応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • スバルとシャル爺のやさしさ、温かさがとても胸に響きました。
    その場の温度感まで伝わってくる描写も良かったです。
    続きも読ませていただきます♪

    作者からの返信

    拝読いただきありがとうございます!
    すいません!RT企画やら最新話書いたりやらでバタバタしておりました!
    一章はとにかく五感にこだわって書いたのでそう言っていただけて感涙にむせぶ思いです。
    最新十一話を誰よりも早く読まれていてびっくりしました!
    本当にありがとうございます!!

  • Xの方から伺わせていただきました!

    読者から見た飲み込みやすさよりもその場その場の空気感や雰囲気とそれを支える設定を優先し、次々に畳み掛けてゆくやり口を感じる作品だと思います!
    そういうやり方は個人的に好ましく思います。
    キャラクター同士のセリフのやり取り、台詞回しから女性向けレーベル的な空気を感じさせつつも、異能バトルとして血生臭さも提供していく感じが良いと思います!

    読ませていただきありがとうございました!

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    設定を考えるところからスタートした作品なので、おっしゃる通り設定重視で進めてます!
    なるほど!あまり意識したことはありませんが、女性向のルーブル的と言われて少し納得しました。
    エモさなどに重きを置いてたりするので、まあ男なんですけどね。
    恐らく明日になってしまうと思いますが、必ず貴方様の作品にも伺いますね!


  • 編集済

    天文学と言うか、
    どこか夜空が広がってゆくような、独特な世界観ですね!

    作者からの返信

    拝読いただきありがとうございます!
    おっしゃる通り、メシエカタログという252年前にある天文学者が作った星雲や星団などを記したカタログを題材にしています


  • 編集済

    xから来ました。
    感想交互いいですね!
    過酷な雪山で“願いを叶える星の残り火”を求めて命を削るように歩いていた主人公が、冷たい現実の中で出会った不器用で温かいスバルとその祖父シャルルという二人の人間に触れることで、希望や救いとは幻想の光そのものではなく、互いの存在がもたらす“ぬくもりと肯定”そのものなのだと気づかされていくプロローグと朝の描写が、澄んだ雪景色と泥のように不格好な粥というモチーフを通して、読者の心にもじんわりと沁み込むような温かさと哀愁を伴いながら、その世界の重さと優しさを同時に描き出しており、静かに胸を打つ序章だと感じ続きも楽しく読ませていただきます。

    作者からの返信

    すいません返信が遅れました!
    なろうの方だけじゃなく、カクヨムの方でもコメントが頂けるなんて夢にも思いませんでした!
    ありがとうございます!

  • 山小屋、そして焚き火‥‥‥!!
    個人的に凄く好みなシチュエーションです^_^
    そして粥を食べられる事のありがたみが感じられました!

    作者からの返信

    気に入っていただけた様で何よりです!
    本作では五感をなるべく意識して書くようにしているので、そういっていただけて光栄です!