応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第30話 鳥取城兵糧攻めへの応援コメント

    鳥取城は開城後が真の地獄ときく

  • 米が高いと聞【き】たので」→【い】

  • 閑話 長浜という城 への応援コメント

    後に秀長の重【心】となり→【臣】?

  • 第4話 秀吉、登場への応援コメント

    おっと【 】して温和な女性→【り】?

  • 第3話 母のぬくもりへの応援コメント

    小堀正次に嫁い【でだ】はず。→【だ】か【でた】

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。修正しました。

  • 第29話 茶々への応援コメント

    史実では、後継の男子が生まれない秀吉は信長の子(秀勝)を養子として迎えて、家の存続を図りますが、本作の展開だと、信長の方が前田家の相続に介入したケースの様に茶々姫を若竹に嫁がせて、蒲生氏郷の様に親族衆に取り込も有り得るかも?。近江統治の正当性も高まりますしね。

  • 第28話 兄弟で語られる名への応援コメント

    可愛い甥っ子が居れば、秀吉も暴走出来ないですね。バックにねねさん付いたら無敵ですね

    作者からの返信

    子供大好きねね様が味方になると強いですね。

  • 第29話 茶々への応援コメント

    竹若君の立ち位置(浅井の旧領を治める家の嫡男で母と義父を自害に追い込む男の甥)を考えると茶々姫の好感度は低い可能性が…

  • 第29話 茶々への応援コメント

    ねね様の思わせぶり気になるwww

    茶々もまだ淀君という精神構造になるまで、
    色々あるから、頑張れ竹若くん。

    作者からの返信

    茶々姫が健やかに育ってくれることを祈っております。
    竹若とどうなっていくのかお楽しみにしてください。

  • 第29話 茶々への応援コメント

    手軽な薬は確かに、秀吉の側室にしないことですね
    秀頼が生まれるにしても、大和宰相の親族としてとなるし。
    近江の地侍の関心も引いてるし悪くない話。

  • 第29話 茶々への応援コメント

    楽しく読ませていただきました。

    作者からの返信

    ありがとうございます♪

  • 第29話 茶々への応援コメント

    うーむ、茶々姫を後の淀君にしない為にも妻に迎えるのは良い手かな、まあ、向こう次第ってのもありますけど上手く行って欲しいですね。

    作者からの返信

    淀君対策にはいろんな方向性が考えられると思いますが、ストーリーに引き込んでいきたいという作者の想いであります。
    まさしく向こう次第。どうなっていくのか楽しんでいただけるとうれしいです。


  • 編集済

    第13話 伯父と甥の対面への応援コメント

    秀吉の扱える範囲の賢さ…
    この辺、官兵衛さんとか苦労してそう。
    そんなイメージがありますよね、司馬史観かな。

    返信ありがとうございます。
    本筋とは外れますが、官兵衛さんの秀吉に警戒されるイメージは、安吾の「二流の人」ですかね。
    大河ドラマや有名作家の創作が(歴史的根拠があるかもしれません)日本人のイメージに影響を与えている部分もあるかな、と。

    楽しんで読ませて頂いていますので、ぜひ息の長い作品をお願いします。

    作者からの返信

    有能すぎる者への警戒と一途なバカへの愛情というイメージです。これは司馬史観なんでしょうかね。

  • 第28話 兄弟で語られる名への応援コメント

    凄く面白いです。
    物語スピードは、早くしないで下さい。
    もう少し遅くても良いかなと思います。
    贅沢なお願いですが、太く長くお願いします。

    作者からの返信

    嬉しいコメントをありがとうございます。励みになります。
    自分のペースで、太く長く続けていきたいと思います。
    応援よろしくお願いします。

  • 第28話 兄弟で語られる名への応援コメント

    毎回楽しく拝読してます、マイペースで無理無く連載して下さい、応援します。

    作者からの返信

    嬉しいコメントありがとうございます。励みになります。楽しんでいただけるよう続けていきますので応援よろしくお願いします。

  • 第28話 兄弟で語られる名への応援コメント

    秀頼が生まれるまでは、見事な君主だったからなあ。

    作者からの返信

    そのように思います。秀頼がいなければどうなっていたんだろうと想像をしていまします。この小説がその発露だったりします。続きを楽しんでいただけると嬉しいです。

  • 面白いです。他の歴史物と比べてもバランスが絶妙です。
    続きが読みたくなります!

    作者からの返信

    嬉しいコメントをありがとうございます。励みになります。
    楽しんでいただけるよう書いていきますので応援よろしくお願いします。

  • 第4話 秀吉、登場への応援コメント

    秀吉の性格とかについては、人たらし、実は冷酷とか種々あるようですが、ここでは、弟ということもあるかもしれませんが、愛情と優しさを感じました。

    作者からの返信

    人たらしと冷徹さ、愛情と憎悪が混然としているのが秀吉のような気がします。

  • 第1話 長浜の産声への応援コメント

    秀長の嫡男転生。目の付け所が面白いです。

    少し気になったのですが。秀長の描写で「30歳半ば」と2回でてきますが、通常は30代半ばと記述しませんか?

    作者からの返信

    ご指摘のとおりですので修正いたしました。

    面白いと言っていただいて嬉しいです。引き続きどうぞよろしくお願いします。

  • 第2話 秀長という男への応援コメント

    面白い、78歳でも。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。
    面白いという評価はなによりもの励みになります。
    頑張って書いていきますので、応援よろしくお願いします。


  • 編集済

    第27話 父の陣に届く支度への応援コメント

    作者さんにも、マルが縁をつれてきますように(祈願

    作者からの返信

    マルの縁で多くの読者さんと繋がれることを願ってます。
    引き続き応援よろしくお願いします。

  • 第27話 父の陣に届く支度への応援コメント

    若君の後ろでマルがふんす!としてますね

  • 第23話 祖父との約束への応援コメント

    いつも楽しみに読ませていただいております。
    間が、心の機微が、とてもうまく奥深く描写されていて本当に素敵です。
    未来の知識を持っているからと言って、決して陣頭には立たず理性的に想って行動をする竹若も魅力的です。
    この先どんな展開になるのか、楽しみにしております。

    作者からの返信

    とても嬉しいコメントをありがとうございます。

    俺つえ〜な主人公ではなく、知識を活用しながらも同時代人として、悩み、戸惑い、そして楽しんで生きていく姿を描いてみたいと思っています。
    応援よろしくお願いします。

  • 閑話 丸い名への応援コメント

    地元故気になって調べたら近所の柴そっくりでしたw
    可愛いですよね〜。ただ近所の子はヤンチャで飼い主さんの好意で散歩したら子供の私が降りれない場所までジャンプし泣かせてくれましたw

    作者からの返信

    島根か鳥取でしょうか。おっとりして物静か、愛情深いと聞いてますが、その子はやんちゃだったんですね笑 

  • 第25話 小さな支度への応援コメント

    いや、こんな「賢い」で括れないような麒麟な坊っちゃまですよ

    どうしろって言うの? と、お城の皆々様が天を仰いでおりまするよ、ねぇ、坊ちゃま

    あと、万事控えめに皆々様のお役目にうまくスライドするように、気遣いも万全なのに小さな子どもらしい意見の出し方で、可愛らしいのですもん

    …お城の内外でお兄さんおっさんたちがサイリウム振り回してるのが見えるようです♪

  • 第23話 祖父との約束への応援コメント

    じいじが居る
    いつもちゃんと見てくれている勁い目がある
    これは心強い

    作者からの返信

    じいじを格好良く書きたくて。孫と祖父の男のやりとりでした。
    そういう感想をいただけて嬉しいです。

  • 第23話 祖父との約束への応援コメント

    初めまして、楽しく読まして頂いています。更新を心待ちにしています。豊臣政権の崩壊の原因を軽く、書いてみますね。

    豊臣政権が2代で終わったのは、後継者の成人男子不在・藩屏たる補佐者の早死が第一原因ですが、トップが覇者から統治者に変化する制度構築が出来なくて、新体制を支える思想に意識が向かなかた故だと思います。項羽=秀吉>劉邦=家康の歴史的役割が近いと思います。短命に終わった西楚と中華帝国のロールモデルなった大漢帝国の違いですね。主人公は、范増になるか?張良or陳平に成るか?物語の続きを楽しみにしています。

    作者からの返信

    トップが覇者から統治者に変化する制度構築が出来なくて、新体制を支える思想に意識が向かなかた故だと思います。
    まさにここを表現したいと思ってます。
    拙いところもあるかもしれませんが、楽しんでいただけるよう書いていきます。
    応援よろしくお願いします。

  • 閑話 丸い名への応援コメント

    メジャーなにこにこ狸顔の信州柴じゃなくて、おっとり細面の山陰柴とは、お目がたかい!
    実家に居たコが山陰柴のゴマ柴でしたので、懐かしさで気持ちがほわほわまるくなりました

    作者からの返信

    山陰柴の飼い主さまがいらっしゃるとは!信州柴は可愛いですが、すらっとしたおとっとり山陰くんも素敵です。
    相棒の竹若も応援よろしくお願いします。

  • 佐吉「ばかと話すと疲れるけれど、同レベルと話すのは愉しい〜」
    アスペなみっちゃんですからね、話が通じる!となったら延々と話が終わらなくなる予感がします。ヨカッタヨカッタ

    作者からの返信

    佐吉くんの解釈が同じです(^^)
    ほんとそのとおりと思います。

  • か、かわいい
    ちまい子にお菓子食べろ食べろやり過ぎて寧々さまからゲンコツ!くらうイッチ

  • 負うた子に教えられ、ですね

  • 第11話 小堀正次の思いへの応援コメント

    小堀遠州くんが生まれましたか
    二人でどんな「城」を造り上げていくんでしょうね

    作者からの返信

    遠州くんとどう絡んでいくのかご期待ください。

  • 子育て大好きねね伯母さまがアップを始めました、か? お手手わきわきさせてそう笑
    まさか数えで七つかそこらの坊ちゃまが売りオペかますとは父上も伯父上もぶっ飛びますね

    作者からの返信

    ねね様のお手手ワキワキはとてもいい表現ですね。上手く捉えてらっしゃる。
    楽しんでいただいて嬉しいです。

  • 第8話 息子の力への応援コメント

    思うに秀長さんの元には史実でもコツコツしっかりとしたもの、しくみを造り上げる人々が集ってますね。目の寄るところに珠、ってことかなぁ
    坊ちゃまがこの人々を更にしっかりと組み上げていくのが楽しみです

  • 第7話 10万5千石の文への応援コメント

    ああ、お父さま想いでそれを支えるお母さま想いで、お家を守る人々想いの賢い坊ちゃまだ。
    お父さまさえ長らえれば、伯父上もあそこまで崩れず、佐吉たちもしっかりした官僚組織を作り上げられたろうから

  • 凄腕薬師キタっと思ったら演者でござった。
    レギュラー化希望w

    作者からの返信

    父の健康維持は重要問題ですのでまた出てくるかもしれません。
    お楽しみください!

  • いつも楽しく読ませていただいています。

    > ーその能力は疑いようがない

    ↑の先頭文字(U+30FC 全角の長音)ですが、カクヨムアプリに使われている明朝体のフォントだと、一(いち) と紛らわしいのでハイフンやダッシュ記号にした方がいいかなぁと思いました。
    (いきなり箇条書きが始まったのかと少し戸惑いました)

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。読みやすいよう見直したいと思います。
    引き続き楽しんでいただけると嬉しいです。応援よろしくお願いします。

  • 現代人にとって耳が痛い話……

    子どもの話が素直に聞けるなら、まだ延命の望みがワンチャンあるかなー。

    年齢上がると人の話を聞けなくなるのはよく聞くので(遠い目)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。家族の言うことを聞ける父になって欲しいですね。
    年齢があがると…は自分も耳が痛い話です。
    引き続き応援よろしくお願いします。

  • 第15話 本能寺の男への応援コメント

    いつも楽しく読ませていただいています。
    信長が壊す者なら、光秀が作り直す者として、両輪が回っていれば、歴史も…と思って止まないです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。壊す者と作り直す者は相容れないのも歴史...かもしれませんね。
    今後も楽しんでいただけると嬉しいです。応援よろしくお願いします。

  • 第8話 息子の力への応援コメント

    桑山重晴というマイナーかつ実務家が表にでてくるとは、本作らしい。活躍が楽しみです。

    作者からの返信

    返信が遅くなりました。桑山重晴にコメントがつくとは嬉しいです。今は、幼少の竹若とは絡みが少な目ですが、いずれは活躍してほしいと思っています。
    引き続き楽しんでいただけると嬉しいです。