第28話 休息と準備への応援コメント
王都の屋敷の人達は凄いね。
地方のヘイコラメイドや執事とは出来が違う(^^)b
第24話 秘密の場所に出発への応援コメント
キーパーソン?
第8話 クレアとの邂逅への応援コメント
親兄弟とその取り巻き従者には嫌われてるけど、それ以外の家人や領民にはそこそこ好かれてるんだろうか?
料理長が「あんな出来損ないにこんな良い物食わせる必要は無い!」ってなって無かったり、御用商人が普通に敬ってる辺りで。
その文脈で行くと、親も立場的にああいう態度を取らなきゃいけないだけで、実は嫌ってはいないんじゃなかろうか?
顔を見ると立場が先行してつい悪口言って傷つけちゃうから会いたくない的な。
剣術の師匠の給料とか、未知の新装備の開発が出来るくらいのお小遣い上げてるし。
今までヴィンセントくんがコツコツ溜めて来たお金と言う可能性も無くは無いけど、開発とか子供の小遣いでどうにかなる領域じゃないし。
弟(と母親?)は素みたいだけど。
第48話 エピローグへの応援コメント
やはり筋肉。筋肉が全てを解決する。
第48話 エピローグへの応援コメント
無能な親と弟はどうでもいいとして、面倒見るって救い出した孤児は連れて行かないのかな?
主人公が関わってる案件だからそのまま預けてたら良くない気がするけど。
作者からの返信
連れて行きます!
第48話 エピローグへの応援コメント
誤字報告です。
>「歩いて筋力を取り戻すのが一番の近道。そう言ったのはあなてでしょう、ヴィンセント様?」
そう言ったのはあなたでしょう、
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます!
第48話 エピローグへの応援コメント
ちょっと寒い季節なので全裸で正座して待つのは辞めます
さすがに次の章が始まるまで持たない自信があるぜ、
明日は雪が降るとか天気予報が告げてるしね。
しっかし、男爵様……じゃない男色のディーノしつこいな、
読み直したらまだ生き残ってました、やれやれだぜ
まずの完走おめでとうございます、続きもお待ちしています
作者からの返信
ディーノ、まだいるのか……。
ありがとうございます!
編集済
第48話 エピローグへの応援コメント
一章完走おめでてとう御座います。
第二章が始まる事を楽しみにしております。
それにしても作者様の他の作品に対して、この作品はコメント勢が凄かった
作者からの返信
ありがとうございます!
密告がたくさんありました……
第47話 言葉攻めへの応援コメント
ヴィンセントとクレアの子供なら、ヴィンセントを越えるかもよ?
「パパよりもずーっとママァのこと好きなんだからねー」
「なにおう!パパはその何倍も好きなんだぞぅ!」
ここで真っ赤なクレアさんに双方頭をはたかれるまである。
作者からの返信
そうなってほしい!
編集済
第47話 言葉攻めへの応援コメント
> オレがその分までクレアを愛し抜いてみせるさ。
> 少なくとも、オレよりクレアを大切にしてくれる人に出会うまでね。
この推しっぷりなら主人公に勝てるやつなんて出てこないだろうけど、そこはそんなのが出てきても愛し抜いてあげてw
作者からの返信
それはそう!
編集済
第46話 クレアの脚が動くへの応援コメント
信号の消える、尻を定期的に合法に触れる。
クレアはそれを拒めば、また歩けない、感覚がない日々に突き落とされる恐怖。故にどれだけ嫌でも拒めない。
原作書籍より薄い本の方が売上数出しそうだな……
作者からの返信
これは……そう! 神への礼拝みたいなものだから!
第46話 クレアの脚が動くへの応援コメント
これでヴィンセントいなきゃダメな体になったね
第46話 クレアの脚が動くへの応援コメント
椎間板ヘルニアやるとわかる。
腰が駄目になると、寝返りもうてない。
上半身だけで体を返せる時点で、下半身不随は解消されたと言える。
それでも完治ではないのであれば、意味するのはリハビリが終わったらか根治ではなく一時的なものでエリクサー的なものが必要なのか、と言う事になる。
リハビリならいいけど、一時的なものなら半永久に主人公の支援がいる。
まああれだ………ほぼ婚約確定案件になるだろう………これも吊り橋渡った事に違いないはないのだから(笑)
第46話 クレアの脚が動くへの応援コメント
クレアに言いたい
こういう男は手放しちゃいけない、と
編集済
第46話 クレアの脚が動くへの応援コメント
クレアが立ったーは、まだ先なのかな?
【旦那様への報告書より抜粋】
ヴィンセント様の手(札)によって、クレアお嬢様の下半身はヴィンセント様(のお力)なくては、いられない身体にされてしまったようです。
( )内は他者には読めない仕様
第6話 新しい機械への応援コメント
地面に落ちて、引きずられるだけでは?
第4話 剣の師匠ディーンへの応援コメント
2ヶ月筋トレした所で、何も変わらないけどなぁ。
第42話 エロカンタ戦への応援コメント
エロ・カンタのくせに。根性見せろよ。
せめて服破くとかさぁ……
第44話 家族登場への応援コメント
おお、最前線へレッツゴー!レベリングが捗ってしまう!
第41話 エロカンタへの応援コメント
クレアへ手を出す気はない...。つまり他の女性となら恋愛に発展する可能性はある...。つまりパメラが正妻に!そして曇るクレア!
いい!実にいい!(?)
第35話 懐柔作戦への応援コメント
主人公がここまでイカれた狂信者なのもめずらしくておもろいな。。
あと、ヴィンくんや。いまんところ傍からみたら、暴力で制圧→神を説く→菓子で誘惑
怪しさしかないけど大丈夫そう??
第34話 パメラとの出会いへの応援コメント
仲間の勧誘っていうからてっきりストーリー先読みからの救済かと思ってたら、普通に暴漢で草。ついでにマッドで草。これじゃあ勧誘ではなく拉致w
第20話 アリスターとの決闘前への応援コメント
これ「間違って」弟を殺してしまった場合、決闘のルール的にはどうなるんかな。。
もしおれがヴィンセントでルール上罪に問われないなら全然やるけどね。
第44話 家族登場への応援コメント
くたびれてるのはお義父さんかな?
婚約の話した時も喜んでたけどずっと虚勢だと思われてるんですかね?
編集済
第44話 家族登場への応援コメント
つまり未来の妻の屋敷に、美少女達四人を連れて行く訳ですね。
しかも専任のメイド……修羅場が発生しなければ良いけど(心配
【恋愛脳な監視者による報告書より抜粋】
屋敷に帰られるヴィンセント様の耳に、御家族が屋敷におられる事が入ったようです。こう言っては何ですが、ヴィンセント様の御家族はヴィンセント様に対して良い関係とは言えません。
それでも真っ先に考えられたのは己が身に降り掛かる不幸ではなく、美しく可愛らしいパメラ嬢と三人の美幼女達。
信頼する者に、決して御家族の目に触れないようにと託すのは、貴族としての在り方だからなのか、それともそれ以上の想いで以て彼女達を守ろうとしているかは私には判断付きません。
ただ、将来の妻であられるクレア様に秘匿するかのように、平民の女性を匿うのは貴族の男性には度々見受けられる事ですので、それだけが心配ではありますが、ヴィンセント様がお嬢様の領地に行かれる事を、声高に喜ばれているのですからヴィンセント様を黙って信じては如何でしょうか。
もしも危惧するような関係があったとしても、黙ってみて見ぬ振りしておくのが、良き妻の在り方だと耳にした事があります。
最後には自分の所に戻ってくると。
第27話 王都のベイリアル伯爵邸への応援コメント
ー何かの間違いでオレが次期当主になった時のことも考えているのかなー
ひょっとして…この家、伯爵ではありながら親戚筋はもっと高位の大貴族で、親戚筋からすると、『バカの子がマトモなはず無いんだから適当に長男にでも継がして領地に引き篭もっとけ、王都の管理はこちらの使用人でやってやる』って思われてるんじゃ…だから使用人は長男を一応立ててくれてるとか?
そうでもなきゃ、魔法がある世界で、マトモな魔法も使えない長男を座敷牢に押し込むことも出家させることもなく、格下(田舎地主と言っても差支えなさそうな)の男爵家に婿養子に出すなんてあり得ないような気がする。
第43話 ヤトノカミへの応援コメント
足がプルプル震えてたたないほどか。何をしてこうなったのか
編集済
第43話 ヤトノカミへの応援コメント
最近、小説の内容もだけどそれを踏まえた報告書を見るのが日課になりつつある・・・・・・・・・共感できる人ー?
作者からの返信
わかるよ。みなさん面白いんだよなぁ……。
あの手この手で!
編集済
第43話 ヤトノカミへの応援コメント
鋼線の次はガリアンソードとは、漢の浪漫ですねぇ。
【クレア嬢への報告書より抜粋】
ヴィンセント様とパメラ嬢による激しく、まさに燃え上がるような(戦闘)行為の後に気を失ったパメラ嬢を(背中に)抱きしめたまま、ヴィンセント様は色々されました。(驚きすぎて)言葉では表せれないほど本当に色々とされ、慣れなかった事もあったのか、予想以上に出てしまった初めての(剣によって傷付いた)血をポーションで以て丁寧に癒やされます。
やがてパメラ嬢は目を覚まされ、自分が(背中に)抱かれている事に気が付き、顔を真っ赤にして恥ずかしげに騒がれますが、ヴィンセント様は困った顔をしながらも優しく受け止められるお二人の姿は本当に初々しく見えてしまうのは私の気のせいではないでしょう。
本来であれば平民の不敬だと怒られても良いものを、クレア様が信じられている通り、本当に懐の大きな方なのだと思います。
そんな微笑ましい時間の後、パメラ嬢がまだ先程までの(戦闘)行為によって立てないため、ヴィンセント様は愛馬を呼び寄せ、全ては自分に任せろとばかりに力強くパメラ嬢を馬へと乗せられ、落馬してしまわないように後ろから抱きしめるかの様に手綱を引いて馬を歩ませるのです。
そんな中でパメラ嬢はヴィンセント様の胸の前で、ヴィンセント様の事を受け入れる想いを静かに告げるのです。
『やるならやるって言って』と、少々強がりな姿を見せながらではありましたが、お二人のその姿は、まるで物語に出る白馬の王子様を彷彿させ、思わず羨ましく思ってしまいました。
※( )内はクレア嬢には見えない仕様
作者からの返信
完全にアウトですね!?
編集済
第42話 エロカンタ戦への応援コメント
訓練されたコメント勢(w
【クレア嬢への報告書より抜粋】
薄暗みの中での(魔物以外は)二人っきりの舞踏(を思わせる戦闘)。
パメラ嬢は胸の中に、只管に熱く燃え上がれと(魔法への)想いを高め、ヴィンセント様への(信頼と言う名の)想いに応えられようとしました。
またヴィンセント様もパメラ嬢の(期待される魔法を放ちたい)想いに応えるべく、全力で以て(敵の攻撃を)受け止めてられ、見事に(強敵を倒す)想いを成就為されたのです。
お二人は息絶え絶えで、パメラ嬢にいたってはその激しい(戦闘)行為のために、足腰が立たなり意識を失ってしまいましたが、ヴィンセント様はそんなパメラ様をやさしく(背中に)抱かれたのです。
※( )内はクレア嬢には見えない仕様
作者からの返信
これもうダメなやつですわw
第42話 エロカンタ戦への応援コメント
「ヤトノカミの柄を持ち上げると、キーンッと涼やかな音を立てて、まるで最初から折れていたように剣身が落ちた。」
ん?
剣なら鞘に入ってるでしょ?
柄を持って持ち上げたとたん、剣が折れて鞘ごと落ちたってこと?
まだ剣を抜いても振ってもいないのに蛇剣ヤトノカミが「折れる」の?
作者からの返信
鞘に入っていない状態で箱の中に入ってました。
書いてなかったね。
なお、鞘もちゃんと付属しています
第15話 森の中へへの応援コメント
戦いは数だぜ、兄貴(定番)
編集済
第8話 クレアとの邂逅への応援コメント
剣の代わりに、ペンライト持ってオタ芸しているオーラが視える(o🪄'▽')o🪄(笑)
第6話 新しい機械への応援コメント
全然違う、ちがうんだけど何故か頭に浮かんでしまった💦
スパイダーマッ‼️(笑)
第41話 エロカンタへの応援コメント
エロカンタ…
マホカンタの親戚かと思ったらモンスターの名前だった!
スケベそうな名前しやがって!
カンタなら大人しく「んっ」って傘でも差し出してればいいのに!
作者からの返信
あのシーン好き!
編集済
第41話 エロカンタへの応援コメント
密室で熱く激しい運動…疲れ果て事後のように下腹部に幸せ(祝福)を感じている美少女メイド…
おや?危険そうなパワーワードがチラホラと?
クレアさーん。ギロチンコの出番ですか?
作者からの返信
息子は! 息子は関係ないんです!
編集済
第40話 隠しダンジョン発見への応援コメント
ムツゴ⚪ウ風味…w
編集済
第40話 隠しダンジョン発見への応援コメント
先輩メイド:初めてのお仕事(主と2人きり)はどうだったの?
初めて抱かれて愛で(無で)てもらったの……
え…
もしかして秘密(言えない)なコトもしちゃったの?
黙秘します…(主の情報は漏らしません)
あ…(察し)的な?
作者からの返信
ダメなやつだw
編集済
第40話 隠しダンジョン発見への応援コメント
何度も何度もヴィンセント様とパメラ嬢は協力してアナ掘りをし、二人して息絶え絶えで、ようやく実が生る光景は 大人の諸事情 により割愛……。
喜びでパメラを熱くギュッと抱きしめ、そのままパメラ嬢の暗闇の中を探検……。
ヴィンセント様観察記録として、クレアお嬢様にお届けをせねば(マテw
作者からの返信
言い方!?
第39話 メイド四人衆への応援コメント
日本で言うところの一流企業に入社したと思ってウキウキしてたら、書類の山のある所に連れて行かれて、『この中に10年前の契約書がある、それを見つけるのが仕事だ』って言われたでござる…
みたいな?
作者からの返信
ちなみに他の仕事もあるもよう
第39話 メイド四人衆への応援コメント
クレアさーん。
ヴィンセント君が好み?の女を侍らせて二人きりになってますよ〜。
おや?女の子が上気して下腹部に熱いナニカを受け取ったように下腹部を押さえているぞ?
作者からの返信
言い方!?
編集済
第39話 メイド四人衆への応援コメント
クレアさ〜ん、婚約者さんが別の可愛い女の子に「逃さないよ」と思ってますよぉ〜。
しかもこの後に二人っきりで激しい運動をして汗を沢山掻く予定です(笑
作者からの返信
御幣が! 御幣が!?
第37話 抜け道への応援コメント
人数分のローブを用意しておきたかったね。
ついでに、カーティスに女の児を連れて来るから働けるように言って置くと良かったかもね。
カーティスさんはいつも大忙し!張り切ってます?