応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 野良猫のライムくん(ライムちゃん?)が出てきて
    思わず頬が持ち上がりました😸
    今後のエピソードでも登場するのかな・・?

    紅茶の香りやクッキーの風味までもが
    実際に漂ってくるような情景描写ですね・・!☕

    作者からの返信

    日常的な回って苦手意識あったんですが、大事なんですね~。
    ジャンル外の読者さんも呼吸できる位置になるというか。

    猫はどうなんだろうな~。
    この作品は、ちょっとわかりません(笑)

  • 果実都市へようこそ! への応援コメント

    果実列車から都市へ入っていく導入が幻想的でワクワクしました。
    香りや光の描写がやわらかくて、世界の中に自然に連れていかれる感じがします。
    戦いの後だからこそこの静かな余韻がより映えていて、ここから物語が動き出す期待感がありますね。

    作者からの返信

    この作品、時間軸も世界観も色々と混ざってるだけに、
    「読者が付いてこれるかな?」と、一番心配な作品でも
    あります(笑)そう言って頂けると、有難いです。

  • 0話 プロローグ(後)への応援コメント

    雰囲気の作り方がとても映像的で、映画やゲームのオープニングムービーを観ているようでした。
    世界観のスケールと余韻が深くて、これからどんな物語が始まるのか気になります。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    実はこれ、私の初作品から派生した作品なんですよね。

    大事な過去編は執筆済で、実は過去編だけでかなり
    ストックあったりします。それ故に、このスケールになってたりします。プロローグは後で足したんですよね(笑)

    ただ、駆け出しの時に書いたちょっとスケールが大きすぎる
    作品なので、以前綾白さんと少し話しましたが、完走できるのか?
    と言う問題もあり、今の私で構成を見直すのも含め、
    視点によるスケールダウンを考えてます。

    編集済
  • アルさんの紅茶とクッキーの描写だけで、もう1エピソード読めそうなくらい世界が甘くて好きです。シグレくんの“無邪気な客”ポジもかわいくて、未覚醒コアとの距離感がなんだか青春ですね。

    値下げシール重ね貼りが地味にツボでした🤭

    作者からの返信

    長編の中盤というか、日常回のような回はまだあまり書いた事がないので、実はこの回、ちょっと不安な回でした。
    そう言って頂けて、安心しました。
    アルとシグレは自然と明るくなるので、大事かもしれませんね(笑)

  • 野良猫のライム君はどんな子かな~、なんてことばかり考えちゃう私であります(=^x^=)♪

    未覚醒コア・・・、新たなジェムットが誕生するのでしょうか・・・(ΦωΦ)

    作者からの返信

    私の作品、猫テーマじゃないのに、勝手に猫が出て来ちゃうんですよね。
    猫ちゃんが心に住んでるようです(笑)

    近未来の野良猫って想像するの楽しいです。
    ……管理されてないんかーい、って怒られそうですけど🐱w

  • ルア、あなたの「空腹」と「孤独」が同じ温度で伝わってきて、読んでいるこちらもきゅっと締めつけられました。ケルベロスの尻尾の揺れさえ、確かな救いに見えるのが切ないですね。アルとシグレのやわらかな空気があるからこそ、この世界が優しさと痛みの両方でできていることが、静かに、でもはっきり心に残りました。

    作者からの返信

    私も最近気づいたんですが、孤独や喪失からの再生というテーマがばかり
    書いてました。自然とこうなってしまうみたいです。

    悠鬼よう子先生を基準にすると、
    つい「誰にでも伝わるのでは?」と、勘違いしてしまいたくなりますね。
    私もそう言った読者でありたい限りです。

    編集済
  • 導入から世界観がすごいです。
    ルア、ローレンシアの名前から、
    神話の雰囲気もあるかと思いましたが、
    近未来、SF的な要素がありそうですね。
    続きが楽しみです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    実は私も、どの棚に置くか、考えさせられる作品ではあります🐱笑。

    世界観を褒めていただくのは嬉しいです。
    のんびり、続きを見ていただけたら嬉しいです。

  • 果実都市へようこそ! への応援コメント

    ここまで拝読いたします!!めちゃくちゃ面白いですゥウウ!!!星三つですゥウウ!!お互いに執筆を楽しみましょう!!こちらにも!!

  • 果実都市へようこそ! への応援コメント

    果実をあしらった表現が爽やかで素敵ですね。
    物語の随所に"作者様らしさ"を感じます。他作品を読んだ身として、少し得した気分になりました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    たい焼きの事でしたら、実は色々と時系列があるんですよね。
    同じ世界観と思って間違いないです。

    あの作品の願うラストらへんは、実は長編へ接続されてたりします。

    編集済
  • ルア・アストレイ Ⅰへの応援コメント

    ここまで一気読みいたしました。

    最初の祈りの場面から、ローレンシアとフェイン、そしてルアの運命が交差していく流れが、息もつかせぬ濃密さ。人工都市トワイライト・アップルの描写と、機械の少女たちの「人間以上に人間らしい」脆さの境界が揺れるたび、世界の秘密がそっと顔を出す感じがたまらないです。

    紅玉の天然ボケ、カレンと葡萄の掛け合いも絶妙で、どのシーンにも鮮やかな青と果実の香りが満ちていて、独特の詩情と未来感に引き込まれました!


    作者からの返信

    ここまで読んでくださって、ありがとうございます。
    レビューも、何度か読み返しました。

    伝わりにくいかもしれないと思いながら書いていた世界観だったので、
    意識していた部分を丁寧に受け取っていただけたことに、
    正直、少し驚いています。

    いただいた言葉を励みにしつつ、この物語を育てていけたらと思います。 

    編集済
  • ルア・アストレイ Ⅰへの応援コメント

    なんか美味しそうなアップルパイ🥧
    食べた~い(=^x^=)♪
    そう言えば青森県って、進化したアップルパイがたくさんあるそうな・・・。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    お土産でもらうやつですら、相当美味しいですからねえ。
    「ラグノオ」だったかな?
    私的には、林檎のシブーストも大好きです( *´艸`)

    編集済
  • ルア・アストレイ Ⅰへの応援コメント

    失礼いたします。
    人間のようで人間ではない、それがジェムットなのですね。そして、変わった刀を持つルアもジェムット⋯。でも、人間のようでもある?プロローグで二人が命がけで助けた何か、名前からしてその何かがルアなのでしょうか?異世界のようでいて、近未来的な感じもします。素敵な世界観ですね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    異世界のようで近未来というのは、その通りだと思います。
    そこらへんがちょっとしたテーマにもなっています。

    ジェムットに関しては、まだ本文には詳しくは出ていませんが、
    設計差があります。ルアのタイプが人間に近い、って感じですね。

    世界観が伝えられるかがひとつの大事な部分でもあったので、
    ありがとうございます。