第234話 関白の先への応援コメント
勉強になります!
Twitterのキャラデザも見ました!
知的さが表れていますし、瓢箪も良いですね!
第234話 関白の先への応援コメント
とても勉強になります。
名字と姓、知らなかった…。
面白くて、自分でも調べて見たくなります。
こういう知らない知識を、興味を持たせた上で投げつけてくる作品は素晴らしいですね笑
第156話 徳川家康の忍耐への応援コメント
鳴くまで待とうか
第149話 茶々との邂逅への応援コメント
いいシーンなので
変に作者さんが言い訳がましいのは良くないと思います
堂々とこれ俺の作品だくらいでいいんです
第115話 冬空に響く若き家臣の声への応援コメント
笑いの絶えない職場だな〜
第114話 名人堀秀政の指南への応援コメント
試し行為草
メンヘラかな?
第234話 関白の先への応援コメント
流石は源一郎様ですね。
大いなる伏線ですかね⁇⁇
伏線回収が楽しみですね♪♪♪♪♪
第235話 四国からの凱旋への応援コメント
最後なにを話したのかな?
3人目の子がデキたとかかな?
第235話 四国からの凱旋への応援コメント
地震まで内政パートかな?
それとも九州遠征を早めて疎開するのかな?
第235話 四国からの凱旋への応援コメント
いよいよ連載が追い付きましたね。さて、何を話すのやら。
第235話 四国からの凱旋への応援コメント
小早川に任せたのは、毛利への切崩しの一環なのかな?
まだ手紙将軍は毛利の元にいるし、毛利領を羽柴軍が堂々通れる状況でもない。
それでも小早川の顔を立てておけば、少なくとも瀬戸内海の補給路は安全になる。ただ、両岸が毛利領となるのは…………九州攻略時大丈夫なのかと言う考えも出てくるけど。
何しろ毛利と大友は、かなり因縁が強いからそれを救けるが名目の九州征伐は、どちらにとってもいい印象がないのではと思う次第で。
ただ九州に関しては、秀成の出番はないのだろうと思った。
秀吉なら大阪より西は秀次、東は秀成が担当とするのだろうという気がします。
面従腹背の家康、小田原の北条、越後の上杉、北の独眼竜と東も強敵が多い。
秀成は、その防波堤且つ将来的にはその遠征軍の指揮官となるのだろうと思っています。
秀次がどじらなければ………ですが(笑)
第235話 四国からの凱旋への応援コメント
秀次は信吉とかでは無く秀次呼びなんだね
第235話 四国からの凱旋への応援コメント
これで九州征伐も史実よりは順調に進められるかな
センゴクどんと同じやらかしを秀次がやらないように
注意する必要はあるかもしれないけど
仙石秀久は秀吉の元で順当に功績を重ねてきた武将で、秀吉の信頼もあって軍監を任されていただろうに、思いっきり島津の釣り野伏に引っかかっているあたり島津の釣り方が滅茶苦茶上手かったのかもしれないし
編集済
第234話 関白の先への応援コメント
古い作法を調べると出てくるだろうけどもともとは征夷将軍は征夷(東)・征戎(西)・征狄(北)の三将軍の一つですからね
鎌倉幕府が征夷将軍の担当区の東方面にあったからで、羽柴氏が大阪に幕府を開くと西方面だから征戎大将軍でもいいんでよね
第234話 関白の先への応援コメント
少し気になったのは、幕府の概念は存在しないという事です。もちろん現代人に説明するには分かりやすいのですが、幕府は公儀でないとの意味で江戸末期に薩長側で主に使用され一般化し、明治になって武家政権を幕府と定義して公儀と分けました。
ですので、当時であれば公儀と認識するのが良いと思います。
また豊臣氏を配った事を考えると、公儀とは執奏権にこそあると考えられます。
有力大名が豊臣氏になり、豊臣長者である羽柴家が公儀となる、という考え方です。
征夷大将軍は源氏長者と結びついている。
徳川が征夷大将軍となり源氏長者となった後の、翌年の武家伝奏との会談で、武家の執奏は家康からと申し合わせたそうで、それが翌年の秀頼左大臣任官成らずに繋がったとみられます。
後に「大御所の旨」から「関東の執奏」に変わるのですが、それが徳川公儀の公認だと考えられます
第87話 月下城の独白ー 三姉妹のことへの応援コメント
合理性はあるかもしれんけど
浅井三姉妹はやめとけって思っちゃうね
物語の流れ的に結婚しそうではあるけども
編集済
第82話 摂津国替えー大坂の夢、長浜の胎動への応援コメント
現代だと小学二年生が市長になるみたいなもんなんだろうか⋯⋯
第79話 潰えぬ夢、変わる歴史(とき)への応援コメント
絶世の美女って言っても
現代人の感覚からすると眉描いてお歯黒してるのだいぶ不気味に思えそうなんだけど
秀長くん的にはアリなのかな⋯⋯
第234話 関白の先への応援コメント
返すのはいいけど公家に言われるままペコペコ頭をさげて返すのは羽柴だけでなく武家全体が舐められるのでよくよく考えないとね
返すだけなら秀吉死んだ後に自分が返せばいいだけだし
編集済
第234話 関白の先への応援コメント
いやほんと勉強になる、やっぱ実例があると頭に入るね
羽柴と豊臣...なるほどね。
第24話 商人との出会いへの応援コメント
古今東西、短く「はっ」っとだけ応えて即行動に移す御側衆は優秀な御側衆
第234話 関白の先への応援コメント
将来的には現代日本、とまではいかないまでも省庁を整理したいですねぇ。
少なくとも軍関連は近現代の階級制に変えたい……。
唐土の科挙を例に挙げて実務部隊だけでも身分制度から解放して軍は軍の階級優先、とか。
これ以降は海外との争いか鎖国かを選ぶわけだけど、秀吉的には外征を選ぶでしょうしね。
海軍とか兵站とかの地位を上げないと詰む。
第13話 伯父と甥の対面への応援コメント
大笑いした後にキレる人、その逆も然りって、大概人たらしなんかな
今田耕司が言うてた
ある先輩芸人がまさにそれで、「その先輩の人たらしっぷりと、人を懐柔する人間力みたいなものに当時若手の自分は見事にしてやられた
その先輩にはもう一生頭が上がらない」、って思ったそう
その先輩、浜田雅功は秀吉の生まれ変わりなんやないやろか
第234話 関白の先への応援コメント
氏、姓、名字、勉強になるなあ
第234話 関白の先への応援コメント
こじつけになるが、征夷大将軍の征夷は既に討伐対象失っている。
武門の最高権威である称号を新たに設立する良い機会である気がする。
ヨーロッパ諸国からの外圧を考えると、鎮西大将軍とかあり得そう。
宮廷の序列では従一位なら、内は関白、外は鎮西大将軍にすれば、公家もある程度は飲み込みそう
第234話 関白の先への応援コメント
太政大臣は内覧職も多くの場合は兼ねる、准関白だから悪くはない
しかも一位だしね。
そして征夷大将軍は武家の首座だから欲しいのはわかるけど、垢をどう落とすかが問題だから、秀成のタイミングだと武家の首座は何かというのを改めて定義する必要性はある。
秀成の子供からは、太政大臣の征夷大将軍でもまとまるだろうけどね。
第234話 関白の先への応援コメント
考えてみれば征夷大将軍の地位を豊臣が放置してたからこそ関ヶ原後に徳川がその地位を得て一気に武士の棟梁の位置に躍り出てしまった
利用されないためにも豊臣でしっかりと囲い込んでおくのは良い選択肢だと思う
編集済
第234話 関白の先への応援コメント
令外官である関白が最高位扱いで藤原五摂家の持ち回り
つまり藤原氏が好き勝手するために作られた官職が関白
太政大臣は律令制に則った正式な役職なので、
正統性は関白より上かもしれない
征夷大将軍は、こっちも令外官だけど、
武家の統率という意味ではまだ必要かな
将来的には武家の時代は終わりにしたほうがよさそうに思うけど
第234話 関白の先への応援コメント
うちの一族は元を辿れば橘家の傍系と聞き及んでます。
同じ事を祖父から聞かされました。
第234話 関白の先への応援コメント
申し訳ないですが朝臣が姓であって源平藤橘は氏ですよ
朝臣は天武天皇の八色の姓で定められた分類であって藤原氏が朝廷を牛耳ったため最上位の朝臣だけが残って形骸化しただけです
第233話 関白相論(3)への応援コメント
朝廷を構成する公家、そのトップとの丁々発止。これもまた戦というべきですか。
史実を調べると、この時期の五摂家も実は存続が危ぶまれる状態だったり。
一条家は跡取り不在で後に皇子を養子に迎えましたし、九条家・鷹司家は二条家からの養子で家を繋いでます。
その二条家も、そして近衛家も、相論で争ってる昭実・信輔がどちらも跡取り息子を得られず養子を迎える有様。
秀吉が付け込む隙が結構有ったのですな。いっそある程度整理した方が良いのかも知れません。
編集済
第233話 関白相論(3)への応援コメント
何故この時に武家でもなれた最高位、太政大臣に目がいかなかったのかが不思議です。征夷大将軍が源氏しかなれないなんて誤魔化しな話は江戸時代の与太話でしかなく、実際源家以外にも多くの氏の家がなってる位であり、初代は坂上田村麻呂ですから。関白は藤原家の家職で、基本天皇家の顧問的要素が高く、天皇家に実権があった場合言上できる事柄を自由に解釈できる立場としては重要ですが、この時代の重要性はどう思われていたのでしょうか、単純に藤原家内部での争奪戦でしかないように思えて甚だ疑問です。
やはり出自のわからない秀吉としては、関白より近衛と言う藤原氏の養子と言う立場が重要だったのでしょうね。
でもそうなると2代目以降は関白ではなく、全ての官職のトップで、兵権も含めて本来全ての職務を決められる太政大臣が豊臣家としては家職に力でしてしまえばもってこいかだったかと思います。自分としては歴史の不思議をここではいつも感じます。
第233話 関白相論(3)への応援コメント
単行本の予約しました!
もしかしてどこかでサイン会とかしますか?
\(^o^)/
第233話 関白相論(3)への応援コメント
とは言っても、陛下だけで宮中行事や祭事・祭祀が行える訳も無く。残念だけど宮臣は必要です。願わくば、武家と公家が陛下を盛り立てて日の本の安寧と繁栄に邁進して頂ける事を願って止みません。
天皇陛下は日本の宝です。古から続く伝統を現世で廃れさせてはなりますまい。
第50話 嫡男の元服、母の決意への応援コメント
数えで8つって
小学一年生かいな
それで元服とはとんでもないな
第233話 関白相論(3)への応援コメント
織田の家柄が上とは言え、信長に三職を提示した段階で他の家が関白になっても良いって認めちゃってるのよね。
間話 安土城炎上への応援コメント
この城作るのに
どんだけの費用と人足かかったか⋯⋯
それをお気持ちひとつで焼くって
頭おかしいというか誰がこいつについていくんって感じ
第40話 山崎の戦いへの応援コメント
謀反とはいえ正面から戦で信長を討ったならまだしも
後ろから騙し討ちだもんなあ
この手の簒奪はまあ、無理筋なのかなあ
そもそも光秀だって相当いい年のはず
半ばヤケクソだったとは思いたくないけども
第233話 関白相論(3)への応援コメント
ナニモノかに縋る事で見事に咲く藤の花…
文句があるなら楯突いてみよ、と…
歴史と伝統「しか」無い者達の哀れさよ
第233話 関白相論(3)への応援コメント
藤がかかれば木も枯れる、ですねぇ。
実際天皇から実権を奪い取ったのは藤原からという。
とはいえさすがに前久は手ごわいですね。
信輔だけだったらここで近衛家は一度断絶してたかも。鷹司のように二条の血筋に呑み込まれて。
第30話 鳥取城兵糧攻めへの応援コメント
降伏勧告くらいはするのが人情だけど⋯⋯
第233話 関白相論(3)への応援コメント
しょせん、自分が大樹だと思い込んでいる、藤、ですからねw
第233話 関白相論(3)への応援コメント
こうして聞いていると藤原五摂家って何様のつもりなんだと思わずにはいられない
権威なんて陛下が居れば十分で藤原氏なんぞ添え物でしかないんだが
第26話 妻の薬への応援コメント
家康公は自分で薬を煎じてたらしいね
その結果かわからないけど72まで生きた
ほとんど超人だなと
第233話 関白相論(3)への応援コメント
近衛禅閤は秀吉と同年代(一つ上)で40代後半のハズ。老人呼びは少しかわいそうw
第232話 関白相論(2)への応援コメント
最早秀吉一代はしょうがない。
確実に関白位は摂家に返上して、豊臣は「関白になった家」これで充分。
あとは相国が良いでしょう。アレは令外官。
第17話 武断派の兄貴分(福島正則と加藤清正)への応援コメント
三成がカリスマ性あって戦上手だったらまた違ったんだろうなあ
封建社会っていうのは戦もできなきゃいけないし、土地の統治もしなきゃいけないから大変だ
編集済
第232話 関白相論(2)への応援コメント
>征夷大将軍
そもそも鎌倉府の時点で公家将軍とかいますしねぇ。形式的に源姓を名乗ったのかもしれんけど、臣籍降下した親王とかでないなら藤原ですもの。源氏じゃねーよ。
>>武家の棟梁
どうせなら豊臣家が関白、羽柴家が征夷大将軍を務める、とかにすりゃいいんじゃないですかね。
そもそも公家が羽林家と名家で武官・文官系統に分かれてますし、それを羽柴豊臣でもやりゃいいと。
某朽木家は隠居の大殿が太政大臣、嫡男が征夷大将軍って形でしたからちょっとイメージ的に被るかしら。
第232話 関白相論(2)への応援コメント
注釈いいですなぁ。
そうなんですよ、信長が藤原氏を名乗った文書は天文十八年以降、結構な頻度で出てくるんですけど、平氏を名乗った文書は皆無です。辛うじてあるのは、徳川家康が織田信雄に宛てた手紙の書き損じに「平信雄様」と書いてあるもの一つだけ、筆まめで有名な信長としてはあり得ないんですよね。
第4話 秀吉、登場への応援コメント
いずれ、秀吉とも敵対関係になるのかなあ
第231話 関白相論(1)への応援コメント
秀吉が武家の出だったら関白を選ばず将軍職就任、武家政権による大坂幕府も有りだったと思うけど
ここまで来たしどうせなら、と最高職を望む辺りが百姓上がりの秀吉が秀吉たる所以なのかな
関白就任後から独裁色が強くなると思う 独裁者は独りで孤独と闇を抱えてしまうもの
だからこそ暴走しないような仕組みが必要になるね
第232話 関白相論(2)への応援コメント
関白を返す道、か。分かってはいたとは言え、火種を抱え込む事になりますね。
第232話 関白相論(2)への応援コメント
徳川の紫衣事件とか見るとヤバいよな
第232話 関白相論(2)への応援コメント
預かった物は返さなければね
誰が誰に返すかは分からんけどw
関白を返上し、将軍になる道も無いわけじゃない
ただ幕府を近江に置くと東京が無くなる:( ;´꒳`;)
第232話 関白相論(2)への応援コメント
物語本編も面白いし、トピックも面白い。
本格的なんだけど良い意味で軽やかな文体で読みやすい。
第231話 関白相論(1)への応援コメント
関白はならない方が良いんやけどなぁ。
あれは公家衆の反発が…
第231話 関白相論(1)への応援コメント
いっそ華族みたいな公侯伯子男にでもしてしまえばw
あれは一応唐土の貴族区分から持ってきてるからそれに倣った、と強弁はできなくも……。
でもこれすると王がいなくなるから天皇を帝と言えなくなっちゃうのが最大の問題か。
やっぱ公家対策は徳川幕府のやりかたが現状の正解なんですかね。
台湾と北海道の開拓をすぐにでも開始できるならそこに摂関家を領主とした大領を据えることでご機嫌くらいは取れるかな?
第231話 関白相論(1)への応援コメント
あれ?
二条の面目、立つのか?
1年立たずに関白降りた過去がないから揉めているのでしたよね?
しかも、その先譲るのが近衛家。
貰える石高も、近衛家の半分………
これだと近衛の風下扱いだから、涙を飲んでも余程困窮していなければ秀吉恨んでも感謝はない気がするのですが…………
近衛家に養子入りするから千石なら、せめて譲る先を二条にして戻す約束とするか石高を同じにしないと二条家としては娼館納得は難しい気もするのですが…………
第231話 関白相論(1)への応援コメント
やはり関白になるのは避けられないか
第231話 関白相論(1)への応援コメント
公卿の言う事を一々聞いてたら世紀が代わるからねぇ…
かと言って無碍にするのは角が立つ…
世の面倒を集めて煮詰めたら「こうなる」と云う見本市だわな
なのに金と武力には平身低頭なのが更に面倒臭い
第231話 関白相論(1)への応援コメント
あ~、やっぱりこうなるかあ・・・。この時の秀吉はしばらくやって返すくらいのつもりなんだろうけど。
閑話 新たな命への応援コメント
おめでた!
それはそうと叔父になった秀長には色々健康を気遣って椎茸やら丸薬やら贈ってますけど父になった秀吉には贈って…???
スネスネ案件では?
第230話 四国平定(2)への応援コメント
最後の一文が染みますね。
第229話 四国平定(1)への応援コメント
圧倒的物量には戦術でもどうしようもない。
第228話 二人の父への応援コメント
もう1585年も5ヶ月が経過致しましたか
アノ災いまで後半年余り・・・
間に合うかなあ?八幡山城へのある程度の機能の移転は・・・?
第230話 四国平定(2)への応援コメント
この後の天正地震でさらに薬を使うことになるな。生産ラインは大変そうだ。
第230話 四国平定(2)への応援コメント
瀬戸内海の讃岐にはイリコで出汁取るっていうのもありますれば
今後近江少将が取り入れることもあるのかしらん?
あと土佐にも鰹節ありますな……。
(食べ物のことしか書いてないw)
第229話 四国平定(1)への応援コメント
長曾我部元親が不運だったのは毛利全面協力の物量戦、初の被害者だった事
トドメには率いる指揮官が豊臣秀長、黒田官兵衛、小早川隆景っていう理攻めで詰ましてくる智将から雪隠詰めにされたからなぁ〜
某ごんべえ漫画の様に元親さんお得意の罠に嵌める嵌め殺しも丁寧に罠を解体されるからマジで詰み
コレをひっくり返せるのって足利尊氏さんくらいオカルティックなお力が必要よ(笑)
第230話 四国平定(2)への応援コメント
次は九州。
戸次川阻止!
第230話 四国平定(2)への応援コメント
書籍化、御目出度う御座います。
最高のXmasプレゼントになります。
発売日を楽しみ生きていきます。
第230話 四国平定(2)への応援コメント
次は九州ですか。大友は論外(宗麟が宗教狂い&次代も無能)だから潰すのは既定路線、問題は島津ですよねぇ。
島津は薩摩大隅日向の三州に拘るだろうけど、統一後に琉球・台湾ルートを狙うなら残すのは危ういという。朝鮮・明攻めは悪手というか自殺みたいなもんですしね。
遺すにしてもその気骨を完全に折っておかないと何しでかすか。まあ史実は徳川視点でのものだから案外羽柴には従順になるかもしれんけど。
編集済
第230話 四国平定(2)への応援コメント
「椎茸、旨かった』
この一文に秀長の秀成への愛情を感じた
第230話 四国平定(2)への応援コメント
土佐は治めづらく旨味も少ない土地だからね
関ヶ原後に入った山内の苦労を知ってる後世のから見たら慧眼だわな
これで四国平定がなったので次は九州かな?その前に「あの地震」が来るんだろうけど…
第230話 四国平定(2)への応援コメント
四国平定して次は九州か、史実通りにならなきゃ良いんですけど?信親がというより仙石がかもしれませんけど。
第230話 四国平定(2)への応援コメント
長男が九州征伐でどうなるかだなー史実通りなると先は暗いが
第230話 四国平定(2)への応援コメント
ロクに出汁もない時代だから干し椎茸は美味かろうな
第229話 四国平定(1)への応援コメント
エグいね…
知略も武勇も地の利さえも数と物量で押し潰す羽柴の戦は…
相手の心を圧し折り、膝を折らせる
第230話 四国平定(2)への応援コメント
あとは九州と関東、東北か
東北は戦う必要はなさそうだけど暴れん坊のマー君をどう扱うのか
蒲生さんの胃に穴が開く展開は避けたい
第230話 四国平定(2)への応援コメント
四国平定か、これで
畿内、北陸、中国、四国、東海、中部まで支配権を早々に確立した。
第229話 四国平定(1)への応援コメント
畿内を収めた勢力と四国をどうにか統一できそうな勢力では経済力に天と地ほどの差があるからなあ
そりゃあ勝負にならんて
第229話 四国平定(1)への応援コメント
更新ありがとうございます。
第229話 四国平定(1)への応援コメント
秀長が長生き出来れば一門の結束は崩れない
頼む(*´ー`*人)
第229話 四国平定(1)への応援コメント
秀吉サイドに比べて秀長サイドは安心して見てられる…
第228話 二人の父への応援コメント
この時期の猿に付いて行けてるだけ主人公は凄いよ。神憑り状態の原作猿とか作品で扱えないレベルで冴えてるし、戦国期独特の怖さ全開だし。
第228話 二人の父への応援コメント
秀吉の、底冷えしそうな怖さよ
言葉の端々に感じる底の深さと、鋭い観察眼よな
それに気付かない人と気付く人で、後々差が出たんやろなって思う
第228話 二人の父への応援コメント
秀吉が少しずつ凄みを増して来た
第227話 二つの文への応援コメント
削るにしても史実ほど削るのは勿体ない。
第228話 二人の父への応援コメント
仙石秀久の波乱万丈な人生は嫌いじゃないです(好き)
まだ四国…wktk
編集済
第228話 二人の父への応援コメント
信尹を!?
すげえな、劉備在命時の魏延と郭嘉のハイブリッドみたいなもんじゃんw
第227話 二つの文への応援コメント
こえーよw
第226話 巨星墜つへの応援コメント
もう少し保てばな、残念変わらんかったか
第227話 二つの文への応援コメント
秀吉が怖いんだけど
すんなり家督相続できるのこれ・・・
第227話 二つの文への応援コメント
書籍化おめでとうございます
源一郎としては丹羽家は何としても自分の幕下に取り込みたい相手だよね
敵対する訳では無くとも、秀吉に多少なりとも対抗し得る勢力を持たないと色々と不安がね…
第227話 二つの文への応援コメント
書籍化・発売日決定おめでとうございます
第227話 二つの文への応援コメント
書籍化おめでとうございます
秀吉の 反応を見て
公の事は秀長に 内々の事は利休に
ってのが この頃の事かな~って思った 利休は何してるのかな~?
第227話 二つの文への応援コメント
書籍化おめでとうございます。
第226話 巨星墜つへの応援コメント
豊臣家の直轄領って220万石くらいやったっけか
天下人ならもっとあってもいいかな、とも思わなくもないけど
徳川江戸幕府で400万石やからな
でもどうなんやろね たかが石高、されど石高
数字よりも実際の実入りの内容のが大事なのかな
第164話 中将秀長と安国寺恵瓊(2)への応援コメント
まー義輝がぶっ殺された事を考えれば
最後まで生き残ったのはすごい⋯⋯のか?