第柒話「約束の再会」への応援コメント
今回の企画に参加していただき、ありがとうございます。
妖だけが暮らす街、ですか。
主人公がどうしてここに来なければならなかったのか、わからないままストーリーが進行している状態なのにも関わらず、わかりやすい表現と主人公の語りで引き込まれてしまいました。こう言うタイプのファンタジー、私の好みです。
白澤(しろさわ)さんのモデルはおそらく中国の神獣なんですかね?(間違っていたらごめんなさい)
この先の展開を楽しみにしながら、読ませていただきます。
(語彙力なくてすみません…)
編集済
第参話「祈念の余白」への応援コメント
自主企画に参加いただきありがとうございます!
導入のスピード感がいいですね!
「気づいたら境界にいた」という古典的かつ幻想的な手法ですが、「情報の欠落による読者の拘束」が上手く機能するようになっていますね!主人公が「自分の名前だけ覚えている」というのも、物語の後半で「名前=アイデンティティ」として機能する伏線だと読者に予感させるようで、続きがとても気になりました!
他にも、第参話のラスト、結斗がボロボロになって帰宅するシーン。
ただの「優しい保護者」だと思っていた結斗が、実は「命を削って何かを守っている」という影を見せる。
ここで光が「羨ましい」と感じる心理描写が入っていて、「助けてもらって嬉しい」ではなく、「完成されている二人の関係性に入り込めない疎外感」を書いていることにキャラクターに奥行きが出ていて、いつか回収されるのかななんて思ってます。
素晴らしい作品なのですが、一つ気になったのは、「光の人間としての異物感」です。妖街において、人間は「本来来ることができない存在」と定義されています。
ならば、光がいるだけで空気の温度が変わるとか、翡翠が感じる「嫌な匂い」のような、生理的な違和感とかはなかったのでしょうか?
光が「なぜ自分は名前だけ覚えているのか?」という違和感に対して、もっと「恐怖」や「執着」を持って動くと、面白いかもしれません。
非常に読みやすく、リズムが良い。
「お約束」をしっかり踏まえつつ、キャラクター同士の感情の揺れを丁寧に拾っているように思えました!
素晴らしい作品をありがとうございます!
⭐️3つを送らせていただきます!
お互いに頑張りましょう!
第壱話「妖街」への応援コメント
こんにちは、シュワッシュワたぴたっぴーです(略してシュワたぴ!)
今回は私の自主企画に参加していただき、ありがとうございます(・∀・)
作品、拝読させていただきました
これからも頑張ってください!
(コピペですみません(汗))
編集済
第壱話「妖街」への応援コメント
【AI企画】
本作の第1話をAIで分析し、読者を惹きつける「3つの強み」を抽出しました!
1. 【静寂を切り裂く音の演出】
冒頭の「カラン」という下駄の音。その一音だけで、何気ない森が「異界」へと変貌する演出に脱帽しました。
2. 【ミステリアスな「狐神」の造形】
面をつけた謎の青年・結斗の、美しくもどこか恐ろしい立ち振る舞いが非常に魅力的で、一瞬で物語の虜になりました。
3. 【記憶喪失の孤独と恐怖】
自分が誰かさえ分からぬまま不気味な街に放り出される主人公の不安。その心の機微が丁寧に描かれており、これからの運命を応援せずにはいられません。
静謐で、どこか懐かしくも恐ろしい。そんな物語の始まりに、深く魅了されました。応援しています!
第参話「祈念の余白」への応援コメント
企画から来ました。不思議な雰囲気の作風ですね。行間を空けたり、読み手を考えられた構成になってると思います😊
アドバイスとしては『…』←は偶数回使うのがいいらしいですよ、『……』←ウェブ小説はコッチみたいです。
第拾参話「例外」への応援コメント
続きが気になります…!、