帰り道なんてなかった。への応援コメント
はじめまして。企画からお邪魔しました。
余韻の残るラスト。とても印象深かったです。
失礼ながらいきなりコメントすることをご容赦ください。
素敵です!
またお邪魔させていただきます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
最後までしっかり読んでいただけたようで、本当に嬉しいです。
私の中でもかなり意味を込めた作品であったので、何か残るものがあったのなら、書いた甲斐がありました。
いつでもコメントお待ちしております。
またお越しください
帰り道なんてなかった。への応援コメント
最初、舌のおできの話かと思いました。
ですがよく見ると、歯磨き粉の渋さだったんですね。
帰り道なんてなかった。への応援コメント
自主企画への参加ありがとうございました。
窓の外の高校生たちの声と、部屋の中のどん詰まりな空気の対比、「もう帰り道はない」と自ら確信して、ぬるい酒を飲み干してしまう主人公の勝手な絶望が、妙にリアルでした。
私があまり書かない作風なので、このような書き方があるのかと勉強になりました。ありがとうございました。