青髭 第8話への応援コメント
まさかの急展開に、心臓がまだドキドキしています。
あまりに恐ろしかったです。
土とか砂とか文字が出ただけで、ああ、生き埋めか。ともう諦めておりました。
首を折られるとは。
どっちがマシとかいうより、もうこのラストがショッキングで。
みどりさん。あんな明るくお仕事してたのに。妄想が・・・。
これで深青ちゃんの所在が守られることになってしまった。
急展開、面白かったです。
作者からの返信
最後までお読み頂きありがとうございます!
みどりちゃんの視点で書きましたから、怖かったと言って頂けると嬉しいです。彼女も怖かったと思います。
この結末に衝撃を受けて貰えるように、頑張って可愛さアピールをしてきた甲斐があります。
生き埋めは苦しくて可哀想かなと思いまして……。
あと憧れの『ご主人様』に、最後くらい直接触って貰えた方が良いかと思いまして!
作者の優しさであのような形になりました。今だっ!(暗黒微笑)!
殺人を犯してまで彼が守りたかった2人きりの世界がこれからどうなっていくのか、乞うご期待ですー!
青髭 第8話への応援コメント
首折りましたか。
良かった。生き埋めじゃなくて。
せめてもの……。
毒を喰らわば皿まで。
私がご主人様なら、生き埋めだったかな。
首の骨を折る感触は、けっこうイヤです。
なので、穴にうつ伏せに蹴り込んで落とす。
(鬼畜~~)
注:田舎者なので、ニワトリを絞める時は、
まず首を折ります。
作者からの返信
最後までお読み頂きありがとうございました!
生き埋めより、直接手を下した方が、殺意が籠った表現が出来るかなと思いました。
あとは、美鳥の恋心をちょっと掬い上げたい気持ちも。
ニワトリを……、参考になります!
やはり人の心って、簡単に命を奪える様には出来ていないのだと思います。
そのイヤな感じが大切なのでしょうね。無理を通せばきっと壊れてしまう……。
『ご主人様』はもう随分前に壊れてしまっていたのでしょうね。
青髭 第7話への応援コメント
みどりちゃんと先生は、こんな展開にはならないと勝手に思い込んでいました。
自分の方が衝撃です!
確かに昼過ぎに帰るって書いてありましたけど。
深青ちゃんのところで、みどりちゃんは監禁ではありませんとコメント頂いておりましたが、さすがにそこは読み違えてなかったのですが・・・。
もう先が読めない!
作者からの返信
おはようございます!
コメントありがとうございます。
美鳥は呑気にしていましたからね。笑
皆さまの期待を裏切ることができて嬉しいです。
連絡ノートに書いてあった昼過ぎに帰る〜などはアリバイ工作です。
彼女達を見張る為に『ご主人様』は昼よりも早くお屋敷にいました。
一応理由のない行動はさせていないので、彼が何を考えて行動していたのか、推理して頂けたら嬉しいです。
最終回もお楽しみに〜!
青髭 第3話への応援コメント
第3話も楽しく読ませていただきました!
セーラー服という意外な展開に引き込まれました。美鳥ちゃんの善意で縫ったのに「次回はそのままで」という返答が気になります。そして「開かずの間」の登場! 美鳥ちゃんの妄想シーンが可愛らしく、クスッと笑ってしまいました。
連絡ノートでの丁寧なやりとりを重ねながら、徐々に謎が深まっていく構成が巧みです。「ご主人様」の正体、セーラー服の用途、開かない部屋——読者の好奇心を掻き立てる要素が次々と提示されていくので、読み手を飽きさせないですね。
作者からの返信
こちらにもコメントありがとうございます!
学校の備品だからといって、破損させたままで良い訳はないですよね。
『ご主人様』はセーラー服に対して何か思っていることがあるのでしょうね。
みどりちゃんは妄想癖のせいで目の前の違和感が、見えなくなっている気がします。笑
今のところみどりちゃんの書く連絡ノートを毎回入れようと思っています。
構成について言及頂きありがとうございます!
青髭 第2話への応援コメント
第2話、とても丁寧に読ませていただきました!
美鳥ちゃんの一生懸命な姿が愛らしいですね。独り言で寂しさを紛らわせながら、慣れない家事に真摯に向き合う様子が微笑ましく、同時に切なさも感じました。「ご主人様」の几帳面な指示と美鳥ちゃんの健気な応答、連絡ノートを介した二人のやりとりに、これから育まれる関係性への期待が高まります。
特に印象的だったのは、洗濯物の「嫌な臭い」の描写。さりげない違和感の提示が巧みで、物語の伏線を予感させます。鍵束の音、使わなかった鍵、写真のないレシピ——細部に散りばめられた謎が物語に深みを与えていて、続きがとても気になります!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
美鳥ちゃんはあまり人を疑わず、良い方に解釈してしまう人の良い子ですよね!
筆談しか『ご主人様』とのコンタクトをとっていないというのも2人の関係のポイントですね。
読者さまに不穏な空気を読み取って頂きたくて書いたので、謎に触れて頂いて嬉しいです。
続きが気になると言って頂けると励みになります!
いつもありがとうございます!
青髭 第6話への応援コメント
みどりさんは幽霊だと思って疑わないのですね。
みどりさんのような女子じゃなければ、(無理やりヘアピンなどで(?)こじ開ける人とかいたら)事件になってたかもですね。先生はちゃんと人を選んだのか。
メモが毎回無くなってること、ご主人さまに聞いたところで、うまくはぐらかされそうですし。みどりさんにあの子の声が届くことはないですよね・・・。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
みどりちゃんの妄想で乗り切っている所はありますね。笑
『ご主人様』はみどりちゃんが私物に触れた事にはピキっているかも知れませんが、それ以上踏み込まない事に安心しているかも知れませんね。
お仕事はすごく真面目にこなしていますし。
2枚目の段階で、みどりからメモのことが発覚していたら、違う結果があったかも知れません。
青髭 第8話への応援コメント
ついに、手を染めてしまいましたね……いや、もしかして前任さんも?
首がぼきり!?
乳首でボッキならよかったのに……(汗)
作者からの返信
最後までお読みいただきありがとうございました!
前任者はいないのでご安心ください!
というか、きゃ〜!カンナさん!
ベストコメント賞を差し上げます。笑
この男が美鳥で興奮できるかは甚だ謎ですが……。
あっ、また謎が生まれましたね!笑