応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • あとがきへの応援コメント

    とても優しくて温かな素敵なお話でした!
    幸せそうな2人を見てほっこりさせていただきました!素敵な物語をありがとうございました…!

    作者からの返信

    最後まで読んで頂き、ありがとうございます。

    初々しい詩乃ちゃんと奏太くんの恋の物語を楽しんでもらえて嬉しいです。

    感想とお星さまもありがとうございました。

  • あとがきへの応援コメント

     「温める」のお題に極限まで焦点を絞った良い短編でした。
     私が考えるとすぐに事件やら何やらになってしまいますが、こういった穏やかな日常が面白く書けるのは作者様の実力だと感じました。

    作者からの返信

    最後まで読んで頂き、ありがとうございます。

    「温める」のお題を頂いた時に、ちょうど代表作にコメントを頂き、詩乃と奏太の二人の想いを「温める」話を創作しようと思いました。

    感想とお星さまもありがとうございました。

  • あとがきへの応援コメント

    \(^o^)/ 最高です!

    作者からの返信

    最後まで読んで頂き、ありがとうございました。

    感想とお星さま、レビューコメントもありがとうございます。

  • 後編 ポケットの中の微熱への応援コメント

    爽やかですね!
    嗚呼!
    僕も中学や高校で
    こんな恋愛がしたかったんです!
    嗚呼!
    来世に期待。いえ、もう生まれてきません笑
    おもしろかったです!

    作者からの返信

    私も、こんな恋愛をしたかったです

    私の願望が詰まった物語に成りました。

    感想をありがとうございます。

  • やっぱり
    読んでいるこちらが温まりますわ。
    この甘い展開、描写がいいですね。
    やっぱり恋愛ものはこうじゃないと。

    って、僕はいつもコテコテベタベタな恋愛ものを書いてます! なんか恥ずかしくなってきました

    作者からの返信

    見ている側が、こそばゆく成る恋愛を表現出来たなら嬉しいです。

    逆に私は大人の恋愛を創作するのは苦手ですね。

  • 前編 魔法瓶に詰めた決意への応援コメント

    おおおおお!
    王道の恋愛ものですやん?
    なんか、読んでいるこちらが温まりますわ。
    大阪弁を使ってみました。

    作者からの返信

    代表作の続編の続編です。

    淡い初恋をお題フェス「温める」に併せて創作させて頂きました。


  • 編集済

    あとがきへの応援コメント

    後でゆっくり楽しもうととっておくつもりだったのですが、気になって読んでしまいました。ロイヤルミルクティーの香りが読みながら再現され、手にも温かさが蘇りほっこりできる時間を過ごせました。調子に乗って、スフィンクス座りでくつろいでいた猫姫様の肉球を触っていたら、逃げられました。残念です。

  • 後編 ポケットの中の微熱への応援コメント

    あったかくなるお話!!(*ノωノ)

    作者からの返信

    最後まで読んで頂き、ありがとうございます。

    冬ならではのデート、詩乃ちゃんと奏太くんの心も身体もポカポカと温かいと思います。

    感想とお星さまをありがとうございました。

  • あとがきへの応援コメント

    通しで拝読させていただきました。
    恋を知り、育み、愛へと昇華する。
    詩乃ちゃんの成長は、奏太くんとともにあり、奏太くんもまた詩乃ちゃんとともに成長してきたのでしょうね。
    寒い冬にホッと心が暖かくなるそんな三作品でした。

    作者からの返信

    三部作、すべて読んで頂きありがとうございます。

    詩乃ちゃんと奏太くん、二人の想いを温める物語を書けて私も嬉しかったですね。

    楽しんでもらえて嬉しいです。

    感想とお星さまをありがとうございました。

  • あとがきへの応援コメント

     おー、クローバーの続きですか。
     二人が愛を順調に育てているようで良かったです。
     ミケもパートナーから、見守り役にスイッチしましたかね。
      
     誰しもこうして成長し、大人になっていくものでしょう。

     良い作品でした。お星様もパラパラしておきますね!

    作者からの返信

    シリーズ三作目です。

    お互いに「想いを温めてきた」二人。
    成長した詩乃と奏太を応援して頂き、ありがとうございます。

    感想とお星さまもありがとうございました。