第43話、鳳也、後の伝説と対峙するへの応援コメント
成程、確かにアラタ神は、心の無い神様だった訳ですから、間引いたのも理解出来ますし、過去の積み重ねから、あえて悪を背負い、裏からバランサーとして、世界を管理する道理ある巨悪となり、偶に人の姿で、友達と共に過ごすスローライフ、(彼が所信を忘れなければ)確かに、それも有りかも知れませんね。
ただ、松永紅龍さんは、そうであっても、全ての悪は(不幸や歪みを産むから)世界から消すというスタンスなのでしょうね。
しかし、世界には、善だけ(一つの指針だけ)では成り立たない、何処かに悪という価値観が無ければ、今度は、善が悪と同じになるかも知れない。
その辺りが、まだ彼には分からない。
これは、確かに戦いしかないでしょうね。
ですが、このままでは、この争いに終わりはない。きっと終わらせるには、トーシュさんの一言が必要なのではと思います。
誤字報告かな?です。
なるほど流石、伝説と呼ばれているだけはあるなと感じていたがここだと照っちが作り出した建物が破壊してとして松永紅龍を飛ばして遠くに戦場地を変えた。
→ なるほど流石、伝説と呼ばれているだけはあるなと感じていたがここだと照っちが作り出した建物が破壊"される為"松永紅龍を"遠くに"飛ばして"戦場"を変えた。
と、表現としてはこうなるのかなと思います。
作者からの返信
感想、ありがとうございます!!
まあ、鳳也(ヘルズリッチまたはギリワン・ボルケーノ)も苦労をしておりますので・・・松永紅龍はまだ実力はあっても精神は幼いですから。
第42話、蝮、古き親友に再会するへの応援コメント
どうやら、やたらと入り組んだ世界と、輪廻転生を繰り返した為に、善と悪それぞれの存在が混在しながら生まれ変わる度に、人格同士で主導権争いをしながら、その都度勝った人格で世界を楽しむスタンスの様ですね。
であるなら、先の契約はちゃんと履行されそうで一応、安心しましたが、また遠い未来でギリワンさんの人格が勝った場合はと考えると、恐ろしい話ですね。
ですが、この自儘な在り方こそ彼がラスボス兼大神である事の証左ですね。
作者からの返信
感想、ありがとうございます!
そうですね・・・でも仲が良いトーシュがいるのであれば・・・まあ、油断してはなりませんが。
第41話、蝮、次元の違いに為すすべなしへの応援コメント
この契約は真実なのか。
私には、この後が、前々から権謀術数を使ってくるイメージがあり、諦めが悪い印象があるので、
何か条文を逆手に取られそうで恐ろしいですね。
誤字報告です。
冒頭部分
そうして俺たち三人は全くも動かないと約束したヘルズリッチに対して猛攻を仕掛けていたが約束通りに動かないでいた。
→ そうして俺たち三人は"全く動かない"と約束したヘルズリッチに対して猛攻を仕掛けていたが約束通りに動かないでいた。
となると思います。
作者からの返信
感想、ありがとうございます!
そうてすね、あのヘルズリッチ・・・もといギリワン・ボルケーノですから。
第40話、蝮、黒幕を見るへの応援コメント
あぁ、やっぱり、彼の存在が裏にあったかという感じですね。
以前のテンガさんの話は結末があれだった為、良く印象に残っていて、この後(子供さん以外気付いていない世界が大変だったのは、別作品でも見知ってはいましたが)今回でこの長い戦いに決着が着くのかなと思うと、御三方には、頑張って貰いたいですね。
作者からの返信
感想、ありがとうございます!
これで決着をつけば良いのですが・・・
第39話、蝮、少年の正体に驚くへの応援コメント
折角、トーシュさん達が進化したのに、松永紅龍さんがアラタ神を終わらせてしまった。
これは、真の黒幕か、アラタ神第二形態へのフラグですかね。
作者からの返信
感想、ありがとうございます!
そうですね・・・どうなるのかお楽しみに
第38話、蝮、生死の境でメメアーナと出会うへの応援コメント
やはり、作者さんの世界は全てが繋がっている
一惑星が一つの世界なのか、並行世界(力ある存在は行き来可能)なのですね。
であるならば、この状況から様々な援軍の到来からののハッピーエンドをお待ちしております。
作者からの返信
感想、ありがとうございます!
そうですね、短編もそうですし歴史の小説も私の作品は全て松永紅龍が何かしらで関係しておりますので。
第3話、蝮、サキュバスプリンセスから婚約をされるへの応援コメント
危険な契約かと思わせておいて、実は“進化したら結婚”という可愛い保険だった展開が微笑ましい回でした。
作者からの返信
感想、ありがとうございます!
そうですね、悪魔の契約だから内容が・・・って意外な内容ですよね。
編集済
第36話、蝮、メメアーナと共に・・・への応援コメント
しかし、アラタ神のやり口、こんな方法で我を押し通そうとするから、(過去回想で)反感をかって倒される事になるんだよと思うと同時に、トーシュさんと比べてどっちが悪だか分からないあたり、一度、本気で消滅して、更に上の神様からお叱りを受けるべきかなと思いました。
誤字報告です。
メメアーナさんの心情描写の中
どんなこと5起きているのかは私は分かりません。
→ どんなこと"が"起きているのかは私は分かりません。
となると思います。
作者からの返信
感想、ありがとうございます!
そうですね、それをしてくれる神がいてくれたら問題はないのですが・・・・
誤字報告、ありがとうございます!
第34話、松永紅龍、孤軍奮闘することへの応援コメント
誤字報告というか、説明の整理。
最後の松永紅龍さんの考察
それに僕が生きていた時代よりもここは遠い未来なのか全体的に力が弱いので僕はこれほどに弱まっているならば神が相手でも勝てるから。
→ それに僕が生きていた時代よりもここは遠い未来"だから"なのか全体的に"神々の力が弱い。この程度ならば、今の僕の力でも勝てるから"。
の方が分かり易いかなと思いました。
作者からの返信
感想、ありがとうございます!
なるほどそんな事でしたか!良かったです!周りにも聞いてみて修正した方が良い場所でも聞いてみます!意見、ありがとうございます!
第16話、勇者たち、真実を知ってしまうへの応援コメント
それなのにルビーは彼に対してとても冷たい態度をして嫌ってしまっていたのだ。そその後に訪れる災難も事前に助けてくれたのにお礼の一つも言わない己自身に対して大きな恥だと思って落ち込んでいた。
↓
それなのにルビーは彼に対してとても冷たい態度をして嫌ってしまっていたのだ。その後に訪れる災難も事前に助けてくれたのにお礼の一つも言わない己自身に対して大きな恥だと思って落ち込んでいた。
m(__)m
作者からの返信
感想、ありがとうございます!
何か間違いがあったのですか?完結してから確認をしてみます!
第12話、蝮、ハーフ族の居場所を作るへの応援コメント
メメアーナが(に)探してきてくれて本当にありがとうと言うとメメアーナはありがとうございますと言いながら鼻血を出して嬉しそうにして気を失っていたけど君、サキュバスプリンセスなんだよね?と言いたかった。
m(__)m
作者からの返信
感想、ありがとうございます!
何か間違いがあったのですか?完結してから確認をしてみます!
第5話、蝮、竜神になる為の道を進み始めるへの応援コメント
俺はその時にメメアーナの胸元から飛びサンダードラゴンにの皮膚に引っ付いてから徐々にある場所に向かった。
↓
俺はその時にメメアーナの胸元から飛びサンダードラゴンの皮膚に引っ付いてから徐々にある場所に向かった。
m(__)m
作者からの返信
感想、ありがとうございます!
何か間違いがあったのですか?完結してから確認をしてみます!
第4話、メメアーナ、混乱しているへの応援コメント
それよりももしかしてと私は上手くけいるかもしれないと考えた私はトーシュ様にある提案を出しました。
↓
それよりももしかしてと私は上手くいけるかもしれないと考えた私はトーシュ様にある提案を出しました。
m(__)m
作者からの返信
感想、ありがとうございます!
何か間違いがあったのですか?完結してから確認をしてみます!
第3話、蝮、サキュバスプリンセスから婚約をされるへの応援コメント
ちなみにそのままその日はメメアーナからまた食事ををもらって寝て終わってしまった・・・いやいや!?これではただのニート生活じゃないですか!!
↓
ちなみにそのままその日はメメアーナからまた食事をもらって寝て終わってしまった・・・いやいや!?これではただのニート生活じゃないですか!!
m(__)m
作者からの返信
感想、ありがとうございます!
???何か間違いがあったのですか?完結してから確認をして見ます!
第25話、勇者たち、悩み病むへの応援コメント
話は読みやすいけれども、プロットの整合性が
取れていないので、途中リタイヤする読者が多いと思います。
苦戦しない戦闘。蝮から龍になる必要性。強力な仲間の龍になった後の結婚約束
勇者パーティーの説明不足、神様キャラの立ち位置、
主人公の裏の姿の説明の後に殺せの指示の矛盾
好きに書くのが1番ですが、矛盾した行動を気をつけて
キャラを深掘りして、丁寧に書くと良いかと思いました。
作者からの返信
感想、ありがとうございます!!
ここまで親切に指摘をされて感激です!本当にありがとうございます!
第19話、蝮、ホモクラーケンを討伐するへの応援コメント
おい、主人公
お前は俺たちに死ねと言うのか?
嫌だよ!つっこんだ瞬間吹っ飛ばされてK.Oだよ!
作者からの返信
感想、ありがとうございます!
それは草wwwですな!
まあ、主人公はノーマルなので・・・
第12話、蝮、ハーフ族の居場所を作るへの応援コメント
この頃から日本のロリコン魂が根を張っていたのかw
作者からの返信
感想、ありがとうございます!
まあ、宜しければ私が書いてある小説の歴史物で・・・・この朝倉輝広が主人公の奴がありますので・・・
編集済
第2話、蝮、サキュバスに捕まってしまうへの応援コメント
読みにくい。
主人公のセリフにも「」か()があると見やすい
作者からの返信
感想ありがとうございます!!
まあ、蛇は基本的に喋らないので・・・何とかしてみせますので・・・指摘、ありがとうございます!
第44話、蝮、結婚するへの応援コメント
冒頭で、他の世界でのバランスを考えながら、松永紅龍さんに対処した鳳也さん。
彼は、この世界では、トーシュさんとメメアーナさんがいる限り見守る者として、穏やかに過ごすおつもりの様ですね。
その意味では、トーシュさんは確かに世界の救世主だったのですね。
そして、ある意味、やぐされてしまっていた鳳也さんの心を救ったお二人のご結婚おめでとうございます。
作者からの返信
感想、ありがとうございます!!
そうですね、お二人がいつまでも仲良くしている事が鳳也の救いかもしれません。