第8話 命日/祝お墓オープニングセレモニーへの応援コメント
今回も興味深く、じわりとくるユーモアで面白かったです。
役所関係、銀行関係のことは健康なうちに整理しないと遺された人が大変ですね。プロがいるのは心強い。
そして葬儀屋の隙あらば営業みたいなスタンスが世知辛かったです……
作者からの返信
柊さん 最後までお付き合いいただきましてありがとうございました!
今回おふざけ控えめでしたが、少しでも楽しんで頂けたならとても嬉しいです。特に銀行は新聞やネットに葬儀のお報せが載るや凍結されると聞きますし。役所では世帯が別だと個人との関係が証明できる書類を先に用意しろ、とか言われますし。←最近甥っ子さんや姪っ子さんが手続するパターンが多いのでこれをよく見ます。健康で身動きできるうちに、は考えてしまいますね(´・ω・`)
葬儀屋さんて本当に大変なお仕事なんだとは解りますが、もう少し寄り添う気持ちがあった方がやりがいあるんじゃないかなあ…と思ってしまいました。役所で見た彼女は修羅のようでした。
第5話 平日の来訪者への応援コメント
澄子さん怖い(笑)見破って怒鳴るところまでがコントですね。
民ちゃんはなんというか、モーパッサンが書くノルマンディーの話に出てきそうな女性ですね。
作者からの返信
柊さんありがとうございますヾ(*´∀`*)ノ
怖かったです…澄子さんは一人でボケとツッコミを完結していました。まだまだ現役のエンターテイナーとして通用しそうです。
>モーパッサンが書くノルマンディーの話に出てきそうな女性
朝から大爆笑しました。本当に出てきてそうです、模範的な登場人物のタミー。
第5話 平日の来訪者への応援コメント
澄子さんの理不尽さにちょっと笑っちゃいました。申し訳ないです。
結局何であんな質問したんでしょうね。
いないと知っているはずなのに( -᷄ω-᷅ )💭ウーン
作者からの返信
二六様コメントありがとうございます(*- -)(*_ _)
今回おふざけ無いので少しでも笑えるところ見つけていただけたなら嬉しいです(*^^)v
澄子さんは仏壇の場所を知りたかったみたいでした。わかりにくくてすすみません。修正しました。ありがとうございました。
(急に怒り出す描写で「やっぱりボケてはるでぇー!」というミスリードもちょっとだけギャンブル的に狙っていました)
第2話 仏具に入魂の儀への応援コメント
仏壇を置く台っているんですね。
うちでは縦長? の一体型? みたいな仏壇だったので。
超豪華座布団、坊様が仏教イベント時にうちに来て、読経を上げて、お車代をせしめていくときにしか使いません。年に三回くらいしか使わないし、掃除の仕方もわからないしで、かなり持て余してます。
宗教って儲かるんだなあなんて、邪悪なことも考えたり(꒪ཫ꒪; )
作者からの返信
二六様 コメントありがとうございます(((o(*゚▽゚*)o)))
台要るみたいです。まさにその縦長一体型のイメージを持っていて、見たことあるのだと天井まで届くような超立派なお仏壇というインパクトが強かったので「台?」って感じでした。お店に置かれているのもセパレートばっかりでした。
豪華座布団、年に三回・・・後の方でまた少し出てきます。確かに何回か使った後どう洗濯するんだろう…。お寺に寄付しちゃわない?とうちでは話しています。
お車代せしめたハズなのに原付で移動してんの見たりしますしね。儲けるのは構わないけどあからさまにガツガツ来られるとケチりたくなる心理も邪悪だなー(;´・ω・)
編集済
第8話 命日/祝お墓オープニングセレモニーへの応援コメント
たいへん真摯&誠実な記述に感謝しながら拝読させていただきました。
いま話題の葬儀会社のパンフを取り寄せたところでしたので、なおさら「葬儀後は客でない」葬儀ビジネスのすさまじさが身に沁みました。
自分のときなるべく子どもたちに迷惑をかけないようにしたいと思いますが、肝心なときに本人がいないので。(._.)
作者からの返信
くるを様 ご感想ありがとうございます!ヾ(o´∀`o)ノ
今回は最悪の葬儀屋さんで、その中でも最悪の担当者が付いたのだと思っています。生活〇護の部署にいた時にお願いしていた葬儀屋さんはとても親切で行き届いていたので「お店でこんなに違うの?」とギャップが(笑)。個人経営のところの方がよくしてくれる気がします。ノルマとか成績とか剥き出しにされたくないです。
>肝心なときに本人がいないので
これはかなり重大なことですよね(; ・`д・´)うちの母など「後はお兄ちゃんがやってくれるから」という姿勢です汗
パンフお取り寄せだなんて偉い!ちゃんと考えてる!さすがと言いたいところですがまだまだお元気でいらしてくださいませね。
最後までお付き合いいただき、いつもありがとうございます(。-人-。)
第8話 命日/祝お墓オープニングセレモニーへの応援コメント
ひとまずはお疲れさまでした。
周囲のパンチの効いた人々の対応やハプニングなど、大変だったと思います。
自分の時と比較して読み進めていたので、宗派が違うとこうも違うのかと驚きました。
ところで、髪を引っ張られたという場面ですが、いったい誰に引っ張られたのでしょう。そこだけホラー味があって、ちょっと寒気がしました。
作者からの返信
最後までお追愛くださいましてありがとうございました(*- -)(*_ _)
あまり詳しく書けませんでしたが本当にトラブルメーカーだったのはパンチの効いたK子おばさん夫妻でした。第三部では手切れ金を渡した話も書こうかなԅ(ФωФԅ)
髪を引っ張られたのは、後ろには誰もいなかったというのがヒントでその描写の次の文がもう一つのヒントになっています。(わかりづれえ)
ホラー解釈でOKです。