第5話 絶対誰にも言わない話への応援コメント
大変ですね💦
誰にも言わないで は
言ったことあります💦
本当に悩んでいたとき
誰かに相談したくて
そしたら
そいつが秘密を喋っていましたので
もう、誰にも言わないで は
言いません💦
作者からの返信
あら、男性も言っちゃうのね。黙ってられないのって、人の性何でしょうかね。そんな時は、やっぱり占いなか。
第5話 絶対誰にも言わない話への応援コメント
すごく分かる。
「絶対誰にも言わないで」って言われたことを、「絶対誰にも言わないで」って言いふらしているだけよね。
作者からの返信
ねえ! 誰にも言わないでリレーよ。どこまで続くか、よーい、ドン!よ
いや、お前が誰にも言うな!
って毎回思うの。
第4話 美魔女と美女の違い、分析してみたへの応援コメント
すごい観察眼だ(笑)
でも、年相応のおばあちゃんも、カッコイイと思う。
魔女はやっぱり魔女なのね🧙
作者からの返信
見た目より生き方かな。美容頑張ったっていいけどね。
第4話 美魔女と美女の違い、分析してみたへの応援コメント
めちゃくちゃおもしろい💦
漬物の臭い?笑笑笑笑
作者からの返信
そんな面白いですか? 私が感じてるだけかもしれないですけどね。人にもよるかもね。
この手の人で、みんな私に憧れてるでしょ💕みたいな勘違いしてる人がいて困るんですよね。頼んでないのにいらないアドバイスしてきたり。べつにあなたみたいになりたくないんですよ私。自然体が好きだし。
今はいないけど。
第3話 「この歳になったらわかりますよお」への応援コメント
最近
『もう歳だから』
『もう若くないから』
を連発で言ってます💦
作者からの返信
まだ若いじゃん!
と、母に言われて使われてるアラ還のワタクシでごさまいますm(_ _)m
若い人には
「この歳になったら分かるよお」
と言ってください。
嫌われます(ΦωΦ)フフフ…
第3話 「この歳になったらわかりますよお」への応援コメント
漬物バトルの攻略情報がネットにあればいいのにですね(´・ω・`)
作者からの返信
正解がないですもんね。チャッピーに聞けば例は挙げてくれるんでしょうけどね。◕‿◕。
第3話 「この歳になったらわかりますよお」への応援コメント
男は見栄っ張りですからねぇ~、私も男ですが (笑)
作者からの返信
そうなんですか。カッコいいですね。ジュリーの歌思い出した。
男の痩せ我慢粋に見えたよ♪
第3話 「この歳になったらわかりますよお」への応援コメント
ああー、確かに。
うちの母からもよく言われてました。
「あんたもこの歳になったら、分かるわよ」
母が今の私の年齢だった頃は、20代の私をこき使っていた気が……(笑)
お母さん、私その歳でも仕事も家事も、きっとあなたよりやってるよーう?
……って、あの世に行ったら言ってやろうと思っています😁
男の人の方が、自分の老いにうとい生き物なのかもしれませんね。
女は閉経したり更年期あったりで、身体の変化がはっきりしちゃうのも、関係するかのなって思います。
作者からの返信
そうだねえ。身体の変化がはっきりしてるもんね。
私は、あの世では会わないことにしてる。他人のふりする。どっちがさき逝くかわかんないけどね。手術して視力回復して元気になりそ。
編集済
第2話 漬物対決への応援コメント
私も漬物苦手です😫
浅漬けか、カレーとセットの福神漬しか食べられません。
なので漬物お裾分けは「苦手なので」と全部お断りしていたのですが、そのたびに異星人でも見るような目で見られていました(笑)👽
一郎丸さん、ちゃんと食べてえらい!
そして褒めようとするその心がえらい!
作者からの返信
言うと、日本人なのに珍しいねって言われるね。でも、結構いるんだけどね。
昔ねー、同級生の家で漬物出されて、嫌いって言ったら、失礼だってすっごい怒られて、それから嫌いって言うのすごい悩む。泣いちゃった。言う時もあるけどね。
それから、35歳の時にパートいった会社で、辛いもの大好きって盛り上がってるところで、辛いの嫌いですって言ったら、すっごい雰囲気になっちゃって。
あと、まだ自宅でのお葬式が主流だった時、佃煮買うか買わないか論争になって、買わないが多勢だったのに、年長の人が買うで押し切って、隣に座った私に美味しいよね、食べなって圧がすごくて、我慢して食べたけど、私佃煮もちょっと…なんだよね。味濃すぎて。
そんな体験があってね。
今は、そういうシチュエーションないからε-(´∀`*)ホッ
第1話 母という生き物は何故新婚家庭に煮物を持ってくるのかへの応援コメント
与謝野晶子は夫の与謝野鉄幹が自身の主義として一汁一菜を掲げていたため、料理が得意だった晶子も新妻時代はこの方針に合わせて苦労したというエピソードが残されています…一汁一菜は厳しいですわね。
作者からの返信
えー、もう、そういう人はさっさと出家してえ!🍚
第1話 母という生き物は何故新婚家庭に煮物を持ってくるのかへの応援コメント
ぬ、煮物を持ってくるのですか。
若い男性って煮物を好んで食べないイメージがあるのに(偏見です。私は大好きですが)。
うーん、将来母がそうならなければいいのですが。
結婚するつもりはありませんけど。
ずっと思っていたことですが、女って怖いですね……
やってられません。みんな腹黒い……
作者からの返信
持ってきますよお。漬物とか。生存本能ですかねえ。
第1話 母という生き物は何故新婚家庭に煮物を持ってくるのかへの応援コメント
おもしろ過ぎる!
一郎丸ゆう子先生の作品はどれも破壊力がありますね!
作者からの返信
そんなに面白かったですか\(^o^)/
結構女性陣には共感していただけてるようです🥰
第1話 母という生き物は何故新婚家庭に煮物を持ってくるのかへの応援コメント
うちの義母がそのタイプです。
うちの母は全く料理しない人なので(笑)
そして、私にあまり興味がないので(笑)
新婚当初ガンガン届きましたが、最近届きません(笑)
作者からの返信
旦那の両親は結婚した時にずでに亡くなってたので、義母とのホニャララが分からないんですよね。
今も時々持ってくるけど、なんか重いです。
あと、急に来て、パンかなんかない?って言うのやめてほしいです🥐
第1話 母という生き物は何故新婚家庭に煮物を持ってくるのかへの応援コメント
確かに! 新婚の食卓にはそれなりの夢があるよねぇ。分かるー✨️✨️
今は無いから煮物もらうけど(笑)
しかしあの巨大タッパー!!
うちの実家にもあった!
そして我が家にもまだある……はず😅
作者からの返信
うちにもあるー( ´∀` )。
あとタッパーって洗いにくいよね。食洗機入れられないし。家に同じ様なのがあるとわかんなくなるし、邪魔だから奥にしまってたら、忘れたころにあれ返してって言われて、えーと、どこだっけえーー!?ってなる(;^ω^)
第1話 母という生き物は何故新婚家庭に煮物を持ってくるのかへの応援コメント
まさに、母はそういう人です。
夏場に怪しい匂いのするロールキャベツ持って来た時は、タッパーひっくり返そうかと思いました。
作者からの返信
夏場はねえ、保冷剤入れてきても、なんか匂いとか気になりますよねえ。
第1話 母という生き物は何故新婚家庭に煮物を持ってくるのかへの応援コメント
ふふふ……
そんなときには、煮物を「下茹でされた具材」と考えて、カレーにします。
「カレーには難しいかも?」という食材の時には、刻んでドライカレーにします。
カレーは偉大!カレーは菩薩!諸々万事を救済します✨
作者からの返信
なるほどお。カレーってもともと薬膳らしいですしね。万能ですね🍛
第7話 冷え性への応援コメント
「上は灼熱、下は極寒ってなーんだ?」というクイズ。正解は――更年期障害! って、うちの母に出したら苦笑されたよ……。
作者からの返信
アハハ😆