エピローグへの応援コメント
お疲れ様でした〜。楽しませてもらいました!
エピローグへの応援コメント
HAPPY ENDING(TT)❤️❤️❤️
おめでとう、二人とも😭😭💕
本当に美しい物語だった…いろんな山あり谷ありだったけど、その全部が最高に刺激的で新鮮で、ずっと夢中で追いかけてたよ😭😭💕💕
天音が「紗夜と千珂が萌羽の人生からいなくなればいいのに」って願ったとき、思わず「わかる、それ私も同じこと思ってた」ってニヤけちゃった😆💕
やっぱり“重い女”って考えること同じなんだよね🤣💕
だって千珂、ちょっと怪しい気がするし、萌羽との距離も近すぎるし…あの二人が萌羽と関わってるのを見るたびに、天音の気持ちがそのまま伝染してくるみたいで、胸がぎゅって重く苦しくなるんだよね。だから、彼女が祈る前から「きっと同じこと願ってるんだろうな」って分かってた😆💕💕
冗談っぽく言ってたとしても、そういうことを口にするってことは、それだけ本気で考えてるってことだし…それがもう最高なんだよね😍😍
あの圧倒的で重たい愛、本当に大好きだし、それを受け止めて「それでも一緒にいたい」って願う萌羽も最高すぎる🥰🥰✨
子供の頃に交わしたあの約束を、ちゃんと覚えていて、大人になってからもう一度結び直すのも本当にエモくて…。
時間の積み重ねが甘くてロマンチックに伝わってきて、こういう瞬間って幼馴染百合でしか味わえないんだよね。
だからこそ、幼馴染百合しか勝たん😍😍
もう本当に幸せな結末で、心が満たされて温かくなったのに…どうしてだろう、嬉しいはずなのに涙が止まらないんだよね。
きっと、二人のことが大好きすぎて、寂しくなるからだと思う😭😭
これからも二人がもっともっとお互いを愛して、大切にしていってほしいし、もっともっと支え合って、依存し合っていってほしい…。
だって共依存百合が一番なんだから😆💕
もし萌羽が約束を破りそうになったら天音が捕まえてほしいし、もし天音がいなくなったら萌羽が絶対に見つけて離さないでほしい…なんてね😆💕
半分冗談だけど、それくらい「ずっと一緒にいてほしい」って思ってる。
天音が天音で、萌羽が萌羽である限り、その願いはきっと叶うって信じてるよ🥰🥰💕
完結、本当におめでとうございます。
そしてこんな最高の幼馴染百合を届けてくださって、本当にありがとうございました、先生🥰💕
第35話への応援コメント
[この重くて、ちょっと腹黒くて、いきなり変なことをしてくる恋人と一緒なら、大丈夫だって信じたい。
私はぎゅっと、彼女の頭を胸に抱き寄せた。]
きゃああああ!!!!😭😭😭😭😭💕💕💕💕💕
もう無理、嬉しすぎてテンション爆発してお茶こぼしたんだけど本当にどうしてくれるの!?!?😭😭💘💘
ついに、ついに言ったよね…!天音に自分の気持ちを全部ぶつけて、ちゃんと“恋人になってください”って伝えたあの告白シーン、想像以上に満足感がすごくて、心が満たされすぎて無理なんだけど😭😭💕
雨の中で一緒に走ってたあのシーンも、青春そのものって感じで、めちゃくちゃ温かくて胸に来た…。
好きな人と雨の中を走るとか、あまりにもロマンチックで尊すぎるでしょ🥰💕
萌羽って本当に可愛いよね。
天音に甘えたくて、言葉にしなくても気持ちを全部察してほしいって思ってるあの感じ、最高に愛おしくて無理…。
だから天音の言う通り、ちょっと面倒くさい萌羽が一番なんだよね、ああいう彼女が一番可愛い、ふふ🥰💘
それに、天音が勢いよく萌羽の胸に飛び込んで、「これからはずっと一緒、死んでも離れない」って言い切ったあのシーン…あの圧倒的で重い愛が本当に最高だった。
幼馴染の萌羽へのその一途すぎる想いが、最後に全部を救って、“永遠”を信じさせたんだよね…。
やっぱり重い愛の女の子って最高すぎる🥰🥰💕
これで二人はちゃんとした恋人同士になったんだね…。
遠回りもたくさんしたし、特に萌羽はいっぱい迷って苦しんだけど、最後には天音の愛を信じて、自分の気持ちにも気づけて…本当に最高の結末だった🥰💕
また一組、最強の幼馴染カップルが誕生したね。
これからはもう何にも引き裂けないよ、運命ですら二人を止められない。おめでとう、二人とも🥰💘
先生、本当に最高の更新をありがとうございました🥰💕
第34話への応援コメント
千珂ってさ、ほんと猫みたいじゃない?気まぐれで、でも妙に勘が鋭くて、人の心を見透かしてるみたいな感じがして…本能も鋭いし、完全に猫すぎるんだけど😆💕
その観察力の高さと鋭さ、ちょっと茉凛を思い出して、思い出すたびに心があったかくなるんだよね🥰💕
千珂の言う通りだよね、天音は天音で、お姉ちゃんはお姉ちゃん。
たとえ天音がいつか萌羽のそばからいなくなる可能性があったとしても、それでもちゃんと自分の本当の気持ちは伝えるべきだと思う。
人生は一度きりなんだから、やらなかった後悔より、やった後悔の方がいいっていうし。
それに、お姉ちゃんともちゃんと向き合って話すのが一つの区切りになると思うんだよね。どうしていなくなったのか、ちゃんと聞くべきだと思う。
お互いに怖くて踏み出せないだけで、同じ恐れを抱えてる気がするし…でも萌羽はその恐れを乗り越えて、ちゃんと問いかけるべきだよね。それが一番正しいと思う!!
紗夜がドリンクを混ぜてたシーン、あのカラオケのドリンクバーで小牧がとんでもないミックスジュース作ってた時を思い出したんだけど🤣
あの絶対に飲めないやつを自分で飲んじゃうのほんと好き…はぁ、小牧ってほんとカッコいいのに変なところあるよね😆💕💕
萌羽の告白、うまくいってほしいな…でも天音なら絶対大丈夫って思える。だって萌羽のこと誰よりも愛してるし、どんな手を使ってでも自分のものにしたいって思うくらいなんだから。
その告白の瞬間を見るの、もう楽しみすぎて無理なんだけど😍😍💯💯💯
今回の更新、本当に本当に心が温まる内容だった…朝ちょっとしんどかったんだけど、読んだ瞬間に元気戻ってきたよ。
先生、本当にありがとうございます🥰💕
第33話への応援コメント
萌羽が連れて行った場所、あそこってお姉さんの職場なんだね💦
あのシーンはちょっと胸が痛かったけど、それでも萌羽は確実に“手放し始めてる”って感じがした。ほんの少し、ほんの少しだけど、お姉さんの幸せを願えるようになってきてるし、あの執着も前より薄れてる。今回はあそこまで泣かなかったし。
それって全部、天音がそばにいるからなんだよね。だって天音は、萌羽にとっての“特別な人”だから。初恋なんかより、ずっと大事で、ずっとリアルで、ずっと価値がある存在🥰💕
初恋なんてさ、だいたいうまくいかない。
だって私たち、そもそも“愛”って何かも分からないくらい幼い時に初恋をするじゃん?周りの影響もガッツリ受けるし、結局は「恋そのもののイメージ」とか「他人が語る恋」に恋してるだけで、“その人自身”をちゃんと見てるわけじゃない。
だからすぐ幻滅するんだよ。最初からちゃんと見てなかったんだから。焦って、幻想に恋してただけ。
でも成長すれば、その段階を抜けて、自分なりの価値観とか感情を築いていく。それってすごく自然なこと。
だからこそ、“特別な人”が最強なんだよ。
何も分かってない子供の頃から、ずっと心の中にいて、ずっとそばにいて、ずっと待っててくれる存在。
特別な人こそが、唯一無二の本物の愛。
幼馴染百合って、その「特別」と「ただの好きや憧れ」の違いを、時間の積み重ねとか思い出とか経験でちゃんと描いてくれる。
だから最強なんだよ。
幼馴染百合しか勝たんんんん😍😍😍
いやほんと、萌羽が少しずつ手放して、天音にちゃんと心を預け始めてるの見れて嬉しすぎる。
天音が“特別な人”で、“世界で一番愛してる唯一の存在”だって、ちゃんと気づき始めてるのがもう…尊すぎて無理😍😍😍
[私は面倒くさくて、天音はちょっと過剰ってくらいに重くて。そんな私たちだからこそ、釣り合いが取れているのかもしれない。]
ここ読んだ瞬間、ニヤけ止まらなかったし「それな」って全力で頷いた🥰💕
この二人、マジで最高の組み合わせだし、幼なじみとしてもトップクラスでしょ🥰💕
あとさ、一回「別れるフリ」してから、もう一回恋に落ち直すことで“初恋じゃなくする”っていうあの発想、可愛すぎて意味わからんかった😆💕💕
さすがベストガール天音。発想がちょっとズレてて最高に楽しいし、それでいて誰よりも萌羽のこと愛してる🥰💕
天音の願いって結局一つだけでしょ。
萌羽を完全に自分のものにすること。どんな手を使ってでも。
独占したい、自分だけのものにしたいっていうあの欲、正直たまらん。
このレベルの執着と依存、むしろご褒美なんだが?って感じ。
そして萌羽の本当の願いも、結局は「ずっと天音のそばにいること」。
もうこれは叶う未来しか見えない🥰💕
今回の更新、マジで最高すぎた。
萌羽が天音に何を伝えるのか、そして二人がちゃんとした“恋人”になる瞬間、楽しみで仕方ない。
先生、神更新ありがとうございました🥰💕
第32話への応援コメント
さすがに、萌羽の不安も恐れも痛みも全部消せるのは天音だけだよね。
天音の萌羽への愛って、本当に強くて、大きくて、圧倒的で、その愛が全部飲み込んでくれる感じがして…それを見るたびに胸がぎゅって締め付けられて、幸せな感情でいっぱいになるの😭😭💕💕
萌羽さえそばにいられるなら、彼女から与えられるものは全部受け入れて、一緒に過ごす時間を宝物みたいに大切にしてて…夜中でも電話に出て慰めてあげるとか、もう優しさが極まりすぎてて本当に最高すぎるでしょ先生、無理😭😭💕
それに萌羽って、ああいう甘えたくて女の子らしい一面もあって本当に可愛いよね。
天音の胸に寄りかかって、頭を撫でてもらって、もっと近くにいたいっていう気持ちが伝わってきて…もう可愛すぎてどうしようもない、ふふ🥰💕
でもまだその気持ちを全部素直に出せないのもまた切なくて…
だけど天音がそばにいる限り、その心の壁が壊れるのは時間の問題だと思うし、その瞬間に抑えてた想いが一気に溢れ出すのを想像すると、もう楽しみすぎてたまらないんだよね、ふふ💕
このデートも楽しすぎて終わってほしくないし、これから萌羽が天音をどこに連れていくのかもすごく気になる!
今回の更新も本当に最高でした、次も楽しみにしてます🥰💕
第31話への応援コメント
「私は恋人とは、年中キスしたいけどね。セックスもだけど」
いやああ、だよね〜😆💕 天音、めっちゃ分かってる😌
この前ね、女の子の友達と話しててさ、「あーもう、彼女ほしい、めっちゃキスしたい、ほんとにたくさん、あとセックスも」ってずっと言ってたの。
それでね、ちょっとした罪深い楽しみなんだけど、わかばと小牧が一年中あちこちでキスして、そういうことまでしてるの想像すると、めちゃくちゃ幸せになるのよ😭😭💕
小牧もきっと天音に同意すると思うな。わかばに関しては、なんかもう性欲が特別強そうだし😆💕
まるでずっと発情期の子犬みたいで、正直めちゃくちゃ可愛いんだよね、そのギャップ萌えが破壊力エグい😍😍
おっと、いけない😚 煩悩がちょっと漏れちゃった😚💦💦
ていうかさ、萌羽が天音の前でだけ見せるあの子供っぽくて、わがままで、甘えたで自己中心的な感じ、ほんっと好き。ああいう女の子らしい可愛さたまらないよね。
ああいう甘やかされ慣れてて、ちょっと面倒くさい彼女って最高すぎるでしょ。そりゃ甘やかしたくなるよね、分かるよ天音、ふふ💕
しかもその一面を“彼女の前でしか見せない”っていうのが、さらに特別感を増してて尊い🥰💕
心の底から天音を愛してるのに、「好き」って言葉を口に出せないのもさ…切ないよね。
その言葉を言ったら、まるで呪いみたいに天音が消えてしまうんじゃないかって思ってるなんて。お姉さんの時みたいに。
あれだけ好きで、あれだけ依存して、あれだけ縋ってるのに、それでも言えない。彼女にとってはその言葉が“呪い”みたいなものだから。
この対比がほんとに苦しくて、内面の葛藤もすごく丁寧に描かれてて、新鮮すぎるんだよね😍😍
だからこそ、その呪いが解けて、萌羽が自分の口で天音に「好き」って言う瞬間が来たら…絶対とんでもなく尊いよね。
萌羽の心に絡みついた鎖を壊せるのは、きっと天音だけだと思う🥰💕✨
やっぱり幼なじみ恋愛って信じたくなるよね🥰💕
まだデート始まったばっかりなのに、もうこんなに楽しくてドキドキするなんて何事!?
天音が不意打ちでキスして唇を奪ったシーンとか、萌羽が甘えた声で何度も名前呼ぶところとか、可愛すぎて完全に溶けた。心臓バクバクだったし、尊すぎる😍😍
しかも萌羽、ただ甘やかされるだけじゃ満足できない感じあるよね。
もっと天音を見たい、もっと天音を独り占めしたいっていうあの欲張りさ、めちゃくちゃ愛おしくて可愛い🥰🥰
素晴らしい更新、本当にありがとう。次もめちゃくちゃ楽しみにしてるね😍😍😍
夢叶って、今日②への応援コメント
「あはは……でも、性格悪くなるくらい、萌羽のこと好き」
もうここで完全にやられた😭😭💕
マジでこの一言、頭の中で小牧のイメージが一気に鮮明に蘇ってきて、涙出たんだけど😭😭💕
天音があの“いけない願い”を神様に告白するシーン、心臓がずっと震えてて、もう痛いくらいだった。もし萌羽に拒絶されたらどうしようって不安でいっぱいで、重すぎる想いを怖がられるんじゃないかって、こっちまで息できなくなった感じだった…たぶんそれ、自分の経験とかも重ねてたのかも(笑)でも、萌羽が逃げなかった瞬間、拒絶しなかった瞬間、本当に救われた気持ちになって😭😭💕
そりゃそうだよね、萌羽は天音のことをちゃんと好きなんだもん。むしろ天音が思ってる以上に。じゃなきゃあんなに離れるのを怖がったりしないし、あんな目で「お願い、そばにいて」って訴えたりしないし、自分の“初めて”すら全部預けたりしない。もうこの二人、運命で繋がれてるとしか思えないし、魂の半分同士が元に戻ったみたいな関係だと思う🥰🥰
それに、お姉ちゃんが萌羽の初恋だったとしても、本当に特別なのは天音なんだろうなって思う🥰✨
そしてあの願いの重さが天音の中から少しずつ解けていって、その秘密を萌羽に打ち明けて安心を共有して、しかも“お試しカップル”として一緒に歩き始める展開とか、もう楽しみすぎてやばい😍😍💕
天音ほんと最高。萌羽のためなら何でもする覚悟、そのために性格すら変わっていく執念と愛の重さ、全部ひっくるめて最高すぎる。小牧もこんな後輩いたら絶対誇りに思うレベル😆💕💕
アイス食べてるシーンの空気感も、天音が指を舐めた瞬間の描写も、萌羽が“初めて”を思い出して複雑な顔してるところも、全部の感情と情景の描き方が綺麗すぎて、さすが先生って感じで震えた🥰💕
この二人の“お試しカップル”のこれからの展開、ほんとに楽しみすぎる😍😍✨
夢叶って、今日①への応援コメント
狂愛…だね
それもまた良きかな
夢叶って、今日①への応援コメント
先生、この一節――本当に刺さりすぎて、読んだ瞬間、全身が震えるくらい愛と興奮でいっぱいになって苦しかったです!!!!
[でも、どうだっていい。萌羽の目に、私しか映らないようにすることができるなら。萌羽を私のものにできるのなら。人としてどうあるべきなんて、考える必要はない。最低で、性格が悪くて、非道徳的だったとしても。
それでも、欲しいのだ。萌羽のことが。萌羽の全部が。]
やっぱり天音が一番だよね(⸝⸝♡﹏♡⸝⸝)
人間性すら投げ捨てる覚悟で、とんでもない願いを抱いて、もし必要ならとんでもないことだってしてしまう――萌羽を自分だけのものにするためなら全部賭ける、その重すぎる愛と執着、もうメンヘラ一歩手前って感じで最高すぎる。だって私も同じだから😍😍😍😍😍😍
それにさ、萌羽のお姉ちゃんのことで抱きしめて慰めているときの天音の表情……本当は消えてほしいと願っていたのに、それでもあのとき浮かべていたであろうあの笑顔、きっとこの世で一番綺麗で、でもどこか歪んだ笑顔だったんだろうなって思うと、見たすぎて無理( ´ཀ` )
あの出来事をきっかけに、二人とも仮面を被るようになって、本来の自分とは逆の在り方を選ぶようになったのに、それでも隣を歩いて一緒にいられるってことは、やっぱりこの二人は運命で、切り離せない存在なんだよね。本当に好き、尊すぎる🥰✨✨
天音が「昔の自分を思い出すために仮面をつけ始めた」っていうところも、そして萌羽を自分のものにするためにしてきた“とんでもないこと”の数々も、なんだか小牧を思い出して胸がぎゅっとなった🥰🥰
天音も小牧も、本当に大好き🥰🥰
あと萌羽、あんなに強がってクールぶってるのに、天音に対してはあんなに甘えん坊でくっついてくるの可愛すぎない?へへ、あのギャップほんと無理、好きすぎる🥰✨
それに萌羽がキスしたときの天音、絶対めちゃくちゃ嬉しかったよね……想像するだけで可愛すぎて無理!!!
はあ…この物語、本当に最高。二人とも最高🥰💕
この幼なじみ百合が大好きすぎる。こんな物語を届けてくれて、本当にありがとうございます🥰🥰💕💕
じゃまもの②への応援コメント
先生、この一節が本当に本当に本当に大好きです😭💕
[なんて愚かだろう、と思う。
私は萌羽の幸せを願っておきながら、彼女が最も愛している彩菜さんに消えてほしいと願っているのだ。彩菜さんがいなくなったら、萌羽は悲しむってわかっているのに。なんたる自分勝手。なんたる偽善。]
天音の内面の葛藤と、愛の持つ偽善性があまりにも美しく描かれていて、息を呑みました。どんなに醜くてぐちゃぐちゃな感情でも、ここまで美しく描けるなんて、本当に人の心を描く天才だと思います。こういう暗くて重くて混沌とした感情すら魅力に変えてしまうところが、先生の作品の中で一番惹きつけられる部分です。だからこそ――先生の文学の力に、心からひれ伏します(土下座) 😭🙇♀️✨💕
そう、本当に好きっていうのはね、世界が「好きな人」とそれ以外に分かれてしまうこと。その人の幸せを願う気持ちと、「自分のものにならないならいっそ不幸になってしまえばいい」と思ってしまう気持ちが混ざり合って、心がぐちゃぐちゃになることなんだよね😌
だからこそ、萌羽の恋を応援しながらも、その相手に消えてほしいと願ってしまう――そんな矛盾していてぐちゃぐちゃな想いこそが、「誰かを愛する」ということなんだよ、天音…😭😭💕
愛は本当に美しいけど、時には呪いみたいでもあって。愛が重ければ重いほど、相手が近くて遠いほど、その愛は少しずつ理性を侵食していく呪いみたいに感じる…めっちゃわかる😭😭💦💦
萌羽があの約束を覚えていてくれたのは嬉しいけど、心がまだ別の誰かにある限り、それはどうしようもなく切なくて苦いよね。お姉さんの色に染まっていた萌羽も可愛かったけど、その可愛さは天音にとってどこか苦い後味を残すものでもあって…そこが本当に好きです😍
天音の葛藤と萌羽の変化、そして周囲の情景を結びつけて感情を描いていくその表現も本当に素晴らしくて、情景描写で心情を浮かび上がらせるところも、毎回楽しみにしている要素の一つです😍
萌羽が天音に電話をかけてきたのも、「まだそこにいてくれるか」を確かめたかったからなのかなって思うと…つまり、あの“じゃまもの”がついに消えて、天音の願いが叶ったってことなんだよね😌
でも、その願いの代償はあまりにも重い…。きっとその重さは天音の心にも残っているはずで…。
それでも、それでも私は天音とその愛を応援したい。だからこそ、この願いが叶ったことが嬉しいです😭😭💕
本当にこの物語が大好きです、先生。どれだけこの展開に惹かれているか、自分でも言い尽くせないくらいです。
本当にありがとうございます。次の更新も心から楽しみにしています😭😭💕
じゃまもの①への応援コメント
やばいやばいやばい、この更新、心も頭も全部持ってかれて、もう考えがまとまらないくらい興奮してるんだけど!?語りたいこと多すぎるのに、興奮しすぎて逆に言葉が出てこないの無理、ああああああああ!!!!!!
落ち着け私(軽く自分を叩く)
黙れ私(その叩いてきた私を殴り返して黙らせる)
はい出ました、内面バトル発生中です。この更新が最高すぎるせいで🤤🤤🤤💕💕💕
……よし、ちょっと落ち着いた。語らせてくれ!!!
まず最初に言わせてほしい。幼なじみ百合の最高峰の魅力の一つって、あの尊すぎる“思い出回想”だよね😍😍
子どもの頃の話になるとさ、もうダメなんだよ…推しカプが小さい頃の姿で、ちっちゃい手とかぎこちない足取りとか、まだ幼い声とか想像した瞬間に、
「うわああああ守りたい、何があっても守りたい、命かけてもいい!!!!」
っていう保護欲がフルスロットルで暴走するじゃん😆😆
でさ、天音が昔の話してるとき、完全にわかばと小牧が重なったんだけど!?幼稚園時代のわかばと小牧とか、尊さの暴力すぎて痛いレベルなんだが!?
……ごめん、幼なじみの記憶ってマジで情緒ぶっ壊してくるから抑えられない😆😆💕
それで萌羽と天音の子ども時代なんだけど……可愛すぎて物理的に痛いんだけど!?魂に直撃する尊さパンチなんだけど😭😭😭💕💕💕
特に萌羽!!お人形で遊んでるとか、可愛さの限界突破してるでしょ、きゃああああ😍😍
しかもさ、あの頃の彩菜との距離感も最高すぎたよね!?迎えに来るシーンとか、もう尊さで溶けたんだけど😍😍😍
でもやっぱり一番は天音!!!
子どもの頃から萌羽への愛が重すぎて最高なんだが!?独占欲バチバチで「自分だけのものにしたい」って感情がもう溢れてて、放課後帰るの嫌だったのも全部“萌羽と離れたくない”からでしょ??
こういう重い愛、最高すぎない!?🥰🥰💕
でもさ……ここで一番エグいのがその対比なんだよね。
あの頃の萌羽(彩菜と一緒にいた頃の萌羽)は、純粋で、可愛くて、“永遠”を信じてた。手を繋いで「ずっと一緒にいようね」って約束して、天音が一番じゃなかったのに、それでも“ずっと一緒”を信じてた。
今それ思い出すと……苦しすぎて無理なんだけど!?甘くて痛くて、胸締め付けられるんだけど!!!
でもさ、あの約束ってただの無邪気さじゃなくて、彩菜への“愛”があったからこそできたんだと思うんだよね。
その愛があったからこそ“永遠”を信じられたし、未来の不確かさすら乗り越えられた。
でもその愛が消えた瞬間、その信じる力も全部崩れて、不安とか恐怖とか裏切りに変わったんだよね🤧🤧💕
しかもその痛みのきっかけが天音の願いっていう、この皮肉……エグすぎて美しすぎない!?🤧💕
こういう苦しくてどうしようもない皮肉、大好物なんだけど。暗くて重くて逃げられない感情に引きずり込まれる感じ、あれがたまらなく美しいんだよね。
ちゃんと構築された闇の感情って、めちゃくちゃ綺麗で、特にそれが“愛”と結びついてると、人間の心の複雑さがそのまま見える感じがして、本当に最高😍😍
それにさ、天音が願った
「種村彩菜が姿を消しますように」
っていうあの願い……
結果的に手に入った萌羽は、“幸せな萌羽”じゃなくて、傷ついて壊れかけた萌羽だったっていうのがもう……運命の悪意感じるレベルなんだけど。
もしあの時、その願いがこんな結果を招くって知ってたら、天音は願わなかったのかな?
……いや、でも正直、それでも願ったと思う。
だって天音の愛って、そういう種類の愛でしょ?
どんな代償があっても、自分のものにしたい、全部上書きしたいっていう、あの強さ。
だからこそ私は、その願いを必死に祈った天音が好きだし、その願いが現実になったって思うと、めちゃくちゃゾクゾクするし、もっと応援したくなるんだよね😍😍
正直言っていい?
萌羽がどれだけ傷ついても、その痛みを天音が全部塗り替えて、自分で満たしていく展開が好きすぎる。
そもそも邪魔だったのはお姉ちゃんの方じゃん?ってなるし。
天音は何も間違ってないよね??💕💕
私も本気で好きになった相手のためなら、同じことすると思うし、それ以上だってやる。
確かにそれは暗いし歪んでるし、道徳的にどうなのって話かもしれないけど……だから何?だけど何かいけないの?
愛のために全部賭けるのの何が悪いの?神でも悪魔でも利用してでも叶えたいって思うの、そんなにおかしい?
正しいとか間違ってるとか、白黒とか、そんな退屈な枠に収まってたら、願いなんて叶うわけないじゃん😌
だから私はこれからもずっと天音を応援する。
萌羽を完全に自分のものにするために、全部上書きするその願いも全部肯定する。
あの傷だって、きっと天音なら消せるし、塗り替えられるって信じてる😍😍
この物語、本当に最高すぎる。
先生、ありがとうございます(土下座)😭🙇♀️✨
第26話への応援コメント
めちゃくちゃ美味しくて、大満足な読後感だったよ😍😍😍
身体的な触れ合いを通して感情がすごく鮮やかに伝わってきて、ひとつひとつの触れ方にちゃんと意味があって、とても親密で感情的だったのが良かった😭❤️
天音ってさ、萌羽にたくさん跡を残したがるタイプだよね、ふふ。そういうのちょっと愛おしいなって思う。もしかしたら、萌羽がいなくなっちゃうかもしれないって不安もあって、自分の存在を刻みたくなるのかもしれないよね…そうすれば、ずっと自分を思い出して戻ってきてくれるって🥰🥰
萌羽も、天音の触れ方からどれだけ愛されてるか感じ取ってるよね。その一つ一つに強くて熱い想いがこもってる。でもその愛に包まれていても、やっぱり「いつかいなくなるかもしれない」っていう不安が消えないのが切ない…。お姉さんに置いていかれた傷が、それだけ深く残ってるんだと思う。
でもさ、自分の気持ちにまだ鈍い萌羽も、天音に対するこの複雑な感情が、ただの友情や長年の関係だけじゃないって、少しずつ気づき始めてる気がするんだよね。ずっと一緒にいた幼なじみ以上の存在として見始めてるというか…。それが本当に尊い🥰
天音が少しずつ萌羽の心に入り込んでいって、あの傷を上書きしていくのも時間の問題なんじゃないかなって思う🥰🥰
あと、幼稚園の頃からこういう関係に憧れてたって…本当に!?🤣💕 さすがに早すぎない!?って笑っちゃった
二人の初めての時間もすごく楽しくてドキドキして、読んでて満たされたよ。ちょっとわかばと小牧の初めての夜も思い出した🥰💕
今回の更新、本当に最高だった!この後萌羽がどう感じるのか、少しずつ気持ちが天音に傾いていくのか気になるし、天音がどうやって全部を自分の色で染めていくのかも楽しみすぎる😍😍😍
それに、いつか萌羽がお姉さんにちゃんと向き合って、どうして離れたのか真実が明かされる日が来るのかも気になる…!!
この二人、本当に大好きな幼なじみ百合カップルの一組です。素晴らしい物語をありがとうございます😍😍💕
第25話への応援コメント
うわあ、萌羽ほんっとに可愛すぎるんだけど😍😍
こういう面倒な女ってさ、めちゃくちゃ可愛いよね。手がかかるし、不安定で甘えん坊で…でもだからこそ、ちょっとからかったり、甘やかしたり、笑わせたりするのがたまらなく楽しくて愛おしくて、胸に刺さるんだよね😍😍
だから天音の気持ち、すごくわかる気がする。萌羽ってめんどくさくて、でも可愛いって思っちゃうよね😍😍
それにさ、萌羽がキスした理由をちゃんと打ち明けたのに、天音が引かなかったのが本当に良すぎる…。嫌われて関係を断ちたかったって言われても、自分が利用されてるかもしれないって分かってても、それでも優しい目で見て、全部受け入れてるのがもう…🥰🥰
だって萌羽はまだ気づいてないだけで、本当は天音のことが好きだからこそ、嫌われたいって思ってるんだよね。
「嫌も嫌も好きのうち」――これはもう『うばわれ』から学んだ真理だし、あの伝説の幼なじみカップル、わかばと小牧が証明してるやつ🥰
萌羽が天音に嫌われたがるのって、それだけ天音のことが大事で、離れていくのが怖いからなんだよね…。昔お姉さんを好きだったのと同じくらい、いや今はそれ以上に強く想ってるのかもしれない。
そして天音はそれをちゃんと分かってるから、全部受け止めてるんだと思う。とにかくそばにいたい、自分のものにしたい、そして同じ気持ちでいてほしい…だからたとえ少し無理があっても、萌羽が相手なら受け入れるっていうその覚悟がもう🥰🥰🥰
はあああ、天音ってほんと最高じゃない??こんな愛なかなかないよ、美しすぎるんだけど😍😍
そしてついに一線を越えそうな流れで、天音が萌羽を引き止める感じ…帰さないって空気がもうヤバい😏💕
萌羽、ちゃんと覚悟できてる??ってニヤニヤしちゃう、ふふ💕
天音が萌羽の心を軽くしてあげられる力って、ただ言葉だけじゃなくて、ちゃんと行動で示せるところにあると思うんだよね。萌羽ってすごく甘えん坊だから、そういう優しさに弱いタイプだし…これはもう、かなりドキドキする展開になりそう、ふふ💕💕
この二人のやり取り、本当に最高でした!!こんな濃くて感情がぶつかり合う会話、大好きです🥰🥰
これからの展開もめちゃくちゃ楽しみにしてます!!😍✨✨
第24話への応援コメント
なんでこんなに苦しいの!?まるで片想いの痛みに心を抉られて、そのまま喰われていくみたいなんだけど…
萌羽ってさ、お姉さんのこと“恋愛的に”好きだったんだよね。彼女の世界は全部お姉さんでできていて、誰よりも深く愛してた。その想いをずっと抱えてきたのに、その片想いはあまりにも残酷な形で終わった…お姉さんに置いていかれるっていう形で。
でも私は、お姉さんが萌羽のこと嫌いだったとは思えないんだよね。今一緒にいるあの女性、すごく距離が近くて…まるで恋人みたいに見えるし、たぶんあの人が“恋人”なんだと思う。お姉さんは萌羽の気持ちに気づいてたけど、もう他に愛してる人がいた。だからちゃんと拒絶することもできなくて、逃げるように離れた…自分がいなくなれば萌羽は自分を嫌いになって、自然と想いも消えるって思ったのかもしれない。萌羽を傷つけたくなかったのかもしれないし、自分自身もその現実から逃げたかったのかもしれない。…でもそれって結局、ただの臆病さだよね。そしてその“逃げた選択”が、ちゃんと向き合って拒絶するよりも、何倍も萌羽を傷つけたんだと思う。
もちろんこれは全部私の考察でしかないし、本当は全然違う理由で家族を離れた可能性もある。でもあの背の高い綺麗な女性が大きく関わってる気がするし…もしかしたら萌羽のためでもあったのかもしれない。
あああああ、無理、苦しすぎるんだけど😖😖
😖
ちゃんと話せたらよかったのに、でもそんなの無理だよね😭😭😭
こんなに痛い愛ってある!?ほんと無理😭😭😭
でもこの痛みと闇の中での唯一の光が、私の天音なんだよね🥰🥰💕
天音は誰よりも萌羽を愛してる。お姉さん以上に、誰よりも理解してるし、守るためなら何でもするし、もう一度笑わせるためなら全部差し出す子だよね。たとえ世界中が萌羽を見捨てたとしても、天音だけは絶対に見捨てない。この二人は運命で結ばれてるし、離れるなんて選択肢は存在しない。だって一緒にいるときだけ、やっと“自分”でいられて、やっと幸せになれるんだから🥰🥰💕
この痛み…自分が愛してた人が他の誰かと幸せそうにしてるのを見て、初恋の傷を抉られるこの感情を、天音がどうやって消していくのか気になりすぎる。でもきっと、あの子ならやってくれるって思うんだよね、ふふ💕💕
今回の更新、めちゃくちゃ苦しいのに同時に最高に面白くてゾクゾクした…こういう重たい展開ほんと大好き。恋愛ってジェットコースターみたいで、上がったり落ちたりするからこそ全部が強く心に残るし、それが楽しくてたまらないんだよね😍😍😍
この傑作をありがとう、これからも楽しみにしてます😍😍😍
第23話への応援コメント
はああ、水族館デートほんとに大好きなんだけど😆💕 百合デートの定番すぎて最高、ふふ。でもさ、それ以上に「水族館」って言葉を聞いたり見たりすると、どうしてもわかばと小牧を思い出しちゃうんだよね🥰
だってあの二人、水族館デートしてるし…しかも最終巻の表紙、あの静かで綺麗な青、水族館モチーフで本当に大好きな表紙なんだよね🥰
だから「水族館」って言葉を見るたびに、二人のこと思い出して、胸がきゅって甘く締めつけられるの🥰💕
今回の話もめちゃくちゃ楽しかった!天音が萌羽とのデートであんなに無邪気で嬉しそうにしてるの可愛すぎるし、萌羽も自分の気持ちを確かめるために誘ったはずなのに、もう空気と天音の明るさにどんどん引き込まれてて、ちょっとずつ心からこの時間を楽しんでる感じが伝わってきてさ…。ほんの一瞬でも、お姉さんに置いていかれた痛みを忘れられてるのかなって思うと、もうたまらない🥰
それにこのセリフ、本当に大好きなんだけど
「私は萌羽に何されても、やな気持ちにはなんないけどね」
きゃああああ、この一言、重たい愛が溢れすぎてて最高なんだけど神すぎる😍😍😍
そうそうそう、それそれ!!!好きな人が相手なら、どんなことされても受け止められるんだよね。どんなにひどくても、どんなに辛くても、その人から与えられた痛みだからこそ、それすらも愛しくなってしまうし、それでもなお一緒にいたいって思ってしまうんだよね😍😍😍
こんなふうに誰かを愛せる人ってなかなかいないと思うし、だからこそ天音みたいな子は本当に特別だと思う🥰
はあああ、このデートめちゃくちゃ楽しんでたのにさ、でもでもでもでもでも!!!!!萌羽のお姉さんがいきなり現れたんだけど!?!?!?何これ何これ何これ何これ!?!?どういうこと!?!?!?!?
しかも誰かと一緒にいるっぽいし、あの人誰!?女の子!?恋人!?友達!?それとも恋人なの!?その人のために萌羽と家族を置いていったの!?その人が“誑かした悪魔”なの!?それとも全然別の理由なの!?わからないわからないわからない、知りたすぎる!!!答えを持ってるのはお姉さんだけじゃん!!誰と一緒にいるの!?ここで何してるの!?なんで萌羽と家族を捨てたの!?!?!?
明日が待ちきれないんだけど!!!この謎と緊張感で心がぎゅうぎゅうに締めつけられてる、ああああ真実を早く知りたい!!!!😍😍😍😍
編集済
第22話への応援コメント
この2人の関係やっぱり好き
少しずつ萌羽の記憶を自分で上書きして、自分も萌羽の色に染めていく天音、健気で好き
第22話への応援コメント
あまねえええええええええ😍😍😍😍😍😍
会いたすぎて無理だったし、やっぱりこういう甘くて情熱的なキス…これだよこれ、これがあるから私は天音が好きでたまらないんだよ😍😍😍
天音さ、自分を萌羽の色に染めようとしてるよね。それと同時に、萌羽の中にある“お姉さんの記憶”を上書きしようとしてる感じもしてさ…一石二鳥ってやつ!?きゃああああ、賢すぎるし策士すぎるんだけど、ほんと好きすぎる😍😍😍😍
関われば関わるほど、キスを重ねるほど、天音の言葉と行動が二人をどんどん溶かしていって、輪郭が曖昧になっていく感じ…距離とか境界線が消えていって、萌羽が抗えなくなっていくのがたまらないんだけど!?「嫌われたい」っていう目的すら揺らいでいくの最高すぎる、ほんと大好き!!!
萌羽が“頭で思ってること”と“心が望んでること”の間でぐちゃぐちゃに揺れてるのも最高でさ…天音の行動と自分の感情に追い詰められていくあの感じ、まさに恋の葛藤の極みで胸にくるんだよね。この張り詰めた空気、たまらなく好き😍😍💕
こういう共依存な幼馴染の愛、ほんとに大好物なんだけど😍😍💕
天音はやっぱり最高。可愛いし、自分がどれだけ萌羽を好きか隠さないし、萌羽の色に染まって完全に“彼女のもの”になることすら厭わないとか、強すぎるでしょ…そういう女の子大好き、だって自分も同じタイプだから😁💕
重たい愛の女の子、最強すぎる💕
これからもずっと応援してるよ天音🥰💕
いけいけ、もっと萌羽を追い詰めて、もっと強く愛させて🥰💕
更新ありがとう!天音不足だったから本当に助かった…天音を届けてくれてありがとう🥰💕
第21話への応援コメント
萌羽のお姉さんさ、「悪魔に誑かされちゃったのかもねぇ」って考えるのもいいよね。そう思えた方が少しは楽になるっていうか、魔法みたいにどうしようもない力のせいだったら、あそこまで拒絶されたとか見捨てられたって感じなくて済むじゃん?それかさ、天音の願いの力なのかも…もしかして天音こそがその“悪魔”だったりして😆💕💕
だとしたら、天音は最高の悪魔なんだけど🥰💕
でも萌羽ってお姉さんの居場所は知ってるっぽいし、やっぱり完全に魔法で連れ去られたとかじゃなさそうなんだよね…。それでも私は天音の願いの力だったって思いたいんだよね。大人になっても魔法信じてるし、今でも魔法少女になりたいって夢見てるし🤣💕
それにしてもお姉さんがなんで出て行ったのか、本当に本当に気になる…。あとさ、あああもう、天音不足でしんどいんだけど!?双子はいい子だし一緒にいるの楽しいのも分かる、好きだよ?好きなんだけどさ、それでも天音がいないとなんか落ち着かなくて、不安で、そわそわして無理なんだよね…。だから早く来てよ天音、もう😭😭💕💕
今回の更新もめちゃくちゃ楽しかったし、千珂と一緒にいる時でも萌羽が天音のこと思い出してたの見て、心がふわっとして安心したし嬉しかった…。早く天音に会いたすぎる🥰💕
第20話への応援コメント
萌羽が見てたあの夢、いつの時期なんだろうってめっちゃ気になる…たぶんお姉さんがまだいた頃じゃないかなって思うんだよね。だから夢の中の萌羽、あんなに心から幸せそうに笑ってたんじゃないかなって🥰
それにあの夢の中で、大学に行くタイミングで天音に「一緒に住もう」って言おうとしてたんじゃないかなって想像してる😍
あとさ、あの双子、普通にいい子たちだし明るくて萌羽のこと励ましてくれるのもわかるんだけど……でもさ……あの絡みはちょっとダメでしょ!?くすぐったりとか、縛ろうとしたりとか、え、ちょっと待って!?それ、冗談でも許されるの天音だけなんだけど!?
正直あの双子にめちゃくちゃ嫉妬したんだけど…天音の感情がそのまま自分に流れ込んできたみたいで、千珂と絡んでる時の萌羽見てると胸が重くてざわざわしてさ…。しかも萌羽、千珂にはあんな無防備な一面見せてるのに、天音には見せてないじゃん?天音の前だと、好きすぎて消えちゃうかもって不安で、依存してる自覚もあって関係を終わらせようとしてるから、あそこまで素直に無防備にはなれないっていう…。わかるけどさ……それでもダメ、無理、許せない、忘れられない!!!!!
重たい女同士は重たい女同士で固まっててほしいのに、あの双子ちょっと距離近すぎない!?😩😩
いや好きだよ?いい友達だと思うよ?でもでも、やっぱり天音の方が好きなんだよね…だからさ、早く天音来て、千珂の痕跡ぜんぶ上書きしてほしいんだけど!!
それで思ったんだけど、あの双子のこと気にして「虫除」って言ってたのってそういうことなのかな?🤔🤔
とにかく今回もめちゃくちゃ楽しかった!あの夢の意味も気になるし、この一日を双子と過ごしたって知ったときの天音の反応も気になりすぎる、ふふ💕💕
第19話への応援コメント
やべええええ!!!!これはもうエモすぎる、おかあああさん😩😩😩
萌羽さ、過去や不安や痛みに囚われすぎてて、天音があんな無茶なお願いまで受け入れてくれる理由が“どうしようもなく好きだから”ってことにまだ気づけてないのが切ないんだよね…。お姉さんと天音をどこかで重ねて比べてしまってるせいで、天音の本当の気持ちを見失ってる感じがして…。でも「天音はお姉さんじゃない」ってちゃんと受け止められたら、もう少し信じられるようになるんじゃないかなって思う🥰💕
この話での萌羽の矛盾した感情とか内面の葛藤の描き方、本当に大好き…。綺麗なのに胸が締め付けられるような心理描写の深さが、先生の作品で一番楽しみにしてる部分なんです🥰💕
それとさ、萌羽が天音の服を脱がせるシーン……やばかった🤤🤤
めちゃくちゃドキドキして熱くなったし、描写が上手すぎて“読んでる”というより“見えてるし感じてる”レベルで、エロくて最高すぎたんだけど!!
しかも空気を和らげようとして“ワルい天音”になるのも最高で、萌羽にちょっと意地悪なこと言い出すのもたまらないんだよね…。正直、着替えシーンよりそっちの方が刺さったんだけど!?わかる、わかるよ、自分ちょっと変態かもって思ったけど…いやほんのちょっとだからね!?😆💕
でもさ、性格ちょい悪めで顔が良すぎるクール系女子って刺さるじゃん!?(小牧とか愛梨とか思い浮かべながら)
でもその後、萌羽が泣いちゃって、天音が優しくなだめるところ……あれも最高にロマンチックで、思わず「きゃあああ」って叫んだ🥰
今回の更新、本当に最高でした!ありがとうございました🥰✨✨
第18話への応援コメント
はああ、ペアの下着を選ぶってさ、あれ本気でエロい意味があるんだよね。お互いに溶け合おうとしてる感じ、いちばん親密な部分まで染まり合おうとしてる感じがしてさ。あれって“マーキング”であり“依存”のサインでもあって、心臓バクバクするくらい好きなんだけど!!!!!!😍😍😍
萌羽が「下着って高い」って言ってたけどさ、あの大人っぽいお揃いのやつ絶対高いやつでしょ!?あれ一着で百合漫画何冊買えるんだろうって考えちゃって笑う😆💕
「幼馴染ですから」
この一言、本っっっ当に大好きすぎる……!めちゃくちゃロマンあるよね🥰 幼なじみってさ、相手が自分でも気づいてない部分まで知ってたりするじゃん。言葉にしなくても、子どもの頃から一緒に過ごしてきた時間の積み重ねで、誰よりも鋭くお互いを理解してるというか……存在そのものが刻み込まれてる感じ。だからこそ、幼なじみって自然と依存し合う関係になっていくんだと思うんだよね。幼い頃に相手の色に染められてるから。子どもの頃に出会った出来事や人って、一生残る痕になるじゃん?それが幼なじみ恋愛の美しさで、切り離そうとしても切り離せない、相手がいないと自分が完成しないみたいな関係性になる。だから時には言葉すらいらないんだよね🥰💕
それに萌羽の天音への接し方がさ、自分の心に裏切られてるみたいな感じで、めちゃくちゃわかばを思い出して「尊い!!!」って叫んだ😭💞
素敵な更新、本当にありがとうございました先生🥰💕
第17話への応援コメント
やっぱり天音が一番だよね😍😍😍
萌羽の全部を受け止めてくれるんだよね、一番重たいところも、不安定なところも、全部丸ごと。自分の色に染めたいし、自分も萌羽の色に染まりたいって思ってて、そのままお互いの輪郭が溶けて一つになっていくくらいまで求めてるの、無責任なくらい愛おしくてたまらないんだけど😍😍😍
しかもさ、「私だけの天音でいてよ」って言ったの萌羽の方なんだからね!?だったらもう責任取って、ちゃんと“自分の天音”になるように服選んであげなきゃでしょ?もちろん下着まで含めてね?だから精々頑張って選んでね、萌羽、ふふ🤭💕
人の心にそこまで踏み込んだらさ、もう迷路みたいに迷い込んで抜け出せなくなるんだよね。表面だけで留まってる方が安全なのは分かってるけど、それでも引きずり込んでくるタイプの人っているじゃん?抗えない引力があって、気づいたらその人のことばっかり考えてて、溺れてもいいって思っちゃうくらいに。だから萌羽がこの関係を壊せないのも無理ないよ、そもそも壊せるような関係じゃないし。この二人は運命的で、奇跡みたいなペアなんだよね🥰🥰😍
一番好きだったのは、あの重たい荷物を二人で持って“私たちカップルです”って見せつけるみたいにしてたところ!しかも邪魔してくるやつを虫扱いしてるの、やばすぎて最高なんだけど🤣🤣 あれ絶対あの双子のことだよね?もうさ、萌羽を奪おうとするやつは全員“害虫”認定されるんでしょ?それってやばいけど最高じゃない?😍😍😍
もう天音が好きすぎる、むしろ虫って呼ばれたいんだけど!?😍😍😍
あの振り切れてる感じと重たい愛が本当にたまらない、好きすぎて無理なんだけど😍😍😍
素敵な更新、本当にありがとうございました先生🥰💕
第16話への応援コメント
トラウマって嫌よな、無関係な相手に少しでも嫌悪感とか出てきちゃうんだろう。
第16話への応援コメント
これ何なんですか、この話……痛すぎて喉の奥が酸で焼けるみたいに苦しいのに、それなのにどうしようもなく尊くて甘いんです😍😍😍😍
こういう悲しい恋愛、ずっと惹かれてしまうんですよね。後味に切なさが残る重い恋……まるで中毒みたいな甘い毒で、口の中にも心にも余韻が残る感じ。『うばわれ』みたいに🥰
そしてこの新しい幼なじみ百合が、私の大好きな百合の系譜と同じテーマを持ってるなんて思うと、嬉しすぎて仕方ないです😍😍😍
先生の文章と百合の描き方、本当に大好きです。何度も言ってますけど、やっぱり先生は私にとって一番好きな百合作家です。キャラの内面の感情や揺れをあそこまで鮮やかに描き出せるの、本当に息を呑むレベルで美しいです🥰💕
最初は保健室で甘くてちょっと色っぽい雰囲気から始まって、天音が嫉妬と独占欲で萌羽にたくさん痕を残していくところ、もう「キャーーー!!」ってなりました、可愛すぎますよね!?独占欲大好きなんです、ヤンデレ気味な愛情が一番可愛いんです😍😍😍😍😍💞💞💞
萌羽に噛みついて痕を残していくところ、完全に小牧を思い出して心臓が痛くなりました……。嫉妬して、わかばに噛みつく子犬みたいな小牧、本当に最高なんですよね……イケメンで可愛くて、嫉妬してるのに愛が重いところがもう全部好きで……小牧小牧小牧小牧……😍😍😍😍😍
あっ、やばい、また混ざってきた……ああもう小牧、そっちじゃなくてわかば捕まえてきてって感じです😂
とにかく天音が可愛すぎます。あの双子に嫉妬して「萌羽は私のもの」って言った瞬間、心に矢が刺さりました💘💘💟💘
天音の気持ちもすごく分かるんですよね。あの双子が近づいてるときの胸の重さ、あれ完全にこちらにも伝染してきてました。だからもう「萌羽は天音のもの」でいいんです。萌羽が染まる色は天音だけでいいし、お互いに輪郭が溶けるくらい依存し合ってほしいです。そういう共依存関係が百合の最高到達点なんです😍😍😍
最初は嘘として始まった感情なのに、その嘘がだんだん本物に絡まっていく感じ、本当に描き方が天才的すぎます……。
あああ、この幼なじみ百合に完全にハマってしまいました。明日が待ちきれないです、次が読みたくて仕方ないです。最高です、本当にありがとうございます先生😍😍😍😍😍
編集済
第15話への応援コメント
いやああああ、今回の更新めちゃくちゃ満足感すごかったです!!!だってさ、百合の保健室シーンって尊さの塊で、もはや必須じゃないですか、へへへ🤤🤤🤤🤤
朝ごはんより美味しいとか何事ですかほんと🤭💕
萌羽が友達と何気なく過ごして楽しそうにしてるところ、普通に読んでて微笑ましかったんですけど……でも……でも胸がめちゃくちゃ重くて……だって、だって、だって、そこにいるのは天音じゃないんですよ!?、そこにいるのは紗夜と千珂であって天音じゃないんですよ!?“天音じゃない”ってだけでこんなに違うのかってくらい苦しくて……。だから会話の中で萌羽が天音の名前を出したり、ふと彼女のことを思い出したりするたびに、こっちの心も少し軽くなって嬉しくなってました。天音がいなくても、ずっと彼女のことを考えてて、意識が自然とそっちに向いてるのがもうたまらないし、しかもお昼も抜いて授業までサボろうとしてまで天音のところに行こうとしてたし、体調崩してるのに気づいてたのも萌羽だけって……さすが幼なじみすぎて最高でした😍😍😍😍😍
あのキス、ほんっっっとに良すぎて……心臓バクバクで踊ってました、マジで最高すぎました😭😭😍😍😍😍
あと余談なんですけど、萌羽の水着姿も見たいです、へへへ🤤🤤
今回の更新、本当に最高でした!!!ありがとうございます🥰🥰💞💞💕💕
第14話への応援コメント
「だって、普通ってたくさんの人が求めてる価値観とかでしょ? 他の人と一緒じゃつまらないじゃん」
これを読んだ瞬間、涙が出ました。心に突き刺さってきて……こんなこと言うの変かもしれないけど、救われた気がしたんです。ずっとずっと欲しかった言葉をもらえたみたいで。だって自分が“普通じゃない”ってこと、誰よりも分かってるから。だからこの一言で、「あたし、そのままでいいんだ」って思えたんです。やっぱり言葉って、不思議なくらい強くて、人を癒す力があるんだなって実感しました😭😭😭
天音の想いは、あのキスでちゃんと伝わっていたはずなのに、それでも萌羽は逃げようとするんですよね。天音の気持ちからも、自分自身の気持ちからも。お姉ちゃんへの感情も、天音への感情も、どっちも“普通じゃない”って分かってるのに、それでもどうしようもなく惹かれてしまう……本当に、萌羽はお姉ちゃんと天音の間で引き裂かれてるんだなって感じました。あのキスに酔って、そのまま天音と逃げたくなる気持ちも分かるし、あの瞬間、キスってこんなにも強いんだって思ったんです。お酒なんかよりずっと強い。だって“愛”のほうが、どんなアルコールよりもずっと強いから😆💕
愛って最強のドラッグですよね🥰💕
たとえ今は逃げたとしても、その感情は絶対に追いついてくるよ、萌羽。そしてその時こそ、息をして、過去を手放せるはず。でもそこに辿り着くまでの道はきっと平坦じゃなくて、でこぼこで、嵐みたいな展開も待ってる気がする。それでも私はこの二人の愛を信じてるし、幸せな未来をずっと応援してます。いつか一緒に暮らして、猫と犬を飼って、天音が萌羽にダイヤの指輪を渡して……ふふ、そんな未来を思い描いちゃうくらい、大好きなんです🥰💕
天音が語ってくれたその先の未来、本当に楽しみにしています🥰💕
第13話への応援コメント
昔仲が良かった友達に、「性格とか振る舞いが柴犬みたいだよね」って言われたことがあって。その子は猫派だったのに(笑)。だから萌羽が「柴犬飼いたい」って言ったとき、なんだか嬉しくなっちゃって……もしかして私、飼われる側いける?って思いました😆💕
それにしても天音の願い、気になりすぎるんですけど🤔
萌羽に「誰かを消したいって願ったの?」って聞かれて、「戻ってきたら嫌だから」って言ってましたよね。でも「そんなに嫌いな人はいない」って否定もしてて……じゃああの「戻ってきたら嫌」って何のこと?誰のこと?そこまでして帰ってきてほしくない“何か”があって、あんな必死に祈ってるってこと……?🤔🤔🤔
もう気になりすぎます先生、教えてくれませんか🥺🥺
でもこの謎があるからこそ、物語がこんなにもワクワクして面白いんですよね。真相が分かるまで絶対読み続けます🥰💕
あと、虫が怖い天音、可愛すぎません!?トンボが手に止まったときにビビってる天音と、それをじーっと興味深そうに見てる萌羽の対比が最高で、最後にトンボが飛んでいく流れも含めてめちゃくちゃ楽しかったです😆💕
基本的に萌羽って、天音に関しては言葉と行動が全然一致してないじゃないですか。それって結局、自分でも何を望んでるのか分かってないからで……幼なじみの関係を壊したいと思ってるくせに、「嫌い」って冗談で言われただけで胸が締め付けられて泣きそうになる。そのくせ答えを天音に求めて、解決してほしいって期待してるの、正直かなり身勝手だと思うんです。でも、その身勝手さとか矛盾した感情こそが、萌羽をめちゃくちゃ魅力的にしていて……本当に深みのある、よく書かれた主人公だなって思います🥰💕
それと、天音があんなに自信満々に未来の話をするのを見て、一瞬「もしかして未来が見える能力でもあるの?」とか、「願いを叶える力でも持ってるの?」って思っちゃいました。ちょっとバカっぽい発想かもしれないけど、それくらい天音ってミステリアスで……ああもう本当に大好きです😍😍😍
今回の更新も最高でした。これからこの二人にどんな未来が待っているのか、どんな展開が来るのか、めちゃくちゃ楽しみにしています🥰💕
第13話への応援コメント
萌羽自身どうしたいのか分からなくなってるけど、天音はわかってるようなこの関係が好き
第12話への応援コメント
[甘えた分、縋った分、離れ離れになるのが怖くなるけれど。
それが避けられないのなら、自分の手で壊さないと駄目だと思う。]
あああ……この一節、本当に大好きです。萌羽の感情と内面の葛藤がものすごく丁寧に描かれていて、痛みも、覚悟も、追い詰められた必死さも全部ここに凝縮されていて……完璧すぎて大好きです😍😍😍
それに「好き」って言葉の皮肉さもたまらないです。萌羽にとっては、この言葉だけがこんなにも重くて、こんなにも衝突を生むものになっているのが本当に良い。普通なら安心や甘さをくれるはずの言葉なのに、萌羽にとってはまるで毒みたいで、過去に縛り付ける鎖みたいで、これからまた傷つくことを予告する呪いみたいに響いている。だって萌羽はまだお姉ちゃんの色に染まったままで、過去に支配されて未来を恐れているから、今という時間をちゃんと生きられていないんですよね。だから“今”向けられる「好き」を受け取れない。そもそも今の時間軸にちゃんと存在できていないみたいで……あああ、本当に感情の深さと傷のリアルさがすごくて、このぐちゃぐちゃな心の中を覗くのがたまらないんです。こんなに美しくて、こんなに感情的に描かれてるなんて……本当に大好きです😍😍😍😍
それと、天音があんなにたくさん身体に痕を残していくのも最高で……“印を付ける”って完全に独占欲の表れじゃないですか。それがもう好きすぎる。でも一番大きな痕って、やっぱり心に残したものだと思うんです。萌羽の心を癒して、ちゃんと“今”に連れてこられるのは天音しかいない。どれだけ萌羽が抗っても、今を壊そうとしても、天音は絶対に止まらないし、絶対に失敗しない。だって天音は、萌羽の大切な幼なじみで、最高の女の子だから💕
頑固な萌羽も本当に可愛いけど、天音だって同じくらい頑固で自分勝手だから、絶対に負けないんですよね。この意地っ張り同士のぶつかり合いが最高に楽しくて、ちょっとわかばと小牧を思い出してニヤニヤしちゃいました、ふふ💕
そして何より、甘くて痛いあの百合キスの数々……全部最高でした。今回の更新、本当に一番好きです。ありがとうございました先生🥰💕
第11話への応援コメント
それでこそ天音だよおおお😍😍😍
そうそう、そのまま行け、もっとやれ!!萌羽にしっかり分からせてやって😤😤💕
「嫌い」なんて言って天音の気持ち傷つけたんだから、その分ちゃんと責任取って、天音から与えられる“お仕置き”は全部受け入れるべきでしょ?ふふ🤭💕
今回の萌羽、正直ミス多すぎだからね!?まず月曜日に他の人とお昼食べるとか論外なんだけど😤😤
もちろん、「嫌い」って言った理由は分かるよ。天音自身が嫌いなんじゃなくて、“天音が自分に与える感情”が怖いんだよね。弱くなって、依存してしまう自分が嫌で、それってつまり、関係が終わった時にお姉ちゃんの時みたいにまた深く傷つくって分かってるから……だからあの言葉は恐怖と自己嫌悪から出た本音なんだと思う。
……でもさ、それでも月曜日に他の人とご飯行くのはアウトだし、天音から逃げるのもアウトだからね??そこはちゃんと“同じだけの痛み”で返されるべきでしょ。だから行け天音、そのままやっちゃえ。萌羽に忘れられない、目を逸らせないくらいの“痕”を残してやって😤😤💕
それにしても、この二人ほんと好きすぎる……天音のあの噛みつき方、可愛すぎでしょ。ちょっとじゃれつく子犬みたいでさ、あの瞬間ちょっと小牧が重なって見えて、心の底からニヤけちゃった🥰💕
今回も最高の更新をありがとうございました、先生🥰💕
第10話への応援コメント
うわぁ……もうこれ以上引き込まれることなんてないだろうって思った瞬間に、それを軽々と超えてきて、さらに深くまで引きずり込まれる
とか……本当にどうなってるんですかこれ!!!!!!
重い愛、重い感情、歪んでねじれた心の動き――そういうのが大好きなんです。だって相手の気持ちが簡単に読める関係なんて退屈じゃないですか。ゆるやかな乗り物みたいで、乗ってる間は楽しくても降りたら何も残らない。でもアップダウンの激しいジェットコースターは絶対に忘れられない体験になる。この作品を読んでる感覚ってまさにそれで、降りたくない最高のジェットコースターなんです🤧💕💕
正直、あの一線は越えられないって分かってました。だってあの日の萌羽は、お姉ちゃんのことを考えすぎてたから……雨の日で、あの傘の記憶とも結びついて、いつも以上に、ほとんど異常なくらいに思い詰めていて、その痛みに耐えられなくて、ただ楽になりたくて、自分勝手に天音に「慰めて」って求めたんですよね。でもそれって結局は逃げでしかなくて……天音に触れられても癒されるどころか、むしろ余計に心がざわついて重くなっていくのに気づいて、だから止めた。
こういう複雑な感情の描き方が、本当にたまらなくて……正直どんな露骨な描写よりも満たされます。感情と絡み合ったエロスっていうか、触れること自体が「記憶を上書きするための手段」になってるのが、もう天才的すぎて……はあ、すごい……本当にすごいです……!!!
でもさ、そういう場面であんな子どもっぽいこと言えるの、天音くらいですよね(笑)
それに、萌羽が弱い自分に戻って、泣きながら「なんでお姉ちゃんいなくなったの」って縋るところ……あれ、私は弱さだとは思わなくて、むしろあれこそが本音の萌羽だと思うんです。重くて痛い感情でも、正直な気持ちってやっぱり一番いいんですよね🥰💕
でもやっぱり一番惹かれるのは天音で……あの子って、どこかに静かな闇を抱えてる感じがあって、それが本当に好きなんです。お姉ちゃんの記憶を全部塗り替えて、自分が一番になるためなら、たとえ萌羽が目の前で壊れていくとしても関係ない――そういう覚悟すら感じるというか。お姉ちゃんがいなくなった理由なんてどうでもよくて、萌羽が見るべきは天音だけでいいっていう、その危うさがたまらないんですよね😍😍
正直、なんでお姉ちゃんが家を出て、萌羽まで置いていったのかはまだ気になるけど……でも天音を見てると、そこはもうどうでもよくなってきてて、それよりもどうやって萌羽の記憶を上書きしていくのか、それだけが知りたくなるんです。この感じ、本当に好きすぎます😍😍😍
あの「大っ嫌い」ってセリフも、なんだかわかばを思い出して、めちゃくちゃ好きで思わず笑っちゃいました🥰
この作品、本当に大好きです。最後までずっと見届けます。心から愛しています、ありがとうございました😭😭💕💕💕
第9話への応援コメント
これ本当に熱くて刺激的すぎる…!!
脳みそ全部書き換えられたみたいで、あのキスのやり取りで完全に興奮してる😩💦💦💦💦
本当にえっちで、もう頭おかしくなりそうなくらいだよ。
あまりにも官能的で、あまりにも上品で、神聖で、親密すぎる。
あの二人、まるで呼吸のための酸素すらもう必要ないみたいにキスしてて、
ただお互いだけを必要として、必死に追いかけ合って、
何かを確かめようとして、何かを残そうとしている感じがして…
最高すぎるよ、あああああ!!!!
史上最高のキスシーンじゃない??😍😍💦💦
それで、萌羽が天音の鼻を摘んだあの瞬間、
なんか小牧とわかばの初めてのキスを思い出しちゃった。
この話を読んでると、ところどころでその二人の姿が重なって見えて、
心臓が狂ったみたいにドクドクして、本当に苦しいのに甘くて…
ああもう、こういう感情が大好きすぎる😩💦
私は今、幼馴染百合に完全にハマってる😍😍😍😍
天音、どんどん必死になってきてるよね。
キスだけじゃもうお姉ちゃんには勝てないし、萌羽を満足させるには足りない。
もっと何かが必要で、キス以上のものに踏み込まなきゃいけない。
しかも萌羽が天音のファーストキスを奪った側なんだから、
その責任として天音の“初めて”を全部引き受ける義務があるよね?🤭💕
それに、「体で慰めてほしい」って言い出したのも萌羽なんだから、
今さら引くなんてできないでしょ…ふふ。
それにしても、これからどうなるのか楽しみすぎる。
萌羽の両親が家にいるっていう状況、さらに緊張感を上げてくるよね?
萌羽が大声を出さなければ大丈夫…って思うけど、それも天音次第。
上手か下手かに関係なく、興奮で理性が飛んで、
お互いを食べ尽くしたくなるのはよくあることだし、
そういう高ぶった状態で理性を失うのも自然だよね。
だから…せいぜい頑張ってね、萌羽。口をしっかり塞いで。
ふふ🤭💕💕
第8話への応援コメント
うわぁ……これ、マジで一回じゃ足りなくて二回読んじゃいました、刺さりすぎて🤧🤧🤧
傘を一緒に買うシーン、ただ傘を買うっていう行為だけじゃなくて、その中で揺れてる萌羽の感情の描き方が本当に生々しくて……ああもう、こういう対人関係の葛藤を美しく描いてくれるの、本当に大好きなんですよ!!!キャラに深みが出るからたまらないんです😭😭😭💕
ただやっぱり、天音が萌羽のお姉ちゃんの記憶を上書きするには、まだまだ時間がかかりそうだなって感じました。だって、まだ残ってる執着みたいなものがちゃんと伝わってくるし、それがあるからこそ萌羽は苦しんでるんですよね。過去に縛られて、現在に押し潰されそうになって、まるで二つの時間軸がぶつかり合って足場を失ってるみたいで……それがもう、美しすぎるんです!!!!
それにしても、あんな適当に選んだ傘がしっかり高かったの、ある意味カルマですよね、ふふ🤭💕
でもそれを天音があんなに嬉しそうに受け取るから、余計に萌羽が揺さぶられてる感じがして最高でした。まあ萌羽にとっては不運かもしれないけど、天音の愛って本当に強くて、全部を飲み込むくらいのものなんですよね。愛に呑まれたら他のことなんてどうでもよくなる、その人に向けた感情だけがすべてになる。たとえ相手がどれだけひどいことをしても関係ないくらいに、一緒にいるだけで満たされる……愛ってそういう力があって、人を盲目にして、完全に自分を見失わせるものだから。だからこそ、萌羽が本気で天音に嫌われようとしても、たぶん絶対に無理なんですよね。
それに、この作品で本当に好きなのは、萌羽って口では「嫌われて終わらせる」って言ってるのに、行動がまったく伴ってないところなんです。むしろ真逆で、天音のために傘を守ろうとして自分が濡れる選択をするって……この“言葉と行動が一致しない”感情の矛盾、特に天音に対してだけ崩れるそのバランスが、もう神すぎませんか????
そしてうちの天音!!!あんなにストレートにキスを求めてくるの、本当に最高すぎるんですけど!?萌羽みたいに隠したりしないで、感情がそのまま溢れてる感じがめちゃくちゃ新鮮で大好きです!!!!
もちろん、萌羽の記憶を塗り替えて心を癒すには、まだまだ道のりは長いと思うけど……それでも、それができるのは絶対に天音しかいないって信じてます。だから今日も私は全力で天音を応援してます🥰💕💕
第4話への応援コメント
この甘さと辛さの割合がいい
第7話への応援コメント
昔、萌羽のお姉ちゃんがまだそばにいた頃、天音は不安そうで心配そうな顔をしながら願い事をしていたのに……今はお姉ちゃんがいなくなってから、祈るときの表情がすごく穏やかなんですよね。それどころか、今は祈っているというよりも、「願いを叶えてくれてありがとう」って感謝してるみたいで……?
これは……これは……!?もしかして、天音の願いって、萌羽を独占することだったり、誰よりも自分に依存させることだったり、家族――特に一番近かったお姉ちゃんから引き離すことだったりしたんでしょうか……?その願いのせいで、お姉ちゃんがあんなふうに突然いなくなったとしたら……?天音の願いが、萌羽のお姉ちゃんがいなくなった理由なんでしょうか……🤔🤔🤔🤔🤔🤔🤔🤔
きゃあああ!!!何この展開、めちゃくちゃ興味深くて、スリリングで、最高にワクワクするんですが!?この伏線とミステリーの感じがたまらなく好きで、ドキドキが止まらないし心を掴まれて離してくれない……もし本当に天音が「お姉ちゃんがいなくなること」を願っていたとしたら、思っていた以上にヤバい子じゃないですか……!?でもそういうところが、逆にめちゃくちゃ刺さるんですよね……好きすぎて心臓が痛いし、頭がぐるぐるしてます😍😍😍😍😍😍
この一文を読んだとき👇
[私の体には、お姉ちゃんと同じくらい天音が染み付いているのだ。嫌になるくらいに。]
どうしても、感情に苦しんでいた頃のわかばを思い出してしまって……どうして小牧から離れられないのか分からなくて葛藤していたあの感じが重なって、その瞬間わかばの姿が頭に浮かんで、思わず微笑んでしまいました。胸の中にじんわり温かいものが広がって……本当にこういう、愛とか依存を感情的で美しく描いてくれる表現、大好きなんです🥰💕
あと、雨の日って、私けっこう祈るんですよね。雨が降るたびに「うばわれがアニメ化されますように」ってお願いしてて……たぶん受験のときよりも真剣に祈ってる気がします(笑)😆😆💕
とにかく、このお話めちゃくちゃ気になります……天音の願いが何だったのか、本当に知りたいし、これからどうやって萌羽のお姉ちゃんの記憶を上書きして、自分の色で塗り替えていくのかも見届けたいです。相変わらず天音のこと応援してます、こういう重い女の子には本当に弱いので😆💕
第6話への応援コメント
[呆れた顔をしながら、心では安堵している自分が馬鹿らしいと思う。人の心なんて、明日には変わっていてもおかしくない不安定なものなのに。確かめることに、意味なんてないのに。
どうして、私は。]
ああもう、この一節が好きすぎてたまらないです……複雑で深くて、萌羽の中の感情のコントラストがあまりにも鮮やかに描かれていて、その思考や在り方までそのまま映し出されている感じがして……本当に大好きです、まさに神文章です😍😍😍
どうせこの関係は終わるものだって分かってるのに、天音の気持ちを確かめる意味なんてないし、優しくしたり、こんなふうに一緒に過ごす意味もないはずなのに……それでもどうしても止められない。この“やめられなさ”が最高なんです。萌羽の中にまるで二人の自分がいて、ずっとぶつかり合ってるみたいで……本当にたまらないです。結局、天音に対してこんなにも依存してしまうのも、そしてそれを嫌悪してしまうのも、全部“好きだから”なんですよね。でもその「好き」は今、過去の経験からくる“見捨てられる恐怖”に押し潰されかけていて……それがもう、痛いほど理解できてしまって……。
この話の設定も本当に好きですし、天音の言うことにもめちゃくちゃ共感します。あんなちっちゃくて甘えん坊でべったりな萌羽がいる夢からなんて、そりゃあ目覚めたくないですよね🤭💕💕
そしてやっぱり天音が最高なんです。あの子は自分の好意も愛情も一切隠さないし、夢の中じゃなくても普通に甘えてくるし、ああいうまっすぐさが本当に最高すぎる……。ずっと応援してるよ、天音。あの子の心を、恐怖も不安も迷いも全部溶かして、あなたへの愛だけで満たしてあげてください😍😍
今回の更新も本当に最高でした、ありがとうございました💕✨
第6話への応援コメント
まさに、夢と知りせば さめざらましを……
第5話への応援コメント
「わがままさんだ。ダメでもしちゃうよ。私もわがままだからね」
きゃあああ!!!天音が最高すぎる、もう本当に最高すぎるんですが!!!!!!!!
小悪魔でちょっと強引で、時々押しが強くて、でも自分の好意や愛情を一切隠さないのがたまらないんです……言い訳もしないし、取り繕いもしないで、ただまっすぐに萌羽に触れたい、好きだって気持ちをぶつけてくる感じが最高すぎる……だからキスもするし、欲しいからその唇を奪うし、しかもあの甘えた感じでベタベタしてくるの、本当に大好きなんですが!?可愛すぎるし新鮮すぎます😍😍😍
天音が「ずっと」とか「永遠」って言うと、私は心の底から信じられるんですよね。だってこの世界で、萌羽をあそこまで愛してるのは天音しかいないって分かるから。萌羽もいつか気づいてほしい……天音があそこまで全部受け入れてくれるのは、世界の誰よりも彼女を愛してるからなんだって。天音は萌羽にもっと頼ってほしい、誰よりも、お姉ちゃんよりも、全部自分に預けてほしいって思ってるはずで……だって天音にとって萌羽は、何よりも優先して大切にしたい、世界で一番大好きな幼馴染なんですから。だからこそ、萌羽が頼ってくれたら嬉しいし、どんなわがままも受け入れてしまうし、時にはちょっと強引になっちゃうんですよね……
それに対して萌羽は、天音に頼ってしまう自分が嫌でたまらない。だって彼女の中では、この関係はいずれ終わるものだから。依存すればするほど、離れるときにもっと痛くなるって分かってるからこそ、それが怖くて嫌なんですよね。この“距離感のズレ”というか、それぞれが定義している関係の違いが本当に新鮮で、だからこそこの作品にどんどん惹かれていきます😍😍
今回の更新、最初はドキドキと興奮でいっぱいになって、そのあとゆっくりと心が落ち着いて、じんわり温かくて幸せな気持ちになりました……本当に最高でした、更新ありがとうございます🥰💕
第4話への応援コメント
萌羽……私の可哀想な子😭😭😭
彼女は、お姉ちゃんに捨てられたんですよね。ずっと憧れて、大好きで、「ずっと一緒にいよう」って約束してくれた人で、本来なら守ってくれるはずだった存在が、そのまま彼女を壊した本人でもあったなんて……。
そりゃあ、あれだけのことがあったら、「永遠」とか「約束」とか信じられなくなるのも無理ないですよね😭😭💦💦💦
でもどうしてお姉ちゃんは、あんなに突然いなくなって、家族との繋がりを全部断ったんでしょう……?萌羽とも完全に縁を切る必要があったのか、それとも親との問題だったのか……。萌羽の両親ってどんな人なんでしょう?それとも、また別の理由があって出て行ったのか……気になります。
個人的に、「数多くのメッセージが既読もつかないまま放置されている」っていう状況の痛みって、まるでガラスの破片を飲み込むみたいな感覚だと思うんです。大好きで憧れている人にメッセージを送って、それが読まれもしないまま放置されると、色んな重たい感情が一気に押し寄せてくるし、送れば送るほど思い出して、既読がつかないままの画面を見続けていると、吐き気がするような感覚になって、心がどんどん重く、歪んでいく……。大切に思っていた人に無視されることほど辛いことってないですよね。ましてや、昔はあんなに近かった相手ならなおさら。
だから萌羽の気持ち、本当に分かるし、今の彼女が天音を突き放そうとする理由も痛いほど理解できてしまって……ただただ抱きしめたくなります😭😭💕
でも、彼女には天音がいるんですよね。だからこそ私はあまり心配していません。だって結局、幼馴染しか勝たん、ですから。そして天音はすごく賢い子で、萌羽の気持ちをちゃんと感じ取れる子だから、ああいう行動にも動じないんだと思います。
相変わらず天音を応援していますよ、あの頑固な幼馴染に“負けて”あげてくださいね😆💕 もっともっとお互いに依存し合ってほしい、それが一番最高なんですから😍😍🥰
今回の更新も本当に最高でした……物語が深くて、ドキドキして、引き込まれて、もう大好きです🥰😍😍😍
第3話への応援コメント
「美味しい?」
「ん。破産の味がする」
「私まだ破産はしてないよー?」
ここ、マジで面白すぎて普通に声出して笑いました🤣🤣💕
この話を読んで、萌羽がこの関係を終わらせようとしてる理由が少しずつ分かってきた気がします。たぶん過去に、お姉ちゃんとの関係で何かあったんじゃないかなって……。それで「ずっと一緒」とか「永遠」みたいな言葉を信じられなくなってしまったんじゃないかなって思うんです。どうせ終わるなら、他の何かに壊されるより、自分の手で終わらせたほうがいいって。
「積み木をさっさと自分で崩さないと、他の人に崩されてしまうかもしれない。
その前に、ちゃんと自分で。」
この言葉がまさに彼女の覚悟ですよね。でも、その覚悟があるはずなのに、天音の態度や行動にどんどん揺さぶられていくのがたまらないんです。拒絶するでもなく、嫌うでもなく、何をされても動じずに全部受け止めてくる天音……もう本当に最高なんですが!?😍😍😍😍
こういう関係性が本当に大好きなんです。共依存の幼馴染って、どれだけ嫌おうとしても、どれだけ終わらせようとしても、それ以上に大きな何かに引き寄せられて、結びつけられてしまうじゃないですか。憎しみよりも、愛よりも、自分たち自身よりも強い“何か”。それが「依存」で、結局お互いがいないと成り立たない存在なんですよね。このコンセプト、本当に大好きです😍😍😍
『うばわれ』が大好きなのも、まさにその依存関係を甘くて、官能的で、生々しくて、息を呑むほど美しく描いてくれているからなんですけど、この新作も全然負けてなくて、むしろ同じくらい強く惹かれています😍😍
続きが本当に楽しみです!!もうこの二人のこと大好きです!!天音、萌羽のゲームなんかに負けないでね😆💕 幼馴染へのその重たい愛、しっかり守り抜いてください、全力で応援してます😍😍💕💕
第2話への応援コメント
天音があんなに高いコスメを買い漁ってる理由って、やっぱり萌羽に可愛く見られたいからなんじゃないかなって思うんですよね。ずっと萌羽に「可愛い」「魅力的」って思われていたいから、ああやって高価なメイク道具を揃えてるんだと思います!!!
それでふと思い出したんですけど、小牧っぽいなって思ったんですよね。だって小牧も、わかばの前に出る前はちゃんとメイクを整えて、最高に綺麗な自分を見せようとするじゃないですか。でもさ、正直メイクなくても小牧って圧倒的な天然美を持ってるんですよね。あの淡い茶色の髪が太陽に触れると金色に輝いて、もう発光してるみたいに見えるし、あの深い茶色の瞳は見たら最後、引き込まれて抜け出せなくなるし、背も高くて肩幅もあって、引き締まった体つきで運動神経も抜群で……いやほんと、あれ人間じゃなくないですか??ってレベルでエロくてかっこよくて最高なんですよね😩💕💕
はあ……小牧、好き……🥺💕
――って、いやいやいや小牧は一旦出てってください!!!今は別の幼馴染の話してるんで!!!😆💕
萌羽がこの関係が続くって信じきれないのは、まだ天音の気持ちを100%理解できてないからだし、そのせいで「どうせいつか終わる関係なんだ」って思い込んでるんですよね。だからこそ、
「いつ終わるかびくびくして生きるくらいなら、自分で終わらせた方がいいのだ。」
っていう発想になるの、めちゃくちゃ分かるし、ちゃんと筋も通ってると思うんです。
でも彼女が計算に入れてなかったのが、“天音が絶対に手を離さない”っていう一点なんですよね。どれだけ失礼でも、意地悪でも、自己中心的でも、予測不能なことをされても、それでも離れない。そのせいで、萌羽からするとますます天音のことが理解できなくなって、余計に遠く感じるっていう……!!!
だからこそ、この“クソ頑固な幼馴染同士のバトル”が続いていくわけですよね!!!先に壊れるのは関係なのか、それとも萌羽の「壊してやる」っていう意志なのか……この構図、マジで最高すぎるし、設定もめちゃくちゃ独特で好きです!!!!
この作品、マジで最高です、楽しすぎて止まらない、もっと読みたいです先生ええええええ😍😍😍😍
第1話への応援コメント
なんだこれ!?本当に何なんですかこれは!?もう、ピークの上にピークを重ねた“超絶ピーク”じゃないですか!!!!!!
母よ、起きてください、先生がまたとんでもない幼馴染百合を投下しましたよ!!しかも共依存まで乗せてくるとか、どういうことですか😍😍😍😍😍
あのキス、深すぎて熱すぎて、全身がゾワゾワして、もうどこもかしこも感じちゃって……特に下のほうがやばかったんですが!?キスの最中も、その後も、お互いの体をあんなに密着させてるのも最高にえっちで熱かったです😆😆💕
しかも、その“関係を壊すためのキス”が、結果的にこの甘くて歪んだ新しい関係の土台になってるの、ちょっと切なくて優しい感じもあって本当に好きです……甘くて少し悲しい詩みたいで、こういう関係性にめちゃくちゃ惹かれるんですよね。複雑で、一言じゃ言い表せなくて、ちょっと危うくて厄介な女の子たちが絡む関係こそが、最高の百合なんですよ!!!!
共依存幼馴染百合しか勝たん!!!もう、この作品めちゃくちゃ楽しみすぎます、本当にありがとうございます😍😍😍😍
第13話への応援コメント
やっぱ天音の願いってお姉ちゃんが居なくなることだったのでは