応援コメント

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  • どんな人にも優しさや過去があるなあと、周囲の人間関係に思いを馳せてしまうような、優しいお話でした。
    雪乃ちゃんが悲しみよりもあったかい思いを胸に家に帰れることになって、良かったです^^

    作者からの返信

    鐘古こよみ さん、ありがとうございます。
    どこにでも誰にでもサンタクロースはいるような気がします。
    雪乃ちゃんに暖かい思い出ができたらいいなと思います。
    評価もありがとうございました。

  • 淡々と紡がれる文章がかえっていいです😢
    島村サンタさん
    ぶっきらぼうだけど
    怖そうだけど
    なんて素敵な言葉をかけてくれるのか!
    素敵な物語をありがとうございました

    作者からの返信

    拙い文章をお褒めいただいて感激です。
    島村さんがどんな人生を生きてきたのか、書き足した方が良かったかなとも思っています。きっと大切な人を失ったことがあったから、ああした言葉をかけてくれたのだろうと思うのです。
    こちらこそ読んでいただいたうえに、心暖まるレビューをありがとうございました。

  • 第二章 クリスマスの午後への応援コメント

    この時点でもう……
    涙腺が……

    作者からの返信

    歩さん、読みに来てくださって、ありがとうございます。

  • なんて優しい話でしょう。
    老害じいさんかと思いきや天使だったなんて。

    作者からの返信

    関川さん、来てくださってありがとうございます。
    気難しい顔をして天使を隠していたんですね。そんな人いますよね。
    評価も感謝です。

  • しゃもこ様のレビューから来ました。
    素敵なお話でした。悲しいけどあったかくて愛ある話で涙しました😭ありがとうございました。

    作者からの返信

    aoinishinosora さん、こちらこそ読んでくださってありがとうございます。
    評価も感謝です。


  • 切ないし悲しいけれど、あったかくて素敵なお話でした。

    作者からの返信

    悠木さん、読んでくださってありがとうございます。
    悲しいときほど人の優しさに気付けますね。
    評価もありがとうございました。

  • 痩せてしまった島田さんと雪乃ちゃんのパパは何を語り合っていたのか…小さな子供を残して逝く無念さを理解してくれる島田さんがいてくれてよかった

    作者からの返信

    erumo08さん、コメントありがとうございます。
    島田さんと雪乃ちゃんのパパの関係に言及してくださってありがとうございます。きっと仲が良かったんでしょうね。パパの良き理解者だったからこそ、雪乃ちゃんをなぐさめてくれたのかも知れませんね。

  • 悲しいけれど、素敵なお話でした。島村サンタさん、良い仕事をしてくださいました。お見舞いに行かなきゃですね。

    作者からの返信

    しゃもこさん、素晴らしいレビューをありがとうございました。心が暖かくなりました。
    雪乃ちゃんとお母さんがお見舞いに行ったら、島村さんの寂しさもきっと紛れるでしょうね。

  • 第二章 クリスマスの午後への応援コメント

    辛いなあ。そうなんですね。そういうことなんですね。
    そして島村さん優しいじゃないですか!

    作者からの返信

    しゃもこさん、コメントありがとうございます。
    そうなんです。雪乃ちゃんはまだ小さすぎて、よく分からないのです。
    島村さんはこう見えて苦労人なんです。きっと。

  • めちゃくちゃいいお話でした……。
    やっぱり来冬さん、こういう児童向けのお話、お上手ですよね。
    素敵な余韻と、タイトルがいいですよね! 物語にぴったりで……。

    心の温かくなる物語をありがとうございました!

    作者からの返信

    青嵐さん、評価までありがとうございます。
    褒めていただけて感激です。
    島村さんの過去とか雪乃ちゃんの家族とか、もっと膨らませて書いた方が良かったかなと反省しています。早速読んでくださって、ありがとうございます。

  • 胸にじんとくる良いお話でした。
    島村さん、とても素敵なことを言ってくれましたね!ギャップもあってかっこよく思えました!
    読ませて下さってありがとうございました…!

    作者からの返信

    深山心春さん、コメントと評価をありがとうございます。
    島村さんって、どんな人生を送ってきたのだろうと作者ながら気になりました。悲しいことも多かったのかも知れませんね。
    お読みいただきありがとうございました。

  • じんわりと胸に沁みる、あたたかい物語でした (*ˊᗜˋ*)
    島村さん、本当にいいひとでしたね。亡くなったお父さんを病院まで探しに来てしまった子どもに、咄嗟にこんな素敵なことが言えるひとは、なかなかいないでしょう。
    ナースステーションでキレてしまう英里子さんと、「呪ってもいいけど、声には出さないでね」と言う若草さんには笑いました (>▽<*)ww いい病院なのでしょうね。

    作者からの返信

    ハルさん、嬉しいコメントに評価もありがとうございます。
    島村さんはうるさいオジサンですが、実は優しい人なんです。
    ある程度、年を取らないと言えない台詞かも知れません(作者の年が分かってしまう発言w)居心地がいい病院なので、島村さんたちも安心して入院しているのでしょうね。

  • とても優しい話です。いざ、という時に漢を
    見せた島村さん!早く英里子の祝った通り
    (良くなって病院から)出て行きますように!!

    作者からの返信

    小野塚さん、コメントと評価をありがとうございます。
    島村さん、実はここの病院が気に入っているようなのですが、早く退院出来るといいですよね。

  • 第二章 クリスマスの午後への応援コメント

    自分も…泣いた。

    作者からの返信

    小野塚さん、ありがとうございます。
    なんて優しいの!