2026年2月18日 05:11
第7話 50年後への応援コメント
旦那さん、複雑ですよね。ずっと一緒にいて支えてきたのは自分なのに、心の一番深い場所にいたのはかつての仲間だったというのを彼女の人生の最後に改めて思い知らされるというのは。
2026年2月17日 11:02
第4話 30年後 1/2への応援コメント
不老不死者の孤独に胸が締め付けられます。ここまできたらもうどんどん別れの時がやって来るばかりなのが悲しい。両親を看取る事ができたのは救いに入るのでしょうか。
作者からの返信
感想いただきありがとうございます。そうですね…一応救いにはなっているかもしれません。ですが、別れをより体感しているのも事実です。もしかしたら、看取らなかった方が幸せだった場合もあるかもしれません。
2026年2月17日 10:09
第3話 20年後への応援コメント
いよいよ時間的な溝が本格的に深まってきましたね。たとえ仲間たちがそれを気にしないでいてくれたとしても、本人や周囲の目はどうにもならないでしょうし。
2026年2月17日 09:37
第2話 10年後への応援コメント
自分だけが置いて行かれる恐怖はまだぼんやりとした段階ですが、それでも確実に生まれ始めていますね。今後その感覚は大きくなっていくばかりなのだろうと思うと切なくなります。
2026年2月11日 01:03
第6話 40年後への応援コメント
企画からきました。一話、一話が大変に読みやすくよい作品ですね。応援します頑張ってください。
応援ありがとうございます。
第7話 50年後への応援コメント
旦那さん、複雑ですよね。
ずっと一緒にいて支えてきたのは自分なのに、心の一番深い場所にいたのはかつての仲間だったというのを彼女の人生の最後に改めて思い知らされるというのは。