応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 鉄平が想う心は陽葵に伝わった。でも、彼は彼女の気持ちを尊重しようとしている。
    漢ですね!☆

  • わあ♪
    すっごい可愛い二人ですね~(*^_^*)
    ほっこりさせて頂きました!ありがとうございます。

  • 揺れ動く陽葵の心!?(≧∀≦)
    これはもしや……?🎶

  • 龍一の気持ちも、よく伝わってくるお話の流れでした……。
    家族が、もう一度、ともに歩き出せる日が来ますように。。

  • 卵かけごはん。
    なんか、すごい美味しそうでした……!
    ちょっと食べてみたい✨

  • 湊くんは、みんなに愛されてますね♪
    大人相手に……とはいえないくらいの方向音痴っぷりですから仕方ないですね(苦笑)鉄平くんのアドバイスに、素直に従うところがかわいかったです。

  • 拙作への応援ありがとうございます。
    ゆっくり見させていただきます。

    ルビ機能は使われないのかなぁと、そこだけが気になりました……

  • これは鉄平さん、カッコいいですね!
    陽葵さんに想う人がいるのは十分承知の上での告白が素敵に見えるのは、二人で一緒にがんばった時間があるからこそだなと思いました。

  • 料理人さんと別の職種のクリエイターはその正解へ至る苦悩が共通なので非常に良い展開に感じました。

  • なんでそれでモテないんだよ
    鉄平

  • 陽葵ちゃんが語る氷室家での過去。
    一体、何があったのか(>_<)

  • 第4話 皿の向こう側への応援コメント

    こんにちは~

    >「物理現象とかどうでもいいの! 洗剤一袋ぶち込むバカがどこにいるのよ!」
      →大変な状態なのに笑えるw

    >「……紬、勝ち筋が見えたぞ。親父さんのノートの『真意』が、ようやく演算できた。火加減と塩分濃度……ここの数式を入れ替えるだけで、この鍋は変貌する」
      →おおお

    >「……床の摩擦係数の見積もりが、一時的に狂っただけだ」
      →ブレなくておもろいですw

  • 第2話不協和音(ノイズ)への応援コメント

    こんにちは~

    >『神(パーツ)でなくなったあなたに、利用価値はありません。……期待外れでしたよ、湊さん』
      →そんなこと言うなああ……

    >「バカなのか天才なのかどっちだ! 『裏山の幽霊』の正体、あんたじゃねぇか! どうやったら住んでた家の裏山で一年も迷子になれるんだよ!」
      →お騒がせお兄ちゃん……!w

    >その心中では、先ほどまであれほど求めていた「死」が、どこか遠い国の話のように消え失せていた。
      →よかったよ 遠い国の話でいいよお

  • 龍一って、紬の兄ちゃん??

    限界集落に産業を持って来て、
    守ろうとしてるのかな?
    彼なりに……。

    口下手め。話し合えーー!!

  • 第2話不協和音(ノイズ)への応援コメント

    実際に、限界集落に義実家を持ち、
    もうじきそこに引っ越す身ですが、

    食堂……というか、こじゃれたカフェなら幾つかありますよ。
    今はSNSとかの媒体で発信してれば、お客は来ますねえ。

    して、つむぎちゃんは、美人系?可愛い系?
    きっと、かわいいんだろうなあ。

    その子が美味しい猪肉料理で、映えさせたら、
    いけます!!
    って、路線が違う??

  • はじめまして。於ともと申します。
    私のお話を読んでくださって、ありがとうございます。

    ジビエ料理に惹かれてお邪魔しました。

    ”完璧な血抜きだわ”に、
    『あ、私も捌くー。血抜きムズイよねえ。』
    と思ってしまいました。
    女性は、猪の重さに苦戦して、どうしても時間が経つので
    速さが勝負の捌きが遅れがちになるのですよね。

    なんて、思いつつ、次話も楽しみです。

  • 帰宅中に読んだらお腹が減って来ました!

  • 第7話 敗北と、塩の繭への応援コメント

    湊兄、見事でしたね!
    そして訪れる陽葵との関係(^^)

    テンポよく読み進められるのでストレスフリーです!

  • はじめまして🌸

    >コンロの上では、鉄鍋がコトコトと音を立てていた。
     赤身と脂身が鮮やかな猪肉が、濃厚な味噌の出汁の中で踊っている。
      →美味しそうですよ

    >けれど、記憶の中にある父の味とは決定的に何かが違う。
      →そうなのかあ

    > 裏庭に倒れていたのは、十年前に行方不明になり、今は都会で栄光の頂点にいるはずの天才――椹木湊だった。
     感動の再会とは程遠い、あまりにも惨めな姿で、泥を啜っていた。
      →なにがあった……!? 今後が気になります……!

  • 第2話不協和音(ノイズ)への応援コメント

    ノイズとレストア。
    この言葉をかっこよく使えるのは湊くらいでしょうね☆

  • こんにちは。
    読み返しに来ました。

    登場人物たちが個性的で良いですね。
    話のテンポもよく読みやすかったです。

    お互いに執筆頑張りましょう。

  • 100万人のための100点よりも、たった一人の為の一品をという事ですね。
    確かにこれを出されたら勝ち目はありません。

  • 第4話 皿の向こう側への応援コメント

    湊兄ちゃん、一見すると何もかも計算ずくで動いているような言動なのに実際は料理以外だいぶポンコツなのが愛おしいですね。

  • 陽葵の最新技術を駆使した完璧な料理と、包丁を握った瞬間に別人のようになる湊の姿はどちらもカッコいいです。
    特に、湊が再び“戦場”に立った時は胸がドキドキしました。

  • 料理を通して人の心が少しずつ近づいていく様子がいいですね。
    紬の素朴な料理が湊の壊れた感覚を癒やす場面も好きです。

    一方で、陽葵の完璧な料理が示す「数値で勝つ料理」と、紬の「心で届く料理」ですが、これからの対決がどうなるのか気になりました。

  • コメント失礼します。
    拙作へお立ち寄りくださり、星もありがとうございました。
    こちらの作品を読ませていただきます。

  • はじめまして!
    楽しく拝読させていただきました!

    料理と恋の勝負、面白い展開ですね。
    >私のそばにいないと死んじゃうんだからね! ……責任、とってよ
    紬ちゃんの料理以外食べられないなら、確かに紬ちゃんがいないとたいへんですよね。
    これからどうなるのか、楽しみです!

    拙作にお越しくださり、♡、☆評価、ありがとうございました!

  • 第2話不協和音(ノイズ)への応援コメント

    味覚過敏。いい設定だぁ。

  • 鉄平さん、格好いい、
    湊さんよりイケメンかもしれない。(⁠人⁠ ⁠•͈⁠ᴗ⁠•͈⁠)

  • 確かに人気店で父親のレシピだけで、人気店を続けている店がテレビで特集されてました。

  • こんばんは!

    なんとも衝撃的な1話ですね!?
    まさかのお兄さん!?


    拙作へお越しいただきありがとうございます!早々にお星様まで頂戴し、光栄です。
    引き続き、読んでいただけるよう精進します☆

  • これからの展開で特に注目しているのは、湊の「耳」が最後に何を聴き取るのかという点です。能力が戻るのか、あるいは全く別の感覚が芽生えるのか、その変化の先にある答えが気になります。

  • 第4話 皿の向こう側への応援コメント

    拙作へのお星様の評価ありがとうございます。
    ここまで読ませていただきましたが、登場キャラクターが個性的で魅力的だなと感じました。特に湊兄ちゃんがいいです!
    この先も読まさせていただきます。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    引き続きよろしくお願いします。

  • >のそばにいないと死んじゃうんだからね! ……責任、とってよ
    これはまた……アクロバティックな告白😲笑

  • 第2話不協和音(ノイズ)への応援コメント

    幽霊の正体は湊さん👻
    ですが、1年間彷徨い続けるというのはさすがに非現実的。
    何か秘密があるのでしょうか……。

    限界集落で食堂となると、宣伝も相当うまくやる必要がありますね🍚
    まずは勝負に勝ってから、の話ですね😊

  • 失礼します🙇
    タイトルと作品情報から、幽霊等と無縁な雰囲気がしましたが、なんと、幽霊の話題が😲!
    天才シェフ椹木湊がこの地に再訪されたようですが、阿久津紬さんか鉄平さんとはお知り合いのようですね。
    限界集落だと、全員家族みたいなものでしょうが、関係性はこれから明らかになっていきそうですね😊

  • はじめまして。私の俳句を読んでくださって、ありがとうございます。
    この作品は、カクヨムコン11に応募しているわけではないのですね。
    では、急ぐことはないようなので、ゆっくりと読ませていただきます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    時間があるときにゆっくり見ていただければと思います

  • コメント失礼します。
    拙作の応援と評価を頂きありがとうございます!
    近いうちに、近況ノートでご紹介させていただこうと思います。
    ちょっと時間はかかってしまうと思うのですが、最新話まで追いつきましたらレビューしようと思います。
    よろしくお願い致します♪

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    よろしくお願いします!


  • 編集済

    すごく面白そうです。

    続きも読んで評価しますね。

    私のところにも読みに来てくれてありがとう。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    まだ、始めたばかりでわからないことも多いのですが、頑張って書いていこうと思います。