応援コメント

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  • 第4話 手(ボツ)への応援コメント

    ネイルの話の途中で、いきなり検便の話を挟んでくる志乃亜サク様、普通に会話を続ける奥様。
    面白かったです(*´ω`*)

    作者からの返信

    油断すると「アテクシ、インフルエンサーざますのよ」みたいなことを言い出すので、ときおり現実を思い出させてあげる必要があるのです(笑)

    最後までお読み頂き、とても嬉しいです!
    ありがとうございました!!

  • 第2話 印象への応援コメント

    >加えて足の悪いお婆ちゃんとかおんぶしてたら優勝だな

    絵を想像して笑いました。回転する時もお婆ちゃん一緒にクルクルしているかと思うと(笑)楽しいご夫婦ですね(*´ω`*)

    作者からの返信

    減点です、減点!(笑)
    おばあちゃん背負ったままトリック決めたらダメ!!
    バーチャンナインティナインイヤーズオールド
    とか技名ありそう(笑)

  • 第1話 シャロンへの応援コメント

    苦しゅうない。良いですね(*´ω`*)

    作者からの返信

    一瞬、雅な空間になりました。
    ういやつ。

  • 第4話 手(ボツ)への応援コメント

    動物の○○○を代わりに…
    他の水分を代わりに…
    提出しようと考えるなんて話は聞いたことがありますが、ネイルの話に持ってこられても奥様納得出来ませんよ!(笑)
    あ〜、今回も面白かったです。
    読ませて頂きありがとうございました。

    作者からの返信

    提出物を毎回すっかり忘れてしまういい加減さと、忘れたなら忘れたでいいやと開き直ることもできない小心さが融合すると、こういう危険な選択肢が生まれてしまうんですよね。

    こちらも最後までお読み頂きましてありがとうございます!
    寄る辺なき民たちも成仏してくれることでしょう!

  • 第2話 印象への応援コメント

    観客戦はこの夫婦が優勝でいいと思います(笑)。

    作者からの返信

    全然知らない競技にあーだこーだ言いながら、それでもなんだかんだ言って没入してちゃんと感動までできるのは割と特技だと思っております!
    それを世間ではミーハーと呼びますが!

  • 第1話 シャロンへの応援コメント

    ローション…。例の短編を思い出してしまった(笑)。

    「恐れ入ります、殿」とでも返せば世界が広がったのでは?
    …というのは冗談として、毎日すごい人数の検査を担当していれば、舌噛んだり語尾おかしくなったり(笑)することもあるのでしょうね〜。
    そして皆、日々涼しい顔をして色々妄想しているのでしょうね(笑)

    作者からの返信

    それに重ねて「ちこうよれ」とか言われたら好きになってしまってたかもしれません(笑)
    気を抜いてると変なこと口走ってることはありますよね。「31日って何曜日だっけ?」と訊こうとして「金曜日って何曜日だっけ?」と訊いてしまったり。
    いずれにせよ、緊張感をもって仕事に取り組んで欲しいものです。

  • 第4話 手(ボツ)への応援コメント

    これがボツ…??めっちゃ面白いですけど、手の話よりもUNKOに笑いどころを持ってかれてしまいますもんね…。
    ネイル、奥さんすごいですね。子供服で似たようなことやってましたけど、スチャラカな奴には来なくなるんですよ。
    うまいこと元バンドマンっぽいエピソードをひねりだしてバンドマンにも似合うかっちょいい色のネイルチャートを作りましたというストーリーを付加すればいける気がしなくもないです。

    作者からの返信

    お察しの通り、お題の「手」をめがけて離陸したはずが、着地したのがウンチョスだったためボツとなりました。
    途中、だいぶお題に接近できたと思ったんですけどね……。
    でもこうしていくつかの「割れ煎餅」みたいな話が書けたので悔いなしです…!

    追記(途中で送信しちゃってました)

    子供服…というと裁縫でしょうか?
    すごいじゃないですか!
    ぼくはそういうアートとかものづくりの方面がカラッキシなのでほんと尊敬します!

    編集済
  • 第2話 印象への応援コメント

    フィギュアスケートも印象が大切みたいですよね。

    自分が、もし出場するならばカーリングでしょうか。(ルール知らないけど)ジャンプとかは命の危険感じるし……。

    作者からの返信

    数値化が難しいものを採点する競技は審判も大変ですよね。
    今のフィギュアはかなり細かい動作まで点数化されてて審判によるブレはだいぶ少ないと聞きましたが。
    ぼくも出場するならカーリングですね。
    冬季五輪の競技は基本的にぜんぶ命の危険を伴うので……!

    編集済
  • 第3話 赤鬼がきたへの応援コメント

    テレビに出たなんて凄い!テレビ番組って昔は今と比べ物にならないほど権威がありましたよね。
    恐い先生もいまや天然記念物になってしまいました。

    作者からの返信

    ふふふ、すごいでしょう?
    無数のドットの中の一粒として大活躍しました。
    そのドットを映画『天と地と』みたいに赤鬼ブルートが切り裂いて進撃していく様を放送した方が上位を狙えた気がします(笑)

  • 第2話 印象への応援コメント

    春色のカットソーを着ておばあちゃんを背負ったまま滑走する選手を思い描いたらもう駄目でした(笑)
    みんなが少しでも印象を良くしようと頑張る姿に目頭が熱くなります。

    作者からの返信

    「家に帰れば大家族の長男としてきょうだいたちの面倒を見る毎日」みたいなナレーションが入ればメダルは目前ですね(笑)
    印象、大事です。

  • 第1話 シャロンへの応援コメント

    「シャロン」という章タイトルがやけにお洒落でスタイリッシュで心惹かれつつ読んだのですが。安定のクオリティに今回もクスクス笑わせていただきましたw
    健康診断に腹部エコーは欠かせませんね。これからも、たとえシャロンじゃなくてもお利口さんで受診してください。

    作者からの返信

    いつもお利口さんですよ(笑)
    今回もぼくは何もしてません!
    健康診断はですね……なんだかぼくにとっての鬼門だったりします。
    トイレで検尿採取中に隣の人が手を滑らせてカップ落とすのとか、耐えられる人います?

  • 第3話 赤鬼がきたへの応援コメント

    フフフ…ホワイト、赤鬼先生の真似をして怒られたんですね…!
    くすくす笑ってしまったけど、テレビ局来てるのに平常運転な赤鬼先生凄い。
    昭和の先生は怖かったですよね…
    いまやったら即アウトなこと多いですもんね…

    作者からの返信

    ぼくが母校に教育実習に行ったときには「絶対に生徒殴るなよ」と言われた(ちなみにその先生からは昔よく殴られた)ので、00年代にはもう怖い先生はほぼ絶滅していたのではないかと思います。
    その優しい先生たちの指導で育った今の若い世代はちゃんと優秀なので、体罰は意味なかったんだろうな、とは思います。
    ただ、捕まったら確実にしばかれるトムとジェリー的な楽しさはありましたが(笑)

  • 第2話 印象への応援コメント

    基本採点系の競技ってみんなこれがある気がします。
    水泳の飛び込みとかも、時間短すぎてさっぱり! w

    作者からの返信

    飛び込みはもう、ぼくら素人には入水時の飛沫の量でしか判断つきませんね。
    あとスケボーで手すりをシャーッとするやつ。歓声が起こるたび、ヨメが何か言いたそうな怪訝な顔をします。
    きっと歓声を受けるに値する何かすごいことが起こっているんでしょうけれども…!

  • 第3話 赤鬼がきたへの応援コメント

    確かに昭和の教師は頭がおかしいのが多かったですね。
    今なら大問題に成る暴力や脅迫や誹謗中傷などを生徒に平気でしていました。

    作者からの返信

    たしかにヘンな先生は多かったですよね。でもぼくの中学はぼくが入学する数年前まで生徒側が大荒れでマッドマックスみたいな環境だったそうなので、怖い先生が集められてたのはある意味仕方なかったのかもしれません。
    もちろんぼくは真面目な生徒でしたよ!

  • 第2話 印象への応援コメント

    ご夫婦のコント感...!
    ありがとうございます!

    ハーフパイプ、かっこいいですよね!
    人間じゃない部分に属していますね。
    平野選手、頑張って欲しいです。

    印象で戦う競技...確かに恋ですね。

    それは、倒れたおばあちゃんを起こして、家まで送りぎっくり腰の私は
    もう相当点数稼げそうですかね!?

    作者からの返信

    わあ、野有さんそれは優勝ですよ!
    ご自身が負傷されてるのはかなりの加点対象です。

    平野選手が前回優勝を決めた滑走はすごかったですね。
    前走で一位に届かなかった同じ構成を、よりハイレベルに仕上げてドヤァしたのは本当にカッコ良かった。
    怪我が心配ですが、あの勇姿をもう一度見られることを願います。

  • 第2話 印象への応援コメント

    印象の良い、悪いの例えがわかり味深いわりに競技にだいぶ関係ないのオモロイです笑

    好印象だけで戦う競技、あって欲しいですね(⁠´⁠ω⁠`⁠)

    作者からの返信

    当時観ていたときはですね、ほんと「えええ、いまの演技で1位じゃないの~!?」という感覚だったんですよ。
    となると、競技以外で何かしら審判員の気に障る何かしらをやらかしたのでは?というところからの会話だったと思います。

    好印象だけで戦う競技、それはきっと恋ですよ。


  • 編集済

    第2話 印象への応援コメント

    平野選手、怪我が心配ですね~。
    意外と雪国に生まれていたらシノアさん、ハーフパイプ喜んでやっていたかも。
    各技の名称も含め、あれはいい意味での万年小学生じゃないと出来ない気がするので。
    ところでベノアっていうスコーンで有名なお店があるのですがシノアって書くとベノア感が出るので、もうベノアさんでいいかなって思ってます。

    追)「カヌレ・ド・ボルドー・シノアリアン・シックスティナインティナインティシックスティ!! 志乃亜サク、三回目のランで決まったぁ!!」

    作者からの返信

    ハーフパイプの技名、「ローリング・グラッツェ・シックスティナイン」みたいな感じのやつですよね。中二心をくすぐられます。かっこいい。

    ベノア……またぼくの知らないオシャレ店を出してオサレマウントを取ろうとしてますね?
    そうはいきませんよ。
    最近覚えたオシャレワードをくらえ。

    「カヌレ」

  • 第1話 シャロンへの応援コメント

    ガッツェって誰ェ。
    ガッツ? キャスカ? グリフィス? さあどの扉に入る?
    いえいえ、本当に(誰)って思ったので。荒々しいのですよね。グラッツェじゃないし。

    作者からの返信

    さすが朝ピコさん。ガッツです。
    よく辿り着きましたね。
    ただ少しイタリアみが強いのでぼくはひそかにガッツェと呼んでおります。

  • 第2話 印象への応援コメント

    ご夫婦で面白い!

    印象=インプレッションは、日本語のいわゆる「印象」とは違う得点構成項目(のはず)ですが、猫に傘さしかけたからアップ!とかあると面白いなあ。その視点はなかった!尊敬!!

    作者からの返信

    なるほど!英語のルールブックを訳して載せていたのを見たのかもしれませんね(じつはその時のスクショも取ってあったりします)。
    他に加点要素ってなにがありますかね。
    以前は「手帳型のスマホケース」が加点だと思っていたのですが、どうやらそれは減点要素だったようで……世の中の変化とともにハーフパイプも変わりつつあるのかもしれません。

  • 第1話 シャロンへの応援コメント

    あの検査にエロスを感じる人がいようとは😆

    毎年最低2回受けてますが、考えたこともなかったけど、たしかに感じられたら人生豊かかもっ。

    えっと、あとあの検査は多分、臨床検査技師さんがやってると思います。

    エコーの検査の一つはがん検診なので、「それは悪性かどうか?いまトドメを刺してくれ〜」って思うのですが、技師さんなので診断してくれず「センセイに聞いてくださいね」という微笑みに毎回見送られてます。

    作者からの返信

    無から有を生み出すイマジネーションこそが人間を他の動物と区分するひとつの異能だと思うのですよ。
    自動車のボディの曲線に「官能的」とかいう表現を使うくらいなので、世界はエロスに満ちているのだと思います(力説)。

    あの方々は臨床検査技師さんというのですね。
    すると問診してくれるあの人だけが医師になるのかもしれません。
    外部からは医療関係者は見分けづらいですね…。

    あと正直、腹部エコーで何を検査しているのかわからなかったのですがあれもがん検診なのですね。
    次から真面目に受けるようにします(結果は変わりませんが)!

  • 第1話 シャロンへの応援コメント

    エコー検査はちょっと、くすぐったいけど苦しくないので楽です。サクさん密かな楽しみにしてたとは。
    「苦しゅうない」関西人なら、それほどおかしくないけど関東ではね……。
    第1話が「シャロン」と言う事は第2話以降もあるのですね? 楽しみ!

    作者からの返信

    楽しみが少ないところに楽しみを見つけるのが楽しいんですよ。
    なんだかアホみたいな文章になってしまいましたが(笑)
    関西でも「苦しゅうない」はあまり聞いたことがないのですが、わりと使われたりするのでしょうか?
    知り合いの関西人に「苦しゅうない」と言われたら「んん?」となりそうです。

  • 第1話 シャロンへの応援コメント

    「苦しゅうない」こんなこと言われたら、
    そりゃ、えっ!?てなりますよね。笑
    今年はサクさん良い年になりそうですね!✨️
    面白くて笑ってしまいました。心の浮気にはなっていませんか?大丈夫!?笑

    作者からの返信

    きゃー
    夜中にコッソリ投稿したのにすぐ見つかった(笑)
    浮気は大丈夫です!
    毎年このおみくじの結果はヨメに共有してますので!
    そしてヨメはいまNiziUに夢中です!
    今年は良い年になるといいですね。
    そういえば、ほんとのおみくじも大吉だったんですよ。直後に末吉と交換させられましたが…!