第1話 晴天なりー冬への応援コメント
うちは晴天の朝、-20℃まで下がります(笑)。
冬の晴天は厳しくて、痛くて、でも清々しくて好きです。(長くは眺めていられませんが💧)
作者からの返信
さすが北海道
ー20度
空気が澄んでいそうですね・・・。
ありがとうございます。
てか、それ、
普通の人でも絶対に痛みを感じると思います・・・。
緋雪さん
そんなことしていて大丈夫なのですか?
笑った後で心配な気持ちが湧いてきます。
ありがとうございます・・・。
第1話 晴天なりー冬への応援コメント
素敵な詩です(*´ω`*)
冒頭の
手桶の水が凍る朝
が好きです(*´ω`*)
作者からの返信
ありがとうございます。
水仕事をしようと
手桶見れば自分が映る薄氷
こんなにも寒い朝かと思えば
目の前には一枚の雪
太陽登る前の情景は
悴んだ手に息をかけながらの始まり
ありがとうございます。
第3話 冬の旅立ちへの応援コメント
冬の寒さ、意外と好きかもしれません。織風さんの詩を読んでいて、冷たい空気が鼻の奥をツンとさせる、あの感覚を思い出しました。
雪の降る静かな夜に、ひとり物思いに沈みたいです。
作者からの返信
ありがとうございます。
冬は思いが内側に向かいますよね
心に閉鎖空間ができて
それを見つめる自分がいるのを見つけられるのも冬
そういう季節かもしれません。
ありがとうございます。