尽きざる森・補遺(※本編のネタバレを含みます)への応援コメント
また、ゲームがやりたく成る程楽しませていただきました~
いろんなモノが深い森の中に隠された気分です
ガルンとフェンが混ざったような主人公カド・キン、アーシェラとジュレ・ミイが混ざったような薬師トバル、クリシュナと後半のローエンが混ざったような騎士エドアルド、とても魅力的でした~
カド・キンとトバルの今後の活躍に期待します!
作者からの返信
やはり古参ファンの方から激励のコメントをいただくと、嬉しさも一層です<(_ _)>
原作のネームドキャラたちと違って、英雄ではなく数多いる冒険者という立ち位置から、あえて作中は巨漢・小男・金属鎧 呼びにさせてもらいました。
また、二人の続編を書く機会があれば、是非にとは思っています!
ちょっとエドアルドは退場させるんじゃなかったなぁ…と後悔してたり((((;´・ω・`)))
仮面の下への応援コメント
広大を極める大陸の、
奥底知れぬ樹海にて。
人知れず動く小男と、
人眼を憚る大男とが。
軌跡を交える偶然に、
焚き火を挟み語る譚。
世界は遙か広く遠く。
人の世の奥は底深く。
ここは世のただ一隅。
二人は世のただ一員。
ただ二人も人ゆえに、
世に絡まる糸をひく。
◆尽きざる森
人の跡、世界の欠片。
◇
お久しぶりです。中村尚裕です。
TRPG世界の紹介としてもさることながら、作品世界の魅力を垣間見せてくれる短編としても大いに楽しませていただきました。
そして改稿を重ねまくったと判るこの作り込み、同時に堪能させていただきました。
聖刻シリーズは初期の文庫数冊で離れてしまいましたが、こうして懐の深さを示す好例に接することができましたこと、誠に幸運というものです。もちろんこの作品をものにしたあーてぃ様の筆力を再確認できたのも収穫でした。
やはり背負うものがある人や物語というのは良いもので。
行間から匂い立つ奥深さが大変ツボです。
これからも頑張って下さい!
作者からの返信
ややや、SF畑の中村さんに最後まで読んでいただき、感激しています!!!
(しかもレビューまで)
短編だからこその難しさ(広く浅くが基本)がありましたが、行間から何か(作者の苦悩めいたモノやキャラの内面)を感じていただけたのなら作者冥利につきます<(_ _)>
仮面の下への応援コメント
えっwwwwめっちゃ面白かったです!凄腕の練法師、女やん!!!!w
巨漢さんもちゃっかり生きてるし、何なら女だって見破ってるし、依頼のブツは呪われてるし、タイトルの「尽きざる森」というのも、序盤のフラグをしっかり回収しているし、やっぱあーてぃさんプロ作家やったんやな・・・・・。
久々に株式投資以外の本を読んで「面白い」と思いました。いやぁ、書くのはごめんですが、創作って素晴らしいなって感じました。ありがとうございました!
作者からの返信
明日にもお仕事ある中、また久々のWeb小説読書に拙作を選んでいただいた事、非常に嬉しく思います。
他のコメントにも返信させていただきますが、取り急ぎ御礼をば<(_ _)>
小男のオチと巨漢のオチが脳内に浮かんでからの執筆開始でしたが、ようやく書けた(目的地に辿り着いた)という感想しかないです。
正直、話の良し悪しは自分じゃ全然わかんないです((((;´・ω・`)))
小説ムズカシイね。
尽きざる森・補遺(※本編のネタバレを含みます)への応援コメント
全然知らない世界観の二次創作ですが、とても楽しませていただきました!
ありがとうございました
(*- -)(*_ _)ペコリ
投稿、お疲れ様でした
次回作も楽しみにさせていただきます!
(`・ω・´)ゞ
作者からの返信
熊吉さんが先陣きって読みに来てくれて、本当に心強かったです<(_ _)>
おかげで久々に執筆完走できました…(疲れたぁ)
編集済
仮面の下への応援コメント
ずいぶん昔に読んでた聖刻シリーズの初期の旅してた頃の雰囲気があって懐かしくもあり、丁寧な描写で新たな感じもします。自分は群狼伝のあたりが結構好きでしたがその思い出補正を入れても遜色ない作風になってると思いました。頑張ってください。
作者からの返信
1092群狼伝共に、登場人物皆が”まだ何者でもなく力量が読めない”序盤の雰囲気は、僕も大好きです(物語がどう転がってもおかしくない感?)。
操兵も出来てこない二次創作をお読みいただき、誠にありがとうございました。
頑張ります ( *'ω'*)و グッ