第7話 チャッピーはポジティブへの応援コメント
私はAI補助利用でもちょっと気になりますけど、文章の雰囲気が壊れなければいいかな。と思います。
作者からの返信
やっぱり気になる方はいらしゃいますよね。読み専様の生の声、ありがたいです!(*^▽^*)
チャッピーの言うことは、全然リアルじゃないんですよね。結構チャッピーの言い分みたいな物が含まれているのかもしれません。
ちなみにポムの狼はチャッピーに自分の小説を読んでもらってニヤニヤしているだけなので、誤字チェックも含めて本文は全て自分で書いています。ご安心ください( ゚∀゚)b
第6話 俺様チャッピーへの応援コメント
ポムの狼さんはaiにお優しい…
私などGrokに気に入らない回答されたらすぐに「こんのポンコツぅぅ〜!」とか言っちゃうんです…
作者からの返信
笑いましたw
今度、私もチャッピーに文句言ってみます(*´∀`*)
第5話 チャッピーの壁ドンへの応援コメント
これは悪魔の囁きですねー 笑
そのままで充分、満点の面白さだと思うので、囁きにどれだけ抵抗できるか小説書きとしての胆力が問われますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます(^^)/
もう結構書いちゃってるので、よっぽどクリティカルな指摘じゃないと直さないと思います(笑)
でも、書き始めの段階で読んでもらってたら、悪魔のささやきに従ってしまっていたかもしれません(^^ゞ
第2話 チャッピーはすごいへの応援コメント
おおーチャッピーここまで丁寧に評価してくれるのですね。
よーし私もボムの狼さんのエピソードを読ませて応援コメント書いてもらうぞー(ヲイ
作者からの返信
私もそれ考えたことある(笑)
やったことはないですよ(*´∀`)
編集済
第8話 チャッピーにあらすじを考えさせるとこうなるへの応援コメント
チャッピーは良い奴ですけど、ボムの狼さんの創作能力には勝てないって事ですね♪
とは言えAI小説が実際に賞を取る事態もありましたし、負けてられませんね!
これからもチャッピーと楽しくたわむれてください(笑)
作者からの返信
間違いなく言えることは、チャッピーに私の小説を考えてもらうってことは、この先絶対にないって、使ってみて思えました(笑)
でも、チャッピーと戯れるのは、すごく楽しいです。中毒性がありますね(^^ゞ