1-8 皇子サマの友人論への応援コメント
セイラくんが可愛い。
すごく可愛いですね、この皇子さま!
これは、ニマニマしてしまいます(*´ω`*)
当たり前のように一緒に昼食を食べようとして、隣を歩かないことに文句を言って。
またウェインくんの反応もいい!
この二人のこれからも、非常に楽しみです♪
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ふふ、お気づきになられましたか(*´艸`)
色々な逸話がある皇子さまですが、彼自身はわりと純粋なところがあり、可愛らしいんですよね~!
ニマニマしていただけたようでなによりです♪
ウェインもそんなセイラの人間味溢れる部分を見て、早速心を開きつつあります。
思いのほか、とっても相性のいい二人です✨✨
これからも彼らの物語を見守ってくださいますと幸いです<(_ _)>
1-10 馬車のなかでへの応援コメント
「今度一緒に海鮮丼を食べに行こう」って誘われて嬉しそうなジークさんに、こちらまでほっこりしました!
兄弟仲が悪かった頃から、ウェインさんの好物を覚えていたのも、どれだけ兄さんのことを気にかけていたのかと思うと愛おしいです……🥲
「ネロは兄さんの友達だから」と迷わず信じるジークさん。その信頼の始まりが5歳の頃にあるようで、続きが凄く気になります✨️
作者からの返信
いつも温かいコメントありがとうございます!
物分かりが良すぎて、素直な気持ちを言葉にしようとしないジーク。
ウェインは弟のそんなところに気づいて、今度一緒に食べに行こうと約束しました。
ちょっとずつですが、二人の距離も近づいてきているようです✨✨
ウェインは、ジークから邪険にされても彼のことが気になって仕方なかったようです笑
”兄さん調べ”はこっそりしていましたが、彼にしては珍しくうっかり口に出してしまいました(*´艸`)
これもウェインに対して遠慮がなくなってきた証拠かもしれませんね。
ここからは、ジークがウェインのことを”兄さん”と呼ぶようになったきっかけの過去が語られます。
彼の絶対的な信頼の根底には何があるのか……。
引き続き彼らの物語を見守ってくださいますと幸いです<(_ _)>
1-7 最重要ミッション:友達作りへの応援コメント
友達作りが最重要ミッション(*´艸`*)
そして早速できた友人が第二皇子!
このセイラくん、ウェインくんをかなり気にしているあたり、ひょっとしてこのクラスに入ってきたのもウェインくんと友達になりたかったから? なんて妄想してしまいます♪
いい人そうですし、お友達になれて良かったですね!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
返信が遅くなってしまい、申し訳ありません……。
ウェイン、友達作りに成功(?)することができました!
仰る通り、セイラはウェインを妙に気にしているようなところがあります。
また彼が下位クラスを希望した理由についてはいずれ明らかになる予定なので、お楽しみにしていただけたらなと思います(*´艸`)
これからも彼らの物語を見守ってくださいますと幸いです<(_ _)>
1-9 意気投合と敵意への応援コメント
ウェインさんとセイラさん、思っていた以上に相性抜群ですね!
使用人への接し方から海鮮丼まで共通点が見つかって、どんどん距離が縮まっていくのが微笑ましかったです(*´艸`*)
照れながら「悩みがあれば話くらいは聞いてやる」と言うセイラさんも優しいです(ӦvӦ。)
でも、ジークさんを睨むコンラートさんの存在はかなり気になります……。
ウェインさんの過保護心がどう動くのか、続きがとっても楽しみです✨️
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ウェインは下心ありで友人になろうとしていましたが、予想以上に気が合い、純粋にセイラを良き友人として認識するようになりました。
基本的な価値観や好物が似ていると、一気に仲良くなれますよね(*´艸`)
そして距離が縮まったと感じたのはウェインだけではなかったようです。
セイラは複雑そうな顔をする友人の姿を見て、手を差し伸べようとしました。
慣れないせいか、すぐに照れてしまいましたが笑
彼の優しさも読み取ってくださり、ありがとうございます!
初登場のコンラート。
悪い噂が絶えない伯爵家の三男。
彼はなぜかウェインに対して敵意剥き出しです。
その理由は……。
引き続きお付き合いいただけますと幸いです<(_ _)>
1-8 皇子サマの友人論への応援コメント
セイラさんの「自分より後ろを歩く友人なんて求めていない」という言葉がとても好きです!
身分ではなく、ちゃんと隣に並べる相手を求めていたんですね。
ウェインさんとの軽口もすでに息ぴったりで微笑ましいです(*´艸`*)
ジークさんとの仲直りを無理に聞かず、「いつか話して」と待ってくれる距離感にも温かさを感じました!
二人がどんな親友になっていくのか楽しみです✨️
作者からの返信
いつも温かいコメントありがとうございます!✨✨
セイラが友人に求めるのは、”気兼ねのない、対等な関係”です。
なので、ウェインがさりげなく後ろを歩いていることに気づいてちょっと拗ねてしまいました(*´艸`)
セイラの言葉はとても好きと言っていただき、ありがとうございます💕
ウェインとの軽口にも触れていただき、ありがとうございます!
この二人の相性の良さを示すため、そしてあわよくば読者様にくすっと笑っていただけるように、色々と妄想したかいがありました笑
そこそこ興味を示しながらも、こちらのペースを尊重してくれる。
そんな友人ってかなり貴重ですよね。
人によってはドライな印象を受けるかもしれませんが、ウェインは違ったようです。
二人の距離感に温かさを感じていただけて嬉しいです♪
これからも彼らの物語を見守ってくださいますと幸いです<(_ _)>
1-6 アウレリア皇立学園への応援コメント
学園ですか!
これはまた、難易度が高そうですね。
久しぶりの勉強もですが、友達作り……。
いや、今ならきっと可能ですね♪
ここからの学園生活、楽しみです✨️
作者からの返信
コメントありがとうございます!
はい、双子の日常に学園生活が加わりました!
やらなきゃいけないことが増えてウェインは頭を抱えています笑
ジークについた嘘を真にするために、友達作りをしなければいけなくなったウェイン。
それなりに対人関係の経験値も積んだ彼なら、どうにかやってくれるはずです、多分、きっと、おそらく。
引き続きお楽しみいただけますと幸いですm(_ _)m
1-7 最重要ミッション:友達作りへの応援コメント
友達作りの相手がまさか第二皇子とは!
ウェインさんの突然すぎる友達になりましょうに笑ってしまいました(*´艸`*)
でもセイラさんが求めていたのが身分を越えた対等な関係だったのが素敵です!
二人の遠慮のない掛け合いも相性抜群で、これからどんな友人関係になっていくのか楽しみです✨️
作者からの返信
コメントありがとうございます!
かさね様、お越しいただきありがとうございます✨✨
この話から登場したセイラ・シリウス・アウレリア第二皇子。
自由奔放な性格の皇子が、友達作りミッションの標的になりました(*´艸`)
セイラに嫌われていない自覚はあったので、これ幸いと「友達になりましょう」宣言をしたウェイン。
突発的な行動でしたが、最終的にはなんとかなりました笑
セイラの要求は、普通の貴族子息では呑むのが難しいものでした。
"ウェインだから"という期待が彼のなかにもあったのかもしれません。
どこまでも自由な皇子と、ジークのために遠慮を捨てたウェイン。
この二人のやり取りは大好きなので、そのように言っていただけてとても嬉しいです(*^^*)
これからもお楽しみいただけますと幸いですm(_ _)m
1-6 アウレリア皇立学園への応援コメント
一緒に登校するだけで嬉しそうなジークさんが本当に可愛くて、昨日のお忍びもずっと楽しみにしていたんだろうなぁとほっこりしました(●´ω`●)
せっかくのお昼のお誘いなのに、弟の交友関係を気遣って断ってしまうウェインさんも優しいです(๑•̀ㅂ•́)و✧
でも、その場しのぎの先約が、まさか友達作りという最重要ミッションに発展するとは😆
一匹狼だったウェインさんが誰と友達になるのか、学園編もますます楽しみです!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
投稿したてのエピソードにすぐ応援コメントをいただけるのってこんなに嬉しかったんだ、そういえば。とほわほわしております笑
ジークはついこの間まで無下にされてばかりだったので、ウェインと一緒にいられることが嬉しくてたまらない様子です(*´艸`)
ウェインは予約制度のことを知っていたので、嘘をついて誘いを断りました。
自分がジークと一緒にいることよりも、彼の交友関係を維持させることの方が大切だと考えてのことです。
嘘を事実にするために、ここからは最重要ミッション:友達作りを遂行する必要があります。
次話からは新しいキャラクターも登場しますので、引き続きお楽しみいただけますと幸いです<(_ _)>
1-5 弟の本音、兄の想いへの応援コメント
ジークさんが欲しかったのは何かを買ってもらうことじゃなく、ただ兄さんと二人で出かける時間だったのだと思うと胸が温かくなりました🥲
ウェインさんの苦しみを理解しながら、それでもずっと歩み寄り続けていたジークさんの優しさと鋼の心がすごいです!
「これまでもこれからも、自慢の弟だ」という言葉をようやく届けられて本当によかったです(´;ω;`)ブワッ
軽口を交わして笑う二人が頬笑ましくて、今度こそ幸せな兄弟になってほしいと心から思いました!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ジークはウェインと仲のいい兄弟っぽいことをしてみたいという密かな願いを持っていましたからね(*´艸`)
ウェインも言っている通り、二人の間には明確な上下関係がないので、ジークも弟らしく奢ってもらうつもりはありません。
ジークはウェインの抱える劣等感や、自分への悪感情を理解していました。
ですが、そんな兄を放ってもおけず、基本的に配慮をもって、それでも時には大胆に振る舞っていました。
すべての根底には天性の鋼メンタルがあります笑
老成したウェインハルト。まだまだ青いウェインハルト。
どちらか片方だけでは、決して伝えられなかった思いでした。
これにはジークも素直に受け取れず、照れ隠しのような行動をとってしまっています。
これからも彼らの物語を見守ってくださいますと幸いです<(_ _)>
1-4 兄の願望は本来の目的の裏に隠すへの応援コメント
お忍びにはしゃぐジークさんが本当に可愛くて、ウェインさんと一緒に出かけられたことが心から嬉しいんだって伝わってきました!
ゲオルクさんに恋人や女の子と間違われる場面も微笑ましかったです(*´艸`*)
だからこそ、「そういう関係じゃない」と寂しそうに言うジークさんには胸が痛みました。
それでも自分の願望より弟の幸せを優先しようとするウェインさんを、ますます応援したくなります!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
わーい、かさね様!一日で何度もお会いできて嬉しいです♪
拙作までお越しいただき、ありがとうございます。
ジークはお兄ちゃん大好きなので、ウェインからお忍びに誘ってもらえたことがすごく嬉しかったようです(*´艸`)
はしゃぐジークをかわいいといっていただき、ありがとうございます💕
ゲオルクは顔の綺麗な人は自動的に女性と判断する、結構おおざっぱな巨漢です。
アルカイックスマイルが得意なジークも、さすがに動揺を隠しきることができませんでした笑
仲直りしたとはいえ、ジークのなかでは長年かけて蓄積した気持ちが残ったままのようです。
ここからウェインがどう向き合っていくのか、引き続きお付き合いいただけますと幸いです<(_ _)>
最後になりましたが、とっても素敵なレビューをありがとうございます!!!
『それはまるでシフォンケーキのような』に引き続き、本作にも書いていただけて光栄です✨✨
本当に嬉しすぎて、どうしたらいいかわかりません。
誠にありがとうございます💕
1-3 兄弟の距離感への応援コメント
ビアンカ嬢をジークさんの恋人だと勘違いして、真剣に弟の将来を心配しているウェインさんに笑ってしまいました!
まさか自分の婚約者だったとは(*´艸`*)
前世で兄弟仲が悪化した原因も分かり、ジークさんがずっと誤解されながら気を遣っていたと思うと切ないです😿
仲直りできても、まだ遠慮してしまうジークさんとの距離がこれからどう縮まっていくのか楽しみです!
突然消えたネロの行動も気になります!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
返信が遅くなってしまい、申し訳ございません…。
ウェインからすると、ジークはとても若く見えるので、少々問題がありそうなお嬢さんに引っかかってしまっているのでは…?と不安になったようです(*´艸`)
前世で兄弟仲が悪化した原因…。
傍から見ると、なんてしょーもない理由…と呆れそうになりますが、ウェイン視点では全く違っていたのだと思います。
それに対して、兄を嫌いになるどころか、彼のためを思った言動を心がけていたジークは本当に優しい人間です。
まだどこかぎこちない双子の距離感や、突然消えたネロの謎など。
これからもお付き合いいただけますと幸いです<(_ _)>
1-1 仲直りへの応援コメント
ジークさんと無事に仲直りできて、本当によかったです(´;ω;`)ブワッ
ウェインさんの中身は70歳なのに、16歳の頃の悪癖まで戻ってしまい、優しく伝えたいのに言葉が刺々しくなるのが可笑しくも愛おしかったです(*´艸`*)
「今度こそいい兄になりたい」という言葉に、ジークさんが心から喜ぶ姿には胸が温かくなりました!
微笑ましい兄弟の再出発の一方で、震えているネロさんが何を思っているのかも気になります!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ウェイン、どうにかジークと仲直りすることができました!
まだ時が巻き戻ったばかりで、心身と意識がうまく融合できていないようです。
16歳のウェインは相当なひねくれものだったので、苦労されているご様子…。
可笑しくも愛おしいと言っていただき、ありがとうございます(*´艸`)
お兄ちゃん大好きなジークは、ウェインが素直(?)になって嬉しそうです♪
こういうものが書きたくて書いている物語なので、これからもかさね様の御心をぽかぽかにしていけたらと思います💕
ネロの思惑はこれから徐々に明かされていく予定です!
引き続きお付き合いくださいますと幸いです<(_ _)>
0-2 プロローグ:回帰への応援コメント
弟を失ったあと、ウェインさんが70歳までジークさんの分も背負うように懸命に生き続けたことに胸が締めつけられました……。
ネロさんとの別れや、お父様の「今は泣いていい」という言葉も本当に温かくて……。
だからこそ、若いジークさんを抱きしめて、ようやく謝れた場面には思わず涙が出ました😿
ジークさんの優しい「いいよ」が、とにかく胸にきて……。
今度こそ兄弟がどんな時間を重ねていくのか、とても楽しみです✨️
作者からの返信
コメントありがとうございます!
わあ、かさね様!!!
本作までお越しいただき、誠にありがとうございます💕
そしてここでお伝えしていいのかわかりませんが、応援コメントへの返信がとても温かく嬉しかったです。
改めまして、これからも宜しくお願いいたします<(_ _)>
私はまだ歴が浅く、人が殺されるような描写は初めてだったのでかなり苦戦しました。
このプロローグだけでも書き上げるのに1か月ほどかかった記憶があります…笑
なので、そのように言っていただけてとても嬉しいです。
沢山のことを考えながら頑張った過去の私の努力が報われます…!
これは漫画などの影響なのかもしれませんが、私は昔からファンタジー世界の双子という存在に惹かれやすくて。
(ご存じかわかりませんが、『ロマンチカクロック』などの作品が大好きでした)
いつか双子の話を書きたいなぁと思い描いていた夢を実現させたのが本作となります。
更新のスピードはおそろしいほど遅いですが、これからもお付き合いいただけますと幸いです!
1-5 弟の本音、兄の想いへの応援コメント
お、少し打ち解けたんじゃないですか?(*´艸`*)
少しずつ少しずつ、距離が近付いていく感じがいいですね。
早くこの兄弟の仲良い姿が見たいです♪
作者からの返信
コメントありがとうございます!
返信は遅れてしまい、誠に申し訳ございません…。
「ジークは天才だから、自分の気持ちなんかわかるはずがない」
長年そう思っていたウェインにとってはとても衝撃的な言葉であったと同時に、ジークに対してどこか親しみやすさのようなものを抱いたと思います。
二人とも不器用なのでスローペースではありますが、失われていたものは徐々に取り戻しつつあります。
なんだかんだジークが素直になれない性格なので、仲良しな兄弟の姿が見られるのはもう少し先になるかもしれません。
きっと完結までには素直になってくれる…はずですから笑
これからも彼らの物語を見守ってくださると幸いです<(_ _)>
1-4 兄の願望は本来の目的の裏に隠すへの応援コメント
兄弟がずいぶん仲良くなってきた気がします✨️
そしてジークくんのお兄ちゃん大好きが可愛いです♪
大好きオーラが溢れていますね。
でも、まだすれ違いが残っていて、そこが切ないです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
返信が遅くなってしまい、誠に申し訳ございません…。
ウェインとジーク、まだぎこちなさはあるものの、以前に比べるとだいぶ仲良くなってきました。
ウェイン←←←←←←ジーク
⇓
ウェイン→→←←←←ジーク
私のなかではこんな感じのイメージですね(*´艸`)
ジークのブラコンっぷりを可愛いと言っていただき、ありがとうございます💕
これを書きたくてこの物語を書いていると言うと過言…ではありますが、こういったところは本当に自分の趣味全開で楽しみながら書いているのでとても嬉しいです!
一瞬で仲良しの兄弟に~というふうはなりませんが、これからも彼らの物語を見守ってくださると幸いです<(_ _)>
1-4 兄の願望は本来の目的の裏に隠すへの応援コメント
ジークくんがうきうきしていたり女の子と見間違えられてちょっと傷ついていたりと、かわいさ盛りだくさんの回でした🥰
街の賑わいやゲオルグさんとのやり取りが楽しげな分、言葉に詰まった時の二人の切なげな雰囲気が……
良い兄になろうという想いも素晴らしいですが、それを自分の願望だと考え直してジークくんのためにと決意を新たにするのがまた希望に満ちていて素敵です✨
作者からの返信
コメントありがとうございます!
返信が遅れてしまい、誠に申し訳ありません…。
ジークはブラコン気味なので、ウェインに誘われたことがとても嬉しかったようです(*´艸`)
この話を通して彼の人柄的な可愛らしさが伝わっていたらいいなと思います。
素敵とのお言葉、ありがとうございます!
漠然と良い兄になろうとしていたウェインですが、ジークの言葉を受けて「やはりこれは自分に願望に過ぎない」と考えを改めました。
これからも彼らの物語を見守ってくださると幸いです<(_ _)>
1-3 兄弟の距離感への応援コメント
ウェインくん、昔と女の子の趣味がかわって良かったです。
この子は、ねぇ。
婚約者の弟にベタベタする時点で嫌ですよね(^_^;)
ネロちゃんの急用、なんでしょう?
ジークくんと仲良くなるにはどうしたらいいか、聞いたことと関係あるのでしょうか。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ウェインは、一周目の人生を通して女性を見る目もしっかりと磨かれています。
もう可愛らしい外見だけで魅了されるような年齢でもありませんしね…笑
突然どこかへ行ってしまったネロ。
急用の内容については、いずれ明かされますのでそれまでしばしお待ちください。
これからも彼らの物語を見守ってくださると幸いです<(_ _)>
1-2 ネロという悪魔への応援コメント
ネロちゃんって、ウェインくんのこと大好きなのでは……?
親しい間柄と言われて、よろよろと動き出したのは、ひょっとして照れてる!?
親しい間柄であれば特別に許してやろうって、これはツンデレに見えなくもないです(*´艸`*)
老化という呪い(笑)
これは、ウェインくんについてまわりそうですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
返信が遅れてしまい、誠に申し訳ございません…。
プロローグではどこか狂ったヤバい悪魔という立ち位置でしたが、本編でのネロはこんな感じの子です(*´艸`)
ツンデレなところもありますが、わりと分かりやすい感情表現をしてくれるところが愛犬に似ていて、好きなキャラクターの一人(?)です。
なんとなく思い出せそうなのに、思い出せない。
正直これは私でもよくあることなのであまり年齢関係ないのでは?と思いながらも、老化のせいにしておきました笑
これからもウェインを度々悩ませることになると思います。
引き続き彼らの物語を見守ってくださると幸いです<(_ _)>
1-3 兄弟の距離感への応援コメント
ウェインが「ジークの恋人か」と思った時の反応が、心配してるように見せかけて明らかに嫉妬なんですよねぇ……
「女の趣味が悪い」「控えめな子を選んでほしい」って、兄としての心配のフリした独占欲
ごちそうさまでした
作者からの返信
コメントありがとうございます!
返信が遅くなってしまい、誠に申し訳ございません…。
ふふ、どうなんでしょうねぇ(*´艸`)
ウェインとしては今の距離感に気になるところがあるようですが、それ以上のことはこれから明かされていきます。
引き続き彼らの物語を見守ってくださると幸いです<(_ _)>
1-1 仲直りへの応援コメント
ジークくんは、本当にいい子ですね。
そしてウェインくんが大好き(*´艸`*)
仲直りできて良かったですね♪
ネロくんも、悪い子には見えません。
あの悲劇を繰り返さないためにも、しっかり話をしないとです。
なにかわかればいいですが……。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
長年自分のことを邪険に扱っていた兄からの謝罪をすんなりと受け入れる。
それだけの度量があるジークが相手だからこそ、この早い段階で仲直りすることができました。
ジークがウェインを純粋に慕う気持ちがあったのも大きかったかもしれませんね(*´艸`)
これからのために、ネロの思惑を探る必要がありそうです。
わずかに震えているところを見る限り、明らかになにかを隠していそうですが……。
これからも彼らの物語を見守ってくださると幸いです<(_ _)>
0-2 プロローグ:回帰への応援コメント
七十歳までがむしゃらに働いてからの、巻き戻し。
本当に、人生二回目ですね。
これからは、一回目とまったく違う人生を歩むのでしょうね。
悔いなく、一生懸命に。
どんな人生になるのか、楽しみです♪
作者からの返信
コメントありがとうございます!
文字通り、二周目の人生を歩むことになったウェイン。
18歳の誕生日を境に心を入れ替えて死ぬまでその罪を背負い続けた彼に与えられた機会は、奇跡によるものなのか、それとも――。
彼はこれからどんな選択をしていくのか、今度こそジークを救うことはできるのか――。
これからも彼の物語を見守ってくださると幸いです<(_ _)>
0-1 プロローグ:喪失への応援コメント
新作✨️
これはまた、ショッキングな始まりですね。
弟に劣等感を抱く兄。
そこにネロちゃんの存在が加わることで、こんな惨事に。
会話は成立しているのに、話が通じない感が怖いですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
わあ、月也様!!!
新作にもお越しいただけて、とても嬉しいです。
本当にありがとうございます~!
本作は弟に劣等感を抱く兄が”無意識な願い”によって弟を殺してしまうところから物語が始まっていきます。
ここまでの残酷描写は初めてだったのでかなり苦労しましたが、ちゃんと書けているようで良かったです……笑
ノロノロ更新になりますが、お付き合いいただけると幸いです<(_ _)>
編集済
1-1 仲直りへの応援コメント
ウェインとジークのやり取りが、またもや作者様の多大なるヘキが滲み出ていて、テオドールとルーカスを思い出してニヤける笑
「僕なんか線が細くて女の子みたいってよく言われるし……兄さんの方がずっとかっこいいよ」みたいなこと言って、ウェインが内心動揺しつつ「お前の目は節穴か」ってぶっきらぼうに返すところまで見えました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
えっ、出てますか…!?
まだ序盤の方なので抑えたつもりだったんですけど笑
なんだかすでに見透かされてますね…!笑
そして隼人様の予想通り、それに近い場面が今後出てくる予定です。
兄弟が中心となる物語なので文字通りのブロマンスだななんて思いながら、あれこれ考えて、楽しみながら書いています(*´艸`)
ゆっくり更新になりますが、これからもお付き合い頂けると幸いです。
0-2 プロローグ:回帰への応援コメント
まさか70歳まで生き切るとは新しい
作者からの返信
コメントありがとうございます!
前作に引き続き、こちらの作品にもお越しくださり、ありがとうございます<(_ _)>
すぐに二回目の人生へ移行しなかったのは、本作のちょっとしたこだわりポイントとなっています。
今後その意味が伝わるように彼の物語を書けたらいいなと思います。
編集済
0-1 プロローグ:喪失への応援コメント
厚かましい弟をみて、
良いお兄ちゃんだなと
ほっこりとしていました(*´ω`*)
なんていう事ですかΣ(*´Д`)
最低なお兄ちゃんじゃないですかΣ(*´Д`)💦
作者からの返信
コメントありがとうございます!
返信が遅れてしまい、誠に申し訳ありません……。
『死にたがり魔族の逃避行』に引き続き、こちらの作品にもお越しくださり、ありがとうございます!
タイトルだけでなく、物語の雰囲気もなんとなく似ているので、こちらの作品も応援していただけると嬉しいです。
最低最悪な兄ウェインハルトは、弟ジークハルトを失って初めてそれまでの自身の愚かさに気づきました。
ここからどのような展開になっていくのか、彼の物語を見守ってくださると幸いです<(_ _)>
0-1 プロローグ:喪失への応援コメント
新作おめでとうございます(*´︶`*)
さっそくですね、衝撃と後悔の生々しさがすごくて圧倒されました…!
思わず二周目あるよねと確認しに行くほどのしんどさです😭無自覚だったところがなおさら辛いですね…。あとから色々分かるところも……!
これからどういう道を歩んでいくのか、本当にとても楽しみです✨
作者からの返信
コメントありがとうございます!
新作の方にもお越しくださり、誠にありがとうございます。すごく嬉しいです!!!
このプロローグは沢山のこだわりが詰まっているので、そのように言っていただけてとても嬉しいです。
本作はほのぼのタグをつけているのに序盤からこんな残酷描写をいれても大丈夫なのかなぁと思いながらも、思いのほか気に入った導入になったのでそのまま公開することになりました笑
あらすじにもある通り、二周目の人生が用意されておりますのでご安心くださいっ!
無自覚な願いのせいで弟の命を奪ってしまったウェイン。
彼はようやくジークのありのままの姿に目を向けて、自身の愚かさに気づきました。
これから彼はどんな道を選ぶのか、引き続き見守ってくださると幸いです<(_ _)>
1-11 兄弟になった日 ※ジークハルト(5歳)視点への応援コメント
ジークさんがずっとウェインさんを「兄さん」と慕ってきた理由が分かって、胸がいっぱいになりました🥲
完璧を求められて苦しんでいた幼いジークさんに、「できないなら頼ればいい」「二人とも分からなければ一緒に考えればいい」と迷わず言えるウェインさんが、本当に兄さんだったんですね!
理由を勘違いしたまま救っているのも彼らしくて好きです(*´艸`*)
「こうして僕は、ウェイン兄さんの弟になった」が心に残りました✨️
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ジークのなかではこの日を境に、ウェインの立ち位置が仲のいい友達から兄さんに変わりました✨✨
どこかすれ違った会話でしたが、この時のウェインの言葉がジークの光になったようです(*´艸`)
仰る通り、本人の意図していなかった形で救っているのがウェインらしいですよね笑
これで引いていいのかな?という不安があったので、そのように言っていただけて嬉しいです♪
ありがとうございます!!
これからも彼らの物語を見守ってくださいますと幸いです<(_ _)>