応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • あのやらかしは弟の死が大いに原因に含まれてるから……

  • ねね様ー!

  • さてこの後。
    「どうする家康」

  • 退却するにしても、森・池田隊を強襲するにしても、背後から羽柴勢が追ってくる状態だと挟撃される危険があるからなぁ
    どういう選択にせよ、なんとか立て直さないといけないから信雄は見捨てられちゃうかw

  • 前にNHKでやっていた清左衛門残日禄が老人向けのラノベで、ヒロインが息子だっていう話があり、実の息子が父親である主人公の清左衛門を尊敬し慕ってくれるのが老人読者にとっては最高の快感、この作品の真ヒロインは息子みたいなのがありましたが
    磯野のおじいちゃんにとって孫に褒めちぎられるのこれ以上ない脳汁でる快感でしょうなあ

  • そもそも源一郎のような童にしてやられた段階で徳川のメンツ丸潰れのような気がする

  • ここからが秀吉、家康共に正念場だね
    史実は余りに上手く行き過ぎたけど、今回は「痛み分け」に近い結果
    どんな手練手管で事を納めるのか?度量と手腕が問われるね

  • 神の君と呼ばれるだけはありますな。
    ここまでの物語進行本当に見事です!!

  • お祖父ちゃん死んじゃヤダーーー!!!

  • これで徳川家は残っても池田程度、五大老などという御大層な身分になることはないでしょうね。
    小牧長久手で秀吉に勝ち、不安定な秀吉の地位を脅かしかねない存在だったからこその厚遇だったわけで、局地戦でも負け、同盟者信雄の伊勢を失い、これから三河も九鬼・近江水軍に蹂躙されることになるので、まあ良くて甲斐一国に封じ込められるのが関の山でしょう。

  • 池田・森には物語的には生贄かなあw
    さすがに大将を狙われたのはヤバいと折り返して来たところを待ち伏せでやられるとか。

    史実の秀吉は昼過ぎに長久手に着いたらしいけど、本作ではそれより早くなりそう。
    家康は早々に池田・森を叩いて小幡城に戻らないとですね。

  • 第25話 小さな支度への応援コメント

    >淡々とした報告だったが、生の情報に触れることは重要だと改めて思った。
    >「ありがとうございます。若様の御役に立てるなら、商人冥利に尽きます」
    >そう言うと、宗右衛門は小さく息を吐いた。

    台詞部分が前後の文と繋がっていない。
    竹若の台詞が抜けている、或いは二人の台詞が繋がってしまっていないか?

    【台詞が抜けている】
    竹若「役に立つお話を聞かせていただきました」
    宗右衛門「ありがとうございます。若様の御役に立てるなら、商人冥利に尽きます」

    【台詞が繋がってしまっている】
    竹若「(お話を)ありがとうございます」
    宗右衛門「若様の御役に立てるなら、商人冥利に尽きます」


    【脱】明智殿の名をよく聞きます【」】「倹約を命じ、

    正直に言って同じ話者の台詞を短文でカギ括弧で括って複数行に分ける書き方はおかしいと思います。
    それを会話の場面で使うと話者が誰か分からなくなるからです。
    この作品では話者ごとに空行を入れて混在を防いでいますが、台詞での改行の多さと空行により改行が多く間延びした印象があります。
    ある意味で軽く、読みやすくはあるかとは思いますが・・・

  • 残念。榊原は堕とせず。
    決して嫌いではないけど、四天王の一角は墜としとかないと、色々と苦しいと思ったんだけどなぁ。
    逆に、磯野が墜ちそう。年齢的にはそろそろ死にそうな年齢ではあるけども、立花宗茂みたく、72歳で島原の乱で活躍した戦国武将もいるんだから、磯野が大活躍してもおかしくはない。

  • 歴史のifが大きく動いた感。現状、根拠地への撤退ですら池田、森の軍勢が迫る今苦し過ぎる家康。ここで信雄切って単独講和するか、三河武士のやかた三河武士切って緩い足場まで下がって北条頼りに徹底抗戦か。原作はマジで色々温存した上で律儀者、戦巧者の看板残して負けれた奇跡の展開だったな。

  • 森・池田が負う負担はこれで最高潮
    勝てば大金星やけど、相手は家康
    2人の四天王も全力でリベンジを森と池田にぶつけるだろうな。


  • 編集済

    止血のあと真水で傷口洗ってアルコール度数高い酒ぶっかけた後にすり潰した蓬貼り付けまくって上から乾燥した粉状の墨をまぶし、包帯でぐるぐる巻きにして数刻おきにヨモギと墨と包帯取り換える。
    この時代じゃまだ思いつかない方法だと思うが源一郎が知ってれば感染症はギリ助かるか?
    最も止血出来なければどうしようもないけど。

    知らなきゃ漢方薬飲んでもこの歳じゃお祖父様死神との命の綱引きだなあ。


  • 編集済

    家康にすれば、強行軍と奇襲の疲労で中、後列が動けない今が池田、森を叩く好機ではあるが…
    とはいえ、そんなことをしているうちに小幡城の信雄を押さえられると大義名分を失う事になるんだけどね…

    ここに来て、信雄を手もとに置かなかった事がアダになったね

  • 主力を投入して、なお負けた。
    家康の武名もこの戦いでだいぶ株を下げたのではないでしょうかね。
    これで本拠地である三河に、池田森両軍の進攻を許したら、国人衆が黙っていないはずなので、家康はどう落とし前をつけるんだろう?


  • 編集済

    こんなにモタモタしていたなら池田・森にも気づかれているだろう(堀さんが伝令を出していないはずも無いし)
    奇襲にならない上に本多隊がダメージ受けた状態じゃ池田・森にも勝てるのやら

    かといって尾張に戻る道は既に無く、そもそも秀吉が制圧を開始しているだろうし、どうするつもりだ?

  • 完勝ではあるが仕留め損ねたか。出来れば榊原の首は欲しかったですねえ。

  • 名人技をもう少し見たかったかな
    家康はもう三河を捨てるしかない状況
    どう和平迄持って行くのか?
    最大の敵が退場は無いと思うが

  • 家康が榊原救出に動く=森・池田勢への圧迫が減る状況ですから

    羽柴軍の三河侵攻の当初方針通り森・池田隊が無人の野を行く勢いで三河の地で大暴れした結果『家康の本拠地が文字通り焦土となっている筈で』ww三河国人から見た家康が『織田のお家騒動……言い方は酷ですが手伝い戦にかまけて三河を留守にした結果本拠地をボロボロにされた愚か者』というレッテルを貼られるわけですね(少なくともその方向で喧伝されるでしょう)……戦国大名として面目を失うのはは致命的でヘタすると祖父の様に三河国人からの暗殺や曽祖父の様に押込に怯えないといけないかもしれませんwww(家康は父親の死因も諸説あるんよね)

    そうなると森・池田勢は後方の状況に気が付かないで連携できなかったことを差し引いても羽柴方としてはなかなかの戦功になるはずなのですが……さて?


  • 編集済

    戦略・戦術的には勝ち。
    池田・森を止めれていない。
    信雄が危うい。
    兵がかなり削られた。
    さらに池田・森が蚊帳の外。
    一番の活躍したのは源一郎。
    池田の武勇は無くてもいい。
    ただ、礒野員昌離脱は損失がデカイ

  • 歴史とifの分岐点ですね。
    痛手を与えられても本国を貶める池田森を叩かなくてはいけない家康。それを消耗した源一郎殿が防ぐか、それとも疲労を盾に傍観するか。
    家康は今から消耗した部隊で尚池田森を討てるか、もしくは榊原本多への援軍は寡兵で残りの軍はすでに池田森を叩いているのか。

    戦記物で一番面白い部分を丁寧に描いてくださるのでこれからも楽しみです。

  • 家康の本隊が此処に居るってことは、池田・森はどうなった?
    後ろの様子も知らずに暴れまわってるようだと後で秀吉が怖い気がするんだが……

  • 磯野員昌、戦場に出るのはこれで最後かな。

    榊原康政を仕留め損ねて、磯野員昌が退場じゃ割に合わない。


  • 編集済

    何とか、命は拾えるか???
    ここで彼を失うのは、痛すぎる。

    蚊帳の外の第1軍たちは、何をしているのか。

    第1軍が戻り、羽柴の本軍が来てくれれば、家康を包囲殲滅できるかもしれないのに。惜しい。

  • 小平太の救援に平八郎が向かったとて…
    まだ久太郎が控えている!

  • 皆さん書いてますが、ここで3000を入れてどうするんですかね?
    政治的には三介様を撤退させる方が優先なような。

  • 第7話 十万五千石の文への応援コメント

    父の昇進を祝う息子って思えばほっこりする

  • 忠勝が来て、康政助かったと思いきや、久太郎が来て更に挟まられるのか、久太郎のほうが早いのか。毎日の更新が楽しみすぎるぜ

  • 第27話 父の陣に届く支度への応援コメント

    大返しするときに、かなり役立ちそうですね。

  • 堀さんが戻り、秀吉本隊が到着し、で家康終了と行きたいところだが。

  • 家康の動きの意味が分からんな
    今更榊原隊を救援したところで退路が断たれているのは変わらんし

    全軍で池田・森隊を突破して三河に逃げるのが最善じゃないのか

  • 家康に過ぎたる者がここでくるかぁ、、、

  • 戦力の分散、特に個人の武勇が優れる忠勝をこの場で送るのは流石に悪手じゃないか。
    第一目的の達成のために身を削ぐのは破滅のような気がする。

  • 徳川家康、岩崎城にも至れてないのにそこで本多忠勝を主軸に兵を割いて大丈夫なのかな?
    焦りにしても、悪手になる一手な気が。
    その嗅覚、果たして。

    続きが待ち遠しいです。

  • 家康ただでさえ兵数で負けてるのに
    部隊分けた上で負けそうなとこにその都度逐次投入という明らかに悪手を打ってる様に思える

  • 第5話 父の政務への応援コメント

    戦国の細かい話は殆ど知らないので丁寧な解説助かりますし面白いです!


  • 編集済

    家康死亡までのカウントダウン
    源一郎は救助を目的として、別動隊と戦う。
    榊󠄀原康政が生き残っても疲弊してるから。
    本隊で信雄と家康を狙う。金槌が一本ではない。
    池田らは生贄かな。
    これで家康の局地戦の勝利がなくなる。
    実際家康と戦うの小牧長久手の戦いしかない。
    次に戦う時はタイミング悪く地震のせいで戦うことができなかったはず。

  • 家康も後方の五千のピンチに後詰めを出さんとなると立場を失う可能性が有るからなぁ……武田に大敗した三方ヶ原の合戦と同様にたとえ毒饅頭であっても立場上無視する訳にいかないと思われる

    ……コレを少数精鋭の分遣と見るか戦力の逐次投入の愚策と見るかは後世の俯瞰的視点で語られる際に評価されるのだろう……どちらにしろ神の如き視点で戦況を判断できることなど有りはしないのだから

    そして岩崎城にいる秀吉方先鋒の森や池田を討ち取れたとしても
    秀吉にとっては所詮織田の家来で自分の家来じゃないし……むしろいっそのこと擂り潰してくれちゃった方が『空いた領地に子飼いを封するのに都合が好い』迄有る

    今話では秀吉本隊がどんなふうに動いてるかの情報がないが
    既に家康にとっては『逝くも地獄・取って返すも地獄』な状況になってきているなぁ……

  • 名人久太郎!ここですぞw

  • 間に合うかな?
    堀サンに音が聞こえたら戻ってきてねと頼んでいたような?
    強襲するつもりが強襲されるような気がする。
    平八サンを再起不能に追い込めたら一番と言っても問題ない位の戦果だよねぇ。
    家康にすぎたるもの、とかって言われて人だもの。

  • うーん…狸殿、この期に及んで戦力の逐次投入は悪手では?

    秀政の動き次第では、援護に来た忠勝隊すらも横腹を突かれて各個撃破の憂き目にあうかも?

    秀成が来ている以上、秀吉に家康の小牧山不在がバレているのは明らか、戦略的にも敗北必至な状況で一つの戦場に拘ってる場合じゃないのよね

  • これから先は正面切っての消耗戦。
    この状況は羽柴にとっては望む形でしょうから、ここで盛り返されても別段問題ない状況ですね。
    まあ本多平八率いる援軍あっても羽柴側の優勢は変わらないですから、救援足止めが出来るかどうか微妙ですしね。
    伝令がきちんと届いてれば乱戦になっていくでしょうし…

  • 榊原隊の奇襲直後、家康の物見が出るより前に堀秀政へと走らせた『徳川勢が第四軍の後背を急襲。数は、数千。直ちに反転し救援を乞う』の伝令はもう受取っているはず、名人掘の動きが待ち遠しいです。

  • 本多忠勝の三千の兵。
    戰場周辺に、物見を配置してないわけはない。突撃前に存在を知られるから、槍が届く前に対応される。救援は無理そうだけど…。

  • マジかよ!!
    ここで本多忠勝かよ!!

    ぬぉーーー!!
    燃えるな

  • うーん、私的には今後の事を考えても家康より忠勝を始末したい。四天王には家康を逃がす為に、散るなら本望だろうしね

  • 今日も一気に読んでしまった。
    明日の講師も楽しみすぎる。

  • なるほど、忠勝隊の活躍で、康政と供回りのみは窮地を脱するか。

    家康からすると、忠勝を手元から離したことが吉とでるか凶となるか、次回以降が楽しみです。

  • 堀が間に合って忠勝との戦闘になるのかな?しかしの後が気になりすぎる
    いつも応援してます

  • 忠勝の軍勢と忠勝自身も一斉射撃で仕留めたいけど、装填間に合うか。

  • 更新ありがとうございます。応援しています。

  • やはり戦勘は大したもんだな家康。源一郎の先読みがあってもこれだけ対応する。

  • ここでラスボス本多平八郎が早くも登場しますか。
    家康は命拾いするということでしょうね。

  • 堀久太郎が東郷平八郎ばりの敵前回頭をして家康軍に襲いかかるとかありそう

  • ん~ちょっと主人公が勝ち過ぎ&功ありすぎかも
    お味方からの嫉妬が凄くなりそうな予感がします

  • 面白すぎて次の更新が待ち遠しいです😄

  • 毎日楽しみにしてます♪

  • お祖父様さすがです!!!

    あと…榊原さまァアァアァア泣(スマヌ、たぬき組の四人は好きなんだ たぬきが苦手なだけ)

  • 史実と異なり、榊原の別働隊が第4軍を蹂躙出来なかった時点で家康は詰んでると思うけど…
    マトモに森、池田とかち合えば、背後から秀成、秀次、秀政の約2万にすり潰されるのがオチ

    小牧山にしても秀成が前線に出てる上に、家康不在で手薄となると後詰めの為に秀吉はなりふり構わず落としにかかるだろう

    これまた史実と異なり、おとなり小幡城に居残りの三介殿は…ロクなことにならないだろうね

  • ここまでは作者様が提示していた流れ。
    この後に家康本体が森池田の第一第ニ軍を潰すけど、第三軍と合流して過剰とも思える金床戦術で徳川別働隊をすり潰した後に主人公はどう動くのか?

    史実だとその後の損耗の程度不明だけど当初の戦力は

    第三、四軍一万千
    本作では+長場勢二千と中川主人公勢七千
    計二万

    家康本隊が九千、小幡城の信雄が三千

    遅れてはいるけと、史実より早く動き出す秀吉二万
    小牧に残った本多忠勝のエピソードも気になりますね。

  • お前は間抜けか、榊原w
    大軍なんて、右から左に出てくるわけないだろ!?
    まあ、徳川側は皆前のめっていたから後ろがら空きなわけなのだけど。自分達が奇襲部隊を奇襲するのだから、当然そこへの強襲位は考えておいて然るべきだろうに………
    家康直下は………脳筋しかいないんだな(笑)


  • 編集済

    三河、遠江、駿河とか占領して山中に追いやり、武田旧臣と潰し合ってもらいましょうw
    おもしろく読ませていただきます。

  • 榊原は討ち取って秀次潰走を防げれば五分
    あとは家康本隊を強襲できれば…いけるかな

  • これは…小平太、死ぬかもしれんな。

  • 決死隊の運命は決した。
    後は、どこまで家康の本隊を削れるかだな。
    家康の首が取れなくても、形としては本隊を三河に追い返したとなる。
    小牧山城奪取と合わせれば、秀吉側の勝利に疑わないだろうな

  • 爺様つよい
    11段崩しは伊達ではない
    これで秀次の悲劇は避けられるか
    森と池田はまぁ、どうでもいいね

  • 毎日楽しみにしてます。

  • 孫の頭のキレ具合にはしゃぐ爺様かわいい

  • 榊原壊滅で大戦としては勝ちやね
    池田、森が消えても大局では勝ち

  • ここに更に名人が来るのか
    逃げ場無いやん
    榊原君ぇ

  • 金床戦術決まったか!

  • おぉ!狸に関東渡さなくてもいけるか??

  • 榊原康政を破って家康に喰らいつくまでいければ良いな。だいぶ早くに家康終了が出来るか見物。

  • ええやん!

  • 榊原康政終了の時間ですね!

  • 獲物に食いついた瞬間が一番無防備
    榊原康政はここで終わりだなこれは

  • >馬鹿な、あれほどの大軍がなぜここに

    来たかチョーさん待ってたドン(チョーさんじゃないけど><

  • 警戒部隊は林に展開して隠れ気味なのかな。
    相手の備えに気が付かなかったら酷いことになりそうだけど、どうなりますかね。

  • 少しの違いなのにワクワクが止まりません。

  • 続きが楽しみです

  • また芋引きそうな三介www

    まっこと三介殿のなさることよ……とはいえ史実の彼はちゃんと戦国時代を生き残り、四男・織田信良の血筋の末裔は明治まで続き華族に
    ただし江戸時代は『家名の維持』が至上なので当然の事とは言え
    途中で養嗣子がいて家は続いてるが血統が切れていないとまでの保証はないが……

    豊臣氏滅亡後大和国・上野国五万石を与えられるも京にて悠々自適の生活を送り、寛永七年に七十三歳で没したって戦国時の大名としちゃ勝ち組だったのよね……

    ただこの世界で『羽柴の管理下に無い主筋の血統』は明確に邪魔だから排除されちゃうんじゃないかなーって感じは受ける

  • ほぼ同数が待ち受ける敵陣に、油断していると舐めたまま特攻ですかw
    命懸けと言いながら、自軍の奇襲頼みに視野狭窄起こしていますねwww
    榊原っ、敗れたり!

    しかし信雄………本当にいい面の皮だな(笑)
    あれだけの掌返しの上にこの場に来て、更に留守番にされて武功の機会なし。後ろから直ぐ秀吉本隊が来るのを知らないからの咄嗟な思いつきからの策だけに、本人的には囮&肉盾感が半端ない状況に………

    まあ最大の見誤りは、源一郎指揮下の長浜勢がいた事を軽視した点だろう。こうして見ると、家康は意外と情報に関して確証バイアス気味なんだなと解る。

  • 家康本隊は池田と森を打ち破ることができても、おそらく決死隊は壊滅判定の被害を受ける事は間違いないだろう。
    加えて、小牧山城は、秀吉によって落城するだろうから明らかに家康側の負けと宣伝されそう

  • 家康本隊は、池田森を打ち破るも…水野が榊原を逃がして、散るのかな?
    家康が勝ち過ぎずに終わりそう


  • 編集済

    史実ではこれ以上ない動きを見せた徳川軍だけど、秀吉の追撃を躱すあたり薄氷でもあった。
    本作では主人公の金床戦術と秀吉の出陣が早まっていたりと、とても無事に終わりそうもない。

    この状況に家康が主人公が秀吉がどう動くのか、、、めちゃくちゃ楽しみです。
    いろいろ予想が楽しい、第3軍はどう動くかとか、主人公の第4軍を救ったあとの動きとか、、

  • 隆慶一郎先生が好きです。
    この流れだと水野成貞の出自は厳しいかな。
    遅れてきた旗本奴の潔さも好きなんですけど。

  • やっちゃえ!


  • 編集済

    更新お疲れ様です。
    (たしか)豊臣の姓を与えられた榊原と水野が
    退場する可能性あるのは何とも興味深いっすね。
    (違ってたらごめんなさい)

  • 『徳川が織田の当主を見捨てて逃げた』という風聞避けれますかねぇ?
    信雄が『忠臣を自らに斬らせて、伊勢に戻るなと言った徳川は信用ならん!』と証言したら余計破滅しそうだなぁと思いました。

  • 榊原様いらっしゃいませーwww

  • いい感じに食いついてくれたな
    森・池田は史実通りに討ち取られそうだし

  • 追いついた勢いで最初は威勢も良いんだろうけど、後発が追いついたって事はそれだけ進軍速度が速かったって事になるし、徳川勢も疲労は溜まっているんだよな〜。人数差が倍あるし、踏ん張られれば逆襲受けて徳川勢が厳しいだろうねw

  • 消耗戦となったとき、双方の消耗度は、どの程度か。爺、死ぬな!!!

  • 榊原康政、ここに散る

  • 金床に鉄塊が落ちました
    宜しい、金槌を振り下ろせ

  • 後方を奇襲して、包囲みたいな形で、一ノ谷の戦いを思い出しました。
    主人公は、今義経みたいに呼ばれることになるとか妄想しました。

  • 更新ありがとうございます