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  • 第23話への応援コメント

    はああ、水族館デートほんとに大好きなんだけど😆💕 百合デートの定番すぎて最高、ふふ。でもさ、それ以上に「水族館」って言葉を聞いたり見たりすると、どうしてもわかばと小牧を思い出しちゃうんだよね🥰
    だってあの二人、水族館デートしてるし…しかも最終巻の表紙、あの静かで綺麗な青、水族館モチーフで本当に大好きな表紙なんだよね🥰
    だから「水族館」って言葉を見るたびに、二人のこと思い出して、胸がきゅって甘く締めつけられるの🥰💕

    今回の話もめちゃくちゃ楽しかった!天音が萌羽とのデートであんなに無邪気で嬉しそうにしてるの可愛すぎるし、萌羽も自分の気持ちを確かめるために誘ったはずなのに、もう空気と天音の明るさにどんどん引き込まれてて、ちょっとずつ心からこの時間を楽しんでる感じが伝わってきてさ…。ほんの一瞬でも、お姉さんに置いていかれた痛みを忘れられてるのかなって思うと、もうたまらない🥰

    それにこのセリフ、本当に大好きなんだけど

    「私は萌羽に何されても、やな気持ちにはなんないけどね」

    きゃああああ、この一言、重たい愛が溢れすぎてて最高なんだけど神すぎる😍😍😍

    そうそうそう、それそれ!!!好きな人が相手なら、どんなことされても受け止められるんだよね。どんなにひどくても、どんなに辛くても、その人から与えられた痛みだからこそ、それすらも愛しくなってしまうし、それでもなお一緒にいたいって思ってしまうんだよね😍😍😍

    こんなふうに誰かを愛せる人ってなかなかいないと思うし、だからこそ天音みたいな子は本当に特別だと思う🥰

    はあああ、このデートめちゃくちゃ楽しんでたのにさ、でもでもでもでもでも!!!!!萌羽のお姉さんがいきなり現れたんだけど!?!?!?何これ何これ何これ何これ!?!?どういうこと!?!?!?!?
    しかも誰かと一緒にいるっぽいし、あの人誰!?女の子!?恋人!?友達!?それとも恋人なの!?その人のために萌羽と家族を置いていったの!?その人が“誑かした悪魔”なの!?それとも全然別の理由なの!?わからないわからないわからない、知りたすぎる!!!答えを持ってるのはお姉さんだけじゃん!!誰と一緒にいるの!?ここで何してるの!?なんで萌羽と家族を捨てたの!?!?!?

    明日が待ちきれないんだけど!!!この謎と緊張感で心がぎゅうぎゅうに締めつけられてる、ああああ真実を早く知りたい!!!!😍😍😍😍


  • 編集済

    第22話への応援コメント

    この2人の関係やっぱり好き
    少しずつ萌羽の記憶を自分で上書きして、自分も萌羽の色に染めていく天音、健気で好き

  • 第22話への応援コメント

    あまねえええええええええ😍😍😍😍😍😍
    会いたすぎて無理だったし、やっぱりこういう甘くて情熱的なキス…これだよこれ、これがあるから私は天音が好きでたまらないんだよ😍😍😍

    天音さ、自分を萌羽の色に染めようとしてるよね。それと同時に、萌羽の中にある“お姉さんの記憶”を上書きしようとしてる感じもしてさ…一石二鳥ってやつ!?きゃああああ、賢すぎるし策士すぎるんだけど、ほんと好きすぎる😍😍😍😍

    関われば関わるほど、キスを重ねるほど、天音の言葉と行動が二人をどんどん溶かしていって、輪郭が曖昧になっていく感じ…距離とか境界線が消えていって、萌羽が抗えなくなっていくのがたまらないんだけど!?「嫌われたい」っていう目的すら揺らいでいくの最高すぎる、ほんと大好き!!!

    萌羽が“頭で思ってること”と“心が望んでること”の間でぐちゃぐちゃに揺れてるのも最高でさ…天音の行動と自分の感情に追い詰められていくあの感じ、まさに恋の葛藤の極みで胸にくるんだよね。この張り詰めた空気、たまらなく好き😍😍💕

    こういう共依存な幼馴染の愛、ほんとに大好物なんだけど😍😍💕

    天音はやっぱり最高。可愛いし、自分がどれだけ萌羽を好きか隠さないし、萌羽の色に染まって完全に“彼女のもの”になることすら厭わないとか、強すぎるでしょ…そういう女の子大好き、だって自分も同じタイプだから😁💕

    重たい愛の女の子、最強すぎる💕
    これからもずっと応援してるよ天音🥰💕
    いけいけ、もっと萌羽を追い詰めて、もっと強く愛させて🥰💕

    更新ありがとう!天音不足だったから本当に助かった…天音を届けてくれてありがとう🥰💕

  • 第21話への応援コメント

    萌羽のお姉さんさ、「悪魔に誑かされちゃったのかもねぇ」って考えるのもいいよね。そう思えた方が少しは楽になるっていうか、魔法みたいにどうしようもない力のせいだったら、あそこまで拒絶されたとか見捨てられたって感じなくて済むじゃん?それかさ、天音の願いの力なのかも…もしかして天音こそがその“悪魔”だったりして😆💕💕

    だとしたら、天音は最高の悪魔なんだけど🥰💕

    でも萌羽ってお姉さんの居場所は知ってるっぽいし、やっぱり完全に魔法で連れ去られたとかじゃなさそうなんだよね…。それでも私は天音の願いの力だったって思いたいんだよね。大人になっても魔法信じてるし、今でも魔法少女になりたいって夢見てるし🤣💕

    それにしてもお姉さんがなんで出て行ったのか、本当に本当に気になる…。あとさ、あああもう、天音不足でしんどいんだけど!?双子はいい子だし一緒にいるの楽しいのも分かる、好きだよ?好きなんだけどさ、それでも天音がいないとなんか落ち着かなくて、不安で、そわそわして無理なんだよね…。だから早く来てよ天音、もう😭😭💕💕

    今回の更新もめちゃくちゃ楽しかったし、千珂と一緒にいる時でも萌羽が天音のこと思い出してたの見て、心がふわっとして安心したし嬉しかった…。早く天音に会いたすぎる🥰💕

  • 第20話への応援コメント

    萌羽が見てたあの夢、いつの時期なんだろうってめっちゃ気になる…たぶんお姉さんがまだいた頃じゃないかなって思うんだよね。だから夢の中の萌羽、あんなに心から幸せそうに笑ってたんじゃないかなって🥰
    それにあの夢の中で、大学に行くタイミングで天音に「一緒に住もう」って言おうとしてたんじゃないかなって想像してる😍

    あとさ、あの双子、普通にいい子たちだし明るくて萌羽のこと励ましてくれるのもわかるんだけど……でもさ……あの絡みはちょっとダメでしょ!?くすぐったりとか、縛ろうとしたりとか、え、ちょっと待って!?それ、冗談でも許されるの天音だけなんだけど!?
    正直あの双子にめちゃくちゃ嫉妬したんだけど…天音の感情がそのまま自分に流れ込んできたみたいで、千珂と絡んでる時の萌羽見てると胸が重くてざわざわしてさ…。しかも萌羽、千珂にはあんな無防備な一面見せてるのに、天音には見せてないじゃん?天音の前だと、好きすぎて消えちゃうかもって不安で、依存してる自覚もあって関係を終わらせようとしてるから、あそこまで素直に無防備にはなれないっていう…。わかるけどさ……それでもダメ、無理、許せない、忘れられない!!!!!

    重たい女同士は重たい女同士で固まっててほしいのに、あの双子ちょっと距離近すぎない!?😩😩

    いや好きだよ?いい友達だと思うよ?でもでも、やっぱり天音の方が好きなんだよね…だからさ、早く天音来て、千珂の痕跡ぜんぶ上書きしてほしいんだけど!!

    それで思ったんだけど、あの双子のこと気にして「虫除」って言ってたのってそういうことなのかな?🤔🤔

    とにかく今回もめちゃくちゃ楽しかった!あの夢の意味も気になるし、この一日を双子と過ごしたって知ったときの天音の反応も気になりすぎる、ふふ💕💕

  • 第19話への応援コメント

    やべええええ!!!!これはもうエモすぎる、おかあああさん😩😩😩

    萌羽さ、過去や不安や痛みに囚われすぎてて、天音があんな無茶なお願いまで受け入れてくれる理由が“どうしようもなく好きだから”ってことにまだ気づけてないのが切ないんだよね…。お姉さんと天音をどこかで重ねて比べてしまってるせいで、天音の本当の気持ちを見失ってる感じがして…。でも「天音はお姉さんじゃない」ってちゃんと受け止められたら、もう少し信じられるようになるんじゃないかなって思う🥰💕

    この話での萌羽の矛盾した感情とか内面の葛藤の描き方、本当に大好き…。綺麗なのに胸が締め付けられるような心理描写の深さが、先生の作品で一番楽しみにしてる部分なんです🥰💕

    それとさ、萌羽が天音の服を脱がせるシーン……やばかった🤤🤤
    めちゃくちゃドキドキして熱くなったし、描写が上手すぎて“読んでる”というより“見えてるし感じてる”レベルで、エロくて最高すぎたんだけど!!

    しかも空気を和らげようとして“ワルい天音”になるのも最高で、萌羽にちょっと意地悪なこと言い出すのもたまらないんだよね…。正直、着替えシーンよりそっちの方が刺さったんだけど!?わかる、わかるよ、自分ちょっと変態かもって思ったけど…いやほんのちょっとだからね!?😆💕
    でもさ、性格ちょい悪めで顔が良すぎるクール系女子って刺さるじゃん!?(小牧とか愛梨とか思い浮かべながら)

    でもその後、萌羽が泣いちゃって、天音が優しくなだめるところ……あれも最高にロマンチックで、思わず「きゃあああ」って叫んだ🥰

    今回の更新、本当に最高でした!ありがとうございました🥰✨✨

  • 第18話への応援コメント

    はああ、ペアの下着を選ぶってさ、あれ本気でエロい意味があるんだよね。お互いに溶け合おうとしてる感じ、いちばん親密な部分まで染まり合おうとしてる感じがしてさ。あれって“マーキング”であり“依存”のサインでもあって、心臓バクバクするくらい好きなんだけど!!!!!!😍😍😍

    萌羽が「下着って高い」って言ってたけどさ、あの大人っぽいお揃いのやつ絶対高いやつでしょ!?あれ一着で百合漫画何冊買えるんだろうって考えちゃって笑う😆💕

    「幼馴染ですから」

    この一言、本っっっ当に大好きすぎる……!めちゃくちゃロマンあるよね🥰 幼なじみってさ、相手が自分でも気づいてない部分まで知ってたりするじゃん。言葉にしなくても、子どもの頃から一緒に過ごしてきた時間の積み重ねで、誰よりも鋭くお互いを理解してるというか……存在そのものが刻み込まれてる感じ。だからこそ、幼なじみって自然と依存し合う関係になっていくんだと思うんだよね。幼い頃に相手の色に染められてるから。子どもの頃に出会った出来事や人って、一生残る痕になるじゃん?それが幼なじみ恋愛の美しさで、切り離そうとしても切り離せない、相手がいないと自分が完成しないみたいな関係性になる。だから時には言葉すらいらないんだよね🥰💕

    それに萌羽の天音への接し方がさ、自分の心に裏切られてるみたいな感じで、めちゃくちゃわかばを思い出して「尊い!!!」って叫んだ😭💞

    素敵な更新、本当にありがとうございました先生🥰💕

  • 第17話への応援コメント

    やっぱり天音が一番だよね😍😍😍

    萌羽の全部を受け止めてくれるんだよね、一番重たいところも、不安定なところも、全部丸ごと。自分の色に染めたいし、自分も萌羽の色に染まりたいって思ってて、そのままお互いの輪郭が溶けて一つになっていくくらいまで求めてるの、無責任なくらい愛おしくてたまらないんだけど😍😍😍

    しかもさ、「私だけの天音でいてよ」って言ったの萌羽の方なんだからね!?だったらもう責任取って、ちゃんと“自分の天音”になるように服選んであげなきゃでしょ?もちろん下着まで含めてね?だから精々頑張って選んでね、萌羽、ふふ🤭💕

    人の心にそこまで踏み込んだらさ、もう迷路みたいに迷い込んで抜け出せなくなるんだよね。表面だけで留まってる方が安全なのは分かってるけど、それでも引きずり込んでくるタイプの人っているじゃん?抗えない引力があって、気づいたらその人のことばっかり考えてて、溺れてもいいって思っちゃうくらいに。だから萌羽がこの関係を壊せないのも無理ないよ、そもそも壊せるような関係じゃないし。この二人は運命的で、奇跡みたいなペアなんだよね🥰🥰😍

    一番好きだったのは、あの重たい荷物を二人で持って“私たちカップルです”って見せつけるみたいにしてたところ!しかも邪魔してくるやつを虫扱いしてるの、やばすぎて最高なんだけど🤣🤣 あれ絶対あの双子のことだよね?もうさ、萌羽を奪おうとするやつは全員“害虫”認定されるんでしょ?それってやばいけど最高じゃない?😍😍😍

    もう天音が好きすぎる、むしろ虫って呼ばれたいんだけど!?😍😍😍
    あの振り切れてる感じと重たい愛が本当にたまらない、好きすぎて無理なんだけど😍😍😍

    素敵な更新、本当にありがとうございました先生🥰💕

  • 第16話への応援コメント

    トラウマって嫌よな、無関係な相手に少しでも嫌悪感とか出てきちゃうんだろう。

  • 第16話への応援コメント

    これ何なんですか、この話……痛すぎて喉の奥が酸で焼けるみたいに苦しいのに、それなのにどうしようもなく尊くて甘いんです😍😍😍😍

    こういう悲しい恋愛、ずっと惹かれてしまうんですよね。後味に切なさが残る重い恋……まるで中毒みたいな甘い毒で、口の中にも心にも余韻が残る感じ。『うばわれ』みたいに🥰

    そしてこの新しい幼なじみ百合が、私の大好きな百合の系譜と同じテーマを持ってるなんて思うと、嬉しすぎて仕方ないです😍😍😍

    先生の文章と百合の描き方、本当に大好きです。何度も言ってますけど、やっぱり先生は私にとって一番好きな百合作家です。キャラの内面の感情や揺れをあそこまで鮮やかに描き出せるの、本当に息を呑むレベルで美しいです🥰💕

    最初は保健室で甘くてちょっと色っぽい雰囲気から始まって、天音が嫉妬と独占欲で萌羽にたくさん痕を残していくところ、もう「キャーーー!!」ってなりました、可愛すぎますよね!?独占欲大好きなんです、ヤンデレ気味な愛情が一番可愛いんです😍😍😍😍😍💞💞💞

    萌羽に噛みついて痕を残していくところ、完全に小牧を思い出して心臓が痛くなりました……。嫉妬して、わかばに噛みつく子犬みたいな小牧、本当に最高なんですよね……イケメンで可愛くて、嫉妬してるのに愛が重いところがもう全部好きで……小牧小牧小牧小牧……😍😍😍😍😍

    あっ、やばい、また混ざってきた……ああもう小牧、そっちじゃなくてわかば捕まえてきてって感じです😂

    とにかく天音が可愛すぎます。あの双子に嫉妬して「萌羽は私のもの」って言った瞬間、心に矢が刺さりました💘💘💟💘

    天音の気持ちもすごく分かるんですよね。あの双子が近づいてるときの胸の重さ、あれ完全にこちらにも伝染してきてました。だからもう「萌羽は天音のもの」でいいんです。萌羽が染まる色は天音だけでいいし、お互いに輪郭が溶けるくらい依存し合ってほしいです。そういう共依存関係が百合の最高到達点なんです😍😍😍

    最初は嘘として始まった感情なのに、その嘘がだんだん本物に絡まっていく感じ、本当に描き方が天才的すぎます……。

    あああ、この幼なじみ百合に完全にハマってしまいました。明日が待ちきれないです、次が読みたくて仕方ないです。最高です、本当にありがとうございます先生😍😍😍😍😍


  • 編集済

    第15話への応援コメント

    いやああああ、今回の更新めちゃくちゃ満足感すごかったです!!!だってさ、百合の保健室シーンって尊さの塊で、もはや必須じゃないですか、へへへ🤤🤤🤤🤤
    朝ごはんより美味しいとか何事ですかほんと🤭💕

    萌羽が友達と何気なく過ごして楽しそうにしてるところ、普通に読んでて微笑ましかったんですけど……でも……でも胸がめちゃくちゃ重くて……だって、だって、だって、そこにいるのは天音じゃないんですよ!?、そこにいるのは紗夜と千珂であって天音じゃないんですよ!?“天音じゃない”ってだけでこんなに違うのかってくらい苦しくて……。だから会話の中で萌羽が天音の名前を出したり、ふと彼女のことを思い出したりするたびに、こっちの心も少し軽くなって嬉しくなってました。天音がいなくても、ずっと彼女のことを考えてて、意識が自然とそっちに向いてるのがもうたまらないし、しかもお昼も抜いて授業までサボろうとしてまで天音のところに行こうとしてたし、体調崩してるのに気づいてたのも萌羽だけって……さすが幼なじみすぎて最高でした😍😍😍😍😍

    あのキス、ほんっっっとに良すぎて……心臓バクバクで踊ってました、マジで最高すぎました😭😭😍😍😍😍

    あと余談なんですけど、萌羽の水着姿も見たいです、へへへ🤤🤤

    今回の更新、本当に最高でした!!!ありがとうございます🥰🥰💞💞💕💕

  • 第14話への応援コメント

    「だって、普通ってたくさんの人が求めてる価値観とかでしょ? 他の人と一緒じゃつまらないじゃん」

    これを読んだ瞬間、涙が出ました。心に突き刺さってきて……こんなこと言うの変かもしれないけど、救われた気がしたんです。ずっとずっと欲しかった言葉をもらえたみたいで。だって自分が“普通じゃない”ってこと、誰よりも分かってるから。だからこの一言で、「あたし、そのままでいいんだ」って思えたんです。やっぱり言葉って、不思議なくらい強くて、人を癒す力があるんだなって実感しました😭😭😭

    天音の想いは、あのキスでちゃんと伝わっていたはずなのに、それでも萌羽は逃げようとするんですよね。天音の気持ちからも、自分自身の気持ちからも。お姉ちゃんへの感情も、天音への感情も、どっちも“普通じゃない”って分かってるのに、それでもどうしようもなく惹かれてしまう……本当に、萌羽はお姉ちゃんと天音の間で引き裂かれてるんだなって感じました。あのキスに酔って、そのまま天音と逃げたくなる気持ちも分かるし、あの瞬間、キスってこんなにも強いんだって思ったんです。お酒なんかよりずっと強い。だって“愛”のほうが、どんなアルコールよりもずっと強いから😆💕
    愛って最強のドラッグですよね🥰💕

    たとえ今は逃げたとしても、その感情は絶対に追いついてくるよ、萌羽。そしてその時こそ、息をして、過去を手放せるはず。でもそこに辿り着くまでの道はきっと平坦じゃなくて、でこぼこで、嵐みたいな展開も待ってる気がする。それでも私はこの二人の愛を信じてるし、幸せな未来をずっと応援してます。いつか一緒に暮らして、猫と犬を飼って、天音が萌羽にダイヤの指輪を渡して……ふふ、そんな未来を思い描いちゃうくらい、大好きなんです🥰💕

    天音が語ってくれたその先の未来、本当に楽しみにしています🥰💕

  • 第13話への応援コメント

    nice

  • 第13話への応援コメント

    昔仲が良かった友達に、「性格とか振る舞いが柴犬みたいだよね」って言われたことがあって。その子は猫派だったのに(笑)。だから萌羽が「柴犬飼いたい」って言ったとき、なんだか嬉しくなっちゃって……もしかして私、飼われる側いける?って思いました😆💕

    それにしても天音の願い、気になりすぎるんですけど🤔
    萌羽に「誰かを消したいって願ったの?」って聞かれて、「戻ってきたら嫌だから」って言ってましたよね。でも「そんなに嫌いな人はいない」って否定もしてて……じゃああの「戻ってきたら嫌」って何のこと?誰のこと?そこまでして帰ってきてほしくない“何か”があって、あんな必死に祈ってるってこと……?🤔🤔🤔
    もう気になりすぎます先生、教えてくれませんか🥺🥺
    でもこの謎があるからこそ、物語がこんなにもワクワクして面白いんですよね。真相が分かるまで絶対読み続けます🥰💕

    あと、虫が怖い天音、可愛すぎません!?トンボが手に止まったときにビビってる天音と、それをじーっと興味深そうに見てる萌羽の対比が最高で、最後にトンボが飛んでいく流れも含めてめちゃくちゃ楽しかったです😆💕

    基本的に萌羽って、天音に関しては言葉と行動が全然一致してないじゃないですか。それって結局、自分でも何を望んでるのか分かってないからで……幼なじみの関係を壊したいと思ってるくせに、「嫌い」って冗談で言われただけで胸が締め付けられて泣きそうになる。そのくせ答えを天音に求めて、解決してほしいって期待してるの、正直かなり身勝手だと思うんです。でも、その身勝手さとか矛盾した感情こそが、萌羽をめちゃくちゃ魅力的にしていて……本当に深みのある、よく書かれた主人公だなって思います🥰💕

    それと、天音があんなに自信満々に未来の話をするのを見て、一瞬「もしかして未来が見える能力でもあるの?」とか、「願いを叶える力でも持ってるの?」って思っちゃいました。ちょっとバカっぽい発想かもしれないけど、それくらい天音ってミステリアスで……ああもう本当に大好きです😍😍😍

    今回の更新も最高でした。これからこの二人にどんな未来が待っているのか、どんな展開が来るのか、めちゃくちゃ楽しみにしています🥰💕

  • 第13話への応援コメント

    萌羽自身どうしたいのか分からなくなってるけど、天音はわかってるようなこの関係が好き

  • 第12話への応援コメント

    [甘えた分、縋った分、離れ離れになるのが怖くなるけれど。
     それが避けられないのなら、自分の手で壊さないと駄目だと思う。]

    あああ……この一節、本当に大好きです。萌羽の感情と内面の葛藤がものすごく丁寧に描かれていて、痛みも、覚悟も、追い詰められた必死さも全部ここに凝縮されていて……完璧すぎて大好きです😍😍😍

    それに「好き」って言葉の皮肉さもたまらないです。萌羽にとっては、この言葉だけがこんなにも重くて、こんなにも衝突を生むものになっているのが本当に良い。普通なら安心や甘さをくれるはずの言葉なのに、萌羽にとってはまるで毒みたいで、過去に縛り付ける鎖みたいで、これからまた傷つくことを予告する呪いみたいに響いている。だって萌羽はまだお姉ちゃんの色に染まったままで、過去に支配されて未来を恐れているから、今という時間をちゃんと生きられていないんですよね。だから“今”向けられる「好き」を受け取れない。そもそも今の時間軸にちゃんと存在できていないみたいで……あああ、本当に感情の深さと傷のリアルさがすごくて、このぐちゃぐちゃな心の中を覗くのがたまらないんです。こんなに美しくて、こんなに感情的に描かれてるなんて……本当に大好きです😍😍😍😍

    それと、天音があんなにたくさん身体に痕を残していくのも最高で……“印を付ける”って完全に独占欲の表れじゃないですか。それがもう好きすぎる。でも一番大きな痕って、やっぱり心に残したものだと思うんです。萌羽の心を癒して、ちゃんと“今”に連れてこられるのは天音しかいない。どれだけ萌羽が抗っても、今を壊そうとしても、天音は絶対に止まらないし、絶対に失敗しない。だって天音は、萌羽の大切な幼なじみで、最高の女の子だから💕

    頑固な萌羽も本当に可愛いけど、天音だって同じくらい頑固で自分勝手だから、絶対に負けないんですよね。この意地っ張り同士のぶつかり合いが最高に楽しくて、ちょっとわかばと小牧を思い出してニヤニヤしちゃいました、ふふ💕

    そして何より、甘くて痛いあの百合キスの数々……全部最高でした。今回の更新、本当に一番好きです。ありがとうございました先生🥰💕

  • 第11話への応援コメント

    それでこそ天音だよおおお😍😍😍
    そうそう、そのまま行け、もっとやれ!!萌羽にしっかり分からせてやって😤😤💕

    「嫌い」なんて言って天音の気持ち傷つけたんだから、その分ちゃんと責任取って、天音から与えられる“お仕置き”は全部受け入れるべきでしょ?ふふ🤭💕
    今回の萌羽、正直ミス多すぎだからね!?まず月曜日に他の人とお昼食べるとか論外なんだけど😤😤

    もちろん、「嫌い」って言った理由は分かるよ。天音自身が嫌いなんじゃなくて、“天音が自分に与える感情”が怖いんだよね。弱くなって、依存してしまう自分が嫌で、それってつまり、関係が終わった時にお姉ちゃんの時みたいにまた深く傷つくって分かってるから……だからあの言葉は恐怖と自己嫌悪から出た本音なんだと思う。

    ……でもさ、それでも月曜日に他の人とご飯行くのはアウトだし、天音から逃げるのもアウトだからね??そこはちゃんと“同じだけの痛み”で返されるべきでしょ。だから行け天音、そのままやっちゃえ。萌羽に忘れられない、目を逸らせないくらいの“痕”を残してやって😤😤💕

    それにしても、この二人ほんと好きすぎる……天音のあの噛みつき方、可愛すぎでしょ。ちょっとじゃれつく子犬みたいでさ、あの瞬間ちょっと小牧が重なって見えて、心の底からニヤけちゃった🥰💕

    今回も最高の更新をありがとうございました、先生🥰💕

  • 第10話への応援コメント

    うわぁ……もうこれ以上引き込まれることなんてないだろうって思った瞬間に、それを軽々と超えてきて、さらに深くまで引きずり込まれる
    とか……本当にどうなってるんですかこれ!!!!!!

    重い愛、重い感情、歪んでねじれた心の動き――そういうのが大好きなんです。だって相手の気持ちが簡単に読める関係なんて退屈じゃないですか。ゆるやかな乗り物みたいで、乗ってる間は楽しくても降りたら何も残らない。でもアップダウンの激しいジェットコースターは絶対に忘れられない体験になる。この作品を読んでる感覚ってまさにそれで、降りたくない最高のジェットコースターなんです🤧💕💕

    正直、あの一線は越えられないって分かってました。だってあの日の萌羽は、お姉ちゃんのことを考えすぎてたから……雨の日で、あの傘の記憶とも結びついて、いつも以上に、ほとんど異常なくらいに思い詰めていて、その痛みに耐えられなくて、ただ楽になりたくて、自分勝手に天音に「慰めて」って求めたんですよね。でもそれって結局は逃げでしかなくて……天音に触れられても癒されるどころか、むしろ余計に心がざわついて重くなっていくのに気づいて、だから止めた。

    こういう複雑な感情の描き方が、本当にたまらなくて……正直どんな露骨な描写よりも満たされます。感情と絡み合ったエロスっていうか、触れること自体が「記憶を上書きするための手段」になってるのが、もう天才的すぎて……はあ、すごい……本当にすごいです……!!!

    でもさ、そういう場面であんな子どもっぽいこと言えるの、天音くらいですよね(笑)

    それに、萌羽が弱い自分に戻って、泣きながら「なんでお姉ちゃんいなくなったの」って縋るところ……あれ、私は弱さだとは思わなくて、むしろあれこそが本音の萌羽だと思うんです。重くて痛い感情でも、正直な気持ちってやっぱり一番いいんですよね🥰💕

    でもやっぱり一番惹かれるのは天音で……あの子って、どこかに静かな闇を抱えてる感じがあって、それが本当に好きなんです。お姉ちゃんの記憶を全部塗り替えて、自分が一番になるためなら、たとえ萌羽が目の前で壊れていくとしても関係ない――そういう覚悟すら感じるというか。お姉ちゃんがいなくなった理由なんてどうでもよくて、萌羽が見るべきは天音だけでいいっていう、その危うさがたまらないんですよね😍😍

    正直、なんでお姉ちゃんが家を出て、萌羽まで置いていったのかはまだ気になるけど……でも天音を見てると、そこはもうどうでもよくなってきてて、それよりもどうやって萌羽の記憶を上書きしていくのか、それだけが知りたくなるんです。この感じ、本当に好きすぎます😍😍😍

    あの「大っ嫌い」ってセリフも、なんだかわかばを思い出して、めちゃくちゃ好きで思わず笑っちゃいました🥰

    この作品、本当に大好きです。最後までずっと見届けます。心から愛しています、ありがとうございました😭😭💕💕💕

  • 第9話への応援コメント

    EEH EH EEHHH !!??? EEHHHHHHHH??!!
    THE BEST!!
    angry amane is so hot hehehe
    thank you so much!!!
    looking forward to the completion of the story (〃ω〃)
    mom please don’t enter the room!!!

  • 第7話への応援コメント

    dark side? YES YESS!!!! this going to be exciting!! >o<
    thank youu!!!

  • 第6話への応援コメント

    ;~; the real thing is cuter!!! AAHHH

  • 第9話への応援コメント

    これ本当に熱くて刺激的すぎる…!!
    脳みそ全部書き換えられたみたいで、あのキスのやり取りで完全に興奮してる😩💦💦💦💦
    本当にえっちで、もう頭おかしくなりそうなくらいだよ。

    あまりにも官能的で、あまりにも上品で、神聖で、親密すぎる。
    あの二人、まるで呼吸のための酸素すらもう必要ないみたいにキスしてて、
    ただお互いだけを必要として、必死に追いかけ合って、
    何かを確かめようとして、何かを残そうとしている感じがして…
    最高すぎるよ、あああああ!!!!

    史上最高のキスシーンじゃない??😍😍💦💦

    それで、萌羽が天音の鼻を摘んだあの瞬間、
    なんか小牧とわかばの初めてのキスを思い出しちゃった。
    この話を読んでると、ところどころでその二人の姿が重なって見えて、
    心臓が狂ったみたいにドクドクして、本当に苦しいのに甘くて…
    ああもう、こういう感情が大好きすぎる😩💦
    私は今、幼馴染百合に完全にハマってる😍😍😍😍

    天音、どんどん必死になってきてるよね。
    キスだけじゃもうお姉ちゃんには勝てないし、萌羽を満足させるには足りない。
    もっと何かが必要で、キス以上のものに踏み込まなきゃいけない。

    しかも萌羽が天音のファーストキスを奪った側なんだから、
    その責任として天音の“初めて”を全部引き受ける義務があるよね?🤭💕
    それに、「体で慰めてほしい」って言い出したのも萌羽なんだから、
    今さら引くなんてできないでしょ…ふふ。

    それにしても、これからどうなるのか楽しみすぎる。
    萌羽の両親が家にいるっていう状況、さらに緊張感を上げてくるよね?
    萌羽が大声を出さなければ大丈夫…って思うけど、それも天音次第。

    上手か下手かに関係なく、興奮で理性が飛んで、
    お互いを食べ尽くしたくなるのはよくあることだし、
    そういう高ぶった状態で理性を失うのも自然だよね。

    だから…せいぜい頑張ってね、萌羽。口をしっかり塞いで。
    ふふ🤭💕💕

  • 第9話への応援コメント

    (*´艸`)ふふ、、、、親居るよ?

  • 第8話への応援コメント

    うわぁ……これ、マジで一回じゃ足りなくて二回読んじゃいました、刺さりすぎて🤧🤧🤧

    傘を一緒に買うシーン、ただ傘を買うっていう行為だけじゃなくて、その中で揺れてる萌羽の感情の描き方が本当に生々しくて……ああもう、こういう対人関係の葛藤を美しく描いてくれるの、本当に大好きなんですよ!!!キャラに深みが出るからたまらないんです😭😭😭💕

    ただやっぱり、天音が萌羽のお姉ちゃんの記憶を上書きするには、まだまだ時間がかかりそうだなって感じました。だって、まだ残ってる執着みたいなものがちゃんと伝わってくるし、それがあるからこそ萌羽は苦しんでるんですよね。過去に縛られて、現在に押し潰されそうになって、まるで二つの時間軸がぶつかり合って足場を失ってるみたいで……それがもう、美しすぎるんです!!!!

    それにしても、あんな適当に選んだ傘がしっかり高かったの、ある意味カルマですよね、ふふ🤭💕
    でもそれを天音があんなに嬉しそうに受け取るから、余計に萌羽が揺さぶられてる感じがして最高でした。まあ萌羽にとっては不運かもしれないけど、天音の愛って本当に強くて、全部を飲み込むくらいのものなんですよね。愛に呑まれたら他のことなんてどうでもよくなる、その人に向けた感情だけがすべてになる。たとえ相手がどれだけひどいことをしても関係ないくらいに、一緒にいるだけで満たされる……愛ってそういう力があって、人を盲目にして、完全に自分を見失わせるものだから。だからこそ、萌羽が本気で天音に嫌われようとしても、たぶん絶対に無理なんですよね。

    それに、この作品で本当に好きなのは、萌羽って口では「嫌われて終わらせる」って言ってるのに、行動がまったく伴ってないところなんです。むしろ真逆で、天音のために傘を守ろうとして自分が濡れる選択をするって……この“言葉と行動が一致しない”感情の矛盾、特に天音に対してだけ崩れるそのバランスが、もう神すぎませんか????

    そしてうちの天音!!!あんなにストレートにキスを求めてくるの、本当に最高すぎるんですけど!?萌羽みたいに隠したりしないで、感情がそのまま溢れてる感じがめちゃくちゃ新鮮で大好きです!!!!

    もちろん、萌羽の記憶を塗り替えて心を癒すには、まだまだ道のりは長いと思うけど……それでも、それができるのは絶対に天音しかいないって信じてます。だから今日も私は全力で天音を応援してます🥰💕💕

  • 第4話への応援コメント

    この甘さと辛さの割合がいい

  • 第4話への応援コメント

    big sister left a big deep scar ;~; ayaa
    go to the salon and face her!!!! REVENGE!

  • 第3話への応援コメント

    i want to be disliked but i also don’t want to be disliked.. i want to be close forever but that is not possible..
    i always have this kind of fear when with friends or making friends :c it is sad, no one stay forever so don’t get too close
    thank you so much, i love this story!!

  • 第1話への応援コメント

    NEW STORY!!!!!!!
    YATTTAAAAAAAAAAA
    YES YES MORE YURI PLEASE!!!!
    thank you so much!! im excited for this new story!!!! >o<

  • 第5話への応援コメント

    (*´艸`)好きって言っちゃえよぅ

  • 第7話への応援コメント

    昔、萌羽のお姉ちゃんがまだそばにいた頃、天音は不安そうで心配そうな顔をしながら願い事をしていたのに……今はお姉ちゃんがいなくなってから、祈るときの表情がすごく穏やかなんですよね。それどころか、今は祈っているというよりも、「願いを叶えてくれてありがとう」って感謝してるみたいで……?

    これは……これは……!?もしかして、天音の願いって、萌羽を独占することだったり、誰よりも自分に依存させることだったり、家族――特に一番近かったお姉ちゃんから引き離すことだったりしたんでしょうか……?その願いのせいで、お姉ちゃんがあんなふうに突然いなくなったとしたら……?天音の願いが、萌羽のお姉ちゃんがいなくなった理由なんでしょうか……🤔🤔🤔🤔🤔🤔🤔🤔

    きゃあああ!!!何この展開、めちゃくちゃ興味深くて、スリリングで、最高にワクワクするんですが!?この伏線とミステリーの感じがたまらなく好きで、ドキドキが止まらないし心を掴まれて離してくれない……もし本当に天音が「お姉ちゃんがいなくなること」を願っていたとしたら、思っていた以上にヤバい子じゃないですか……!?でもそういうところが、逆にめちゃくちゃ刺さるんですよね……好きすぎて心臓が痛いし、頭がぐるぐるしてます😍😍😍😍😍😍

    この一文を読んだとき👇
    [私の体には、お姉ちゃんと同じくらい天音が染み付いているのだ。嫌になるくらいに。]

    どうしても、感情に苦しんでいた頃のわかばを思い出してしまって……どうして小牧から離れられないのか分からなくて葛藤していたあの感じが重なって、その瞬間わかばの姿が頭に浮かんで、思わず微笑んでしまいました。胸の中にじんわり温かいものが広がって……本当にこういう、愛とか依存を感情的で美しく描いてくれる表現、大好きなんです🥰💕

    あと、雨の日って、私けっこう祈るんですよね。雨が降るたびに「うばわれがアニメ化されますように」ってお願いしてて……たぶん受験のときよりも真剣に祈ってる気がします(笑)😆😆💕

    とにかく、このお話めちゃくちゃ気になります……天音の願いが何だったのか、本当に知りたいし、これからどうやって萌羽のお姉ちゃんの記憶を上書きして、自分の色で塗り替えていくのかも見届けたいです。相変わらず天音のこと応援してます、こういう重い女の子には本当に弱いので😆💕

  • 第6話への応援コメント

    [呆れた顔をしながら、心では安堵している自分が馬鹿らしいと思う。人の心なんて、明日には変わっていてもおかしくない不安定なものなのに。確かめることに、意味なんてないのに。
    どうして、私は。]

    ああもう、この一節が好きすぎてたまらないです……複雑で深くて、萌羽の中の感情のコントラストがあまりにも鮮やかに描かれていて、その思考や在り方までそのまま映し出されている感じがして……本当に大好きです、まさに神文章です😍😍😍

    どうせこの関係は終わるものだって分かってるのに、天音の気持ちを確かめる意味なんてないし、優しくしたり、こんなふうに一緒に過ごす意味もないはずなのに……それでもどうしても止められない。この“やめられなさ”が最高なんです。萌羽の中にまるで二人の自分がいて、ずっとぶつかり合ってるみたいで……本当にたまらないです。結局、天音に対してこんなにも依存してしまうのも、そしてそれを嫌悪してしまうのも、全部“好きだから”なんですよね。でもその「好き」は今、過去の経験からくる“見捨てられる恐怖”に押し潰されかけていて……それがもう、痛いほど理解できてしまって……。

    この話の設定も本当に好きですし、天音の言うことにもめちゃくちゃ共感します。あんなちっちゃくて甘えん坊でべったりな萌羽がいる夢からなんて、そりゃあ目覚めたくないですよね🤭💕💕

    そしてやっぱり天音が最高なんです。あの子は自分の好意も愛情も一切隠さないし、夢の中じゃなくても普通に甘えてくるし、ああいうまっすぐさが本当に最高すぎる……。ずっと応援してるよ、天音。あの子の心を、恐怖も不安も迷いも全部溶かして、あなたへの愛だけで満たしてあげてください😍😍

    今回の更新も本当に最高でした、ありがとうございました💕✨

  • 第6話への応援コメント

    まさに、夢と知りせば さめざらましを……

  • 第5話への応援コメント

    「わがままさんだ。ダメでもしちゃうよ。私もわがままだからね」

    きゃあああ!!!天音が最高すぎる、もう本当に最高すぎるんですが!!!!!!!!

    小悪魔でちょっと強引で、時々押しが強くて、でも自分の好意や愛情を一切隠さないのがたまらないんです……言い訳もしないし、取り繕いもしないで、ただまっすぐに萌羽に触れたい、好きだって気持ちをぶつけてくる感じが最高すぎる……だからキスもするし、欲しいからその唇を奪うし、しかもあの甘えた感じでベタベタしてくるの、本当に大好きなんですが!?可愛すぎるし新鮮すぎます😍😍😍

    天音が「ずっと」とか「永遠」って言うと、私は心の底から信じられるんですよね。だってこの世界で、萌羽をあそこまで愛してるのは天音しかいないって分かるから。萌羽もいつか気づいてほしい……天音があそこまで全部受け入れてくれるのは、世界の誰よりも彼女を愛してるからなんだって。天音は萌羽にもっと頼ってほしい、誰よりも、お姉ちゃんよりも、全部自分に預けてほしいって思ってるはずで……だって天音にとって萌羽は、何よりも優先して大切にしたい、世界で一番大好きな幼馴染なんですから。だからこそ、萌羽が頼ってくれたら嬉しいし、どんなわがままも受け入れてしまうし、時にはちょっと強引になっちゃうんですよね……

    それに対して萌羽は、天音に頼ってしまう自分が嫌でたまらない。だって彼女の中では、この関係はいずれ終わるものだから。依存すればするほど、離れるときにもっと痛くなるって分かってるからこそ、それが怖くて嫌なんですよね。この“距離感のズレ”というか、それぞれが定義している関係の違いが本当に新鮮で、だからこそこの作品にどんどん惹かれていきます😍😍

    今回の更新、最初はドキドキと興奮でいっぱいになって、そのあとゆっくりと心が落ち着いて、じんわり温かくて幸せな気持ちになりました……本当に最高でした、更新ありがとうございます🥰💕

  • 第4話への応援コメント

    萌羽……私の可哀想な子😭😭😭
    彼女は、お姉ちゃんに捨てられたんですよね。ずっと憧れて、大好きで、「ずっと一緒にいよう」って約束してくれた人で、本来なら守ってくれるはずだった存在が、そのまま彼女を壊した本人でもあったなんて……。

    そりゃあ、あれだけのことがあったら、「永遠」とか「約束」とか信じられなくなるのも無理ないですよね😭😭💦💦💦

    でもどうしてお姉ちゃんは、あんなに突然いなくなって、家族との繋がりを全部断ったんでしょう……?萌羽とも完全に縁を切る必要があったのか、それとも親との問題だったのか……。萌羽の両親ってどんな人なんでしょう?それとも、また別の理由があって出て行ったのか……気になります。

    個人的に、「数多くのメッセージが既読もつかないまま放置されている」っていう状況の痛みって、まるでガラスの破片を飲み込むみたいな感覚だと思うんです。大好きで憧れている人にメッセージを送って、それが読まれもしないまま放置されると、色んな重たい感情が一気に押し寄せてくるし、送れば送るほど思い出して、既読がつかないままの画面を見続けていると、吐き気がするような感覚になって、心がどんどん重く、歪んでいく……。大切に思っていた人に無視されることほど辛いことってないですよね。ましてや、昔はあんなに近かった相手ならなおさら。

    だから萌羽の気持ち、本当に分かるし、今の彼女が天音を突き放そうとする理由も痛いほど理解できてしまって……ただただ抱きしめたくなります😭😭💕

    でも、彼女には天音がいるんですよね。だからこそ私はあまり心配していません。だって結局、幼馴染しか勝たん、ですから。そして天音はすごく賢い子で、萌羽の気持ちをちゃんと感じ取れる子だから、ああいう行動にも動じないんだと思います。

    相変わらず天音を応援していますよ、あの頑固な幼馴染に“負けて”あげてくださいね😆💕 もっともっとお互いに依存し合ってほしい、それが一番最高なんですから😍😍🥰

    今回の更新も本当に最高でした……物語が深くて、ドキドキして、引き込まれて、もう大好きです🥰😍😍😍

  • 第3話への応援コメント

    「美味しい?」
    「ん。破産の味がする」
    「私まだ破産はしてないよー?」

    ここ、マジで面白すぎて普通に声出して笑いました🤣🤣💕

    この話を読んで、萌羽がこの関係を終わらせようとしてる理由が少しずつ分かってきた気がします。たぶん過去に、お姉ちゃんとの関係で何かあったんじゃないかなって……。それで「ずっと一緒」とか「永遠」みたいな言葉を信じられなくなってしまったんじゃないかなって思うんです。どうせ終わるなら、他の何かに壊されるより、自分の手で終わらせたほうがいいって。

    「積み木をさっさと自分で崩さないと、他の人に崩されてしまうかもしれない。
    その前に、ちゃんと自分で。」

    この言葉がまさに彼女の覚悟ですよね。でも、その覚悟があるはずなのに、天音の態度や行動にどんどん揺さぶられていくのがたまらないんです。拒絶するでもなく、嫌うでもなく、何をされても動じずに全部受け止めてくる天音……もう本当に最高なんですが!?😍😍😍😍

    こういう関係性が本当に大好きなんです。共依存の幼馴染って、どれだけ嫌おうとしても、どれだけ終わらせようとしても、それ以上に大きな何かに引き寄せられて、結びつけられてしまうじゃないですか。憎しみよりも、愛よりも、自分たち自身よりも強い“何か”。それが「依存」で、結局お互いがいないと成り立たない存在なんですよね。このコンセプト、本当に大好きです😍😍😍

    『うばわれ』が大好きなのも、まさにその依存関係を甘くて、官能的で、生々しくて、息を呑むほど美しく描いてくれているからなんですけど、この新作も全然負けてなくて、むしろ同じくらい強く惹かれています😍😍

    続きが本当に楽しみです!!もうこの二人のこと大好きです!!天音、萌羽のゲームなんかに負けないでね😆💕 幼馴染へのその重たい愛、しっかり守り抜いてください、全力で応援してます😍😍💕💕

  • 第2話への応援コメント

    天音があんなに高いコスメを買い漁ってる理由って、やっぱり萌羽に可愛く見られたいからなんじゃないかなって思うんですよね。ずっと萌羽に「可愛い」「魅力的」って思われていたいから、ああやって高価なメイク道具を揃えてるんだと思います!!!

    それでふと思い出したんですけど、小牧っぽいなって思ったんですよね。だって小牧も、わかばの前に出る前はちゃんとメイクを整えて、最高に綺麗な自分を見せようとするじゃないですか。でもさ、正直メイクなくても小牧って圧倒的な天然美を持ってるんですよね。あの淡い茶色の髪が太陽に触れると金色に輝いて、もう発光してるみたいに見えるし、あの深い茶色の瞳は見たら最後、引き込まれて抜け出せなくなるし、背も高くて肩幅もあって、引き締まった体つきで運動神経も抜群で……いやほんと、あれ人間じゃなくないですか??ってレベルでエロくてかっこよくて最高なんですよね😩💕💕

    はあ……小牧、好き……🥺💕

    ――って、いやいやいや小牧は一旦出てってください!!!今は別の幼馴染の話してるんで!!!😆💕

    萌羽がこの関係が続くって信じきれないのは、まだ天音の気持ちを100%理解できてないからだし、そのせいで「どうせいつか終わる関係なんだ」って思い込んでるんですよね。だからこそ、
    「いつ終わるかびくびくして生きるくらいなら、自分で終わらせた方がいいのだ。」
    っていう発想になるの、めちゃくちゃ分かるし、ちゃんと筋も通ってると思うんです。

    でも彼女が計算に入れてなかったのが、“天音が絶対に手を離さない”っていう一点なんですよね。どれだけ失礼でも、意地悪でも、自己中心的でも、予測不能なことをされても、それでも離れない。そのせいで、萌羽からするとますます天音のことが理解できなくなって、余計に遠く感じるっていう……!!!

    だからこそ、この“クソ頑固な幼馴染同士のバトル”が続いていくわけですよね!!!先に壊れるのは関係なのか、それとも萌羽の「壊してやる」っていう意志なのか……この構図、マジで最高すぎるし、設定もめちゃくちゃ独特で好きです!!!!

    この作品、マジで最高です、楽しすぎて止まらない、もっと読みたいです先生ええええええ😍😍😍😍

  • 第1話への応援コメント

    なんだこれ!?本当に何なんですかこれは!?もう、ピークの上にピークを重ねた“超絶ピーク”じゃないですか!!!!!!

    母よ、起きてください、先生がまたとんでもない幼馴染百合を投下しましたよ!!しかも共依存まで乗せてくるとか、どういうことですか😍😍😍😍😍

    あのキス、深すぎて熱すぎて、全身がゾワゾワして、もうどこもかしこも感じちゃって……特に下のほうがやばかったんですが!?キスの最中も、その後も、お互いの体をあんなに密着させてるのも最高にえっちで熱かったです😆😆💕

    しかも、その“関係を壊すためのキス”が、結果的にこの甘くて歪んだ新しい関係の土台になってるの、ちょっと切なくて優しい感じもあって本当に好きです……甘くて少し悲しい詩みたいで、こういう関係性にめちゃくちゃ惹かれるんですよね。複雑で、一言じゃ言い表せなくて、ちょっと危うくて厄介な女の子たちが絡む関係こそが、最高の百合なんですよ!!!!

    共依存幼馴染百合しか勝たん!!!もう、この作品めちゃくちゃ楽しみすぎます、本当にありがとうございます😍😍😍😍