第59話 予選、大波乱への応援コメント
ぉお……董卓に続いて袁紹好きの自分にぶっ刺さる話だ。
曹操と袁紹の解釈一致してて尊い。
作者からの返信
ワハ(˶ᐢᗜᐢ˶)♪ そーなんだ!やった!
うちら同じ景色を見てるね!
第14話 申してみよへの応援コメント
仙術……そう言えば貂蝉もいるし演技の方なのかな。
劉辯の方はどの作品でも割と下げられがちなので
こちらにスポットライトが当たるのは新鮮に感じますね。
作者からの返信
ふふꉂ🤭史実べースで演義をミックス♡オリジナルだよ〜。登場年や出身や冠位は、史実通りだよ♪
第18話 作戦会議への応援コメント
緊迫した状況の中で、文姫の“毒で解決”発想には思わず吹き出してしまいました(笑)。この子の有能さと危うさが同時に出ていて、とても魅力的です。
そこから小紅がしっかり現実的な作戦に落とし込んでいく流れも見事で、二人の役割分担がはっきりしてきましたね。
「自分が消える」という選択には覚悟が感じられて、いよいよ本気で運命を変えにいっているんだなと強く印象に残りました。
作者からの返信
面白いでしょ〜🤭
この回は、コメディを入れつつもちゃんと先の展開につなげることを意識して書いたの!
あ、でもでも。このあたりお母さまの呼び名に表記揺れがあるね。
通り名の赤麗で統一する予定だったんですが、改稿が間に合っておらず失礼しました(>人<;)
第一章はコメディが多いかな〜。
第二章にもあるけど、テンポは少しずつシリアスよりになっていくかも。だけどちょうど良いところではちゃんと挟んでく感じなので、ストレスなく読んでもらえたら嬉しいです☺️
第17話 お父さまとへの応援コメント
穏やかな日常の積み重ねがあるからこそ、最後の一言の衝撃が際立つ回でした。お父さまとのやり取りはとても温かくて、小紅がこの家族を守りたい理由が自然と伝わってきますね。
特に抱えられて帰る場面は微笑ましくもありつつ、小紅の内面とのギャップが効いていて面白かったです。
そこから一転、「小紅も茶会に出る」という展開……これは一気に状況が複雑になって、思わず息を呑みました。
作者からの返信
ありがとうございます〜♪
この回は、微笑ましいんですよねー。親子のやりとりに、しっかり愛を混ぜておきたくて描きました。お母さまとお父さまも、仲睦まじいのです。
この二人とお爺ちゃんから愛されているからこそ、小紅には家族を守りたいという気持ちが自然に湧き上がるのです✨
第16話 文才への応援コメント
緊張感のある潜入後に、劉辯との別れがしっとりと余韻を残していてとても良かったです。短い時間ながら、二人の距離が確かに縮まったことが感じられますね。
そして文姫の手紙が見事すぎて思わず唸りました。風流さと礼節がしっかり両立していて、この子の才覚が一気に光る場面でしたね。
最後に「あと五日」という明確な期限が提示され、いよいよ作戦が本格化する緊張感が高まってきて、とても続きが気になります。
作者からの返信
ありがとうございます!!
文姫ちゃんの文才は、中華一なのです🤭まだ幼いというのに、この娘はしっかりと文字を読み、理解し、情緒まで使いこなすのです。
この後もこの娘の感性は、色々なところで小紅を助け、気づきを与えてくれます。たま〜にポンコツなところがまた可愛いので、愛してあげてください☆
第15話 潜入への応援コメント
潜入シーンの緊張感と軽妙な掛け合いが絶妙に噛み合っていて、とても楽しい回でした。特に竹簡を落とした瞬間のヒヤリとする空気から、一気に現実味が増してぐっと引き込まれます。
劉辯の頼もしさと少し意地の悪い子供っぽさのバランスも魅力的で、小紅とのやり取りがどんどん面白くなってきましたね。
そして最後の「母が気づいたかもしれない」余韻……静かな一文なのに、ぞくりとする締め方で印象に残りました。
作者からの返信
嬉しい♡いいコンビなんですこの二人〜☆ 文姫ちゃんが妹なら、劉辯はお兄ちゃんって感じで。
さあ、お母さま気づいたのでしょうか? 何に微笑んだのでしょう?
気になりますね!
そんなお母さまですが、第二章では主役級の活躍をしますのでお楽しみに〜♡
第14話 申してみよへの応援コメント
劉辯の“王としての器”と“子供らしさ”が同時に立ち上がってくる、とても魅力的な回でした。特に変化の術の場面は華やかで、ファンタジー要素が一気に広がる瞬間として印象的です。
それでいて、小紅が本当の事情を言えないもどかしさも丁寧に描かれていて、二人の距離感が絶妙ですね。
最後の「潜入だな」という一言も頼もしく、この出会いがただの偶然では終わらない予感に満ちていて、とてもわくわくしました。
作者からの返信
わあ☺️ありがとうございます!
この出会いは、かなりこの作品の核に迫るところなんです♪
文姫ちゃんとの出会いと同じくらい、劉辯との出会いは小紅にとって忘れられないものになります。
ついに出てきた仙術がどんなものなのか、これから少しずつ明らかになりますので、ぜひぜひ続きを楽しみにお読みください☆
第13話 劉辯との出会いへの応援コメント
ここで劉辯が登場するとは……一気に物語のスケールが跳ね上がりましたね。軽妙な掛け合いからの正体判明、そして見事な土下座の流れがあまりにも鮮やかで、思わず笑ってしまいました。
しかし同時に、“後に董卓に廃される皇帝”という事実が重くのしかかってきて、この出会いの意味を考えずにはいられません。
コミカルさと歴史の重みが同時に押し寄せる、とても印象的な場面でした。
作者からの返信
ありがとうございます😊
劉辯は、実際の歴史ではいつの間にか消えていく悲劇の皇子なの。だから、彼にライトを当てたかった!! すごく素敵な皇子様ですよ! 安心して好きになって欲しいです〜♪
第12話 お返事への応援コメント
一気に作戦パートへ入った感じがして、とてもテンポよく楽しい回でした。手紙を書き換えるだけでは足りないと気づく流れも自然で、小紅の思考の回転の速さがよく出ていますね。
それにしても「春はあけぼの」は思わず笑ってしまいました(笑)。この軽やかさがあるからこそ、緊張感のある展開でも読みやすいのが魅力です。
そして最後に現れた謎の少年……ただ者ではなさそうな気配で、ここで新たな局面が開きそうな予感がしてわくわくします。
作者からの返信
ありがとうございます!
たぶん、ここまで読んでくれた人ならこの先ずぅ〜っと楽しんでもらえると思うの!
第10話まではルビふり終わってるんだけど、この先読めない漢字とかあるかもしれません💦
お手紙とその周りを巡るドタバタは、あとから見たら小さな事件なんだけどね。この時は、ドキドキしながら前に進むの!
どう、ワクワクした??
第11話 礼儀作法って難しいへの応援コメント
小紅の“悪役令嬢らしさ”がここで一気に炸裂していて、とても楽しい回でした。理詰めとハッタリを織り交ぜて華雄を押し切る流れが鮮やかで、読んでいて思わずにやりとしてしまいます。
華雄の実直さと押しに弱い一面も可愛らしく、文姫との掛け合いも含めて場の空気がとても生き生きしていました。
そして、ついに「手紙を書き直す」という形で未来改変に踏み込む展開、物語が確かに動き始めた実感があってわくわくします。
作者からの返信
ふふ(*´꒳`*)♡
コミカルとシリアスがしっかり混ざり始めたの♪ 書いてるの、楽しくってしょうがなかった!
どうなるのかな〜って、わくわくしながら読んでね!
第10話 茶会の誘いへの応援コメント
緊迫した展開の中に、華雄の「読めねえな」で一気に空気が緩むこの緩急、たまらなく好きです(笑)。猛将としての頼もしさと、どこか愛嬌のある人柄が一瞬で伝わってきて、キャラクターの立ち上がりがとても鮮やかでした。
それにしても、ついに“茶会の返事”が目の前に現れる展開は見事で、予言が現実に重なってくる感覚にぞくりとしますね。
小紅の焦りと行動力、そして思わず手紙を奪いにいく勢いも含めて、いよいよ運命に真正面からぶつかっていく感じがして、とても引き込まれました。
作者からの返信
そうでしょ!
ここから一気に面白くなるの。ここまでのお話がどんどん繋がっていくのが楽しくって♡
読む手が止まらなくなるのは、この辺りからかなぁ〜って、自分では思ってます笑
第9話 第二巻・毒への応援コメント
「最初の躓き」がこれほど重い出来事だったとは……一気に物語の緊張感が跳ね上がりました。母・董璃の誇り高さと、それを踏みにじる形で訪れる悲劇があまりにも鮮烈で、読んでいて胸が締め付けられます。
そして、この出来事がお爺さまの“闇堕ち”へと繋がっていく構造が見えてくるのが見事ですね。単なる運命ではなく、感情の連鎖として破滅が描かれているのが印象的でした。
最後に小紅が迷いなく駆け出す流れも力強く、物語が一気に「行動の章」へ入った感覚があり、とても引き込まれます。
作者からの返信
そうなの!
ここは歴史上は語られてない部分で、オリジナル♪
なぜお爺ちゃんが悪党になるのか。その理由を内面から!
第6話 友達への応援コメント
とても静かで、それでいて胸に深く響く回でした。小紅が自分の過去を背負いきれないまま、それでも誠実に向き合おうとする姿が印象的で、その不器用さがかえって真っ直ぐに伝わってきます。
「友達になってほしい」という言葉と、それに応える文姫の涙──このやり取りは本当に美しくて、思わずこちらまで込み上げてきました。
同じ名前を呼ぶことで繋がる感情もとても良くて、運命の重なりが優しい形で結ばれた、忘れがたい場面だったと思います。
作者からの返信
このシーン……私もいま読み返しましたけど、いいですね!
何ヶ月か前に書いてるので、今ならもう少し描写を綺麗に整えられそうです(*´ω`*)
たまに読み直すのも大切なことですね!
第5話 第一巻・破滅への応援コメント
ついに竹簡の中身が明かされましたが、「未来=現代日本」という構造の重なり方がとても鮮やかで、思わず唸りました。董白が見た“未来”がそのまま小紅の現実だったと分かる瞬間、物語が一段深く接続されますね。
そして何より、「一族全員処刑」という運命が改めて突きつけられる場面は強烈で、小さな身体に背負わされたものの重さが胸に迫ります。
最後の「それって私が止めるんですか?」という一言も実に良くて、覚悟と戸惑いが同時に滲む締めが印象的でした。
作者からの返信
ありがとうございます!
とにかく温かくほめて頂いて、胸がいっぱいです(っ ̫ ; ˘ )💦
でも説明が少し重なるので、ここはもうちょっと上手く見せられるかなって思っています。いまの執筆力だと少し難しいので、いつか手直しできるように頑張ります✨️
第4話 教えて文姫への応援コメント
文姫の怯えた一言「殺されますか?」が強烈で、この物語に流れる緊張感が一気に輪郭を持った印象です。無邪気だった彼女が一転して恐怖に震える姿に、竹簡の重さがひしひしと伝わってきました。
そして“小紅が未来を書いていた”という事実が、プロローグの出来事と繋がってくるのが実に見事です。
静かな対話の中で核心へ踏み込んでいく流れが美しく、スクロールする手が止まりませんでした。
作者からの返信
嬉しいなぁ!!
めっちゃくちゃ嬉しいです😭✨
ちゃんと頑張ったところ、わかってくれるなんて!
一つ一つ。置いてきた言葉を辿るのが楽しくって、うちも書く手が止まりませんでした。
次の一話は少し説明が長くなるので、そこをもう少しストレスなく読めるようにしないとかなぁって思っています。どうかなぁ?
第3話 孫娘、じいじに会うへの応援コメント
ついに董卓本人が出てきましたが、第一印象が「大悪党」より先に「孫を溺愛するじいじ」なのがとても良いですね。この圧の強さと愛情の深さが同時に来る感じ、実に魅力的でした。
それに董璃の登場で、董家の女性陣の強さもしっかり立ち上がってきたのが楽しいです。董卓を押し切る母、小紅を支える文姫と、周囲の人物が一気に生き生きしてきました。
そして最後に「ふみき」という名が前の小紅の口からも出ていたと明かされるくだりが、不思議さをぐっと深めていますね。転生だけでは片付かない気配があって、とても惹かれます。
作者からの返信
ありがとうございます!
最初のパンダ🐼も可愛かったと思いませんか?笑
この一話、大好きなんです♡
楽しさもあって、不安や不思議も、うまく調和できたかなって思います。
感情がジェットコースターなんだけど、飛んでいかないように綺麗にカーブさせながら。
どう書こうか何度も悩んだので、良かったって言ってもらえて嬉しいです(*^^*)
第2話 小紅はお嬢さまに生まれ変わってしまいましたへの応援コメント
一気に状況が繋がっていく快感がありました。蔡邕や文姫といった実在人物が自然に絡んでくることで、「本当に三国志の中に来てしまったんだ」という実感がぐっと強まりますね。
それにしても、元の小紅の“お嬢さまぶり”と現在の中身とのギャップがとても楽しくて、文姫とのやり取りは思わず笑ってしまいました(笑)。
最後の「孫娘!?」という気づきも鮮やかで、ここから物語が本格的に動き出す予感がしてわくわくします。
作者からの返信
うわぁ(,,> <,,)💕ありがとうございます♪♪ ここのやり取り好きなんですよ〜ꉂ꒰笑꒱
めっちゃニコニコで書きましたぁ! コメディとシリアスのテンポが小気味いい作品なの!(自評ですが…)楽しんでもらえたら嬉しいです♪
第1話 さすがに五徹はやり過ぎたへの応援コメント
現代の推し活から一転して転生へ落ちていく流れが、とても滑らかで心地いい導入でした。小紅のオタク気質な語りが軽やかで親しみやすく、その分、意識が遠のく場面の不穏さが際立っていますね。
そして鏡に映る“赤い瞳の幼女”というビジュアルの鮮烈さが見事で、一気に物語の核心へ引き込まれました。
最後にさらりと出てくる「仲穎」という名も効いていて、歴史と物語がしっかり接続された感覚があります。
作者からの返信
ぇ! 続きも読んでくださるなんて💦 お忙しいところありがとうございます💦
そんな丁寧なコメントをいただけるなんて、嬉しい限りです(´•̥ω•̥`)♡ 赤い瞳、この後も引っ張るとても重要なパーツなのでここで見せときました✨️
第0話 プロローグへの応援コメント
プロローグから一気に引き込まれました。「未来の記憶」という言い回しが、この物語の不穏さと可能性を同時に感じさせて、とても印象的です。
何より、小紅がお爺さまを想う気持ちの強さがまっすぐに伝わってきて、その切実さが胸に残ります。
そして最後の“入れ替わり”のような幕引き……まさかここで視点が反転するとは。静かなのにぞくりとする締め方で、見事でした。
作者からの返信
板野さん(ノ˶>ᗜ<˵)ノ✨️
わぁ💦 読みに来てくれたんだ!
ありがとうございます!
ふふ🤭遅筆ですが丁寧に書いております。たぶん好みもあると思うので、もし興味のある作品があればどうぞ。私も週末ゆっくり読ませて頂きますねぇ💕︎
第1話 さすがに五徹はやり過ぎたへの応援コメント
曹操孟徳は、良いですねえ!
強い男は恰好良いですよねえ!
って、あれ?
小紅(こべに)ちゃんは、どこに転生しちゃったんです?
小紅(しょうこう)様は、あの董卓の孫娘でなかった?
え?
これって、どうなっちゃうのでしょう???
作者からの返信
そうなんです(*ฅ́˘ฅ̀*)♡曹操も出てくるけど、かっこいいですよ〜笑
小紅ちゃんの転生先は、第2話読んでもらえるとわかりますよ〜(*´ω`*)♡
第5話 第一巻・破滅への応援コメント
未来の竹簡の内容が衝撃的すぎて、一気に引き込まれました📜🔥 現代の世界と繋がる描写もすごく上手くて、読んでいてゾクッとしました!!
しかも最後の滅亡の予言は重すぎて緊張感がすごいです…
作者からの返信
ふふ(*´艸`)ありがとうございます✨️どんどん惹き込まれて下さいねぇ〜
第3話 孫娘、じいじに会うへの応援コメント
今回の回めっちゃ面白かったです🤣✨
パンダのところで一気に笑ったのに、その後の三国志の状況説明で一気に緊張感出るのすごい…!
董卓とのやり取りも迫力あるのにちょっと面白くて最高でした🔥
本当にユーモアと緊張感の混ぜ方が上手すぎます!👏✨
作者からの返信
Lemarquéenblancさん♡
わーい(˶ˊᵕˋ˵)パンダ気に入ってくれて嬉しいです〜♪
ふふ。しゆみワールドにはまってはまってー💖笑
第1話 さすがに五徹はやり過ぎたへの応援コメント
今回の話めっちゃ良かったです!!😆✨
最初のオタトークがリアルで面白かったし、倒れてからの展開が一気に不穏になってゾクッとしました…!😳
目が覚めた後の雰囲気も最高で、続きがめちゃくちゃ気になります🔥
作者からの返信
Lemarquéenblancさん♡
うわぁ(*´艸`*)✨️早速読んでくれたんですね🤲´-ありがとうございます✨️
シリアスな感じとコメディタッチのテンポがうちの作品の持ち味だよ✨️
楽しんでくれたら嬉しいな〜💕
幕間:ここまでのまとめ/人物紹介への応援コメント
おつありサマーソルトローチーズ!
トータル77話になってることに気がついたので、記念の
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作者からの返信
ありがとうございます!
前半は何のことか分かりませんが、応援嬉しい(*>ᴗ<*)♪
第3話 孫娘、じいじに会うへの応援コメント
Xから来ました。じっくり拝読させて頂きます。
巳ノ星 壱果
作者からの返信
壱果さん
ご拝読ありがとうございます! ぜひぜひ楽しんで頂ければ嬉しいです(,,> <,,)よろしくお願いします!
第3話 孫娘、じいじに会うへの応援コメント
Está buena la novela 👍
作者からの返信
¡Eras tú! Pensé que era otra persona. Me alegra mucho que lo hayas leído tan rápido.
Eres muy bueno leyendo novelas japonesas. 💦
Por favor, no te esfuerces demasiado y disfrútalo a tu propio ritmo.
第5話 第一巻・破滅への応援コメント
幼馴染ちゃん!?厨二ムーブなのか最重要人物なのかどっちなんでしょう!!
作者からの返信
くないちゃんじゃない!
ありがと〜♪ 読みに来てくれたんだ、嬉し〜٩( ᐖ )۶バンザーイ
ふふふ。めっちゃ思わせぶりなこと言っちゃうけど……どうだろね?笑
第73話 悪役令嬢への応援コメント
ある意味、立ってるだけでも悪役令嬢なんだけど、ちゃんと悪役令嬢なんですね。
作者からの返信
そうなんです〜ෆ˚* ここまで早い😂‼️一日でイッキ読みしてくれるなんて思いませんでした‼️
うちは書くのに二ヶ月かかったのに(*´艸`)でも嬉しい!