第84話 山﨑の春雷と連枝の予兆への応援コメント
全く信用のない秀吉w
まぁ史実だしね
第85話 盟友との再会への応援コメント
>以前は米も碌に獲れぬ湿地だった河内が、木綿なら栽培できる
木綿は、湿地での栽培が不向きな植物の様です。
排水の悪い場所では、根腐れを起こし易いからとか。
そのため産地は、砂地など水捌けの良い所か典型で、ちょっと変わったのだと農業用水の節約目的で稲と輪作を行っている所もあるとか。
もし『米も碌に獲れぬ』とするなら、砂地で~とした方が良いかと。
編集済
第85話 盟友との再会への応援コメント
秀次は軍略イマイチで内政はそこそこ強かったと思う。でも秀長が軍略と内政能力が高過ぎる完全な上位互換だから比較するのはあまりにも可哀想…。
秀次は軍事より内政中心に関わらせた方が絶対良いんじゃね?適材適所って奴で
編集済
第85話 盟友との再会への応援コメント
歴史改変ジョークw
大阪城の縄張りに介入して、星形城塞(五稜郭タイプ)にしてしまう(笑)
後に真田丸が築かれたのは、敵を誘致して殲滅する為のポケットとして敢えて空堀とした場所の補強の為で、結果的に〈堡塁〉としての役割を果たしました。
なら、最初から堡塁ありとすればよく、星形城塞は有効かなぁと思った次第です。
しかし羽柴一門………ろくなことになっていない。
秀長のみではなく、この辺も助けないと流れから変わらないかも…………
第85話 盟友との再会への応援コメント
秀次お兄ちゃん、商才有りかな、他の親族も出来れば病死とか防ぎたいですね。
第85話 盟友との再会への応援コメント
まさかの秀次兄ちゃん覚醒!!
これは明るい未来が待っていそうな予感……
編集済
第85話 盟友との再会への応援コメント
秀次にいちゃんが自信が持てて、しあわせそうで何より
第85話 盟友との再会への応援コメント
この二人の幸せが続きますように・・・。
第85話 盟友との再会への応援コメント
大和大納言家解体は藤堂高虎を直臣にするためだったという説がありますね~
第85話 盟友との再会への応援コメント
木綿と言えば藤吉郎から木綿と言えば信吉になるのかな
第84話 山﨑の春雷と連枝の予兆への応援コメント
秀吉は手あたり次第じゃなくて自分より家柄良い女が好みだから
やっぱりそういうコンプレックスはあったんだろうなぁ
その視点だとお市の方もその娘もランキング最上位なんだよなぁ
第84話 山﨑の春雷と連枝の予兆への応援コメント
秀成さんがお市の方と結ばれて茶々が曇るって話は
最近のトレンドでアリがちだけど本作品に方向性とは違うと思うのw
お市の方や茶々を筆頭に娘たちが幸せになる話は大歓迎です。
編集済
第84話 山﨑の春雷と連枝の予兆への応援コメント
ちょっと伝説の下半身・秀吉を舐めすぎなのではないだろうか……?
第84話 山﨑の春雷と連枝の予兆への応援コメント
側室なぁ。
初夜に秀吉が刺される未来しか見えぬ(笑)
第84話 山﨑の春雷と連枝の予兆への応援コメント
秀吉下半身は別人格だからなあ😅
第84話 山﨑の春雷と連枝の予兆への応援コメント
あれれぇ〜…………
結局源一郎もお市へのちょっかいを気にするんかい(笑)
まあ、史実の秀吉はかなり浮世を流したけど、美人であればあまり年齢を気にしていなかったし人妻も堂々といけた。
ねねが寛容だったこともだけど、子供に恵まれなかった事も容認になったと言う説もある。
褥を共にするか否かよりも、浅井攻めでも生還に拘った信長溺愛の妹である事が重要で、それを直接庇護下に置いておく事こそ重要で、側室に名を連ねるだけで織田家の外戚が名乗れるのも大きい。
ましてや秀吉、柴田とは恋敵だったことも有名なので、源一郎の心配も的外れではないと思うのだかw
まあそういう意味でも、未来の豊臣政権崩壊の大戦犯である茶々を婚約者にするのは、最大の抑止力になるとは思うのだけど…………確か15歳だったかな?年齢差がなぁ〜
単に年齢なら三女がいいのだけど、やっぱ秀吉地雷的には茶々一択だよなぁ〜…………(苦笑)
昔他の方の話にもあったのですが、いっそ3人とも娶ると言うのも…………ありかなぁぁ~♪
他の織田家旧家臣の諸大名方からの顰蹙や嫉妬等のヘイトはかなりのものでしょうけど…………秀長の寿命が縮むから無理かぁ〜(笑)(笑)
第84話 山﨑の春雷と連枝の予兆への応援コメント
【脱字報告】ないしょう←ないでしょう
第84話 山﨑の春雷と連枝の予兆への応援コメント
うーむ、でもそう簡単に側室にお市の方がなるとは思えないけれど決断する可能性はあるかな?
第84話 山﨑の春雷と連枝の予兆への応援コメント
>さすがの秀吉も動くことはないだろう
おっ、フラグかな?
第84話 山﨑の春雷と連枝の予兆への応援コメント
ある意味、お市の方が側室になる方が、茶々には幸せなのではないでしょうか?
第83話 秀成家臣団への応援コメント
片桐さんは七本槍の武名は逃しましたが、秀成の初陣の時からの側仕えの護衛、というステータスを得たともいえますね
秀成自身は本来の史実なら七本槍の1人と知ってますから信用して重用してくれそうですし
第83話 秀成家臣団への応援コメント
初仕事がドナドナ
第83話 秀成家臣団への応援コメント
まあ妻を省みないよりかはいい
第83話 秀成家臣団への応援コメント
母親や妻に弱いのは羽柴の血かな?
第83話 秀成家臣団への応援コメント
小堀が近づいてきて、私の肩を掴んだ。
否応無しの連行w
親子は確して長浜へ
戦場と後始末を理由に逃げる伯父www
秀吉………出頭は早ければ早い程傷は小さいぞ(笑)!
前話での感想返し、ありがとうございます。
歴史好きのなので、好き勝手言ってしまいますが作風に何かあっての事ではないので、そう見えたりしてお気に触ればご容赦頂きたくお願い申し上げます。
豊臣政権がもし続いたら。と言うのは何度か思った事。
家康がせめて鎌倉幕府における北条の様な立場であり続けていれば、が解釈の最終的な精一杯の譲歩でした。
嫡男源一郎による秀長の延命等は、想定外だったので目から鱗です。何しろ普通なら秀長に転生しての方が早い(笑)
先々を楽しみにしています。
間話 茶々の揺れる心への応援コメント
三人まとめて嫁にしよう(笑)
第83話 秀成家臣団への応援コメント
お説教が待っていますぞ~(笑)
第83話 秀成家臣団への応援コメント
ドナドナ
第82話 摂津国替えー大坂の夢、長浜の胎動への応援コメント
大阪、京、長浜
ふむ、日本海の玄関として越前にも一族を置きたいな
作者からの返信
越前は重要な位置ですので、誰か置きたいですね。とはいえ手駒が少ないのがなんとも。
第82話 摂津国替えー大坂の夢、長浜の胎動への応援コメント
なるほど、長浜を山内一豊に任せず事実上の秀成の領地にすると。
池田は美濃へ、は順当ですね。
池田勝入斎と池田元助が小牧長久手で討死するとしたら、後に近江で所領を持つ長吉が秀成に付けられるのかもしれないですね。
第81話 論功行賞と七本槍の喧伝への応援コメント
まあ七本槍自体小瀬甫庵の創作という話もありますが、羽柴家としては自らの家臣を世に送り出したい思惑は間違いなくありますからね。
子飼いの福島正則に言わせれば新顔の脇坂安治などと同列は迷惑、となるような種々雑多なメンバー構成なんで、ここで織田の臣として秀吉と同僚であった中川瀬兵衛が入るのはアピール策としてはなかなか面白い設定かもしれません。
作者からの返信
福島なんかはだいぶ七本槍に不満だったという話もありますから、清秀殿が入ることで箔はつくかと。
編集済
第82話 摂津国替えー大坂の夢、長浜の胎動への応援コメント
大坂の地についての寸評で、かつ信長の名も出ているのに、『日本一の境地』との信長評が出ていないのは、
作中世界だと余り有名で無かったのか?、それとも秀吉への忖度なのか?
それから、大坂に関しては、難波宮のことも上げて良かったかも。
どうせ、難波宮の礎石などを石垣の一部に利用するのだろうし。
(転用石は、権威継承を見せ付ける側面もあった様なので)
あと堺の発展については
①奈良盆地西側の山地(生駒山地と金剛山地)の切れ目、その直ぐ西に位置する港
②百舌鳥古墳群→古市古墳群→奈良盆地を結ぶ、北の大津道と南の丹比道にも挟まれた、古代以来の交通の要所
③古墳造設以来、連綿と続いた生産拠点としての歴史
④(②の街道起因で)摂津・河内・和泉の国境地域となり、統治の空白地帯になり易かった政治的な位置付け
といった連鎖で、戦国日本で有数の自治都市になった様ですね。
奈良へのアクセスを重視したら堺、京都へのアクセスを重視するなら大阪、といった感じかもしれませんが
まぁ、豊臣政権だと奈良より京都へのアクセスが重視されるだろうから、堺より大坂の地でしょうね。
武家なので、舌状台地の北端に位置する(三方を崖で守れる)縄張り上の利点も大きいし。
そして奈良盆地は、大坂を守る目的で大事となり、主客逆転と。
第82話 摂津国替えー大坂の夢、長浜の胎動への応援コメント
さて、これで当面の心配事は………
・秀長の寿命―最重要!
・市の今後―少なくとも秀吉がものにするは不味い。一説によると家康も狙っていた(なので三女得ながらよく似ていると言う茶々も欲したと言う話もある)ので、かなり重要
・般若対策―素直に怒られるしかない?
・源一郎の嫁―元服済みでもうすぐ10歳。早いかもだが、珍しくもない。問題は、現在の織田の血筋の候補者が皆姉さん女房という点だが………現状他に正妻候補がいないしなぁ〜
・上記に絡み、三姉妹の嫁入り先―特に家康とその協力者は不味い
近未来的には
・家康対策―後の秀吉も苦労している事柄だけに先手は要
・長宗我部対策―その最後を思えば、今からの懐柔は必須
・真田の懐柔―今のうちに信之と信繁は友達になっておいた方が良いので、奉公として呼び寄せておこう……信繁、いないとかないよな?
・キリシタン対策―イエズス会は植民地支配の尖兵なので、貿易絡みで認めるならやはりオランダとかの新教に限る方が無難ですね。
・金と銀のレート―日本と欧州では異なるので、早急に統一しておいた方が良い(笑)
当たりかなぁ?
作者からの返信
なかなか深い考察。ありがとうございます。
やはり羽柴政権にとって父・秀長の長寿が一番。
三姉妹をどうするかは喫緊の課題だと思います。主人公の年齢だと少し早いけど婚約は十分に可能。
お市は御褥辞退の年齢だし最重要の問題ではない。
おそらく秀吉も妻と同年齢の女性にわざわざ手を出さないかと。
当面は小牧長久手への対策が最重要。
キリシタンに手をつけるのはもう少し政権が固まってからでしょうか。
今後の推移を楽しみにしてくださいませ。
第82話 摂津国替えー大坂の夢、長浜の胎動への応援コメント
長浜城代か、
いいね、しかも黒田と竹中の次代がそのまま秀成付きはいいなあ、しかも万能型で言うこともない、あと
少なくとも徳川躍進の立役者の一角を縛り付けられるわけだしね。
作者からの返信
文治と武闘の溝を作らない。その一手でもあります。
第82話 摂津国替えー大坂の夢、長浜の胎動への応援コメント
更新ありがとうございます!(´▽`)
私は宮城生まれ宮城育ちなので政宗が白装束で十字架背負って来るのを楽しみにお待ちしておりますw
作者からの返信
独眼竜・藤次郎殿の地元の方とは!彼が登場するのはもう少し先ですが、それまで楽しんでいただけると嬉しいです。
よろしくお願いします。
第82話 摂津国替えー大坂の夢、長浜の胎動への応援コメント
長浜城代に出世か~。一方で、父とは遠くなるな。
作者からの返信
中国方面の司令官は史実どおり秀長が適任だと思います。連れて行って側に置くと秀成が成長しないので、放任して好きにやらせみようと言う教育方針です。
第82話 摂津国替えー大坂の夢、長浜の胎動への応援コメント
サルよ、お主も一緒に出頭して三人揃って雷を落とされるのだ
そうしたらその顛末も吹聴させるのよ
「筑前さまは凄い武将だが奥方には頭が上がらぬ愉快なお方らしい」
「此度は甥が優秀だからと前線に連れていったことで兄弟揃って怒られたそうな」
「お二人の奥方はまるで般若の如くお怒りだったそうだぞ」
「そうまでして連れていったということは、その甥御が優秀というのは相当なものなのだろうな」
第81話 論功行賞と七本槍の喧伝への応援コメント
戦場に出ていないとはいえ主人公にも何らかの褒美を与えるとかあっても良さそうな気がします。将来羽柴を背負うことになりますし。
作者からの返信
元服すぐの甥っ子に与える褒美に何を与えるか難しいのだと思います。もう少し後なら官位とか領地とか気軽に与えるようになるんですが。
第82話 摂津国替えー大坂の夢、長浜の胎動への応援コメント
「まぁ、たんまり怒られるのだな」←秀吉はわかってるのかな?仮に秀成より後にねね達に会えばさらに怒ってる可能性もあるんだけど…(一番良いのは3人(秀吉、秀長、秀成)が揃っていくことだろうなー)
いつもすごく面白く早く続きが気になります!
無理せず頑張ってください!
作者からの返信
現実世界でも、女性に怒られる時は早い方がいいですよね。後回しにしても彼女たちは忘れていませんから笑
応援のコメントありがとうございます。
励みになります!
第76話 賤ヶ岳の戦い7ーShizugatakeへの応援コメント
父と叔父・秀吉の顔を見つめ「ご武運を」と、
↓
父と伯父・秀吉の顔を見つめ「ご武運を」と、
ではないかと。
作者からの返信
ありがとうございます。
修正しました。
第75話 賤ヶ岳の戦い6ー美濃大返しへの応援コメント
叔父上は馬から転げ落ちるように降りるなり、
↓
伯父上は馬から転げ落ちるように降りるなり、
ではないかと。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
修正しました。
第80話 母の涙と女の戦いへの応援コメント
浅井三姉妹は歴史書に残るぐらい性格に難有りだから、サゲマンの母親市と茶々は男達を駄目にして滅亡させる、初と江は嫉妬狂いで特に江姫は茶々と同じく政に口出しし祖母信長の母親土田御前の如く可愛がる次男を跡継ぎに画策し後の御家騒動まで発展させ本多正純吊り天井まで徳川家が揺らぐじたいになる また秀忠が江姫の嫉妬により側室を完全に設けられなかったのが後に徳川宗家の血の弱さに繋がり宗家は7代しか保たなかった
太閤を名乗るなら公家から 磯野の血筋から征夷大将軍を名乗るなら武家から嫁を取る感じかな
第80話 母の涙と女の戦いへの応援コメント
連枝ですか。
三好吉房(秀吉の姉の旦那)、その息子3人
と
副田吉成(秀吉妹の旦那)
と
木下家定(ねねの兄)、その子5人(史実の小早川秀秋[今年生まれ]まで)
※秀秋が天正10年生まれ、俊忠が天正11年生まれ、秀規が生まれ不祥なれど天正16年には史料にあるので、そろそろ。周南紹叔も不明
ですかね。
第80話 母の涙と女の戦いへの応援コメント
織田家では室町将軍家の軽視を採用したけれども、羽柴家が同様の方針を採るとは限らず、尾張の斯波や近江の京極と接近も。公家の姫を迎えるよりは、まだ武家の姫を迎えた方が地道な足場固めになりそうで。
第80話 母の涙と女の戦いへの応援コメント
戦場で活躍する羽柴兄弟と甥も怒れる妻と母の前では唯の悪戯小僧扱いになりそうで…
第80話 母の涙と女の戦いへの応援コメント
お疲れ様です
カノです
先日のコメントへの丁寧なご返信ありがとうございました
個人的な希望を書きご負担になったのでは?
とちょっと反省しています
無理の無いペースで宜しくお願い致します
丸三様の書きたい時に書いて下されば良いですので…
待つ楽しみも有りますから〜
第80話 母の涙と女の戦いへの応援コメント
寧々公認で浅井三姉妹の一角が秀成の元にいくのはいい流れ。
第73話 賤ヶ岳の戦い4ー本物の釣り針への応援コメント
本当に面白いです。史実を根本から覆さずに話が進むのが本当に素晴らしいなとm(_ _)m
作者からの返信
お褒めのコメントありがとうございます。励みになります!
引き続き、応援よろしくお願いします。
第36話 長浜の選択への応援コメント
戦国で一番の衝撃の日が、ひとつのイベントのように書かれている。もったいない。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
羽柴目線では「信長が死んだ」という事実だけが重要ですので。
逆に他の小説では数行程度で書かれがちな中国大返しや山崎の戦いを濃く描いております。そういう視点でお楽しみいただけたらと思います。
引き続き、どうぞよろしくお願いしたします!
間話 茶々の揺れる心への応援コメント
思いがしっかり育ってるのは大きいわな、
お市様が生きているのも大きいし、全部がうまくはいかないだろうけど
豊臣政権が維持できれば大きいだろうな。
間話 茶々の揺れる心への応援コメント
羽柴家にとって本貫地である北近江・長浜での地盤を盤石にするために三好信吉、羽柴秀勝、羽柴秀成の三人で浅井家の三姉妹を娶るのもありえますかね?
作者からの返信
それは方向性としてはあり(実際秀勝は江を娶っていますから)
ただし、血が特定の家とのつながりに偏るというデメリットが。
枝はいろいろな方向に伸ばしてこそ、光合成が捗るわけでして。
間話 茶々の揺れる心への応援コメント
秀吉政権の弱点は身内の少なさやったもんなぁ
やはり血族は重要
作者からの返信
家を基本とする社会では血族は重要ですね。おっしゃるとおりです。
身内はいないわけでなないのですが大切にしなかったのも問題。
豊臣政権の創設者に子がいなかった(晩年の秀頼は除いて)ことが最大の欠点でした。
編集済
間話 茶々の揺れる心への応援コメント
ただでさえ一族が少ないのに秀頼可愛さに秀吉が暴走したのが豊臣政権衰退の決定打になったと思っているので、源一郎君には一族の鎹になって欲しいですね。(正室候補は◎茶々姫、○江姫、△初姫の予想です)
間話 茶々の揺れる心への応援コメント
年齢的には茶々が姉さん女房というにも離れてますし、どうなるか楽しみです
作者からの返信
姉さん女房は珍しくはないですが、六才差はちょっと離れてますね。
これが大人になれば六才差なんて誤差みたいなものになりますけど。
どうなるか楽しみにしてください。
編集済
間話 茶々の揺れる心への応援コメント
根回ししたにも関わらず、史実通り茶々は秀吉、江は秀勝(秀次弟)とくっついて、ここでは傍観気味だった初と……なんてのも、七転八倒する主人公見たさに夢想する。
無論、秀勝と鶴松は延命させて……
やはり史実通り初が不妊で、史実の拾(秀頼)が主人公の養嗣子になって、兄兼従兄伯父(鶴松)政権の次期ナンバー2にとか……
作者からの返信
これまでの根回しが。。。というか秀成の存在意義が笑
そういうオチも面白いかもしれませんね。
引き続き応援よろしくお願いします。
間話 茶々の揺れる心への応援コメント
連枝か、出生のせいか、秀吉って親族とか少ないのよね、史実と違い、秀次にも頑張って活躍して欲しいですね。
作者からの返信
百姓でも子沢山の家族はたくさんいるでしょうから、やはり秀吉の遺伝的な特性(子が生まれない)だったのかもしれません。秀長に子が少ないのは兄に遠慮したからとも思えます。
それと、秀吉の父親すらはっきりしない状況なので、父系の親族を頼ることができないのも親族の薄さにつながっていますね。
姉ともの系譜にはがんばってほしいです。
第79話 潰えぬ夢、変わる歴史(とき)への応援コメント
更新ありのとうございます たのしみに読み進めています
このまま行けば 金吾くん要らない子に成りそうですね 金吾 好きなキャラなんだけどなぁ~
作者からの返信
嬉しいコメントをありがとうございます。励みになります。
金吾くんは生まれたばかり(1582年生まれ)なので、これからですね。
貴重な数少ない一門ですので、活躍してくれることを期待。
第79話 潰えぬ夢、変わる歴史(とき)への応援コメント
「源」一郎⁈
源氏でもないのに?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
作者の浅学ではありますが、姓としての「源」には特別な意味がありますが、言葉として「源」は一般的に使われており、現在と同じような水源や根源といった用語で使われます。
羽柴の根源となるようにという意味で源一郎と名付けています(50話参考)
ちなみに、戦国時代には同じように「源」を仮名に使っている人物が多くいます。
第79話 潰えぬ夢、変わる歴史(とき)への応援コメント
秀吉が自ら「女好き」と言っている以上、そっちの話は何らかの決着をつけないといけないだろうね
描写を見る限り市への執着はそれほどでもなさそうなので、史実秀次の一の台となる菊亭晴季の娘あたりが側室有力候補かな
見目は美しかったらしいし、清華家今出川の娘なら血筋も文句はなさそう
征夷大将軍が無理なら関白を、という秀吉ならば主筋の姫ではなく高位公家の娘という選択も別におかしくない
第79話 潰えぬ夢、変わる歴史(とき)への応援コメント
三姉妹の嫁ぎ先よな、
お市様が秀吉が関白叙任後、官位を与えられ出家
・秀成に茶々
で破滅要因をそのまま抑え兼任で幸せに
・徳川(結城)秀康に初
秀康を徳川の重しに
・江を真田or蒲生
予定が変わったとはいえ、おそらく蒲生は会津の抑えだし
蒲生が安定しないと、上杉をギリギリで動かす必要も出るし
あとは真田も保険としては有用だしね
あたりってところかな?
可能性はある意味無限大かな?
第79話 潰えぬ夢、変わる歴史(とき)への応援コメント
豊臣家存続で大事なのは、秀吉の老害化緩和・秀頼誕生回避・徳川弱体化でしょうか?
秀頼誕生回避については作中既に対処されているので良いとして、
秀吉の方は、歯のケアなんて面白いかも。
秀吉の遺された歯から、重度の歯槽膿漏を患っていたとの説があるようで、また晩年は多くの歯を失っていたとも言われています。
一方歯は、脳を育てるセンサーの役割もあり、歯を失うと(記憶活動に関連する)尾状核や紡錘状回の萎縮観測・記憶ネットワークへの悪影響などの研究報告もある様です。
それ故、歯のケアを行うことで、秀吉の劣化を多少なりとも緩和出来るのではないか?、と思った訳です。
徳川家康については、結果論ですが『マムシ』的な側面があり『主』を失う毎に大きくなっていったので、秀吉存命中に徳川弱体化を図りたいですよね。
そのためには、『小牧長久手での局地戦の徳川勝利』と翌年の『天正地震による豊臣逆襲機会の喪失』、史実でのこのコンボを回避したい所ですが、
作中世界だとどの様な展開になるのか楽しみにしています。
第79話 潰えぬ夢、変わる歴史(とき)への応援コメント
通称がないのは気になってたので、ありがたい。
この時代は、本名より通称の方が会話では多い印象だったし。
市の長女か次女辺り、もしくは二人と婚姻とかあり得そうかな
作者からの返信
通称の問題。皆様からのお声をもとに修正いたしました。
小説により深みがでたと思っています。ありがとうございます。
姉妹を嫁にというのも、ありえなくはないですね。
第79話 潰えぬ夢、変わる歴史(とき)への応援コメント
短くてすみません。
とても、おもしろいです。
どこかで秀吉が負けないかなとも思っています。
作者からの返信
ありがとうございます。励みになります!
今後の行先を楽しみにしてください。
編集済
第79話 潰えぬ夢、変わる歴史(とき)への応援コメント
秀吉が合理的な判断が出来なくなるのって秀長が病に掛かり始めてからだからタイムリミットは後4年位だね。初は分からないけど江は多分秀忠に嫁ぐんじゃ無いかな?
作者からの返信
後4年で1587年、まさに秀長が病を発症し出します。
これを防がねば。
お江は、小吉秀勝(秀次の弟)に嫁ぎ子供もなしているので、秀勝が死ななければ秀忠には行かないはず。一門を守られば。
第79話 潰えぬ夢、変わる歴史(とき)への応援コメント
源一郎…………ありふれている名なのかもしれないけど………何処かで聞いたこともあるような気が………
まあ、豊臣政権を生き残らせるなら、この後は徳川家康に注意が必要ですね。
個人的には、徳川家康が遠因で日本は明治から敗戦までの歴史を歩んだ、と言うのが自説なので(笑)
作者からの返信
源次郎、源三郎など信濃の方面(六文銭)におられたような。
家康は本当に要注意です。ヌエのような得体の知れない怖さがあります。
編集済
第79話 潰えぬ夢、変わる歴史(とき)への応援コメント
源一郎と言えば
「天龍源一郎」「高橋源一郎」...
と思いつく昭和の自分です。
P.S.
「源一郎」秀成の由来は51話に
書かれているようですね。
第79話 潰えぬ夢、変わる歴史(とき)への応援コメント
史実よりも家康が警戒するからここからが本番ではある
上杉、北条の動き次第では早い段階で東西に分かれる可能性も
作者からの返信
最大の敵は家康。ヌエのように捕まえられない。
上杉は謙信亡き後、景勝が領国統治にやっきになっており、独立した動きはし難い。
北条は独立心旺盛なので徳川と(表面上は別として)誼を通じる可能性は少ない。
そんなふうに思います。
徳川とはガチンコ対決ですね。
第79話 潰えぬ夢、変わる歴史(とき)への応援コメント
返信ありがとうございます、お市の方が生きてるって大きいよね、まあ、嫁ぐなら茶々は秀成くんにでお江は秀忠のままかな?初はさすがに蛍大名なあの人は無し?
作者からの返信
そうなのです。お市の方の存在はこの後の歴史に多く作用すると思います。
本作では秀長ー秀成の系譜に浅井の色が濃くなっているので、元主家の京極との結びつきを深くするのは問題かなぁ。そういう意味では蛍さんはどうかと。
編集済
第79話 潰えぬ夢、変わる歴史(とき)への応援コメント
これからは、秀吉の暴走を防ぐ、困難な戦いが???
家康をどうするのか。
作者からの返信
暴走の前兆は小牧長久手の後から徐々に現れます。それまでに何ができるかですね。
そして宿敵、家康!
編集済
第78話 北ノ庄ー勝家の最後への応援コメント
市の身の振り方がどうなるか
史実だと秀長は姫路へ、近江は秀次、長浜は山内一豊が城主になるが、勝豊の行方も含めここはオリジナル展開なので注目かと
例えば磯野のおじいちゃんが後の浅井井頼を保護していて、市の意識を柴田家に縛り付けずに浅井家再興に振り向けるというのも面白いかと
井頼は秀長にも仕えていた時期があるし、後に生駒家を頼り四国へ渡り、山内家にも仕え、最後は初の婚家である京極家で生涯を終えているから登場させたら面白い存在になるかと
編集済
第78話 北ノ庄ー勝家の最後への応援コメント
こっからが大変だなあ、
織田の後継の正当性を得たが
お市の存在がより政権構築の難易度を上げる面も出てくるだろう、
ただ破滅の象徴である、茶々へ秀吉が目が向くのはだいぶ遅れるな。
その間に、豊臣政権後継体制整備・秀長の健康の追求・宇喜多と上杉・石川数正をどうするかかな?
第78話 北ノ庄ー勝家の最後への応援コメント
少なくとも勝豊やお市が健在の間は茶々を秀吉に嫁がせる事にはならないでしょ。二人とも史実だと北ノ庄が落ちる前後で亡くなってる訳だし…。
それと茶々が側室になる頃にはブレーキ役の秀長も病を患ってて機能停止し始めてたんだよね。
第78話 北ノ庄ー勝家の最後への応援コメント
くぅ!お市様に名前呼ばれたい!
第78話 北ノ庄ー勝家の最後への応援コメント
流石にお市様は出家ルートかな?
長浜城付近に建立して、三姉妹は秀長さん預かりで時々会いに行ける環境なら織田の旧臣達への面目も立つでしょうか。
第78話 北ノ庄ー勝家の最後への応援コメント
秀成の策が上手くいって、すんなり茶々を娶るってのもどうかと思うので、「母と勝豊殿がいれば妹たちはひとまず安心。ならば自分と近江衆の更なる足固めを」となった茶々が史実通り秀吉の側室→鶴松・秀頼生んじゃって、秀成を悩ましてほしいかも。
そのルートだと秀頼は秀吉から豊臣(羽柴)宗家の権威を継ぎ、秀成は秀長≒豊臣政権の宰相の後継者として権力を継ぐ――摂関・宮将軍と北条執権体制、徳川の幕閣体制、近代以降の立憲君主制のように権威と権力を分けられるかがポイントに。
第78話 北ノ庄ー勝家の最後への応援コメント
お疲れ様です
カノです
いつも楽しく拝読させて頂いております
最近のお話には、胸が熱くなり恥ずかしながら涙する展開ばかりでとてもありきたりな言葉ですがとても面白いです
登場人物の誰もが愛すべき方々ばかりで今回は勝家様の退場に心揺さぶられました
もちろん、秀成様が断然一推しですよ♡
あの〜勝手なお願いですが
大河ドラマ「豊臣兄弟!」ダイジェスト&史実解説
の続きも読みたいです
若しくは時系列関係無く、退場された方々が出演するさらにこの物語の裏話的な...(ラジオみたいな)お話なんかも展開して頂けたら面白そうです。ウワッ!ムチャブリが過ぎるぅ〜
超個人的な願望でごめんなさい
これからも楽しみにしています
ご無理なされずご自愛頂いて永くこの物語をお続け下さる事をお祈り申し上げます
作者からの返信
嬉しいコメントありがとうございます。
過分な評価をいただき感謝です。本当に励みになります。
大河ドラマダイジェストに触れていただけることは。
勢いで始めてみたものの、結構体力と時間を消耗することがわかり、こちらの本編も三章の佳境だったこともあり、手付かずになっております。
楽しみにしていただいている方がいることがわかり嬉しいです。
頑張ってみます...あまり期待せずお待ちください。
第77話 北ノ庄ー夫婦の語らいへの応援コメント
チョロく見えるけど、敵だらけの乱世で手間暇かけてくれる味方は貴重だよね
第77話 北ノ庄ー夫婦の語らいへの応援コメント
お市を生かすことで茶々が秀吉のものになることはなくなる
秀頼は生まれることがないため武断派も吏僚派も一致団結して秀成の下に結集する
結果秀次の命も助かることで豊家は安定する
お市と秀長の長命は豊家を救う重要な一石
いくら柴田向けの書状とはいえ「羽柴の増長を牽制」とか前田の立場で書くわけもなく、ここにも秀成の影が見える
このままだとねねやなかが茶々を秀成の正室に、なんて動きかねない
第77話 北ノ庄ー夫婦の語らいへの応援コメント
ここまで一気読みさせていただきました。面白い、面白いです。大河ドラマもこれを原作にすればいいのに。北近江出身の秀長の長男。豊臣政権のキーになりますね。
作者からの返信
過分な評価をありがとうございます。
励みになります。
引き続き「秀長の息子をよろしくお願いします」
第77話 北ノ庄ー夫婦の語らいへの応援コメント
秀吉はお市に惚れていたから、普通は簡単には諦めないと思う。菩提を弔う為の尼僧にすらなれないかもしれない。
少なくとも豊臣の明日を望むなら先んじて、娘3人、纏めて嫁にするしかない。
少なくとも問題となる長女は自分が娶り、三女(当然次女も)は徳川以外の誰かに嫁がせないと不味いだろうとは思います。
作者からの返信
秀吉がお市の方に恋心を抱いていた説もありますが、女好き秀吉のイメージから作られた話という説も。実際、お市の方を勝家に嫁がせる相談をする秀吉と信孝の文書があると聞いたことがあります。
侍らせた側室を見ると20以上も年下が多く、当時の秀吉の好みだったかは怪しいとは思います。
しかし、万全を期すには、おっしゃるとおり三姉妹の一人も秀吉に取られないことが重要。
第77話 北ノ庄ー夫婦の語らいへの応援コメント
前田利家は柴田勝家に義理立てて静観を選んだ的な事を書いてあった気がしますが、追撃に出てるんですね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
一応、第73話の利家のセリフ
>自分が、親父殿を負けに引きずりこむことは絶対にできない。
>しかし、様子を見て、負けが確定した後であれば…
自らが勝敗を決することはできないが、負けが確定した後であれば、自らの家のため追撃はやむなしといったところです。
第73話 賤ヶ岳の戦い4ー本物の釣り針への応援コメント
これ、さらりと書いてるけど凄い。
今までのやり取りが有るから、きっと勝豊殿は山路殿に頼むだろうし、山路殿は殿の気持ちと秀長、秀成の御恩に応える為、なんでもするもんなぁ。
この納得感が素晴らしい。
お見事!
そして、父、官兵衛、磯野の驚愕(笑)
作者からの返信
お褒めのコメントありがとうございます。正直、嬉しいです。
長浜城落城から伏線を仕込んであったものをしっかり回収しました。
この流れを一生懸命作ってきたので、それをわかっていただき感謝。
引き続き、応援よろしくお願いいたします。
第77話 北ノ庄ー夫婦の語らいへの応援コメント
「あの時の匂い袋、今この時のための布石だったのか!?」
「お主はいったい何手先まで読んでいたのだ!?」
「末恐ろしい、元服を急いだのは間違いではなかった……!」
つまりはこういうことですかな
……何だこの麒麟児とかいうレベルに収まらねぇ謀略のバケモノ
作者からの返信
まさにそういうことです!
女心まで謀略に乗せる鬼畜と言われなくてよかった笑
第77話 北ノ庄ー夫婦の語らいへの応援コメント
お市の方、生きて下され!!
第77話 北ノ庄ー夫婦の語らいへの応援コメント
秀成の自己プロデュース能力が良いね
ここで市が生き残ることで秀吉の頭の上に重石が増えるということになる、史実よりも豊氏政権は穏やかになるだろうか
作者からの返信
秀長亡き後、年を追うごとに痩せ細っていく羽柴の一族。それを回避できるよう秀成が頑張ります。
第77話 北ノ庄ー夫婦の語らいへの応援コメント
これでお市生存ルートになったら、前回の秀成の贈り物を知ってる者から「どこまで読んでいた!?」が再び発生しそう。
第77話 北ノ庄ー夫婦の語らいへの応援コメント
お市生存ルートか。
第76話 賤ヶ岳の戦い7ーShizugatakeへの応援コメント
次回毛受兄弟が登場ですね
それにしても片桐に代えて中川瀬兵衛が七本槍ですか
いわば片桐は東宮付のようなもの、先を考えたら七本槍より花も実もある扱いかもしれないですね
第85話 盟友との再会への応援コメント
羽柴のブランドのため裏地に家紋を入れたりなんかも面白いかもな