第1話 物書きという種族の悦びと苦しみへの応援コメント
いのそらん 様
『書く事、が楽しい』なのに『創作の苦悩に耐えられるだろうか』。
う~~。うまい~~。
一度書き始めた私達は、この壁に向き合いながら、筆を折るその瞬間まで
あがいていくんだなあ……。と、思いました。
☆が増えない私ですが、多分、ずっと書いてると思います。
『書く事が、楽しい』から。(笑)
作者からの返信
於ともさん、コメントありがとうございます!
まあ、お星さまは私も増えませんよ(笑)
読み合いが一番多いです。
でも、やっぱり何より読んでもらえると嬉しいですよね。
私は書くことは、自分との戦いだとも思っています。
愉しむための戦いですね。
お互いに頑張っていきましょう!
第1話 物書きという種族の悦びと苦しみへの応援コメント
いのそらん 様
メタ的な視点での考察、本当にそうだと思います。
苦悩があるからこそ、同じくらいの喜びがあり、それ以上の悦びがある。
自分を振り返る一遍となり、学びになりました。ありがとうございました。 天音空
作者からの返信
天音空さん、コメントありがとうございます!
たまには、こういう作品を良いですよね。
いろんな文章に挑戦すると、自分のスキルをあげることもできますし、またSFやファンタジーを読まない方とも交流できるかもですからね!
こちらこそ、いつも嬉しいです!
第1話 物書きという種族の悦びと苦しみへの応援コメント
なるほど!
読んでみると、俯瞰と言う意味がわかりました。
これは深いですね。
山登りと同じかなって思いました。
作者からの返信
虹枝さん、コメントありがとうございます!
確かに、山登りして、頂上にたどり着いた時の達成感はある意味、書き終わったあとの達成感に近いかもしれませんね。
以前、恩師に、
「自分を第3者としての視点で見る癖をつけると文章に艶がつきますよ」
とアドバイスを受けたことがあり、時々俯瞰視点の文章を書くようにしています。