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  • 第12話への応援コメント

    デスゲームものを読みたいと思ったときに求める要素がしっかり入っていて、期待に応えてくれる作品だと思いました。ゲームの内容もオリジナリティがあって、プレイの戦略を主人公と一緒に考える事が出来て良かったです。

  • 第1話への応援コメント

    白い殺風景な部屋、ピエロのゲームマスター、見えない首輪、そして「十億円」と「死」。デスゲームに必要な要素が冒頭からテンポ良く提示されており、読者を迷わせることなく世界観へ引きずり込む力があります。見せしめとして新見が制裁を受けるシーンで、首輪の恐怖を残酷に刻み込む構成も非常に効果的です。

  • 第2話への応援コメント

    Twitterで見かけて来ました。これぞデスゲームモノって感じで良いですね。あんまりこういうの今まで読んでこなかったのでワクワクします。

  • 第1話への応援コメント

    デスゲーム物は好きなので続きが楽しみです!

    ただ、気になる箇所が二点あったので……ここで指摘していいんですかね?

    なんにせよ、続きも楽しませてもらいますね♪

  • 第2話への応援コメント

    Xから伺いましたm(_ _)m

    デスゲームですね!!

    ハラハラしてしまいます!!

    それだけでなく、なんとなく裏があるような気もします。勘違いかもしれないですが(^_^;)

    でも、また続きを読ませて頂きます(^^)

  • 第2話への応援コメント

    Xより参りました。

    この物語で作者様が本当に表現したいのは、「デスゲームのスリル」ではなく、極限状態であぶり出される人間の本性なのだと感じました。

    ただの“あるなしクイズ”という無害な遊びが、一瞬で生死を分ける装置に変わる。その残酷な構図の中で、主人公が他人の不正解を一瞬でも願ってしまう――その心の揺らぎこそが、この作品の核心だと思います。

    「生き残りたい」という本能と、「誰かの死に加担した」という罪悪感。その両方を抱えながら前に進むしかない人間の弱さと強さ。

    命を奪うゲームそのものではなく、**“生きるために残酷になってしまう人間の心理”**これがこの先どう展開していくのか、続きを楽しみに拝読させて頂きます。