただきました。
     そして改稿を重ねまくったと判るこの作り込み、同時に堪能させていただきました。

     聖刻シリーズは初期の文庫数冊で離れてしまいましたが、こうして懐の深さを示す好例に接することができましたこと、誠に幸運というものです。もちろんこの作品をものにしたあーてぃ様の筆力を再確認できたのも収穫でした。

     やはり背負うものがある人や物語というのは良いもので。
     行間から匂い立つ奥深さが大変ツボです。

     これからも頑張って下さい!

    作者からの返信

    ややや、SF畑の中村さんに最後まで読んでいただき、感激しています!!!
    (しかもレビューまで)

    短編だからこその難しさ(広く浅くが基本)がありましたが、行間から何か(作者の苦悩めいたモノやキャラの内面)を感じていただけたのなら作者冥利につきます<(_ _)>

  • 篝火への応援コメント

    トバルが引き込んだようにしか見えない…

    作者からの返信

    スマホある世界なら絶対そうですよね((((;´・ω・`)))
    『もしもし、トバルでつ』

    編集済
  • 仮面の下への応援コメント

    良い刺激をありがとうございます。
    最後まで楽しく読めました。
    この後の続編とかも面白そうですよね。

    作者からの返信

    こちらこそ、ありがとうございました!
    二次投稿が増えたり、TRPG出戻り組が増えないかなぁ~とか。

    追伸:ペガーナの聖職者(折衝役)と従兵機持ち(金食い虫)で4人パーティ。

  • 仮面の下への応援コメント

    えっwwwwめっちゃ面白かったです!凄腕の練法師、女やん!!!!w

    巨漢さんもちゃっかり生きてるし、何なら女だって見破ってるし、依頼のブツは呪われてるし、タイトルの「尽きざる森」というのも、序盤のフラグをしっかり回収しているし、やっぱあーてぃさんプロ作家やったんやな・・・・・。

    久々に株式投資以外の本を読んで「面白い」と思いました。いやぁ、書くのはごめんですが、創作って素晴らしいなって感じました。ありがとうございました!

    作者からの返信

    明日にもお仕事ある中、また久々のWeb小説読書に拙作を選んでいただいた事、非常に嬉しく思います。
    他のコメントにも返信させていただきますが、取り急ぎ御礼をば<(_ _)>

    小男のオチと巨漢のオチが脳内に浮かんでからの執筆開始でしたが、ようやく書けた(目的地に辿り着いた)という感想しかないです。
    正直、話の良し悪しは自分じゃ全然わかんないです((((;´・ω・`)))

    小説ムズカシイね。

  • 全ての腑への応援コメント

    渾然って字を初めて見ました(うるさいよ

    全文においてホントクオリティ高くて戦慄しながら読んでます。

    作者からの返信

    やっぱ、それらしいジャンルの本読み漁って(無意識に語彙収集している)のは強いな…と改めて反省した次第…

  • 聖霊の御業への応援コメント

    小太刀ソニックブーム強い。

    怒涛の展開すごい。

    僥倖って言葉、こうやって使うんですね……。
    このご時世、お金出してもこんなクオリティ高い本拝めないですよ。ありがたやありがたや……。

    作者からの返信

    ヤバい!ただの剣客モノになっちゃう(;゚;ω;゚;)って焦った末なのは内緒。

  • 一閃への応援コメント

    たかが一門の砲で何ができる!(ジパング)

    小刀でいったい何が起きたんだ。

    作者からの返信

    なんで最初から出さないかの理由作りに悩んだのも内緒。
    結果的に、口内の苦味≒小刀の喪失≒避けられない死の予感 になって結果オーライ。

  • 騎士崩れへの応援コメント

    膂力(りょりょく)って初めて見ました(今日何度目だ)

    柄の先端も武器になっているんですね。接近戦で「何が起きているのか」を読者に読み込ませるのはホント凄いです。



    勢いの乗った斧槍が首狙って走るが

    勢いの乗った斧槍が首を狙って走るが

    ですか?(違ってたらすみません

    作者からの返信

    怒涛のコメントだクマ( *`ω´)

    とりま最優先で質問返しを!

    御指摘の”を”の省略ワザとです。
    ”首狙い”から転じてギリ意味が通じるので、速度感優先で”を”を飛ばしています。次行すぐの”を”と干渉するという理由もあります。

  • 老猟師への応援コメント

    音が頼りの夜の森。追跡する猟師の近くでごちゃごちゃ喋る随伴兵は、本当に邪魔で仕方なかったでしょうね。


    「きっと、当たりゃしませんよ」
    (笑ゥせぇるすまん風の笑い)


    小男、強かったw

  • 長剣と金貨への応援コメント

    鎧下って初めて見ました。知らない事いっぱい。

    見事な剣の戦い(語彙力なくてすみません)と「商談不成立だな」のくだりがかっこよすぎるw

    作者からの返信

    姫と鎧(1) 鎧田先生 Kindle ¥154 が勉強になります!

    エドアルドはお気にキャラです!

  • 篝火への応援コメント

    トバルさんも焚火を離れ、暗い夜の森に……。怖いんだよなぁ夜の森。

    久方ぶりにweb小説を読ませていただきましたが、クオリティが高くてこんな良いものが読めて感謝です。(おそらく、繰り返された推敲の成果)

    作者からの返信

    手癖で書き終わってから調整に30日(←全く楽しくない)…

  • 鏢師と薬師への応援コメント

    一度渡れば、戻ることをためらうほどの中原の砂漠。
    おそらく、砂漠を超えるには準備も日数も労力も(そして資金も)かかるでしょう。
    戻るには額面の良い護衛などの仕事を得ないと、割に合わない渡航になるのかもしれませんね。

    作者からの返信

    過酷さイメージはマスターキートンの「砂漠のカーリマン」回ですね。あえて着膨れしつつ、野営地まではコップ一杯の水で1日をやりすごす。しかも用心棒稼業は野営地着いてからが本番かもしれない。

    編集済
  • 東西談義への応援コメント

    ルビ振りや場面の流れまで、読み手にストレスを与えずスッと映像として見せてくるこの感じ……一筆書きではないでしょう。
    とても丁寧に書かれてらっしゃる、という感がひしひしと伝わってきます。(書くのって大変だなぁ)

    作者からの返信

    (*-ω人)ありがとうございます。
    短編は短編で手法があるみたいで、特定場面で濃さ(密度)が特濃にならんようにガリガリ削ったりと…

  • 闖入への応援コメント

    疵面(しめん)って言葉、初めて見ましたクマ。勉強になりましたクマ。

    作者からの返信

    グラップラー刃牙の人気キャラ花山薫さんスピンオフのタイトルが『疵面』だったり…(僕はそこで知ったクマ)


  • 編集済

    深森への応援コメント

    予め用意していた松明、と書かずに
    「松脂を塗った割り木」という、状況と背景に合った材料だけで作られたアイテムの描写に思わず「いいねェw」と呟いてしまいました。

    すぐに着火しやすいように、先端を割っている(と思われる)点から、小男が野営(旅)慣れしていることを伺わせて良いですね。

    鳴子の張り紐の高さを調整して、検知する脅威対象が大型の生物にのみ反応するよう工夫されている点が素晴らしいです。

    作者からの返信

    太郎さんみたいにキャンプマンなら、もうちょい凝った描写も可能だったのでしょうが、導入という事もあり、コレくらいの描写でご勘弁を<(_ _)>

  • 全然知らない世界観の二次創作ですが、とても楽しませていただきました!
    ありがとうございました
    (*- -)(*_ _)ペコリ

    投稿、お疲れ様でした
    次回作も楽しみにさせていただきます!
    (`・ω・´)ゞ

    作者からの返信

    熊吉さんが先陣きって読みに来てくれて、本当に心強かったです<(_ _)>

    おかげで久々に執筆完走できました…(疲れたぁ)


  • 編集済

    闖入への応援コメント

    更新お疲れ様です

    最後のセリフの一部がテになってますクマ
    (感想じゃなくてすみません。あと訛り表現だったらごめんなさいです)

    応援してます!
    (`・ω・´)

    作者からの返信

    初コメントありがとうございます。
    1話に引き続き、訛りでございますクマ<(_ _)>