応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第3話 赤鬼がきたへの応援コメント

    フフフ…ホワイト、赤鬼先生の真似をして怒られたんですね…!
    くすくす笑ってしまったけど、テレビ局来てるのに平常運転な赤鬼先生凄い。
    昭和の先生は怖かったですよね…
    いまやったら即アウトなこと多いですもんね…

  • 第2話 印象への応援コメント

    基本採点系の競技ってみんなこれがある気がします。
    水泳の飛び込みとかも、時間短すぎてさっぱり! w

    作者からの返信

    飛び込みはもう、ぼくら素人には入水時の飛沫の量でしか判断つきませんね。
    あとスケボーで手すりをシャーッとするやつ。歓声が起こるたび、ヨメが何か言いたそうな怪訝な顔をします。
    きっと歓声を受けるに値する何かすごいことが起こっているんでしょうけれども…!

  • 第3話 赤鬼がきたへの応援コメント

    確かに昭和の教師は頭がおかしいのが多かったですね。
    今なら大問題に成る暴力や脅迫や誹謗中傷などを生徒に平気でしていました。

    作者からの返信

    たしかにヘンな先生は多かったですよね。でもぼくの中学はぼくが入学する数年前まで生徒側が大荒れでマッドマックスみたいな環境だったそうなので、怖い先生が集められてたのはある意味仕方なかったのかもしれません。
    もちろんぼくは真面目な生徒でしたよ!

  • 第2話 印象への応援コメント

    ご夫婦のコント感...!
    ありがとうございます!

    ハーフパイプ、かっこいいですよね!
    人間じゃない部分に属していますね。
    平野選手、頑張って欲しいです。

    印象で戦う競技...確かに恋ですね。

    それは、倒れたおばあちゃんを起こして、家まで送りぎっくり腰の私は
    もう相当点数稼げそうですかね!?

    作者からの返信

    わあ、野有さんそれは優勝ですよ!
    ご自身が負傷されてるのはかなりの加点対象です。

    平野選手が前回優勝を決めた滑走はすごかったですね。
    前走で一位に届かなかった同じ構成を、よりハイレベルに仕上げてドヤァしたのは本当にカッコ良かった。
    怪我が心配ですが、あの勇姿をもう一度見られることを願います。

  • 第2話 印象への応援コメント

    印象の良い、悪いの例えがわかり味深いわりに競技にだいぶ関係ないのオモロイです笑

    好印象だけで戦う競技、あって欲しいですね(⁠´⁠ω⁠`⁠)

    作者からの返信

    当時観ていたときはですね、ほんと「えええ、いまの演技で1位じゃないの~!?」という感覚だったんですよ。
    となると、競技以外で何かしら審判員の気に障る何かしらをやらかしたのでは?というところからの会話だったと思います。

    好印象だけで戦う競技、それはきっと恋ですよ。


  • 編集済

    第2話 印象への応援コメント

    平野選手、怪我が心配ですね~。
    意外と雪国に生まれていたらシノアさん、ハーフパイプ喜んでやっていたかも。
    各技の名称も含め、あれはいい意味での万年小学生じゃないと出来ない気がするので。
    ところでベノアっていうスコーンで有名なお店があるのですがシノアって書くとベノア感が出るので、もうベノアさんでいいかなって思ってます。

    追)「カヌレ・ド・ボルドー・シノアリアン・シックスティナインティナインティシックスティ!! 志乃亜サク、三回目のランで決まったぁ!!」

    作者からの返信

    ハーフパイプの技名、「ローリング・グラッツェ・シックスティナイン」みたいな感じのやつですよね。中二心をくすぐられます。かっこいい。

    ベノア……またぼくの知らないオシャレ店を出してオサレマウントを取ろうとしてますね?
    そうはいきませんよ。
    最近覚えたオシャレワードをくらえ。

    「カヌレ」

  • 第1話 シャロンへの応援コメント

    ガッツェって誰ェ。
    ガッツ? キャスカ? グリフィス? さあどの扉に入る?
    いえいえ、本当に(誰)って思ったので。荒々しいのですよね。グラッツェじゃないし。

    作者からの返信

    さすが朝ピコさん。ガッツです。
    よく辿り着きましたね。
    ただ少しイタリアみが強いのでぼくはひそかにガッツェと呼んでおります。

  • 第2話 印象への応援コメント

    ご夫婦で面白い!

    印象=インプレッションは、日本語のいわゆる「印象」とは違う得点構成項目(のはず)ですが、猫に傘さしかけたからアップ!とかあると面白いなあ。その視点はなかった!尊敬!!

    作者からの返信

    なるほど!英語のルールブックを訳して載せていたのを見たのかもしれませんね(じつはその時のスクショも取ってあったりします)。
    他に加点要素ってなにがありますかね。
    以前は「手帳型のスマホケース」が加点だと思っていたのですが、どうやらそれは減点要素だったようで……世の中の変化とともにハーフパイプも変わりつつあるのかもしれません。

  • 第1話 シャロンへの応援コメント

    あの検査にエロスを感じる人がいようとは😆

    毎年最低2回受けてますが、考えたこともなかったけど、たしかに感じられたら人生豊かかもっ。

    えっと、あとあの検査は多分、臨床検査技師さんがやってると思います。

    エコーの検査の一つはがん検診なので、「それは悪性かどうか?いまトドメを刺してくれ〜」って思うのですが、技師さんなので診断してくれず「センセイに聞いてくださいね」という微笑みに毎回見送られてます。

    作者からの返信

    無から有を生み出すイマジネーションこそが人間を他の動物と区分するひとつの異能だと思うのですよ。
    自動車のボディの曲線に「官能的」とかいう表現を使うくらいなので、世界はエロスに満ちているのだと思います(力説)。

    あの方々は臨床検査技師さんというのですね。
    すると問診してくれるあの人だけが医師になるのかもしれません。
    外部からは医療関係者は見分けづらいですね…。

    あと正直、腹部エコーで何を検査しているのかわからなかったのですがあれもがん検診なのですね。
    次から真面目に受けるようにします(結果は変わりませんが)!

  • 第1話 シャロンへの応援コメント

    エコー検査はちょっと、くすぐったいけど苦しくないので楽です。サクさん密かな楽しみにしてたとは。
    「苦しゅうない」関西人なら、それほどおかしくないけど関東ではね……。
    第1話が「シャロン」と言う事は第2話以降もあるのですね? 楽しみ!

    作者からの返信

    楽しみが少ないところに楽しみを見つけるのが楽しいんですよ。
    なんだかアホみたいな文章になってしまいましたが(笑)
    関西でも「苦しゅうない」はあまり聞いたことがないのですが、わりと使われたりするのでしょうか?
    知り合いの関西人に「苦しゅうない」と言われたら「んん?」となりそうです。

  • 第1話 シャロンへの応援コメント

    「苦しゅうない」こんなこと言われたら、
    そりゃ、えっ!?てなりますよね。笑
    今年はサクさん良い年になりそうですね!✨️
    面白くて笑ってしまいました。心の浮気にはなっていませんか?大丈夫!?笑

    作者からの返信

    きゃー
    夜中にコッソリ投稿したのにすぐ見つかった(笑)
    浮気は大丈夫です!
    毎年このおみくじの結果はヨメに共有してますので!
    そしてヨメはいまNiziUに夢中です!
    今年は良い年になるといいですね。
    そういえば、ほんとのおみくじも大吉だったんですよ。直後に末吉と交換させられましたが…!