おまけ編 在りし日の博士のレポートへの応援コメント
ムジークの仕組みが少しずつ明かされていく感じがワクワクしました😆
特に複数ムジーク持ちの子どもが衰弱してしまうくだりは切なくて、能力の裏にある“代償”がリアルに感じられますね。
博士が何を書こうとしていたのか…気になって仕方ありません😳
作者からの返信
ムジークは人智を超えた能力を人間に与える代わりに、代償として大切な〈何か〉を奪っていくんですよね……。
博士はーーー
良い方でした……。
第一楽章 必然の出逢いへの応援コメント
きなこさんこんにちは!
私の作品を読んでくださり評価までありがとうございます😊
きなこさんもカクヨムコン参加されているんですね!
こちらの作品、フォローさせていただきました。
タクトの孤独さが切なくて、でも前に進もうとする姿がすごく応援したくなります🥹
教授との掛け合いがいいアクセントになっていて、重くなりすぎないのも好きです。
“三日月の惨劇”の真相、すごく気になります。
引き続き読ませていただきますね✨
作者からの返信
憮然野郎さま、コメント誠にありがとうございます!(´▽`)
シリアスと明るさのバランスを意識しながら書いてたので、気づいて貰えて嬉しいです!
作品のフォローまで本当にありがとうございます😊 これからもよろしくお願いします🙏
第一節 希望か絶望か、それが問題だへの応援コメント
教授の「正解の反対は不正解じゃなくて無解答」という言葉がすごく心に残りました😌✨
タクトが必死に食らいついて、間違いだらけでも最後まで弾き切った姿を見て、この言葉の重みが一気に伝わってきます!
あの瞬間、タクトの中で何かが変わったのが分かって、読んでいる私まで胸が熱くなりました🥹✨
作者からの返信
教授のその言葉は、作品の根本を支える重要な考え方なんです✨️
これから先、覚えていたら、さらに物語が楽しめると思います‼️‼️