応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 4.2.13 かあちゃんへの応援コメント

    リュウタ笑🐺名付けセンス😂
    パートナーできてよかった...笑

    作者からの返信

    リュウジ:

     よう。

     まぁったくなぁ。
     みきの嬢ちゃんも、とんでもねぇ名前つけてくれやがって。
     俺にとっちゃぁ、トラウマにちけぇんだが。

     まぁいいや。

     もう、群れには帰れねぇが、いいのかリュウタ?

     ……おぅ、そうか。
     なに言ってっか、ぜんぜんわかんねぇが、ハラへったのか?

     肉じゃなくて、ミルクあげろって言われたんだけどよ。
     この基地にゃそんなもんねぇよ。

     ココナツミルクでもいいつってたから、ちょっと取ってくっからよ。
     ダメなら、バナナシェイクだな。
     すり潰して、井戸水でふやかしゃ、喰えんだろ。

     バナナならいくらでもあるからよ……

    編集済
  • 2.7への応援コメント

    時間が100倍に圧縮されるだけでも面白いですが、
    ログアウトすると向こうでは6時間無防備になるという仕様、かなり怖いですね。

    ゲームのようなシステムなのに、
    安全に逃げるための機能ですら使い方を間違えると死につながるのが、この世界らしくて好きです。

    あと、まゆの
    入りたいけど、こわい
    からの、ログイン直前には目を輝かせている流れも良かったです。

    いよいよカウント24へ再ログイン。
    未希につながる手掛かりが見つかるのか、続きが気になります!

    作者からの返信

    まゆ:

     まゆ……です……
     ほんとは、入りたかったんだけど。

     みきさんがどんな子か知らないし……
     会ったこともないし。
     わたしコミュ障だから、助けにいっても喋らずスルーかもだから。

     あと、ソウジが行きたそうだったから。

     だから、く……
     く……空気読んでヤメました……

     ん、わたしも、わたし専用のログインデバイス、欲しい……

    編集済
  • 4.2.10 リュウジへの応援コメント

    バナナ拾ってりゃ生きてられる
    食いもんもこまんねぇ、誰も働かん。
    バナナの楽園のようで闇深い...w

    作者からの返信

    リュウジ:

     よう。
     バナナつっても、青くせぇゴボウ見たいなシロもんだけどなぁ。
     飽きてきたから、海水に浸して塩味にしてみたんだけどよ
     不味ぃ~んだこれが
     周りに進められてもヤメとけよ
     ココナツ割って、ココナツかけてみろ
     まぁ、割れたらのハナシだけどな
     俺のメモリアじゃよ、ココナツを素手で割れたら一人前だ。
     ダッハッハハ

    編集済
  • 3.9.14 ムスカリの花への応援コメント

    言わなくても通じる思い🥲

    作者からの返信

    未希:
     ほんとはネ
     みきね、そんなに嫌じゃなかったんだぁ。
     あのままずっと。
     あそこで、ひとりで暮らしてもいいって。思ってた。
     でもなんか、おにいちゃんの顔が、悟りを開いたような表情だったから。
     だから、帰ることにした。
     テヘっ。

    編集済
  • 3.9.13 噴水広場への応援コメント

    誰?!すごい意味深なセリフ吐いて消えないで!笑
    身近ぽく聞こえるし、遠くにも....笑

    作者からの返信

    ソウジ:
     まったく。
     なんなんだあのガイジンオンナ。
     まぁ、少しはいい。顔が良い。
     オレじゃなかったら、誘惑に負けてたな。
     あのまま、ぼったくられてもって思うくらい、美人だった。
     ただな。
     身につけてた革のベストが……

     顔にまったく似合わず、ケモノ臭かった。
     あれは、そうだな。相撲部屋の一番奥の棚の匂いだ。
     だから近寄ってほしくなかった。
     知り合いだと勘違いされたくもなかった。

     それだけだ。

    編集済
  • 3.9.08への応援コメント

    剣は届かないが、血は届いた。血まみれざまあみろ。良すぎ。ゾクゾク

    作者からの返信

    アルク:
     申し訳ありませんが……
     ソウジさんには、剣の才能がありません。
     考え方が変則すぎるのです。
     常に裏ばかり狙ってくるだけでなく、裏ばかり考えているので、簡単に一本取られてしまうのです。
     どなたか忠告して差し上げれば良いかと思うのですが。

     無理でしょうね。
     なにを言っても、あの男は信じません……

     
     

    編集済
  • 3.9.06への応援コメント

    おりた……おりた……
    誰だったっけ。無視した。

    ニヤつきます笑
    つま先しか鍛えてないけど勝てるのだろうか...
    ドキドキw

    作者からの返信

    オリタ:
     憧れのソウジさんの連絡先ゲットしたのに……
     いちども返事くれねぇよ、なんだよアイツっ。

     あの時は、知らないって言っちゃったけど……
     実はずっと前からファンでした。
     特小にも、ソウジさんにハメられてぶち込まれてるやつ、いっぱいいます。
     だから、その連中集めて、6人くらいでお礼参りしようってのに。

     なんで返事くれないんスか!
     ソウジさん!

    編集済
  • 3.9.05への応援コメント

    つま先だけ....鍛えてみっか。みたいな素直さだいすき笑

    作者からの返信

    未希:
     おにいちゃんが着た穴の空いたジャージって……
     もしかして高校の……
     だって色がそうだし。
     みきがつぎはぎしてあげた記憶のある跡も……
     極め付けなのが、剥がしたみたいだけど、何年何組が貼り付けてあった形跡が。

    編集済
  • 3.9.03への応援コメント

    大丈夫かあ?!ソワソワどきどき(°_°;)ハラハラ(; °_°)

    作者からの返信

    クラゲ:
     おれだ。
     クラゲだ。
     なんだよアイツ、もう目覚めちまったか。
     起きるまでずっと、アイツのツケで呑めるとおもったのによ。
     まぁ、起きててもソウジのツケで呑むんだけどな。
     にしても、めずらしく落ち込んでたように見えたな。
     あぁ、それもいつもか。
     つーか、あいつの顔見ても何考えてんだか、おれにゃサッパリわかんねぇ。
     まぁでも、しょうがねぇ。
     ソウジのツケで、ソウジのお悩み相談に付き合ってやるとするか。
     そんなことしてやれんのなんて、おれだけだろうからよ。

    編集済
  • 3.8.19 花言葉への応援コメント

    ダメだ、泣くw

    作者からの返信

    シチリ:
     こんばんわ。
     あれ、おはようかしら。

     ごめんなさいね。
     ニシカタ君、花言葉どころか、お花のこともろくに知らないから。
     たぶん適当に選んで渡したんだと思うの。

     それでもね。
     もらったときは嬉しいをとおりこして、憎たらしかったわ。
     だって、そんなのもらったら、別れが辛くなるじゃない?
     結婚することも、決まってたしね。

     ダイヤモンドリリーの花言葉は……

     アナタは、私の幸せそのもの。
     また逢える日を願うのが、私の生き甲斐。

     ほんと、バカよね。男って。

    編集済
  • 3.8.16 いってらっしゃいへの応援コメント


     オレには分からない。
     踏み入るつもりもない。
     理解する必要もない。

     ただ、少しだけ、背中を押してやろう。

    ここ、好きすぎる🥹✨️

    作者からの返信

    借金取り:
     アニキ。
     あのお化け屋敷に住んでたオンナ。
     引っ越しちまったみてぇですぜ。

     知ってるよ……

     珍しく、しんみりですねアニキ。
     せっかくアニキが金貯めて、借金肩代わりしてやろうとしてたのに。

     バカヤロウ。そんなんじゃねぇよ。

     しっかし、なんなんすかねぇ、あのやさオトコ。まさかあの娘の……

     おい。

     へい?

     それ以上いったら、馬車で引き摺り回すぞ。

     へぇ……すいやせん……

    編集済

  • 編集済

    3.4.06への応援コメント

    全員が平原スタートじゃないのですね!
    まさかのハードモードだったw
    Σ(゜ω゜)未希どうやって生きてたのかほんと謎だったけど理解です!笑

    作者からの返信

    未希:

     おにいちゃん……
     なんかすごい苦労してるみたいなんだけど……

     みきのメモリアと違いすぎてて。


     もしかして、違うゲームやってない?

    編集済
  • 3.2.10への応援コメント

    ただ暇だったから。は、いろんな読み方しちゃいますズルいw

    作者からの返信

    須藤明美:
     けっこういい男……
     だったけど、ちょっとアブなすぎるからヤメとこ。

     大嶽総司。
     仕事はなにしてるのかな。
     年収は?
     って、歳おんなじくらいだから、学生かな。
     どこの大学だろ。

     きっと忙しいのよね。
     なんかそんなカンジしたし。

     あ、いっけない。


     そろそろ待ち合わせの時間。

     総司君が3万円くれたけど。
     今夜も稼がなきゃ。

     ね。

    編集済
  • 3.1.03 クマへの応援コメント

    赤ちゃん見捨てるかと思いました🥹ここは仮想世界、赤ん坊はNPCと理性では割り切れるのに瞬間的な決断に体が勝手に動いてしまうのがすごく好きです。

    作者からの返信

    赤ちゃん:
     ダァー
     (わたしの出番これだけ?)
     ダァブ、バァー
     (この世界の最初の英雄なのに!)
     ダァウーアー
     (見てなさい、大きくなったら)
     ウーァウ
     (私のセリフで、埋め尽くしてやるんだから!)

    編集済
  • 2.2 盗賊への応援コメント

    死なないで😱!!やばいやばい

    作者からの返信

    盗賊リーダー:
     なんだ、このガキゃぁ。
     素手で剣を掴もうだなんて、バカじゃねぇのか。

     まぁ、なかなかホネのあるやつだった。
     もっと違う形で知り合いたかったな。
     嫌いじゃねぇぜ。
     オマエみたいなやつぁよ。

     デンゴラバ
     ( 先に逝け。すぐ行く)

     

    編集済
  • 1.1 安全な他人への応援コメント

    企画から来ました。
    冒頭3行で不穏な感じが伝わって来る良いスタートだと思いました。

    作者からの返信

    大嶽総司:
     ああ。
     実はタクシーの運転手が機械音痴なのか。
     ナビの設定に手間取っていて、コンビニの前の交差点から動き出すまで5分以上かかってな。
     物語りのスタート前なのに、いつまで経ってもタクシーは、走り出さなかった。
     眠らないように目蓋をとじてはいたが。
     自分で道案内しようかどうしようか。

     本気で悩んだよ。

     
     

    編集済
  • 1.4への応援コメント

    読み進めたら、まさかの異世界転移モノだったとはw

    作者からの返信

    安心安全のテンプレです!
    わりと好き勝手できて便利ですよね!異世界って!

    編集済
  • 1.1 安全な他人への応援コメント

    はじめまして。
    企画の方からお邪魔します。

    頭から一気に空気感が立ち上がっていて、引き込まれますね。

    >詳しいことは何も知らない。ただ、ここに突っ立って見張るだけ。

    これだけで、主人公がかなりグレーな仕事をしていて、しかも末端の立場なのが自然に伝わってきます。
    その一方で、肝心の仕事内容そのものははっきり書かれない。

    「何を書くか」だけでなく、「何を書かないか」の選択が効いてて、描写と情報開示が噛み合っているから、読まされてる感がない。
    不穏さだけが置かれてるから、先を読みたくなる。
    相当練られたプロローグだと思います。

    自主企画の内容にも通じるものがあって、こういう冒頭を書ける方ならではだなと納得しました。

    作者からの返信

    いやぁ
    なんだか、苦労が報われるお言葉頂戴してしまって、感謝感激です。

    最初の1~4話は、100回くらい書き直しました!
    そのたびに、その先も全部書き直すことになってもう……

    でも、その後、2章終わってから、ダニングクルーガー効果?
    みたいなやつで、スランプに突入してしまって、序盤を凝り過ぎるのも考え物だなぁ……って、つくづく思いました。ハイ

  • 1.4への応援コメント

    妹が失踪した冒頭から引き込まれました。
    主人公の力も今後異世界でどのように発揮されるか、
    興味深いです👍

    作者からの返信

    ありがとうございます
    励みになります。

    主人公は、社会を否定しまくる、どうしょもないクズなんで
    「なんだか……オレの背後で、
     オレの言動を追っかけてるヤツがいる(=読者
     気持ちわりぃ……オレのことはほっといてくれよ……」
    とか、思ってるかもしれません(笑

  • 2.1 羽の生えた例のヤツへの応援コメント

    渡しログ先生

    企画の参加ありがとうございます!ココア師匠と申します。

    異世界に放り出された主人公の絶望感が伝わってきて、一気に引き込まれました。

    無意識にタバコを探してしまう手癖など、キャラクターの「生活感へのこだわり」がすごくリアルで刺さります。

    作者の実体験なんじゃないかと思ってしまいます笑

    テンポのよさもあって読みやすいです。



    ☆三つ付けさせていただきました。

    お互い頑張りましょう!

    作者からの返信

    どうも、ありがとうございます。

    作者の実体験というより、作者の主人公化のほうがヤバくて。
    四六時中、主人公の思考をめぐらせているせいか、
    コンビニで、「お弁当あたためますか?」と、聞かれて

    「ああ……たのむ……(主人公化)」

    と、言ってしまいます。

    編集済
  • 2.2 盗賊への応援コメント

    犬と目があった(笑)(*´艸`*)くぷぷぷぷ

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    ちょっと、可哀そうなことをしてしまいました。
    いつか、オオカミを飼いたいです

  • 1.1 安全な他人への応援コメント

    妹を探さないのね(笑)(*´艸`*)
    これは、怪しい予感。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    ダメな、アニキですいません(>_<)

  • 2.2 盗賊への応援コメント

    企画からきました。一話、一話が大変に読みやすくよい作品ですね。応援します頑張ってください。

    作者からの返信

    うおおぉぉ 
    ありがとうございます! 
    いま私は号泣しています。
    最初のコメントに心からの感謝を!

    編集済