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  • 第3話 冬の旅立ちへの応援コメント

    読み終えたあと、深く息を吸い込みたくなるような清々しさを感じました。冬の朝にぴったりな、美しいお話です。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    そう言って頂けたことに深く感謝です
    ありがとうございます。

    冬は空気が澄んでいますよね
    ちょっと寒いけど・・・。

    この季節は好きです
    ちょっと寒けど・・・。

    だらけた神経を研ぎ澄ませてくれるようで
    ちょっと寒けど・・・。

    ありがとうございます。

  • 第3話 冬の旅立ちへの応援コメント

    素敵な詩をありがとうございました。
    言葉がしんしんと降り積もりました。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    冬の詩
    もっと書きたかったのですが
    コンテストの期日に間に合うように打ち切りました。

    もしもよろしければ
    春の詩でお会いできたら嬉しいです
    ありがとうございました。

    そして
    素晴らしいレヴューコメントに感謝いたします
    ありがとうございました。

    またお会いできたなら幸いです
    ありがとうございます。

    ありがとうございます。

  • 第3話 冬の旅立ちへの応援コメント

    私も今日、ほんのひととき鳥の代弁者をやっていました。
    やぶに、うずらの家族が出てきましたので、ご飯を探すうずら一家の会話を想像していましたよ。
    素敵な詩をありがとうございます。

    作者からの返信

    あは!
    やりましたか?
    鳥の声の代弁者
    結構自分でも笑えるでしょ?
    うずらちゃんですか?
    可愛いい!
    ぜひその声を聞かせてください!

    ありがとうございます。

  • 第1話 晴天なりー冬への応援コメント

    うちは晴天の朝、-20℃まで下がります(笑)。

    冬の晴天は厳しくて、痛くて、でも清々しくて好きです。(長くは眺めていられませんが💧)

    作者からの返信

    さすが北海道
    ー20度
    空気が澄んでいそうですね・・・。

    ありがとうございます。

    てか、それ、
    普通の人でも絶対に痛みを感じると思います・・・。

    緋雪さん
    そんなことしていて大丈夫なのですか?
    笑った後で心配な気持ちが湧いてきます。

    ありがとうございます・・・。

  • 第1話 晴天なりー冬への応援コメント

    素敵な詩です(*´ω`*)

    冒頭の
    手桶の水が凍る朝
    が好きです(*´ω`*)

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    水仕事をしようと
    手桶見れば自分が映る薄氷
    こんなにも寒い朝かと思えば
    目の前には一枚の雪
    太陽登る前の情景は
    悴んだ手に息をかけながらの始まり

    ありがとうございます。