最終話 どちらが人間なのかへの応援コメント
全て読ませて頂きました。
作者さんの作品に対する読了不足が否めず、ここへ記入させて頂きます。
狂犬病について感染元から感染する側の様々な問題や課題が残されている様な気がしました。大変深い話ですね。
今後も執筆の程、進められれば幸いです。
ありがとうございました。
作者からの返信
大変恐縮です。
ありがとうございました。
コメントもいただき、感無量です。
たくさん♡をいただきまして、ありがとうございました。
第6話 処置のご案内への応援コメント
ひとまず完結お疲れさまでした。
怪我をし縄に掛けられ治療を施してもらう一連の内容から、
シロは賢い犬だった事が分かる内容でした。
読ませて頂いてありがとうございます。
作者からの返信
醒疹御六時様
読んでいただきありがとうございました。シロが怪我をして縄にかけられ、治療をしたところはここまでで書いてないのですが、そんなふうに読めてしまっていたら、ごめんなさい。
最後の方では、女の子真白ちゃんが怪我をするところ書いてます。そこのことですね、きっと。
すみません、初心者なので、ちゃんと伝わらなかったかもしれません。
ありがとうございました。
第18話 ひとか、ひとではないのかへの応援コメント
ここまで一気に読ませていただきました。
隔離か、処置か。
行政が指定する方法では、どっちを選んでも愛犬を守れない。
愛犬を守れるのは自分しかいない。
そのときにできることは──主人公が私だったとしても、やっぱりシロを連れて身を潜めるくらいしか思いつきません。
新型コロナが出始めの初期の頃を思い出します。あれは人間でしたが……。
鳥インフルエンザが出てしまい、処分しなければならない養鶏の方の気持ちに近いのでしょうか。
作者からの返信
睡蓮華様
読んでいただき感謝です。たくさんの♡もありがとうございます。
私も自分だったら、どうするか、悩みながら書いています。
どちらにしても明るい未来がないような、でもどこかで救いが欲しいです。
どんな未来になっていくか、模索しながら書いていきます。
また読んでくださると嬉しいです。
第23話 広がる恐怖への応援コメント
倉庫の混乱シーン、緊張感が半端ないです~~。
「あの人も噛まれてた!」で空気が一変するのが本当に怖い……。
真白がとっさに手を隠すところ、胸がぎゅっとなりました。
声に出せない「私も……」が重すぎます。
そんな中で、透が真白を守ろうとする決意がはっきりしていて、頼もしいけど同時に切ない。
守れるものが限られている状況なのがまた苦しいですね。
この先どうなるのか、ますます目が離せません。
そして、この場をお借りして失礼します。
拙作への温かい応援のお言葉、本当にありがとうございました!!
ドキドキしながら読んでいただけてとても嬉しいです!
作者からの返信
舞見ぽこさん
いつもこちらこそありがとうございます。
読むのはドキドキするものが好きなので、ぽこさんの作品はどストライクです。これからも楽しみにしてます。
頑張ってください。