第六十五.五話 雷雲の観測所と古代のフライパン(後編)への応援コメント
ずっと思ってることなんですけど、ミリアちゃんの肝の据わり具合、大好きです笑
作者からの返信
ありがとうございます!
私もミリアちゃん大好きです!
第三話 洞窟の底に咲く銀河への応援コメント
地の文の表現がとても素敵で惹きこまれました。
洞窟の様子が幻想的に頭に浮かぶようでしたし、一話から続くミリアの描写も魅力的ですね!
続きがとても楽しみです。応援しています^^
第四話 星空の下、帰り路への応援コメント
自主企画への参加ありがとうございます。
情景描写がしっかりされていて、読んでいると映像が脳内に浮かんできます。
二人の関係がこれからどう変わっていくのか、続きが楽しみです。
応援に★投げておきますね。
作者からの返信
ありがとうございます!
頑張ります!
第一話 夕暮れの約束への応援コメント
企画参加ありがとうございます
小さな冒険は楽しい幼少期記憶を呼び起こす
ノスタルジーを感じますね。
では、連載を完遂される事を
お祈りします。
作者からの返信
ありがとうございます!
頑張って最後までできるようにしますね!
第五話 夜の終わり、明日へと続くへの応援コメント
離脱ポイントを探す企画から来ました。
まず、幼馴染同士の小さな夜の冒険という雰囲気がとても良かったです。
世界を救うような大事件ではなく、二人でこっそり洞窟へ行って、光る苔を見るという小さな出来事なのに、アレルくんにとっては特別な一夜になっている感じが伝わってきました。
少しだけ気になったところを挙げるなら、同じ印象の描写がやや重なって見えるところかもしれません。
アレルくんが眼鏡をクィと直す仕草や、ミリアさんのハーブの香りの描写が何度か出てくるので、最初はキャラの特徴として分かりやすかったです。
ただ、ハーブの香りについては途中で少しだけ、
「この子、どれだけハーブのいい匂いがするんだろう笑」
と思ってしまうくらいには印象に残りました。
もちろん、ミリアさんの存在感や、アレルくんが彼女を意識している感じを出すための描写だと思います。
ただ、ここぞという場面に絞ると、香りの描写がもっと特別に感じられそうだと思いました。
また、全体的に優しく綺麗な話なので、大きな引っかかりはありませんでした。
強いて言えば、もう少しだけ「夜の森に入る怖さ」や「大人にバレたらまずい緊張感」などがあると、洞窟の光る苔にたどり着いた時の感動がさらに強くなりそうだと感じました。
全体として、幼馴染同士の淡い距離感と、小さな冒険を楽しむ作品だと思いました。
ラストの「世界を救う宿命はないけれど、昨日より少し世界が明るく見える」という感じの締め方も良かったです。
大きな離脱ポイントというより、描写の重なりと、緊張感を少し足すことで、さらに読み味が深くなりそうという印象でした。
もし私の読み違いや行き過ぎた意見でしたらすみません。
企画参加ありがとうございました。
これからも拝読させていただきます。
作者からの返信
なるほど、ありがとうございます。
最初なのでキャラクターのイメージを印象づけようとして何度も同じ表現を繰り返してみたのですが、読みにくかったかもしれませんね。
優しくきれいな話には意図的にしていて、
このお話では「人が死なない」「暗くしない」「性的の排除」「暴力禁止」といった方針で始めようと考えていました。
そのためアレルたちが嫌な気分になりそうな要素は書かないようにしました。
ただ、ひっかかりが無く印象が薄くなるのは確かにそうですね。
少し見直してみようと思います。
ありがとうございました。