応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第2話マーキングへの応援コメント

    わかりやすいまでの嫉妬……!
    ユウ様の独占欲が凄まじい……

  • 第5話分岐への応援コメント

    Xの方から伺わせていただきました!

    ちょっとインモラルな感じや暴力的な要素を混ぜつつも本質的に純愛ものっぽく進んでいる印象があり、キャラクターの心情を丁寧に書こうとしていることに好感を持てる作品だと思います!
    個人的に物語を進める上での情報の提示の仕方が錯綜しているのは感じましたが、慣れや好みの問題かなと思います!

    読ませていただきありがとうございました!

  • 第3話偏食への応援コメント

    Xから参りました。
    涼香とユウの吸血のシーンはドキドキします。
    シルキーさんがいるけれど、ユウが涼香から離れられなくなっていく様子も伝わって来て、ここからどうなるか気になります。
    あとモーヴィンの赤飯、と言うところにクスッとしました。

  • 第3話偏食への応援コメント

    最新話まで読ませて頂きました
    涼香の思いが心にきますね……
    嫉妬と献身が絡み合い、この先二人がどうなるか……最後までしっかり追わせてください!

  • 第3話偏食への応援コメント

    Xより参りました。

     冒頭部を拝読させて頂き、「献身がいつの間にか選択へと変質していく過程」が一貫して描かれていて、とても強度のある物語であると感じました。

     涼香は終始「与える側」「身を引く側」に立ちながらも、最後にだけ自分の欲望を言葉にする。その一点に向かって、長い抑圧と自己否定が丁寧に積み重ねられているのが良かったです。
     特に「料理に血を混ぜる」くだりは、愛情・労働・自己犠牲が完全に溶け合った象徴的な行為で、作品の核心だと思いました。

     ユウも単なる捕食者ではなく、「我慢し続けて破綻する側」として描かれており、加害/被害の単純構図になっていない点が印象的でした。
     シルキーの存在も“正しさ”を体現する装置として機能していて、三者関係に現実的な重さを与えている様に感じました。

     総じて、救いを選ばないことすら選択である、という冷たくも誠実な視線が貫かれた物語だと感じました。

     続きも楽しみに拝読させて頂きます。

  • 第3話偏食への応援コメント

    主従と吸血という関係性に、嫉妬と献身が絡み合う展開が印象的でした。
    涼香の自己犠牲的な想いが切ないですね、、。