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  • 第1話への応援コメント

    コメント失礼します。

    異端食審問官――
    もうその発想だけで、脱帽ですw

    魅力的なキャラが、
    色々と出てきますけど、
    個人的には、
    その中でも、ルカがお気に入りです。

    それでコメディなのに、
    どこか“人間味”を感じました。

    読み終えた後、
    とても軽快で次を読みたくなりました!

    素敵な物語をありがとうございました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    あんなにユニークで笑える文章を書かれる霧原様に
    脱帽とそんな風に言っていただけて光栄ですww

    どのキャラも大切ですが、やはり主人公は少し特別なので
    そのルカを気に入っていただけると、
    左手をぐっと握ってよしっ!って 笑

    それが単なるキャラではなく
    人間味感じてくださったのならなにより嬉しいです。

    次を読みたくなったなんてこれ以上ない言葉、感謝です!

  • 第1話への応援コメント

    異端審問を「食」という切り口で描く発想が斬新で、歴史が一気に生活の匂いを帯びてくるのが面白かったです。
    美味しいものを前にして、ただ「美味しい」と言える。
    その何気なさがちゃんと守られている世界は、思っている以上に成熟していて、実はかなり贅沢で、相当豊かなんだなと感じますね。

    作者からの返信

    綾白さま、コメントありがとうございます!

    面白いとこれ以上ない言葉、嬉しいです。
    ただ美味しいと言える世界が贅沢で豊かであるという視点、なるほどでした。
    ホント、現代でよかったと思います。
    世界中のありとあらゆる食べ物を気軽に好きなように食べられることはいいことだなーと思っています。

    編集済
  • 第1話への応援コメント

     こんばんは。
     異端の中で「食」を扱ったお作品、とても新鮮でした。
     カルパッチョ、とても美味しそうで食べたくなってしまいました(^^)
     「美味しいは正義」。その通りですね!

     普段は冷静なルカくんが妹さんのことになると豹変するところが面白く、良いお兄ちゃんだなぁと微笑ましかったです。

     楽しく読ませていただきました。
     素敵なお作品をありがとうございました!
     

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    丁寧に読んでくださったことが伝わり、よく拝見しました。

    内容について、これから読まれる方の楽しみを大切にしたく、短編一話完結という性質もあり、可能であれば具体的な単語や名詞などの記載を控えていただけますと大変ありがたく思います。
    こちらから表現についてお願いする形となってしまい大変心苦しいのですが、ご理解いただけましたら幸いです。

    せっかく温かいご感想をいただいたのに、このようなお願いをしてしまい本当に迷ったのですが……
    このたびは本当にありがとうございました。

    編集済
  • 第1話への応援コメント

    拝読させて戴きました。
    異端食審問官という設定がとてもユニークだと思いました!
    ガルムなどはリアル寄りで美味しそうですね…!

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます!
    設定も楽しんでいただけたなら何よりです。

    ガルム、美味しそうと感じていただけて嬉しいです。

    もし実際使うならコラトゥーラというイタリアの魚醤もおすすめです。
    イワシの身だけで作られる、クリアな琥珀色をした調味料なのですが、
    カツオ出汁ならぬイワシ出汁のような凝縮された旨味があります。
    もちろん塩分濃度は劇高いので、ほんの数滴使うだけで十分。
    パスタの仕上げに加えると美味しいです。

    すでにご存知でしたらすみませんが、リアルな味のイメージとしてぜひ。

    編集済
  • 第1話への応援コメント

    ​企画へのご参加ありがとうございます!
    作品を拝読した後にタイトルを改めて見たら、確かに【異端『食』審問】でしたね!
    なるほど。一本取られた!と、思わずニッコリしてしまいました!

    作者からの返信

    こちらこそ、感想ありがとうございます!

    その一瞬を楽しんでもらえるよう意識していたので、
    「一本取られた!」と言っていただけて嬉しいです。