2026年1月24日 14:57
第1話への応援コメント
王道ですが抑え方が上手いですね。能力より「使わない理由」がちゃんと怖くて良き。最後の“何事も起きなかった朝”に戻る感じが静かに効きました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。そう言っていただけて、本当に嬉しいです。派手な能力よりも、「なぜ使わないのか」「使ったらどうなるのか」の方が、この物語では一番の恐怖だと思っていたので、そこを感じ取ってもらえたのは救われる思いでした。最後を“何事も起きなかった朝”に戻したのも、彼らにとってはそれが一番大きな選択であり、同時に一番重い結果だったからです。静かだけど、確かに何かが変わった――そんな余韻が残ればいいなと思っていました。読んでくださって、そして丁寧な感想をありがとうございました。
2026年1月24日 14:53
こんにちは。企画から来ました。異能を持つからこそ日常の中にいたい。そんな三人の思いが良く伝わってくる作品ですね。良かったですよ。お互いに執筆頑張りましょう。
こんにちは。企画からお越しいただき、ありがとうございます。「異能を持つからこそ日常の中にいたい」という部分を受け取ってもらえて、とても嬉しいです。この三人にとっては、特別なことよりも“何も起きない日々”を守ることの方が、ずっと大切だったので。そう言って頂けただけて、書いてよかったなと思えました。読んでくださって、本当にありがとうございます。
第1話への応援コメント
王道ですが抑え方が上手いですね。
能力より「使わない理由」がちゃんと怖くて良き。
最後の“何事も起きなかった朝”に戻る感じが静かに効きました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そう言っていただけて、本当に嬉しいです。
派手な能力よりも、「なぜ使わないのか」「使ったらどうなるのか」の方が、この物語では一番の恐怖だと思っていたので、そこを感じ取ってもらえたのは救われる思いでした。
最後を“何事も起きなかった朝”に戻したのも、彼らにとってはそれが一番大きな選択であり、同時に一番重い結果だったからです。
静かだけど、確かに何かが変わった――そんな余韻が残ればいいなと思っていました。
読んでくださって、そして丁寧な感想をありがとうございました。