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  • 煙草ってロマンがあるんですよね。
    自分語りがフィルターに達する感覚。
    拳銃と思われる冷たい現実が硝煙に溶けていくシーンが印象的でした。
    結構想像力を要するので読むのが大変でしたが、忘れられない一作となりそうです。
    素敵な小説をありがとうございます😊

    作者からの返信

    コメント有難うございます!

    こう一方的な会話でどこまで情報を説明させるかって難しいものでした。「路地で」「煙草」「火を着けてもらう」を如何にドラマチックにするかなんて動機でございました。
    いつもみたいにボケ要素を入れないと不安になりますね(笑)

    素敵にレビューまで頂きまして誠に感謝でございます♬


  • 編集済

    コメント失礼します。

     雰囲気が良く出来ています。でもやはり状況=シチュエーションがよくわからない。

     土地の中なのか外なのか、部屋の中なのか外なのか、周りに何が置いてあって、照明はどうなっているのか。

    祐一郎くんはだれ? 〝おと〟だけだと、弟さんやお父さん、お隣さんだってあり得る。
    (笑)

     銃に四六時中指を掛けるのも良くないが、弾が入っていないかもしれない銃を使うのも危ないよ。銃の弾が入っていることが判らなくちゃ。

     やりたいことがあって、ここが知りたいなんてことがあったら聞いてください。手取り足取りお尻拭きも承ります。

    作者からの返信

    まちかりさんこんばんは!

    いやー絶対にまちかりさんにツッコまれるから銃は登場させるかどうか迷ったんですよw
    だから本当は頸をコキンにするつもりだったんですが、絶対に取り巻きだって居るしそれを丸腰で切り抜けられるか……となった次第でございますw

    ちょっと別のもんを書いてて疲れてしまったので、息抜き程度に書いてみたのですが、ご明察通り圧倒的に話しを考える(練る)時間が少なかった。バレちった。

    ちょっとゆくゆくはサバイバル系を書きたいと思ってるのですが、現実的に手に入れられるのは猟銃くらいか?護身用はエアガン?ガス?今は電動?とかちょっとそこら辺がまぢで無知なので監修お願いしたいくらいです(汗)

  •  こんにちは。
     主人公の人生は壮絶なはずなのに語り方がドライなためかするっと文章が入ってきました。
     ラストがまた切ないですね……。
     これも裏稼業を生きる人の宿命でしょうか。

     ただやっぱり愛煙家の女性はかっこいいです(*^^*)
     花恋亡さまの煙草愛を感じたお話でした。
     素敵なお作品をありがとうございました!

    作者からの返信

    野沢さんこんばんは!

    どうしても殺し屋ってワードがチープに感じて、どうにかこうにか置き換えられないかと頭を捻りましたが……ダメでしたね!w

    基本的に「どうやって煙草を登場させるか」とばかり考えておりますw

    お読み下さり心からの感謝を♬