第1話 母という生き物は何故新婚家庭に煮物を持ってくるのかへの応援コメント
与謝野晶子は夫の与謝野鉄幹が自身の主義として一汁一菜を掲げていたため、料理が得意だった晶子も新妻時代はこの方針に合わせて苦労したというエピソードが残されています…一汁一菜は厳しいですわね。
作者からの返信
えー、もう、そういう人はさっさと出家してえ!🍚
第1話 母という生き物は何故新婚家庭に煮物を持ってくるのかへの応援コメント
ぬ、煮物を持ってくるのですか。
若い男性って煮物を好んで食べないイメージがあるのに(偏見です。私は大好きですが)。
うーん、将来母がそうならなければいいのですが。
結婚するつもりはありませんけど。
ずっと思っていたことですが、女って怖いですね……
やってられません。みんな腹黒い……
作者からの返信
持ってきますよお。漬物とか。生存本能ですかねえ。
第1話 母という生き物は何故新婚家庭に煮物を持ってくるのかへの応援コメント
おもしろ過ぎる!
一郎丸ゆう子先生の作品はどれも破壊力がありますね!
作者からの返信
そんなに面白かったですか\(^o^)/
結構女性陣には共感していただけてるようです🥰
第1話 母という生き物は何故新婚家庭に煮物を持ってくるのかへの応援コメント
うちの義母がそのタイプです。
うちの母は全く料理しない人なので(笑)
そして、私にあまり興味がないので(笑)
新婚当初ガンガン届きましたが、最近届きません(笑)
作者からの返信
旦那の両親は結婚した時にずでに亡くなってたので、義母とのホニャララが分からないんですよね。
今も時々持ってくるけど、なんか重いです。
あと、急に来て、パンかなんかない?って言うのやめてほしいです🥐
第1話 母という生き物は何故新婚家庭に煮物を持ってくるのかへの応援コメント
確かに! 新婚の食卓にはそれなりの夢があるよねぇ。分かるー✨️✨️
今は無いから煮物もらうけど(笑)
しかしあの巨大タッパー!!
うちの実家にもあった!
そして我が家にもまだある……はず😅
作者からの返信
うちにもあるー( ´∀` )。
あとタッパーって洗いにくいよね。食洗機入れられないし。家に同じ様なのがあるとわかんなくなるし、邪魔だから奥にしまってたら、忘れたころにあれ返してって言われて、えーと、どこだっけえーー!?ってなる(;^ω^)
第1話 母という生き物は何故新婚家庭に煮物を持ってくるのかへの応援コメント
まさに、母はそういう人です。
夏場に怪しい匂いのするロールキャベツ持って来た時は、タッパーひっくり返そうかと思いました。
作者からの返信
夏場はねえ、保冷剤入れてきても、なんか匂いとか気になりますよねえ。
第1話 母という生き物は何故新婚家庭に煮物を持ってくるのかへの応援コメント
ふふふ……
そんなときには、煮物を「下茹でされた具材」と考えて、カレーにします。
「カレーには難しいかも?」という食材の時には、刻んでドライカレーにします。
カレーは偉大!カレーは菩薩!諸々万事を救済します✨
作者からの返信
なるほどお。カレーってもともと薬膳らしいですしね。万能ですね🍛
第1話 母という生き物は何故新婚家庭に煮物を持ってくるのかへの応援コメント
どへええええ!
こういうお母さん、怖いですね💦
作者からの返信
ははっ、身近にいますよ。ほら、そこ!🤭